アニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』はおもしろい?つまらない?
思考停止して大人の言うことに何の疑いも持たずにただ従う。
この設定が一番不快。まぁ、実はってどんでん返しでもあるんでしょうが、
既にもう無理。
昔のヒット作を自分ならこういう風に作るぜ!って考えの集合体
基本的に視聴者の事は考えてなかったんでしょうね
自慰作品ってスタッフに力があるほどイタくなる典型
結局ゼロツーとヒロは戦いで落命エンド、ミツルとココロも記憶を取り戻さないまま、救いようがなかった。13話くらいまでなら200点満点くらいの出来だったが、最終話の時点では10~20点程度、異星人や宇宙戦争やらでストーリーが崩壊したのと、ヒロとゼロツーの話ではなくミツルとココロのストーリーみたいになって意味不明、何を創ろうとしていたのか分からないアニメになってしまっていた。
結局「コドモ」を通じて何を言いたかったのかが分からん
子供は嫌でも年取って大人になるんだし、大人と子供の関係はただの二項対立になるわけじゃあるまい。
絶対に中間がいるだろ
途中までだんだん面白くなってくるの期待して世界の謎も明かされようとしたラストスパートに入った途端叫竜が味方になって実はもっとやべえ敵がいてゼロツーがでかくなって倒しました、、、みたいな無理やりまとめたところが残念でした。
最終話まで見たら面白く思える。ただ確かにロボットアニメである必要はなかったかも。これ楽しめないのは未婚か子供かじゃないかな。本気の恋愛をした経験があれば琴線に触れる部分は多い。まーベタといえばそうだが好きなんだよ
これはこれで面白い。面白くないと言っている連中は、今までロボットアニメを見すぎて頭でっかちになってしまい、素直に楽しめないだけ。確かに他のアニメを思わせる描写や設定だけど、最後まで乗っかって見るよ。
演出のディテールがすごいよ。みんな百合とかホモとかいって笑ってるけどLGBT系で例えば告白された後に断っても相手が納得できる返事ができるイチゴってキャラクターを作りこんだところもすごいし。普通なら、わたしそっち系じゃ無いから、で終わりでしょ。ちょっと感動したよ。
つめこみすぎて論点ぼけぼけ
オリジナリティの皆無。
シナリオライターの多いハリウッド映画のようなつまらなさ。
キャラデザ、作画、声優共に素晴らしいと思います。
演出と脚本は糞でした。
正直視聴者を嘗めているとすら思いました。
ロボットアニメの皮を被った青春群像劇。
イロモノ要素を排して一般層にアピールすべきだった。
これじゃ童貞は楽しめない。
最後に行くにつれ失速…極黒のブリュンヒルデと同じ現象を見た感じ風呂敷広げ過ぎて失敗したのかなと
作画、キャラ、声優と材料は一流でした
前半は好き
観終わると残念な作品
何なんだこれは。いつ面白くなるのかと結局全部見たが、どこを楽しむべきだったんだろう。
そしてなんでここまで人気になったんだろうか。
多分アニメを暇つぶしとして見ている人と、脳汁が出るのを期待してる俺のようなやつとでは、感じ方が違うってことなんだろうけど。
何故ロボットに表情をつけた?
もっと設定をつくりこんで欲しかった
もしかして制作しながらその場その場で設定考えてるのか?
色々アニメを見てきた大人たちとかにはいい影響を及ぼさなかったであろうが、中学生の私にはいい作品だと思えた。まぁ、中学生なんでね。面白いも面白くないも個人の意見だし、異論があっても認めます。
前半は結構すきだった。ゼロツーの過去ら辺まで、あの…思春期の下りと子作りはえ?ってなった。
おねてぃとかこの作品みたいに、サブヒロインが負け確定後すぐに手近な相手に乗り換える展開ってマジ糞
おもろいけど、コアとか敵倒した時に液体になるのエヴァやんって思いながら観てます。いつ第六使徒出るんかなぁ?って思ったりw
まぁ つまらなくはない、普通にすこ
面白かったけど第3勢力出てきてからが急展開過ぎて困惑した。
途中までの人間関係や子供たちの成長する様の描き方は好き。
これ最近給食中に曲流れてて、「何のアニメかな~」って思って歌詞覚えてたので検索したら出てきた。そういやダリフラてななみん出てるやつだったわ。今まで「WUG界隈にいると絵は見たことあるけど題名知らんな」状態だったけど、長年の謎が解けた。曲流してくれた人ありがとう。
私放送委員会なので放送のついでにCD置いてある棚見たらそのCDあったw可愛い
うーん
面白いか、面白く無いかの二択ってどうなんだろうね
普通ってのもあってしかるべきだと思うよ
サブスクで1日で視聴、歳のせいか集中力がもたず、2~3話
で飽きる事が多いが一気見出来ました。
天元突破グレンラガンの熱さを10倍で希釈して純愛を
増々にした感じ。面白かった

