アニメ『宇宙よりも遠い場所』はおもしろい?つまらない?
>>1
今6:4でかつ「面白い」が多いことになってるけど、どうでしょう?
コメントや、その評価を見ても、「つまらない派」が明らかに多い。
ちなみに他のトピックでは「今期の糞アニメNo.1」になっています。
このトピックの投票結果はおかしいですねw
https://tohyotalk.com/question/12683
>>241
何でもそうだけど、満足してる人はそれで完結し、不満を持ってるやつが大声で文句を言うだけ
ほとんどの人にとって現実味がなく共感しづらいテーマのはず…にもかかわらず、
ヌルヌル動く表情、豊かな感情表現、第一線の声優たちの演技、
そしてひたすら前向きな展開にグイグイ引っ張られて観てしまう
クオリティの勝利
>>3
同意見(花澤さんが早く入籍して身を固めてくれたら、雑念無く作品に感情移入出来るのに。。w) 作品としては悪く無さそうなだけに残念
>>4
花澤な。いちいちさん付けせんでいいよ声豚
お前が千原ジュニアさん キングコング西野さん 品庄品川さんと誰にでもさん付けするなら良いが声豚は声優にだけ敬称付けするのが特徴だしな
カーッ(゚Д゚≡゚д゚)、ペッ
>>81
何で呼び捨てにするんだよ。
普通に誰にでも敬称付けるだろ。いちいち噛みつくなや。
話数が進むにつれ、黒髪ロングの第一話でのセリフが口ばっかに思える。
登場人物がみんな空っぽで、南極の話も全くない
>>6
そりゃ南極行ってんだから行く過程の話が減る分少なくなるに決まってんだろwアニメ見る前にちょっとは勉強しろよ低脳ww
面白い。ただ、南極(航海)についての基礎知識を絡めて欲しい。「しらせ」の謂れがいつ出て来るのかと待ち遠しくて。アムンゼンやスコット、壊血病とか。
>>10
というかむしろその露骨な描写のせいで、南極へ行く動機づけが、”ザマーミロ”だけになってしまってる気がする。南極に着いても尚、ザマーミロ的なこと言ってたし。そういうことやるにしてもキャラクターに喋らせちゃ駄目じゃないかなぁ。
>>12
本当そう。アニメの良さを活かせてない気がした。ドラマならリアリティ出て面白かったかもね。
面白いんだけど話と話の繋がりが弱くて一話完結ものを読まされてる感じがすごい
主人公がウジウジしたりキレたりが少ないのは良いが成長物語としては微妙
南極が単なる舞台装置に過ぎない展開でイライラ。結局誰も南極での経験そのものには大して興味を抱いていない。友情ごっこならそのへんの空き地でやってればよい
最初こそワクワクしたが、南極へ行って具体的に何かしたいという訳でもなく…せっかく極地にいるのにクリスマス会やら友情話がメインで「は?!」ってなる
唯一楽しめるとすれば、豪華声優さんの掛け合い。そこは確かに楽しい。ストーリーそのものは非常に陳腐。所詮女の子だから難しい事なんて考えられないだろうけど、そこが可愛いんだよね~って作品越しに言われてる気がする。
ストーリー自体が陳腐です。キャラクターに結構有名な人を使えば、それでいいってものでは無いと思います。ストーリーを見ていて、余りにつまらないので、消しました。なんか、ストーリーを声優さんでカバーしてる感じに見えました。
報瀬が日向の昔の友達に「あなたたちはそのままもやもやした気持ちを引きずっていきなよ、…それが私の友達を傷つけた代償だよ!!!!」ってシーン胸が熱くなった
協力のクレジットに文部科学省、国立極地研究所、海上自衛隊…ってあったのでもっと硬派な内容を期待していただけにガッカリ感がものすごい。こっちじゃなく、ゆるキャンの方を録画しときゃ良かった。
>>30
ゆるキャンなんて犯罪助長アニメは観なくていいよ。
女性1人キャンプを推奨するようなアニメなんて危険過ぎるよ。
>>118
3年越しにこんにちは。結論から言うと女性一人キャンパーはあまり増えてなくて「女性キャンパーをゆるキャンキャラと重ねてキャッキャしてるおっさんソロキャンパー」なら増えたと思うよ
南極である意味がわからない。もっと昭和基地の暮らしや南極そのものについて、掘り下げて取材してつくらないと。女子高校生がキャッキャするだけ。それ南極でやる意味なくない?って思う
>>32
文字通り「最果ての地」まで、一緒に旅してくれる友人を描きたかったからでしょ。12話のしらせの話なんて、南極じゃなきゃ成り立たないし。それに、いしづか監督は、めちゃめちゃ調べて、「あ、南極の生活も私達とそんなにかわらないんだな」って思って、むしろ、それを描きたくてこの作品を描いている。だから、あなたの感想はむしろしてやったりって感じだと思うよ。南極での生活がすごくよく描けているから、作ったような嘘くさい「南極感」が無いわけ。
このアニメを持ち上げる奴がよく言う神アニメ、どんなショボい神なんだ?
主人公の学校の友人がクズすぎて気持ち悪い。
一番付き合いたくない人種だがそれを親友と呼び、良い話風に演出しようとしていた時点で脚本、演出がゴミだとわかった。
南極要素も砕氷シーンだけなくらいで
これ南極じゃなくても良くね?ってレベル。
母親死亡以外、南極に魅力や話を脚本演出できてない気持ち悪い女子高生量産型アニメ。
タイトルに偽りありなのが腹立つ。南極要素は皆無に等しく、そこに惹かれて視聴した人には不評でも仕方がないと思う。可愛い女性キャラを眺めるだけの日常アニメだと知ってればモヤモヤせずに済んだのに…。
>>38
自分が好きな作品を酷評されるとガチギレするのに少しでも気に食わないのがあると猛批判するのは韓国人だからここにいて批判してるのは韓国人ってはっきりわかんだね
>>75
あなた、日本人?
何を言ってるのか、よく分かりません。
句読点とか習わなかったの?
>>38
民度が低いのは確かだけれど、批判の内容も読まずに断定はしない方がよい。このサイト訪問者の組成は7割の一般人と3割のキチガイ。だから「ちゃんとした批判」はめっちゃ多いから一度マジメに読んでみ。
>>170
一般人はそもそもこんなサイトに書き込んだりしないからそれはない。ここのサイトって基本、「○○ つまらない」とかで検索しないとTOPに来ないわけで、検索したアニメが嫌いな奴らが集まる場所だから批判的な意見が多いのは当然なんだわ。
アンチはどこにでも湧きますよ。感覚のちがいですから。でも結局面白いにいれてる人が多いってことは人気が有るんですよね。
>>41
メジャーな作品ほど票操作が多いのが特徴なので、多い少ないは参考にしちゃダメ。コメント内容の「熱」だけかな、参考に出来るのは。あとこの作品の場合は、「わかりやすい」「一般向け」ってだけで「おもしろい」に傾きやすいと思う。
一話一話良く出来ていて、更にそれが繋がって大きな物語を掲載している。素晴らしい構成、魅力的なキャラクター、印象的な音楽。南極という最果ての地をうまく利用して、感動的な物語描いている。全話いいがとくに後半が素晴らしい。
1話が一番良かったと思う。尻すぼみ。最初の期待が大きすぎたか。
全体的には青臭すぎて見るのがつらかった。
貴子貴子お母さんお母さんと何かにつけて出てくるのも鬱陶しかった。
結局へ「南極」はそれほど重要ではなくて、青春や母親探しの話だったんだなぁと。ある意味現実的だけど、あまり夢のある話ではなかった。
社会不適合のコミュ障女子高生4名が多大な迷惑を掛けながら南極に行く話。
けいおんのような軽やかな感じではなく、重い話題と明るいキャラが事故を起こしてるような・・・観ていてうざいなと感じるシーンばかりです。
SFではないのだから、もう少し現実的なキャラ設定をしてほしかったですね。
毎週楽しみしてた。主人公たちが心を開いていく姿が微笑ましい。
ただしらせの日向の元友達三人組に対する後ろめたさを一生引きずればいいと言う発言はどうかと思う。日向自身にも問題があった訳だし。実際和解した方が気が楽になること少なくないし。
最後のメガネは本当にいらなかった!あれで余韻がブチ壊し。ライバル心全開な感じが醜い。苦労して南極に行った主人公たちがアホみたいだ。
構成自体はまあそこまで悪くはない気がするが、背景作画の異様な暗さは何なのか。(特に教室) コミカルな場面でも鬱展開に見えてしまう。作画自体は良いのだが。
あと背景に対してキャラのデザインが合わなさすぎ。暗めだがリアルな背景に色の薄いのっぺりしたキャラデザ。ラノベと漫画を無理矢理合体させたみたいな。
なんきょく!1話見ました!あんな寒い所でベースやギターが弾けるのか楽しみです。唯たんのパッツンヘアーも似合うなあ("▽"*)
最終回を見終えるとまた一話が見たくなる、そんな稀有な作品。もう何度見ただろうか。
繰り返し見ることで細かな設定がクリアになり、それが役に生かされ齟齬の無い構成であることに気づかされる。こういったことも「おもしろい」ことの要因なのだろうと思っている所。
正直どの層に刺さってるのかよくわからない。南極は風味づけに過ぎないし、人物も設定も上っ面だけのハリボテで中味がスカスカ。爽やかな雰囲気と友情っぽいセリフがあればお前ら感動するだろ?っていう制作側の意図が透けてる感じ。

