アニメ『SI-VIS: The Sound of Heroes』はおもしろい?つまらない?
これもう放送されたんじゃないの?
地上波放送で一人も感想書き込まないなんてことある?w
レビューみてから視聴するか決めるつもりだったのにw
1話見終えたけど
ポカーンとしてしまった
最初リアルな現代の東京の風景が出てきておきながらこの展開
2話以降に世界設定や用語の説明はされるにしても意味不明過ぎて感動的らしいクライマックスシーンで全く心動かされなかった
てっきりゲームのアニメ化によくある初見置いてけぼりアニメかと思ったら、オリジナルアニメなのかこれ
しかも、貴重な犠牲によって世界は守られるのかと思ったら、守られたのは身内だけで、街が丸ごとってどういうことだよ
無機質な建物しか描かれてないけど、中にいる人達は阿鼻叫喚だろこれ
そこはギリギリのところで守られたって展開にしとけよ、かっこよく去っておいてそれは無いだろ
もしかして笑うとこなのかと思ったよ
いや全然笑えねーけど
てか規模的にアイドル5人に任せていい事象じゃねーだろこれ
一応バックアップするスタッフがいるようだったがあんなショボい体制でいいのか
もっと国家を挙げて取り組むべき任務だろ
やはりギャグとして楽しむのが正解なのか
グループリーダー?がやけに面長・異様に長い手足で身長2.5Mくらい余裕で超えてるように見える
歌唱時に口しか動かず、目や髪とかの器官が一切微動だにしないカットとかもすごく違和感だった
人気ダンスボーカルグループは、意味不明な降って来る街で、正体不明ななにかと歌って戦う集団でした。いきなり親戚の兄ちゃんピンチから街消滅。全部説明なし。とくにカッコいいわけでもない。
一応ヒーローらしい。
日曜朝にスーパー戦隊の裏でやって、こんな意味わからないなにかのアニメなんて楽しめるわけないだろ。
流石はフジだな。頭がイカれている。
アイドル志望でダンサー枠狙いとか主役ダサ過ぎだろ
シンフォギア系かと思ったけど歌いながらのバトルじゃねーのは大減点です
放送枠的にジャリたれアニメかとおもったら、全年齢ものだったので切れなかった。デジモンは幼稚切り。シンフォギア系みたいなジャンルではあるね。シンフォギアみたいに汚い歌をきくことにならないので、その点は良いです。ダンスとかに魅力はかんじないが、シリアス目なのと歌は悪くないかな。
前半のノリ的に小中学生用かと思いながら見ていたらなんだこれ
ダンスシーンの動かなさやデッサンが酷くてギャグ系に見えると思っていたら、バトル物なの?!
Sonyがこれに力入れてるんだ
なんだかなぁ
作画もネットにあるティザーとアニメ絵で全然違うね
ティザーそのままは厳しいかもしれないけど、それにしても全般的に酷いな
企画やらプロットは悪くないのかもしれないけど、1話見た感じアニメは微妙そう
放送開始前の予告CMで近未来的でスタイリッシュなボーカルグループ物と思ってましたが、絶妙にダサいOP曲(ED曲もなんかイマイチ...)に、よく分からない世界観に伴って、早々とガタ落ち状態の作画...しばらくは見てみようとは思いますが期待薄かなぁ。
(1話だけ見た時点での感想)
世界観が現実と大きく違う場合、まず世界観を大まかにでも説明してからでないと何をやっても面白くないとよくわかる。まず「現実世界とは法則が全然違う」ことだけわかって、なのにこの世界でも法則はさっぱり分からんから、洋介とやらが胸を貫かれても「これ死ぬの?それともこの世界では別に大したことないの?」とそれさえ分からんから、見ている側はどう反応すべきか分からん。渋谷の街が消えたやらもそうだ。消えたものは消えたままなのか、意外とあっさり復活するのか分からん。まずどんな世界観なのかの説明が全然ないのが問題
前期のヒーローのやつのせいでここの枠には苦手意識がついてしまったから録りためててまだ見てないんだけど、面白くなりそう?
また一年間もグダグダと続いて完結しないとかだったらトラウマだからさ…
シリーズ構成が、爆死請負人の丸戸な時点で予想はしてたが、ほんとにつまらないな
男キャラは男に噛みつく側で、女キャラは主人公にひたすら甘い
こういう昔ながらの駄作ラノベのノリはもう通じないんだって
前作もそれで大爆死したのに反省してないんだなあ
話題作に出演する声優さんが多く担当していて、素人なりに期待したけど、内容がつまらない。
ダンスもバトルシーンもチープ過ぎて…
路上ダンスするシーンは見てて恥ずかしくなってしまった程。
あと、主人公が「洋介くん、洋介くん」って毎回うるさい。
歌と声別だったんだな
つーか歌ってる人誰も知らねぇ…Wikipediaにも記事すらない人達が選りすぐりのボーカリストだとさw
せっかくモデル体型の猫娘のお陰で、この時間帯の人気も回復傾向にあったのに、中居事変のせいでフジそのものが危機に陥ったり、ワンピースが枠移動したり、謎に中華アニメ推し始めたり、鬼太郎の再放送で繋いだり、過去の永劫にしがみついてデジモンの新作やってみたり、んで最後がコレよ
もうこの時間のアニメ枠終わりだよ
朝たまたま出てきて見たけど、そもそもキャラ設定がつまらんそもそもどうゆう世界線なのかもあまり分からん。なんかパクったようなキャラがいる
ずっと興味が持てなくて録り溜めてたのを最近観だしたんだけど
1話は主人公が巻き込まれつつ世界の裏側で起きている事象について触れていって、最後に主要キャラの兄貴分がマミって退場するという弾丸ツアーのような内容だったんだけど
最低でも2クールは放送する予定なのにどうしてこんなに勇み足な構成なのか…
それこそ3話くらいまでは兄貴分に助けて貰いながら状況整理とか戦い方なんかも教えて貰ったりして、兄貴分の株も上がったところでマミらせれば衝撃的だったのに、よく知らんキャラがよく知らん内によく知らんままマミって退場したって虚無でしかないでしょ
この辺の魅せ方は『まどマギ』で正解が出てるんだからマネればいいだけだし
それに死ぬかも知れない戦いを続けてきたはずなのに換えの予備人員が1人も居ないのも不可解すぎて…
シービスが使ってる力も前期アニメの信頼値のシステム擦ってる感じするし、まだ3話しか観れてないけど既につまらなすぎて断念しそう…
あとソニーとズブズブなのは分かってるんだけど、せっかく歌える声優採用したのに歌が全部差し替えっていうのも何だかなって感じ
亡命したヨウスケとナギの周りの極狭い範囲で起こってる戦いなのかと思ってたら急に世界規模に…
惑星規模の侵略なのになんでハルモニアだけでミラージュの事を隠匿してるのか謎だし
日本のちっぽけなアイドルグループなんかよりも大国のスーパースターが戦った方が100%強いでしょ
元国防省の副社長までいるってのに日本政府にすら情報伏せてるみたいだし
規模広げたくせに整合性がなんも取れてないからめちゃめちゃ陳腐
そもそも白髪宇宙人たちが人間そっくりで日本語まで通じるっていうのがもうね…
迫ってくる巨大目玉に各国が総攻撃を仕掛けたが全く通用せず
副社長「ミラージュってもんを分かってねぇ」だとか
社長「自分たちの兵器が足止め程度にしかならないと分かったでしょ」だとか
ハルモニア関係者以外はミラージュの存在自体を知らないのに
世界の危機に各国が無力なのをみて何故かドヤる人類最後の砦の人たち
なら何故政府や各国に対してミラージュの存在を知らせて対抗手段などを伝授しなかったのか?
秘密裏に世界を守ってきたような空気を出しているが実際はこいつらが情報を伏せていたから打つ手がなくなっただけなのでは?
宇宙をまたにかけたりと規模ばかりが大きくなっていく割にはあまりにも手前味噌すぎて
その規模と内容の釣り合わなさ具合に以前放送していた『永久のユウグレ』を思い出した
上手く扱えないのなら「世界」や「地球」などという主語の大きな言葉は軽々しく出さないで欲しかった

