アニメ『ロックは淑女の嗜みでして』はおもしろい?つまらない?
そもそもロックの反骨精神ってつまり「反体制」、つまり反政府・反権力者・反社会・反保守・反権威なわけよ
でもこいつら結局は権威あるお嬢様学校に入学して安全安心のレールのなかで大暴れしたいだけ
ロックではなく「ちょいワル男子に憧れたり、ちょっと口汚く罵ったりしたいお年頃」なだけ
ここから秘密でバンドやらないで全面公開するならマジでロック
「学校とか家とか知らねえよ!わたしらは音楽一本でバイトしてハングリーにのし上がってやる!」ならどちゃくそロック
でも今のところは権威に迎合して好きなことやりたいってだけの、そこらのバンドキッズ
リアルの市民吹奏楽団、もっと上手い
団員のほとんどが大人になってから始めた団隊なら、あの程度かもしれないけど
>>107
普通は学生時代にやってたとかが多いから、あんなに全員が全員素人の集まりなのは珍しいやね
>>111
ロックには様々な意味がある(それこそ「岩」や「閉鎖」等も
音楽のジャンルに限定するならロックンロール(ハードロックやメタル等
>>117
コレにはコレの、バンドリにはバンドリの良さがあると思う。
思うけど、最近のバンドリのギスっぷりは酷すぎるからロックは淑女のたしなみの方が楽しく観られてる。
アニメのセリフかと思って原作も確認してきたけど、原作者の音楽への認識がそもそも間違ってるから音楽観が破綻してるのかな? 声がない音楽のほうが音のずれは気になりやすい。カラオケでアーティスト本人が歌ってるのに80点とかそういう感じでも気にならないし知らない人の曲だとなおさら気づかない。逆に楽器だけの曲だと一人だけ音のずれやミスって音程がずれたりすると違和感をすぐ感じるのよね。(それを利用した不協和音を使う曲がないとは言わないけど)大人数のオケや吹奏楽のほうが難しいに決まってる。それに歌詞がなくたってたいていの人はリズムに乗れれば音楽は楽しめるっていうのは、歌詞付きの曲より歴史の古いダンスミュージックの歴史を見直して来いと・・・まあ分かりやすく言うならばルパン3世のテーマとか歌詞知らない(覚えてない)人でもすぐ楽しめるよねって
しもた
録画してることすら忘れるくらいこのアニメ頭から抜けてた
どう?マジな話、このアニメって皆はオススメできる?
時間空いたらどれを見るかなって情けない話おのれじゃ判断つかん
まぁ想定外に忙しくなったうえに対処だらけでリスケすらできん俺が悪いけぇ、ただのワガママな質問で申し訳ないんやけど
>>122
それは派遣アニメかクソアニメトピででも聞いてみたらどうだい?
このアニメ単品に関しては肌に合うかも分からないから取りあえず観てみろとしか
>>122
好みの問題があるだろうけど、自分はこのアニメかなり好き
今期の数少ない熱いアニメ
今期で他に人に推せるのはある魔女が死ぬまでだな
そっちは主人公に人として魅力がある。そう言うアニメはいいね
ヴィジランテも中々かな
個人的にはアポカリプスも好きだけど、あれは狸関係で合う合わないが強くありそうだし今後どうなるかわからないな
忙しい中で癒しを求めるなら、mono・飯うまし・ざつ旅・悪徳領主なんかもいいかもね
悪徳領主は思いの他ネタ枠で面白い
まぁ、頑張れ
別につまらないとまでは思ってないけど逆にそんなおもしろいかい?
奇抜なのは下品な言葉つかうとこくらいだし
演奏パートは長めだけど演出に凝ってるってほどでもないし
やっと主要キャラが出そろったとこだから物語もそんな進んでないし
今のとこダメなとこもないけどイイとこもない平凡な作品だと思ってるんだけど
絶賛してる人はどこがそんなに刺さったの?
>>129
例えば最新8話はお互いに自分にとって信じる道である面ではそれぞれ正論の信念のぶつかり合い
ここまで熱いアニメ今期他に思い浮かばない
ヴィジランテがいい線行ってるけど
2話は微妙だったけど、基本的に熱い
一家言持っていたり何かに打ち込んでいる人程刺さると思う
(精神的に)熱いアニメが好みではない人は見なくていいと思う
個人的には知的ではない「チ。」な方向だと思う
あれの面白さも自分は熱い精神が本質だと思ってるから
そう言う意味ではメダリストやブルーロックが好きな人にも刺さる可能性はそこそこあると思う
この2つは色々な要素あるし、メダリストは特に清い陽が多いからこのアニメは受け付けないと言う人も多そうだけど
話の内容や展開は悪くないんだけど、ロケンローラーは乱暴で暴力的好戦的で口汚く下品で昂るとすぐ中指おっ立てちゃう… セレブ女学校に通うお嬢様はロックなんて野蛮な音楽をしてはいけない謎のルールや価値観 といったステレオタイプをベースにしているのは残念。
御機嫌よう口癖上流階級お嬢様学校だってどフィクションだしそんなお嬢様が荒々しいロックやってる意外性面白くね?って狙いも少し辟易してしまう。
>>135
どのみち正統派のロックとして捉えられてなくて草
パンクとメタルなら間を取ってスラッシュメタルが近いのかも知れない
>>133
金持ちしかいないような幼少期からの女子学校(・幼稚園)とかもあるからなぁ
でもフィクション云々言い始めたらだいたい難癖に突入し始めてるから一度冷静になった方がいい
冒頭で言っている事は凄く分かるけどね
キャラクターみんな嫌な感じだけど水色の子だけは癒やしで好き
対バン相手のメンバーがみんな水色のお っぱいに夢中なのもなんかカワイイ
むしろ水色はかなりの自己中だよね
ヒロインやライバル?の白はコミュニケーションに問題があっても結構相手の事を考えての言動が多い
黒は… 愉悦なのか相手の事を思っているのか…。別格で自己中な気もするけど、音羽は未だ何とも言えないなぁ
水色は完全に自分のために周りにも迷惑をかけているし、それを認識をしながら自分のために承知しろとせまっているからな
対バン相手もそっち系に近いよね
私の利益のためにお前の時間と力をよこせって
>>139
実力者から求められてる側だから黒はいいんだよ黒は
白は言葉考えろとは思うけど割とド正論言ってるのはある
水色は状況考えたら正直迷惑でしかないわな
9話のバンド対決は、本作の見せ場のはずなんだけど期待ハズレ。イマイチなバンド演奏が突如観客をひき付ける最高パフォーマンスを発揮という「ぼっち・ざ・ろっく! 」のマネごとだけど、演出がマズいせいか、その前後の違いが分からん...演奏がだた激しくなっただけ??ロックとしては特にインパクトのある曲でもなく、ボーカルもナシなので、映えなかったなあ~。
9話、3曲目になってから内容も演奏もよかった
演奏がいいのに加えて、あのやり合い方が最高
白矢はまさかの抑え役なのか笑
2曲目までの怠い演奏が結構長かったけど、3曲目がよくって9話いい感じに終わった
アニメとして実際に音楽がついちゃうと聴いててそこまで他を圧倒してたか?ってなっちゃったから漫画だからこそ出せた説得力なんだろうなと思ってしまった
10話見た
白矢さん、お前ガッカリだよ
この設定必要だったのか?苦笑
からの茶道部で吹いた
バンド系アニメのいい感じの最終回のような話だった
冒頭の楽屋でのやり取りも良かったしやっぱり今期の当たりアニメだね
未だ数話あるようだけど、このまま2クール目突入して欲しい
音楽に対する真摯な想いも理解できるシーンもあるけど、ロック=下品みたいな演出が気に入らない変顔とか罵倒とか。なにより○ズショーみたいなのもキモい。男性経験でも語った方がむしろロックだと思う
ライブシーンでモノローグ延々と流されても没入感損なわれるだけだ。20年前ならともかく、もう音楽アニメのライブシーンは音と映像だけで勝負する時代になってしまってる。
ぼざろは曲がキャッチーで良かったがこっちは微妙だな
なんで本場のロック(笑)みたいな路線の曲ってガチャガチャなってるだけでのっぺりしてるの?教えてロック博士
ガルクラは結構いい曲あっておぼえてるけど、ぼざろってそんないい曲あったっけ?
おぼえてなかったからYoutubeで見て来たら、あっちの方が強弱のないのっぺりした曲じゃない?
のっぺりしたPOPS的なのばかりな気が
>>155
そればかりは個人の好みの問題かと。
逆の立場から見れば結束バンドの曲は実在するアーティストと同様で聴けばすぐにそのアーティストの曲だと分かるが、ガルクラは手あたり次第に流行ってる風の曲を節操なく出す気がする・・・とか思ってる人も一定数は居るんじゃない?
>>155
そもそもバンドサウンドのインストって聞いてて楽しくない
本来ボーカルあって成立してた組み合わせが欠落してるから常に足りない感じする
派手な演出と顔芸でここ盛り上がりどころですよってアピールしまくって乗り切ろうとしてるが文字通りアニメの中の人たちだけ楽しそう
そのあとにあんな恥ずかしい罵倒合戦見せられてもオタクがフィギュアの話熱弁してるの聞こえてきてるようないたたまれない空気感
なんかオラついてる反社精神がロックみたいな低俗な認識で安易に作られてる感じがして呆れるわ
所詮は部外者の妄想からきたおままごとで一言でいって幼稚
別に罵詈雑言でぶつかり合ったりダサダサで中指立てるのは未熟な幼児性の表現として許容できるんだが結局ギャップ萌えみたいな落としどころに収まるのがエンタメだよな
自称ロック通の馬鹿騙すだけのもの作るくらいなら最初から作るな
昔あった商売ロックってアニメのほうがまだロックしとるわ
中指おったてて汚い言葉はいてればロックみたいな安易な認識でロックのイメージ騙んな
劇中出てきた大衆に迎合したラブソング的曲作りのやつらとやってること変わらん
ついでに言えば反発してた義理の妹が主人公に陶酔する路線とかも見飽きたわ
>>159
ギターをお遊び呼ばわりされたのを我慢してた時に
「本当は中指を立ててやりたかった」みたいなこと思ってるのを聞いて
つい感情が高ぶると立ててしまう習性なのかと思っていたから
立てたかった(願望)はこの作品の核心を突いている発言だと思った
とても恥ずかしい
上流階級にとってロックは下品で下らないものだという話なのに、中指を立てたり下品な言葉を使ったりと、必要以上にロックが下品なものとして印象づけられてしまう。
下品な言動を控えてもロックにかける熱さと、令嬢の気品をもっと色濃く描けば対比も表現できたと思う。
普段大人しくしてるやつが実はギター上手いとか多重人格みたいな設定もサムくて仕方がない。新しい厨二病みたいなむず痒さがある。
いつでもやめられる身分のガチお嬢様が自分にはロックしかないってやってんのがなあ
かっこよさを描こうとしてるのが伝わるだけでかっこよくない
むしろダサいというかイタいんだよな
幾つかコメントを眺めたが、ロックの扱いが大昔のノリの様で。いったいどんな世代が作ったアニメなのやら
12話はイマイチだったな
あの対バン相手のフォロワーなんて中身見てないんだから勝つも何もないだろうに
作者も認識しているようだけど、そこからどう展開させるんだろ
特に興味わかないけど
ライブしようとしているのにファン0だからなりふり構っていられないのは分かるし、その後本気でハマるかもしれないから初めは上部のファンでも重要なんだろうけど
ただ、物事を本気でやる時はこういう半端な相手に振り回されるのは時間の無駄だよね
今まで面白かったけど、最終話どうなるかな
これが流行ると思ってる奴はセンスない
豚なので美少女バンドアニメでも見ときますw
そもそもインストゥルメンタルである必要性があるの?
音楽史に残ってる名曲・ロックバンドの多くは歌詞付きなのに?
日本のラップみたくガラパゴスな世界なんだな
>>170
そりゃ数で言えば少なくなるに決まってるでしょ
作中でも言ってるように大衆受けしやすいのは圧倒的に歌詞付なんだから
そもそも必要性があるか?なんて今更問うてる時点でちゃんと見てないでしょ?
特にオトなんか自分が演奏で気持ちよくなる為てハッキリ言ってんだからボーカル要らないになるに決まってんじゃん
ギターキッズだった自分にはインストのロックやメタル、フュージョン的なバンドミュージックにがっつりハマったんだが、このアニメの曲はメロディが弱いのかリズムが悪いのか、インストバンドとしての魅力は感じなかったな。
曲の良し悪しとは別にバンドアニメとしては楽しく観れてる。
原作無料話をちょろっと見てきたけど7巻も漫画出してるのにバンドオリジナル曲今になって出してるの?遅くない??
結局アニメはカバー曲だけで、OPはEDはヴォーカルありの曲で
ロックの描写は古いし、自分たちで箱代払う描写すらない
有名なロックスターは裕福な家の出が多いって言っても、売れるまでは自分の足で稼いでいたぞ、バイトぐらいしろ
>>173
最初からアニメ化前提連載でもないかぎり漫画にオリジナル曲とかよほどの事がない限りあるわけないだろ!w
作中のバンドがカバー曲以外に作曲したのが七巻では遅いという指摘かと思ったけど違うの?
原作どころかアニメもまだ観てないからよく分かってないけどw
>>176
それもあるけどデカい口叩いて散々自分はガチだ!遊びじゃない!フジロックに行くとか大きな目標あるのに全然曲作りしてないの舐めてるとしか言いようがないよ
放課後一緒に演奏してるだけの単なる部活だ
未完成でも、リフでもいいから出してほしいね
要するに原作ネタバレクソ野郎ってことか
こんな場末の吹き溜まりでも最低限みんな弁えてんのにさ
タブーすら分かんない173番はトピから出てけよ
そんで二度とこの手のサイトに顔出すなよな
>>183
181みたいな最低限のマナーもルールも守れないヤツ程「皆も言ってるのに何で俺だけ叩かれるんだ!」とかってSNSで暴れるんだろうな…
>>185
理解力が低くて頭の弱いヤツだなw
弱い相手にイキってるんじゃねーよw
弱い癖にイキってる相手を叩きのめしてるだけだろw
そのくらい分かれよw
しょーもねーコピーバンドが変な顔しながら演奏して中指立てるキモイアニメのネタバレなんて気にせんわ
自分の力量もわからない馬鹿なロックバンドなんているわけねえだろ。リアリティー感無くなった。
面白かったのに、最後はくそだった。
オーケストラも吹奏楽もビッグバンドも主旋律があるので、ボーカル必要ないけど、
軽音にはボーカル必要だと思った。インストバンドは上手くても、つまらない音楽。
ガールズバンドクライにはロックを感じたけど、これにはロックを感じない。だいたい都内にこんなお嬢様学校があるという幻想からしてなんか噴飯もの。こんなの宝塚にしかねえから。なんか発想が安直よね。
主人公グループのロックにかける情熱みたいなのは凄く伝わってきたけど
対バン相手が演奏を中断するという比較対象にすらさせて貰えない出来レース
ライバルが露骨なクズバンドなのももうなんか芸がないというか固定芸能か何かなのかな?
そして最後は主人公が熱い啖呵を切って情熱的に締め括ったのにお決まりの中指立て…
あれをやられると一気に輩感が増して強者感も青春(ロック)にかける真っ直ぐさも全てが台無しになる
どうしてもやらないと気が済まないのかな?
区切りの中ボス的存在があんな序盤で殺られてそうな卑怯な三下じゃあね
勝っても負けても互いにリスペクトし合えるくらいの強敵とぶつかって欲しかったわ
中弛みも結構あったと思ったけど、最終回も良かったし中々いいアニメだった
最近いい音楽アニメが結構あって嬉しい
言葉選びと言うか、セリフはいちいち下品なのが微妙だったけど
その辺含めガルクラは上手かったな、セリフも小指立ても
いや、まぁ、小指立てても実質一緒なんだけどさ
それにしても言葉はリリサ達より綺麗でも、下手をするとリリサ達よりニナの方が狂犬な気がする…
ダサい歌詞や下手なヴォーカルを入れるくらいなら歌詞の意味がわからん洋楽やインストを聴いてる方が好きだわ。
電波ソングなアニソンとかもインストverとかで聴くと結構メロディアスなロックだったりベースラインが変態的な難易度だったりするし。
>>193
セリフいちいち下品っていうのは同意!笑
原作も読んでるし嫌いじゃないんだけどアニメで表現するには難易度高めのアニメだなぁとは思った。自分はオーケストラのとこがいちばん良かったなぁ。
音羽の声優さん、お嬢様ver.とブチ切れver.をはっきり演技分けれるのすごいと思った。拍手です!
音楽ジャンルとしてのロックとして描いてるのか、精神や生き様としてのロックとして描いてるのか分らんな。
1クール観終えたがロックの理解度が低い作者が雰囲気でロックを描いているんじゃないかと思えた。
中卒他責あほちびのどの辺がロックマンなのかわからないし小指立ててきたらわし掴んでへし折ってやりたい。
評判良いらしいからせっかく時間使って視聴したってのにロックレもドクライも徹頭徹尾茶番劇の域を出ずひたすら萎えるばかりだったよ
これらのどこがロックなんだい?
なぜ彼らはロックを標榜するんだい?
いつでも逃げられて衣食住コンプリートで金の当てがあってほぼ全てが保証されているように見えますが、主人公達は追い込まれているんです!(デデン!)←は?why?もうこの時点で茶番じゃねーか、草。
①あたいらのなにもかもぶちこみゅ❗️❗️
→お前らにぶちこめる程のものなんてなんかあったっけ?ほぼなーんも抱えてねーし困ってねーし全てが保証されてるのにか?うーーわだっせぇ…
もはやロックとか関係なくなにもかもダセェ……
しょっぱい怒りと悲しみで鼻で笑っちまうがコイツらはマジに自分らのことを不幸だと思ってんの?で、他人に対して勝手にヘイト向けてんの?無関係な人たちまで巻き込んで?
へ、へぇ~…(ならせめてそう思わせる輪郭を予め構築しといて説得力を持たせろよ最低限だろ)
既に指摘されている通りだけども、他責思考ここに極まれりといったところか
テロリストや隣国みたいな精神性だからむしろ楽器遊びしててくれて助かった、ありがとう刺ナニガシ。
②自分の居場所が云々カンヌン、だから歌ぅ!
→お前は尻の軽い寄生虫で宿主探ししてるだけだしいつでも実家に逃げ戻りできるしそんなに歌いたいならカラオケ∞延長しとけ小虫
悪い意味で若い、痛々しい若さである所謂若気の至りから脱出できないイキりマンが対象者か
あともう指立てなくていいぞイキりメス小蟲
代わりにソレ切断して詰め物入れとけ、そっちの方がロックに近づけるだらw
なあ、、、未来。←中岡かよ
中岡の声で再生されたわ(笑)

