アニメ『とんがり帽子のアトリエ』はおもしろい?つまらない?
世界観がめちゃくちゃ。
・冒頭のナレーションで主人公の声で「宇宙飛行士やアイドル」という単語が出てきて違和感。
・川にもつながっている水底が石畳の泉。川も全部が石畳。
・動物の目の前の泉の真ん中で石鹸垂れ流し、自分の服もびちゃびちゃの不自然で秒速の洗濯。
・人間を見ても逃げず魔法が光っても逃げない不自然な野生動物。
・森の中の険しい道の泉に洗濯に行くのにスリッパみたいな靴。
・風が強い屋根上でシーツを干すのに木製の洗濯バサミ無し。
・主人公が羽根馬車を見て降りてくる間にもう3人の客は店中で商品漁り。
・ガキのいたずら程度で壊れる羽根馬車、また壊れたらどうする?
・見張りしてたガキども、忍び足からのいきなりのかけ足。意味わからん。
・他のコメントでもあったが、布の裁断が素人描写。
・インクと紙は毎回持ち歩いて魔法を唱えるのか?咄嗟の魔法が出るのか?
・母親なぜもう外にのんびり立っていたんだ?
>>99
AI(LLM)を低く見積もるヤツが優秀だった試しがない
ああ、ついでに言えば高く見積もるヤツも同じだけどな
>>99
わかる。なんか全部"それっぽい"感じなんだよね、こういうの好きでしょ?ってのが滲み出てて実となるものが無くて全部浅く感じる。設定とか展開とかがな
>>112
「役立つバカ」になってはダメですよね
芸術・文化系は勉強が足りてないからこういうとき流されがち
お約束すぎる胸糞展開の連続に1話を最後まで見るので限界だった
主人公や友達?の男の子2人がアホでクズなガキなのもだけど、魔法使いの男もやらかした女の子を連れ出す時に事前に聞いていた絵本は勿論魔法陣を描いた紙すら一緒に持ち出さないバカさに怒りすら湧いたよ…こんな不快なものは何の躊躇いもなく1話切り
馬車を壊しておいて謝りもしないクソガキも大概だけど見るな(覗くな)と言われたのに覗く主人公もクソ
案の定最低最悪のやらかしをするもすぐに罪悪感ナニソレ状態の態度は拳で殴りたくなるレベルの嫌悪感しかない
いかにもやらかしそうなガキを放置したまま帰り悲劇を招く魔法使い男にもバカだろとのツッコミしかないし魔法は誰でも使えるはず(魔法使い男談)なのにメッチャ努力が必要とぬかす坊ちゃん嬢ちゃんが絡んでくるしetc etc…不快要素だらけ
そもそもとんがり帽子がダサすぎる…
マジで見て損した
1話見ただけでの完全に決めつけですが、おそらく絵のうまさが評価されている作者ですよね、アニメも作画を作りこんでますから。で、絵が描くのが好きなんですね。
魔法使いになりたいというのは漫画家になりたいという意味で、魔法はペンで絵を描くこと、つまり漫画を描くことの直球の比喩ですよね。
もうこの時点で、漫画を描く行為で漫画の物語を成立させようという循環論法的な構造にはまり込んでいて、作者の引き出しが少なそうな予感しかしない。いや完全に決めつけなんだけども
主人公が漫画家だとか漫画そのものが主題の漫画って、大御所がさんざん描いた後に描くイメージだが、要するに漫画の漫画を描くようになったら終わりだよな~って感じがするんだよなあ~
中華アニメではないですよ。日本アニメです。ただ女原作者さんが日本滅亡して中国に支配してもらいたい反日親中左翼思想なだけです。
悪い事をしておきながら口先だけの謝罪さえしないどころか微塵も反省しないクソッたれガキ2匹に見るなと言われていたのに平然と覗きをするドクソったれ主人公…こんな不快なアニメ幼稚園児だって喜ばんわ
どいつもこいつもあまりに愚かすぎて反面教師にすらならん
キャラデザや設定から女子向けだろうし女子向けに理屈は通じない 雰囲気とイケメンと声優出しとけば名作扱い これはまさにそのもの 界隈だけで持ち上げられた神輿
キーフリーがクソ過ぎるだろ…
「姉妹弟子から学ぶ事は多い」ってアガットにココの世話を丸投げし、ココには姉弟子であるアガットの言う事をよく聞く様に言い聞かせたせいで起きたトラブルなのに、自分の過失を認めたり謝ったりする事もなくココを責めるのはクズ過ぎる思考だわ。
アガットもキーフリーが居ないのを良い事にココには達成不可能な試験を受けさせる。
そしてココに何が起きても責任は取らないというクズっぷり。
試験に関してはココに何の落ち度もない。
>>132
嫌がらせだったりしてな
『覗くなって言ったのに覗きやがってクソが!せいぜいイジメられやがれw』って感じの
>>132
ホントだ
遅ればせながら3話を見て同じ感想を抱きました
子供達を預かる身として、キーフリーは、ココに怪我が無いか等状態を真っ先に確認すべき
それから何故試験を受けに行ったのか経緯をちゃんと聞き出して、頑張ったココをねぎらい、アガットを叱り、その上で自分がココの世話をアガットに任せココにアガットの言うことを聞くように言って留守にしたことをココに詫びるべき
ていうか、キーフリーが帰ったら当然そういう展開になると思って見てたので、ココを責めてアガットを叱らず自分自身の反省もしないキーフリーにびっくりしました
つまり作者自身がそういった、子供達を預かる大人の責任がどんなものか分かってない、常識の無い人だということだと思ったら、続きを見る気が失せました
アニメスタッフが原作を補完してアニオリで上手く納得いく形に治めてくれたら良かったけど
素晴らしいのは作画だけですね
なんだこの糞女うぜーってなってたけど、糞女のいってることのほうが正しんじゃないか??ロリ師匠には師匠の思惑があるし、糞女弟子がこんなやつといたくないってのも道理。
希望らしいし、あっち側にいったほうが面白くなりそうなのでは?とおもったわ。
あー、この作品の販売戦略が中国向けを主眼に据えているなら、男先生とロリ生徒って構図は理解できるな。
中国人て女がでしゃばるの嫌うもんな。
女の人が殴る蹴るの暴行を受ける中国の動画、よく見掛けるよ。
>>141
まあ、仮にそういう思想的背景がなくとも、この作品は見なかったけどな。
単純に面白くない。
極左でシナゴキスッパイでパクリのパクリでなんで母ちゃん無駄死に?犬死に?したのか知らんけど制作ガチャ当たり心よりおめでたございす!🎊映画()みたいですごっておもいまんた
ドラゴンが緻密に描かれていて、海外からは高い評価を得ている様です。
自分の評価としては、キャラクターに魅力がなく、物語も面白くない作品ですけれど。
>>144
海外って絵が綺麗なだけで評価されたりするよな、話全然面白くなくても。
最近の細田守作品なんてまさにそれ
>>148
馬鹿にするようで悪いんだけど、海外は日本ほど感受性豊かじゃないって話聞いたことある
アメリカだったかでもののけ姫上映したら「人間ともののけ、どっちがエネミーなの?」って感想が多かったとか。
だから〇〇マンみたいに明確にヒーロー(ダークヒーローとかも含め)と位置づけられた作品が売れるとか。
漫画でもドラゴンボールとかヒロアカが人気でしょ。あれらも明確に善と悪が分けられてる作品だからね。
だからそういうハッキリした善悪がない作品だと「意味がよくわかんない」って感想がきて、残る評価は絵しか残らないってことになるんじゃないかと。
>>150
海外の人が『もののけ姫』を分かりにくいと感じるのは、感受性というより宗教的世界観の前提が違うからだと思う。
日本のアニミズム的な感覚には「自然そのものに神性が宿る」という前提がある。なので、「神=人≧自然」(これは事実上の話で、認識の上では「神≧人≧自然」の人が多いかも)みたいに、自然にある程度の尊さを感じる文化がある。
対してキリスト教圏は「自然は人間が管理するもの」という価値観を持つ。そのため、「神>人>自然」という序列がはっきりしていて、自然が神格を持つという発想がほぼない。
だから「敵は誰?」という受け取り方になるのも、理解力の問題ではなく、この土台が違うからだろうと思う。
以下は余談だが、知っておいて欲しい。
日本はアニミズム的観点では「キリスト教などの一神教も容認」と考えがちだけど、実際には「キリスト教の容認=一神教の容認=アニミズムの不成立」だったりする。
・アニミズム→自然にも神、人にも神、他宗教の神もあり得る
・一神教→神は唯一であり、他の神は存在しない
つまり、こちらがいくら認めても、それはただの無理解でしかなく、実際には思想として対立していて、認め合えないものだったりする。現状は「それでも目に見えて争うことはしない」というだけ。
これを理解できている日本人は本当に少ない。
>>150
よくある三段論法の失敗だな
一部を全体化したせいで間違うヤツ
たとえば、「若者はSNSばかり見ている。うちの新入社員も若者だ。だからSNSばかり見ているに違いない。」とかな
ココが話さなければ、キーフリーは経緯を知ることはできない。ココはアガットと仲良くなりたいから、あえてアガットのことは言わず自分だけ叱られるという選択をした。というお人好し解釈してみる。
>>146
その解釈は無理があるんじゃない?
順当な手順を踏まずに弟子入りしたココに対するアガットの妬み憎しみはかなりのものだし、そんなアガットと仲良くなる為に黙っていたとは思えない。
キーフリーに過去の魔法の暴走の件を咎められた時に自分のせいで母親が固まってしまった事を責められてるように感じて自責の念に駆られてココは何も言えなかったんじゃないかな。
何にしても3話も4話も胸糞悪い回だったよ。
>>147
うーん、やっぱり無理か。
このままだと、キーフリーはアホでアガットはクズということが確定してしまう。
>>149
アガットは子供だから、ココが特別扱いされて自分が努力してきたことを蔑ろにされているようで、面白くないからと意地悪をしてしまうのは、子供の浅はかさだとまだ分かるんだよ
問題はその後のフォローだと思う
キーフリーがアガットをきちんと叱り、更にはアガットの気持ちを推し測り、安易にココの世話を押し付けたことを謝り、されどアガットなら大丈夫だと思ったからだと、君の努力をきちんと認めて大事に思っているよということを伝え、一歩間違えればココが命を落としていたかもしれない、そうしたら君はきっと一生後悔するだろうとか、そういったことを伝えて
アガットはその場で素直に反省したりはしないにしても、ハッとした顔をするとか、無表情な中にも涙が滲むとか、「自分は大変なことをしてしまった」とちょっとでもいいから省みる姿を見せてくれれば「アガットだって悪い子じゃないよな」と視聴者(読者)も同情する気持ちが湧くものだし
その後、キーフリーが「安易に子供達を置き去りにして命の危険にまで晒した、自分の責任だ」と反省するシーンを入れてくれれば、キーフリーだって師匠としてまだ未熟で、これから子供達と一緒に成長していくんだなと見守る気になれるかもしれない
そういったフォローが一切無いから、アガットもキーフリーも嫌な奴のままになってしまう
視聴者(読者)にキャラに好感を抱いてもらおうという意識が作者側に欠けてる作品だと思う
>>151
まあ、今後アガットはココの影響で改心する展開になるだろうけど、作者がキーフリーをどう描きたいのかは未だに分からない。
キーフリーの説明だと、平和主義の魔法使い達が、争いを無くすために秘密にしてるというけれど。
別視点で見れば、魔法を特権化して一部の人間で独占したら、相当な利益になるよね。実際、ボランティアで魔法使いしてないよね?魔導器、魔法を高値で売っているのでは?
そうすると、現魔法使い達は既得権益を絶対に手放したくない、特権意識の強いクソエリート共ってなる。
キーフリーの説明だと、誰でも魔法は使えるけど、どちらかというと平和的な心の清らかな人間の方が良いとなるけど、アガットはそうじゃない。一度のチャンスを潰そうとするとか、子供の悪戯を超えて悪意に満ちていて、とても卑怯で擁護できるものじゃない。
でも、魔法使いの集団が特権に満ちた性悪エリート集団だとすると、アガットはとてもピッタリな人材だといえる。
もしや、後半になったら敵味方が逆転して、つばあり帽の連中こそが、今の魔法の特権状態を壊そうとしてくれてるヒーロー側になるんじゃないの。それなら納得できそう。

