アニメ『姫騎士は蛮族の嫁』はおもしろい?つまらない?
>>102
ドワーフの工業力がおかしいのは昔から時々見かけるね
英国製アナログゲーのウォーハンマーとか
魔法が使えない代わりに特殊な治金と蒸気機関が発達してて、確か銃器や爆弾で武装したジャイロコプターみたいなものまである
古代に宇宙戦争でもやってたかのような超文明遺産まで出てきた。
天使のラッパ(黙示録)とかの表現もしてたし、実は遥か未来という世界観なんだろうか?
会話が面白い訳でも魅力的で個性的なキャラクターがいる訳でもストーリーが優れてるわけでもない、凡庸な作品だった。
なんというか既視感しかない展開の連続でこれといった持ち味もなく結局何がしたかったんだとしか思わなかったな
そうかな?
中盤位までは凡庸で既視感ばかりかもしれないけど、後半の世界観に関しては結構最近のアニメでそこに重点を置くのは珍しくない?
少なくとも現段階でストーリーはないに等しいからその辺りは賛否両論あると思うけど
最近の〇〇ファンタジーの中では何気に結構世界観作り込んでそうだし、後半は好きだな
ドワーフが遺跡の○○ロックを使っているのは「どういうこと?解析して〇〇〇〇しないと無理だよね?!」と思ったけど
ネタバレ防止で〇を多用したけど他のコメントで幾らでも言及されてるな
>>113
ドブロックを使っているのは「どういうこと?解析してセ○ク○しないと無理だよね?!」
合っててワロタwww
王様は、妹を殺した蛮族が憎くて、蛮族と戦争をしているが、
その妹は生きてて、蛮族で結婚して、幸せに暮らしている。
そういう話なん?
序盤は微妙だったけど終盤は右肩上がりに面白くなって行ったな
最終話で直接○さないで召喚してするのもよかった
色々な設定の含みを公開しつつ、ストーリーも出て来てそうな感じでこれから! …というところで終わり
2期来ないかな
いい感じのファンタジーだった

