アニメ『姫騎士は蛮族の嫁』はおもしろい?つまらない?
古代に宇宙戦争でもやってたかのような超文明遺産まで出てきた。
天使のラッパ(黙示録)とかの表現もしてたし、実は遥か未来という世界観なんだろうか?
会話が面白い訳でも魅力的で個性的なキャラクターがいる訳でもストーリーが優れてるわけでもない、凡庸な作品だった。
なんというか既視感しかない展開の連続でこれといった持ち味もなく結局何がしたかったんだとしか思わなかったな
そうかな?
中盤位までは凡庸で既視感ばかりかもしれないけど、後半の世界観に関しては結構最近のアニメでそこに重点を置くのは珍しくない?
少なくとも現段階でストーリーはないに等しいからその辺りは賛否両論あると思うけど
最近の〇〇ファンタジーの中では何気に結構世界観作り込んでそうだし、後半は好きだな
ドワーフが遺跡の○○ロックを使っているのは「どういうこと?解析して〇〇〇〇しないと無理だよね?!」と思ったけど
ネタバレ防止で〇を多用したけど他のコメントで幾らでも言及されてるな
王様は、妹を殺した蛮族が憎くて、蛮族と戦争をしているが、
その妹は生きてて、蛮族で結婚して、幸せに暮らしている。
そういう話なん?
>>113
ドブロックを使っているのは「どういうこと?解析してセ○ク○しないと無理だよね?!」
合っててワロタwww
序盤は微妙だったけど終盤は右肩上がりに面白くなって行ったな
最終話で直接○さないで召喚してするのもよかった
色々な設定の含みを公開しつつ、ストーリーも出て来てそうな感じでこれから! …というところで終わり
2期来ないかな
いい感じのファンタジーだった
ラブコメとしては早々にオチがついてつまらない物だが、ファンタジー物として見ると興味深い要素が結構あった
むしろラブコメ要素は無い方がテーマ性が絞られて良かったな
>>118
蛮族王「まずは後ろの穴を慣らしてからだな」
姫騎士「う、後ろ!? ななな、なぜそんな所を…」
蛮族王「里では元来、汚穴を清めてから契りを交わす風習があるのだ」
姫騎士「そ、そうか…文化なら仕方ないか…(いやでもムリムリムリムリ…)」
蛮族王「さあセラよ、ゆくぞぉ!!」
姫騎士「(くっ覚悟を決めるしか…)ってやっぱりムリムリムリムリ!!…あっ」

