アニメ『サクガン』はおもしろい?つまらない?
今週で脱落。
流石にもう耐えられない。
「ロボットアニメ」なのに動かないロボット。
ほぼ車形態で3台つるんで走っているだけ。
その走っているシーンもほぼ使いまわしと来た。
景色を動かして移動しているように見せているだけ。
だったらキャラが動くかと言えば同じ場面を使いまわして作画カロリーの節約。旅の工程は看板の「R~」の数字を変えただけ。まるでSUVに乗って道の駅を回っているキャンパーみたいだ。冒険してない。どんだけ手抜きするの?
「毒の花にやられて解毒剤を作ったらそれも毒でした!」
やたらしつこくやってたけどこれ面白い?
声優が酔っ払った演技でぎゃあぎゃあ騒いでただけじゃん?
視聴者馬鹿にしてる?声優が騒いでたら視聴者は喜んで見るバカだと思ってる?
で回を重ねるごとに酷くなっていくメメンプーの行動よ。
周りの連中が一人残らず体調不良を訴えているというのに「行くぞ!私は一人でも行くぞ!」
うん、頭おかしいわ。気が狂ってるわ。
「ガガンバーが死ぬビジョンを見たからそれが本当かどうか確かめたいから行く」みたいな心理描写があったけどこれもまたおかしい。大事な人が死ぬかもしれないからそれを確かめに行くってどうなの?それで死んだらどうすんの?「うん!やっぱり正夢だった!」て納得するの?
メメンプーが自分のわがままが通らなくて不機嫌になったら「謝った方がいい」ていう仲間連中もまた頭がおかしい。
あれどう見てもわがまま言ってるメメンプーの方がおかしいだろ。
まー類友でキチガイの周りにはキチガイが集まるもんなのかね。
こんなクソガキ一人で歩いて行かせりゃいいんだよ。
正直、面白くなりそうもない。
1話で「仲間の死」を超速で描いたのをみて「早すぎるが1クールに盛り込みたい話が沢山有るのだろう」と前向きに捉えていました。
しかし、その後はどうでもいいようなお気楽回が続き、第7話ではシリアス展開を匂わせつつ毒キノコ?での茶番劇が大半を占める内容。
中途半端なギャグで笑えないし、シリアス部分は薄っぺらというのが正直な感想です。
あと3~4話で改善されるとは思えないので、もう無理かな。
一話は展開がとても早く詰め込みすぎだと思いながら、次から少しずつ世界観とか分かってくるのかなと思って楽しめたが…3話まで見て脱落。
メメンプーの学習能力の低さがただただ見ててキツいし、怪獣に襲われても主人公補正で無傷。ギャグのようにロボが跳ねまくるのもノリだけのアニメ感が出ていて凄く安っぽく見えるようになってきた。
話の流れもノリで無理やり作った感があって何を見せられてるのか分からなくなってくる。
1〜2話は完成度高かったと思う
世界観と目的が提示され、これからの冒険を期待させるような謎もある
親子の掛け合いやロボットの動きもコミカルで作画もいいし
テンポが早い展開で視聴者を驚かすようなシーンもあった
でも3話からは提示された謎にほとんど触れないしなかなか明らかにされない
キャラも成長が見られないから魅力を感じなくて見る人によってはストレスが溜まると思う
素材はいいのに残念な作品
何で魅せようとしているのか分からない。
メイドインアビスのような命を削る冒険行を期待していたんだが移動シーン端折られていて肩透かしを食ったわ。
メインキャラで好きになれるのがいないってのが痛いわ。
確かに7話はとにかく酷かった。
花がもどきの花で実は毒がありました、解毒する植物も実はもどきでしたって、こんなところで天丼して面白いと思うのか? 走ってるシーンも休む場所の光景も使いまわし。そしてメメンプーの「とにかく先を急ぐ、そのために同行者がどうなろうが知ったことじゃない」という展開はただ不快なだけ。7話に限っては最低のでき。
7話がたまたま外れ回だっただけと思いたいが、次回もこんなだったらさすがに切る。
銭ゲバ女子が死んだ相棒の妹?相棒死んだのに教えてやりもしなかったの?電子的な肉体強化の伏線あった?
早送り視聴のせいなのか、私には理解も共感も出来ない登場人物&作品です。
「電子的肉体強化で記憶操作されてる」とかいう展開への伏線だとしても、一話に色々盛り込みすぎ。
今まで評価保留してきましたが、面白くないと確信しました。
8話酷過ぎた。
伏線の張り方が雑すぎて、突然始まった茶番劇に付いていけない。
キャラの心情表現もいい加減で「何やってんの?」と言う感想しか持てん。
もうこのアニメは見てもしらけるだけだな。
ワールドトリガーなんかはシナリオや脚本にちゃんとに向き合って、真っ当に面白く仕上げているけど、
これはその対極のダメな見本だな
よくここまで酷くできるな
1話が悪くなかったから逆に立ち悪い
初めから見ないでいい感じの様相で出してくれればいいものを
話のテンポがとにかく悪い、視聴者はもっと事件の核心に迫る展開がないと飽きてしまう。それ以外は良いだけにもったない
ガガンバー死んだみたいな演出なんなん?
こんな序盤で使ったラン今後の緊張感やシリアスさが減殺されるだろ
公募の脚本コンクールで「SF・ロボット部門」と銘打って募集したにも関わらず、肝心の主役ロボが殆ど活躍しないし(単に映ってるだけの回や、車両に変形した状態で真っ直ぐ走ってるだけの回、更に全く登場しない回まで有)、人型ロボじゃなくてトラックや重機でも話が成り立ってしまう状態。完全に主役ガジェットとして機能してない。
SF要素も一応はあるものの、冒険ギャグアクションばかりが表に立ってる。
第8話にして世界観や設定・用語の説明も一切無く、視聴者置いてけぼり。
ドラマ面だけはそこそこ面白く観てたものの、第8話の取ってつけた様な無理矢理展開を見て、ドラマ面すらどれだけ雑なのかよく判った。
>>117
1、2話のうちはロボ戦が多くてロボが意味あったけど、その後はロボが単に「移動手段」でしかないんだよなあ。ドラマ部分は全部ロボを降りて人間がやるし。
8話の作りが雑すぎてさすがに愛想が尽きました、もう見ません。本当に状況説明や見せ方、構成が下手だと思う、特にガガンバーの救出を描かないこと、ザックの憎しみが突然なくなっていたことが酷い
全くキャラの心情に共感出来ないから、見てて凄く置いてきぼりにされてる気分で楽しめないわ。
とりあえず1話で死んだ2人の必要性が全然わからん。
ガガンバーの「失うなら最初から要らない」って気持ちも子供っぽくて共感出来ないし、ザックの怒りにも共感できない。
ちゃんと嫁とガキ作っててそのセリフは無いだろと思った
ひょっとしてメメンプは拾った子なの?
だとしてもがガンバーの言葉にそぐわないよねぇ
もう期待はしていないが、何でこんな状況になってしまったのか?
登場人物全員サイコパス
主人公「相棒死んでも身内に知らせません」
相棒妹「兄の敵?としばらく旅します。ちょっと娘もしばいてみました。コロス→ユルス」
娘「大事な人が死ぬのが正夢かどうか確認したーい」
なんだこれ、、、
今の興味は
1話ですぐに亡くなった仲間に意味がある展開になるのか?
8話で急に判明した「相棒の死&妹」は意味がある展開になるのか?
8話で急に判明した「電子強化」は意味がある展開になるのか?
ですが、どれも風呂敷広げただけでマトモに畳まれないのでしょう。
今後、取って付けたように「怪獣&ロボ」の出番が来るのでしょうか、その点にはまったく期待しておりません。
花澤香菜様の御声以外何にも響かねぇなぁ……
ここまで視て切るのも抵抗がある。
地下世界の構造がよく分からない。
広さはどんくらいだ?
メメンプ達は上に上に向かってんの?
とにかく説明なさすぎでさまざまな描写から推測するしかないのに、その描写からして色々矛盾してるからなあ。
ラビランスってのはほとんど未踏の地なのかと思ったら、そんなことはないわけだろ。標識があるし色々管理されてるんだから、人が行き来してるんだろう。でも、それならマーカーって何をするの? 未踏の地を調べるのがマーカーだと思ってたが違うのか?
こういう部分の説明がまるっきりない。
ほとんどのキャラクターに感情移入できない
冒険的要素はほとんど無く、未だに人類の生活圏内で
ジャンルとしては冒険ものではなく、ロードムービーだった
昔メガゾーン23という作品があったなあ。
舞台が東京23区だと思っていたら、実はそれが丸ごと宇宙船の中に再現された疑似東京だったという話。
この話も、実はコロニーもラビリンスも丸ごと巨大宇宙船の中で、地球はすでに滅びていましたとか明かされるのかもな。
もう期待できる部分が「世界観の解明」しかないからそれだけはちゃんとやって欲しい。
でも仮に「実は全部巨大宇宙船の中でした」と明かされたとしても、それで終わりで「じゃあどうする?」まで描く話数はなさそうだ。
う~ん・・・1話の2人ってパパイヤの為に死んだの?
良い話(のつもり)なんだろうけど薄くて響かないなぁ
世界観にかなり謎が多かったから冒険しながら少しずつ明かされていくのかと思っていたら
ほとんど話が進む回がなくて終盤になって管理局のやつが全部説明してくれる
しかもここに来て今まで全く影も形もなかった死人とかいうやつらが突然出てくるし
尺の使い方がおかしいだろ
>>132
これは今後、「1話死にの仲間」や「昔死んだ相棒」が「死人」として出てきて、世界の秘密を口頭説明してくれる展開ですかね?
そうだとしてもどっちも全く思い入れ無いから、ただの説明要員でしかないが。
「世界の謎」「お気楽町巡り」「ロボと怪獣」の要素を無理やり1クールに詰め込んでいて、どれ一つとして描ききれていない。
尺の使い方がおかしいのはまさにその通りで、監督3人が4話ずつ作ってるかと思うぐらい、まとまりのない作品。
世界の真相がだんだん分かってきたが、それによってかえって矛盾点が増えてきた。
まず「この世界は全体が人工的に作られたもの」「管理局が世界のすべてを管理している」「人類・その文化・それと自然環境を保護するために作られた」は今までの描写から確定でいいだろう。
しかし、だったらこの世界に人跡未踏の地なんてないはずだろ? 探検する場所もないし、マーカーなんて仕事も不要だろ? 誰も行ったことがない場所なんてないはずだし、ウロロップが行ったというタワーだって管理局の管理下なはずだろ?
「世界全体が人工的に作られたもの」「管理局がすべて管理している」「なのに人跡未踏の地がたくさんある」という根本的な設定の矛盾をどう説明してくれるのかね。
始めからメメンプのビジュアルに対して声の太さと口の悪さのギャップとガガンバー(たしか)の面白くないギャグ的なつまらない会話がいやだったから飛ばし飛ばし見てたけど11話に至ってはローマの休日以来使い古されたかごの鳥が求めたつかの間の自由&巻き込まれ系の主人公達、ラストで無理やり伏線の親子関係……劇伴がいいだけに脚本の古さにいらついた。
これ結局2クールやるのか?
もし1クールなら、最終回直前の11話であんな横道にそれた展開にまるまる一話かけるってあり得ないよな。
>>136
確かに11話の不必要ぶりが凄い。
一応ブルーレイが上下巻で予定されてるから1クールで区切りはつくはずなんだけどね、、、
このままだと1クールで終わってもストーリー未完、2期目があっても視聴率低迷で、どちらも地獄だね。
自分は最終話は視聴するが、二期目はさすがにみないね。
原作っていうか原案の小説は
大賞作品じゃなく佳作の中から選ばれた準大賞ってマジ?
結局完全に、典型的な「俺たちの戦いはこれからだ」エンドで全部放り投げて終わったな。謎ばかり積み重ねて解明はなし。
二期なかったら忘れ去られた作品になるだろうし、二期あったとしてももう見る人はあまりいないだろうという。
原案だけでシナリオができあがっていないのなら見切り発車するなよと…
と思ったら原作があって、それを結構使っているのか?
…原作の途中をさっと読んだらつまらねーw
文章やら何やら置いておき、これは使えないな確かに。
それで構想だけ使って別の内容にしようとしたけれど、何も思い浮かばずにこうなったと…
まぁ、1話は面白くなりそうな感じがあったよ、確かに。
結局は無能プロデューサーが原案だけで見切り発車でスケジュールだけ決めて進めたのか?
と思ったら、Project ANIMAとか言うプロジェクトありきなのか…
闇が深いな
そのプロジェクトの目的次第だけれど、応募作品から無理やり期日だけ決めてアニメ化した結果の大失敗なんかね?
このプロジェクトに関連した他のアニメも一切期待できないと言うか、見ない方がいいリスト入りだな
12話全部見たけど、確かに世界観設定などの設定部は悪くないかもね。
設定はいいのはアニオリでよくあるけど
ストーリーや内容・脚本がボロボロだな
もっとキャラクター等に向き合ってちゃんとした物を作って欲しかった。残念

