アニメ『ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~』はおもしろい?つまらない?
これ思ってたのと違って知らねーわ~って見終わって、なろうみてたら400話ぐらい読んでた。全く覚えてないね・・・続き微妙判定だったけど、導入あたりのゲームシステムは面白そうではある。
第1話【長文注意】
たった3年でサビ終了なネトゲにがっかりする青年。ヌルゲーばかりと絶望しているが、普通に縛りプレイではダメだったのだろうか。とんだドMゲーマー主人公ですね。
主人公が検索して見つけた激ムズらしいゲーム。キャラクター選択の際に難易度が☆の数で表示されているのだが、☆の数で表記されているので何だかオススメ度みたいに見える。こういうゲームの常識を知らないのだが、これはネトゲでは普通の事なのだろうか?
そしてゲームスタート。同時に主人公はゲーム世界に転生してしまう。
赤ちゃんに生まれ変わる所からのやりとりがかったるい。一昔前の家庭用CD-ROMゲームにありがちな、大して意味もないのに冗長で、スキップできないイベントアニメシーンを見せられている様な気分だった。ゲーム世界がテーマだし、何かの皮肉だろうか。
主人公の転生先のキャラクターの名はアレン。転生先の父親が名付けた。ゲームなのに自分で名前を付けられないの笑う。
転生先の主人公は農奴の子供なのだが、百姓貴族で荒川センセ役を担当していた、田村睦心さんが声を当てている。百姓貴族から農奴って落差激しいな。これも何かの皮肉だろうか。
農奴なのに子供を手伝わせずに遊ばせる? そういえば村の皆も農奴の割に元気な上に表情も明るく、おまけに肌艶も良くて体格も立派だ。アレンの母は二人目を妊娠してるし、子供の生存率が現代日本並に思える。農奴とは一体……
ヘルモードという割に温いな。これ、次回くらいに全部ぶち壊されて、復讐の旅に出るとかじゃないだろうな。なんか嫌な予感。
雪の中でもぴょんぴょん元気に撥ねるバッタ召喚獣。いくら召喚獣とはいえ、虫特有の寒さに弱いとかの弱点は残しなさいな。こんなところもぬるいですね。
バッタ召喚獣に驚いて尻餅をつく母親(妊婦)。意図的ではなかったにしろ、妊娠中の母親を転ばせてしまったのだから、少しは罪悪感を覚えなさいよ。いくら前世がニートおじさんでも、それがどんなに危険で罪深いことか分かるでしょうに。なんか違う意味で嫌な予感がしてきた。まあどうせ作品の都合で無事に生まれるんでしょうけど。あ、やっぱり無事に産まれた。農奴とは一体……
というわけで微妙な1話でした。おわり
>>11
作画崩壊ってロダンが起き上がった時の下半身とか?
安く済ませようとしてテキトーすぎる所に分担するから上半身と下半身がアホみたいな事になるんだよな…
>>23
トランプ関税もどうにもできんかったしそいつなんも成し遂げてないやん
操り人形とか呼ばれてた菅さんの方がまだ仕事してたからな
>>24
成し遂げたなんて一言も書いてないじゃん
人が言っても思ってもいない事を勝手に加味して批判する癖、直した方がいいんじゃないか?
なんかかなり前に、なろうバカにすんな!これだけは読んどけ!ひと味違うから!みたいになろう愛読者からコレ勧められた気がするんだが。今んとこいつものなろう系アニメじゃないっすか!
>>26
俺もよくある。
「アニメはダメだが原作は面白い!」
「漫画は面白いのにどうしてアニメはこうなった!?」
そういう意見を真に受けてお試し読みをしに行くと、アニメと全くと言って同じだったりする事がががガガガ
>>26
なろう定番の”異世界行ったら○○”シリーズですね。
異世界行ったら何の取り柄もないどころかむしろ社会生活不適合者寄りなオッサンがイケメンなのは言うまでもなく最初こそ弱くてもすぐに知力体力バツグンのチートキャラになって無双がはじまるという。
突然消息不明になった自分を心配しているであろう両親や友人(いるのか?)などの事は微塵も気にかけず未練はないなんてぬかすようなインドアコミュ障が転生した先では家族に愛し愛され強固な絆で結ばれた仲間を増やして行くという都合良すぎる片腹痛い展開。
どこがヘルモードなのやら説明してほしいくらいだ。
五体満足で且つブサイクでもない。おまけに職業やスキルもある。必要経験値が100倍なだけ。どこがヘルモードなんだ?
あのバッタといい、田村睦心の声といい、なんかワタルぽいな
リニューアル版はなんかもうめんどくて見る前に消しちゃったけど
本気で農業を描くなら見るかもしれん
バッタやネズミはまだギリギリ許容範囲だったけどヘルメット被ったモグラのデザインでギブアップ
今後ストーリーがどうなろうとモンスターデザインのセンスがあの延長なら救いが無い
こいつは高難易度が好きなんじゃなく、高難易度やっている自分スゲーしたいだけのように見える。
本当に高難易度好きなプレイヤーなら難易度が足りなかったら縛りプレイする。
高難易度選んだのにグリッチ使って楽にクリアしてもう終わったって言っているような
ヘルモードというなら開始時はベルセルクのガッツのように死体の下から拾われるかっていう殆ど運ゲーの領域になると思う
重箱の隅なんだろうけど、現世に未練が無くとも現代飯や娯楽には飢えると思うんだよな
書籍すら無い農民一家だよなこの主人公
第2話【長文注意】
創造神は全ての者に等しく機会を与えるという割に、適性や能力を神様の方で勝手に決めちゃうのね。なんだそりゃ
しかも才能が全員に与えられるわけじゃない? 全然等しく機会を与えてないじゃんか! この嘘吐き創造神め。
はい出ました剣聖の才能。でもなろう作品で主人公以外に剣聖が出たら、大抵の場合は主人公の引き立て役になる事を意味する。
それにしても、農奴が村の中心部に出入りしても、誰も眉を顰めたりしないのね。何がヘルモードですか。ヌルモードじゃないですか。食事も毎回ちゃんとしたパンが出てるし、農奴って一体……
剣聖の才が示された幼馴染の女の子。剣術試合で剣聖の才が本物である事を証明せねば、父娘ともども斬り捨てられるという。これ、ヘルモードなのは幼馴染の女の子の方じゃね?
そして素人が神から与えられた才能と、遊びの延長でやってた独学剣術でおじさん騎士(24歳)に勝ってしまう。努力の仕方も知らなければ、努力の重みも分かっていない様な、なろう作家さんが多過ぎませんか。
剣聖と認められた女の子の今後について話し合いを持つ事に。特別な場とはいえ、騎士と平民と農奴が同じテーブルを囲んで食事をするだと? 農奴って一体……
夕日に照らされながら、父と共に帰路に付く主人公。父の言葉を受けて
『なんたってヘルモードだからね』
……と、内心思う主人公だった。だからこれのどこがヘルモードなんですか?
途中かなりスキップしまくったし、そろそろこの作品もヤバイかな。次でお別れになるかもしんない。
ささ恋でやらかした横浜ラボ、再びやらかしてしまうw 劇伴の音量調整ミスなんて、ダビング後のチェック一つでソッコー分かると思うんですけど、そのチェックすらやらずに納品していたって事ですよねww 2話目でコレか。完走どころか会社の存亡の危機かもね(
何にせよ、作者さんが気の毒すぎる

