アニメ『結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-』はおもしろい?つまらない?


どっちもBD買った
わっしーの方は、OP・作画・脚本・キャラの魅力とどれも隙がなく素晴らしい
原作小説でパッとしなかったお祭りシーンが、わっしーの成長が描かれた良シーンに生まれ変わっているのもGOOD
勇者の章の方は陰鬱シーンが多い上に最終回駆け足で微妙だったが、東郷美森の潜入シーンは何度見ても笑えるのでBD買った価値はあったと思ってる
>>15
ライトノベルの 乃木若葉の方を理解していないと
2期後半の勇者の章はそう感じるかもしれない
ゲームのゆゆゆい をやっていると色々考察できる
から、多少はファン特化型アニメだからね
>>15
薄っぺらいって、あなたはゆゆゆを理解しようとして、その様に感じたのですか?
ゆゆゆで薄いとこの世の大半のアニメが極薄になってしまいます。
自分がストーリーを理解出来なかったのを、作品のせいにするのは、あまり褒められた物ではありませんね。
最終回は神婚して神の眷属として守っていくか、人の強さを認めて背中を押してやるか という選択のなか、人が人として生きていく道を選びました。
大満開友奈に関しては、友奈と神樹の満開であり、神樹内にいた牛鬼(高奈)が力を貸せる状態になったため、
目がオッドアイだったのは、半分神樹であったため、
なら、最初からやればよくね?
と思うかも知れませんが、神樹は残りわずかな寿命を友奈に託すということは、これから先 人は神の加護を失った世界で生きていくことになる。
それと天の神を倒す事が出来たのは、友奈の持つ
天に対するキラー
「天ノ逆手」アマノサカテがあった
為であり、自分にしか出来ない事をやってくれた、そんな最終回でした。
信者乙 と思うかもしれませんが、ゆゆゆは全然薄くありません。
自分がどこまで入り込むかで決まります。
薄いなどいう発言は作品をなるべく理解した上で使ってほしいと思いました。
長文失礼しました。
日常からのシリアスが強すぎるせいで
シリアスから日常に戻った時の感覚がほかのアニメで味わえないな。
実は、女性キャラが不幸せになるってのが苦手で
結構苦しい
でも、嫌い!ではななく
気持ち的に沈む
けど、最後はハッピーエンドなのでとても良かった
>>20
自分も最初はそんな感じでした。でも毎日のように観ているととっても魅力的な作品だと思いました。
最初はそこまでハマるとは思ってなかったのですが、アニメ視聴後にすぐ 乃木若葉 楠芽吹 のノベルの方を購入し、読んでみると さらに好きになり こんなにもキャラがいきいきしていて、萌え 鬱 感動 のバランスがとれていた作品は初めてでした。本当にこの作品に出会えて良かったです!他の勇者の物語も是非アニメ化してほしいと思いました。
今更ゆゆゆを見たけど、1期面白かった
泣ける。見せ方も上手い
おのれタカヒロ
なるほど、今でもゆゆゆの名を聞くわけだ
ラスト数話はちょっと弱かった気がするけど
2期の鷲尾須美の章は1期を見ていればいい感じに楽しめる
勇者の章は、なんか「取り敢えず不幸にして見た」「泣け・感動しろ」って感じが強い
締め方や見せ方も強引に勢いで片づけました的な感じも強い
いや、まぁ、いいんだけどね。カリンとのやり取りとかは特によかった
粗くて雑なのかな
シナリオを練る時間も尺も足りてない感じ
部室での風とのやり取りの件とかも
風のダメなところをアピールしたかったの?
1期は面白いけど、勇者の章はちょっと残念だったな
でも、ゆゆゆのコンテンツを追ってみようと思う位には1期含めた作品全体としてよかった
2期のトピックだから面白いにも一旦投票しないけど