アニメ『ホテル・インヒューマンズ』はおもしろい?つまらない?
>>49
感情捨てさせたのは組織が都合よく利用するためでもあるが、
「殺しの道具が感情を持ってどうする」ってのはニーズ側の論理を言ってるわけじゃない
感情持ってると人を殺すのを躊躇うから「非情になり切れ」って仕事の指針を言ったまでだよ
実際ターゲットに情が湧いて仕事できなくなってるだろう
それにしても、人を殺す仕事とアイドルの仕事を同列に語るなんて、どうしてこうアンチってのは頭が悪いんだ
>>49
> だがそしたら社会人が共感しそうなセリフも響かねえ
「社会人が共感しそうなセリフ」って何? 誰の何のセリフ? 「感情を持ってどうする」は別に響くセリフじゃないよね。それと社会人って? 視聴者は社会人だけじゃないよ
お前は説明が下手で何言ってるのか分かんないんだけど
要は「洗脳された人間の言葉は人間味がないから視聴者が感動するはずがない」ってこと?
だとしたら、お前馬鹿すぎね?
彼女はアイドル見て感情が芽生えたんだよ
洗脳されてたとしたら、それで洗脳が解けたってことだろ
何にしても感情ある人間として喋ってんだよ
破綻してんのはお前の理屈じゃねえか
3話の内容要らなかったなという感想 てっきり別の話が始まると思いきや・・
まあコンシュルジュ側の「ダイイング何とか」の処置のための話なんだろうけど
蛇足、余計に感じられた 人によっては感動回だったのだろうけど自分には虚無回だったね
3話まではまだ見れた、4話はダメだった
てか、路地裏好きすぎない?
1クール終わるころにはいつもの路地裏とか言われてそう
1/3
殺し屋のドルオタと保険要員の女はナンバーで呼ばれてんだから、いずれも幼い頃から同一の組織に教育されてきた可能性高え
顔見知りじゃねえのは世代の違いかなんかだろうが、ナンバーで呼ぶのは組織側が呼び分けるためと、人としてじゃなく感情のねえ殺し屋として育てる方針からってあたりだろう
つまり「様子がおかしかったから保険かけられてた」って別の殺し屋が用意したのは、依頼者じゃなく組織の側だろうな
ドルオタが個人の殺し屋だとすれば、推しが殺しにくいなら最初から仕事受けなけりゃいい
受けたのは何か組織に所属して、逆らえねえ理由があるからだろうよ
「殺しの道具が感情を持ってどうする」ってセリフは2回あって、まずドルオタが口にしたのは、組織にとって倫理観を持ち出されると支障があるからで、ドルオタからすればボコられるか口封じに狙われる側になるからだろうな
躊躇することによる殺し屋個人に損失はそこだけだ
使えねえと損をするのは組織側だから、殺し屋個人にその責任をなすりつけるのも組織側だ
つまり殺し屋個人からすればあくまでニーズ側の論理なんだよ
2/3
依頼者は投資で失敗したアイドル事務所の社長で、華々しく散らせばアイドルが伝説になると踏んでライブ中にメンバーの殺害を依頼
何の政治性もねえチンピラ殺し屋組織が金のためにこれを受諾、ドルオタ含む殺し屋たちはその仕事振られてる末端だろうな
んでそのドルオタはアイドルを守るため社長を殺害
からの「殺しの道具が感情を持ってどうする」ってセリフを別のナンバーの殺し屋から言われ、からのアイドルの「私たちは道具じゃない」って流れなわけよ
この社会人が共感しそうなセリフが響くなら、この組織の殺し屋たちは元からみんな辞めたがってるぞ
そうならねえように予防策で情報統制したり洗脳してたらドルオタにもならねえし、洗脳に失敗してたら組織がめっちゃ無能って話だ
んでその組織がターゲットに情が湧いて仕事できなくなる可能性も考慮しねえで洗脳もせず、推し殺しを振ったなら、組織が殺し屋の感情を考慮してねえって話になるわ
つまり殺し屋たちの感情を理解してねえのは組織なんだよ
様子がおかしけりゃ確実性の高い別の殺し屋のみ手配すりゃいいし、保険をかけるだけムダってもんだ
まだ「組織はドルオタが邪魔になったから同じ殺し屋に処理させようとしていた」みてえなキナ臭え話だったら少しは納得感もあるが、ドルオタには教育コストをかけてるし具体的に組織に対抗してくるような動きもねえんだから、速攻で口封じしねえで洗脳し直したり泳がせて動向を探るだろ
3/3
んでドルオタは失敗したら狙われるって分かってたからその恐怖から従ってたはずだし、なら猫なんてかまってねえで逃げろって話だ
最初から死ぬ気なら自害してただろうしな
なのに無能なはずの組織に結局殺されて、自分らしくあることを否定された道具のままゴミとして捨てられるだけになっちまった
何がしてぇのってならねえの?この話は歯抜けばっかだぞ
以後は説明しねえよ、話通じねえとよく分かったからな
>>61
反論にならないことを、だらだら書くなよ
> 何がしてぇのってならねえの?
ならねえよ
彼女はただ推しアイドルを守りたかったんだよ
そんなことは小学生でも分かる
組織に殺られることを悟っていても自害する理由もない
ストーリーがいろいろとおかしく見えるのは、お前に理解力と想像力がないからだよ
>>65
想像力があれば皆に嫌われそうな粘着質でキモい長文は書かないだろうしなw
しかも3分割で書くとかどんだけ必死なのよw
4話まで観た
殺し屋がアイドルにハマる話
アングラ地下劇団みたいな電波ソングを聴かされて困惑
ライブ本番は全然違う歌で更に困惑
ラストにバーでしんみりしながら死体が蘇るとかカクテルの話していてまさかの救い無しで締め
何がしたいのか分から過ぎだから撤退します
内容は割とおもろいのにテンポが果てしなく悪い。キャラが喋らない静止画シーンが長い。話が短いから引き伸ばしてる感。
海外の映画みて思いついた設定をそのままやっただけの薄っぺらい駄作
売れないですね
つまりゴミです
>>71
シティーハンターの香ポジションなんじゃない?全員裏の世界の感性じゃ支離滅裂になりそうだし、視聴者のためにもカタギの感性で動く奴を中心に置いてるとか
>>71
それすぎ
てか個人的には度重なるヤバ展開に加えて、今回のことが最後のトドメになってこのアニメ見限ったわ
いまいちだなって後回しにしてて今ようやく記憶喪失になった殺し屋の話を見たけど、何これ
珍しいの?てか「人間性を優先して無職になる金で動いてだけの三流の元殺し屋」の話だったのに?
6年間無収入で女性のヒモだし、プロポーズ成功って逆に女性の闇がすごい
なぜか失敗しても足抜けしても命を狙われることもなさそ
「別の組織の殺し屋なんだよ」みたいな言い訳するんだろうけど、人殺す職業の人達が同じ地域で活動する同業者を排除しないなんてことある?
殺しのために調査して依頼人が納得できそうなタイミングの絶頂の時に殺せばいいだけなのに、自分の人生を捨てるつもりで6年かけて関わり続けて1人殺す?
最短距離でラクラク目標を達成するのが一流じゃなくて?
不器用で済ませられるレベルじゃない半端者か変人の話じゃん
意味わかんない、もういい見ない
アニメの7話まで見たけど、酷いなこれ。そもそも作品として成立してない
登場する人物の大半が殺し屋、用途不明のホテルが舞台で、テーマがお涙頂戴のおままごと?舐めてんのかよ
中学生くらいの女子がノートに書いた妄想漫画読まされてるみたいに浅くて面白くない
殺し屋のリアリティもホテルマンのリアリティも全くなく、仕事の重さも命の重さも全くない
一話完結にする意味もわからないし、そのオムニバスの全てがつまらない
この漫画家は自分で話作るのはあきらめて、さっさと原作を付けて絵だけ描いてた方が良いよ
制作会社が違ったら面白くなったんじゃないかなと思ってしまう。題材が殺し屋御用達ホテルで話もまぁまぁ面白い。なのに作画演出諸々が本当残念。
色々思う所あるけど、ヒロインの子が本気になる時、髪をとくのがなんでって思う。気合入れるなら逆やろって結べ
>>88
自分も途中で気づいたけどあの髪留めが折り畳みナイフみたいになっているのね 確かにOPにもその描写があったわ
終盤近づいてきたけど「微妙!」の一言 切るほどつまらないわけじゃないんだけどね
最初の頃と比べるとノリというか展開が雑になってきたな。
もっとシリアス系な作品かと思ったら全然違ったw
シリアスで面白い回もあったけど全体的にあと一歩という感じで二番煎じなB級感が目立った。
何ていうか勿体ない作品。
今更ながら全話視聴
4話?5話?辺りの歌が下手ってのは論外として、アクションシーンがちょっとね...
漫画原作だとシュバッ!と動くシーンで敵から「速いっ...!」と言われてるんだけど、アニメだと演出面の問題か動きがノロノロで「速いっ...!」とか言われても、速い...か?という印象に...
↑で挙げた例以外は特に感じる事無かったですが、全体的にあと1歩足りないかな~という感じです
耐えられないほどつまらなくはなかったけど5話くらいから”ながら見”じゃなく”ながら聞き”になってしまっていたw
ただ中二病感が強いだけで退屈なんだよね
とくに作者の性癖なのか知らないけど長い髪をいちいちほどいてファサッってのが多くて気持ち悪い…戦闘中に超邪魔でしかないだろアホなのかとw
頻繁に福笑いのごとく作画崩壊する垂れ目に解くと数十倍に膨れ上がる髪量…これはギャグなのか?

