アニメ『盾の勇者の成り上がり』はおもしろい?つまらない?
>>164
でもいつの間にか凄い行商人扱いで、何でも都合よく治せる薬ぽーんと出せるあたりは、やっぱなろうだなって思ったよ。
>>165
数話分の修行描写がないと納得できない人かな?
ジャンプアニメの弊害だな
ちゃんと薬の勉強してる描写もあるし
材料を採取してる描写もある
あれか、崖を登ってひと悶着あって採取しないと納得しない人間かw
作った薬を盾の力で効果を上げてるだけだけどな
ぽーんと出してる訳じゃねぇけどな
>>1084
納得しないとかじゃなく単に盛り上がりに欠けるだけでは?あと説得力
努力するところを描写したので努力してます!じゃないんだよ。それは作者が「こいつは努力しました」と説明してるだけでキャラの努力ではない。
凄い努力をしたんだろうなと思わせてくれる人間性や、努力した後の変化でキャラクターそのものの成長を表現してくれや。
>>1084
説得力を持たせられてないって話でしょ。努力描写が必要なわけではない。
なろう系って作者も読者も言われたことそのまま額面通りに受け取るよね
「また主人公がチート能力持ってるよ」って批判に、じゃあ主人公は雑魚にして主人公に絶対服従の下僕を最強にしようとかやるでしょ。
なぜ主人公がチートだとダメなのかを考えてないからそういうことになる。
あんたも一緒。なぜ都合よく治せる薬を出されたらダメなのか理解してないから、修行描写入れればいいのか!?って短絡的な反論になる。
そしてあんたみたいなのが作者になると「延々とスライムを倒し続けて、気づいたら最強になっていた」とか「社畜時代に何年も苦労していたので異世界ではレベルマックス」とかやって、どうだ努力描写を入れたぞ!ってやらかすわけ。
>>1099
いや、じゃあ主人公がなんも出来ない方がいいんか?
一応盾の勇者っていう称号持ってるキャラなんだからチート能力の一つや二つ持ってておかしくないやろ。
なぜ「チート能力を持ってたらつまらないのか」の理由も他のなろうと同じだからとかそんなしょうもない理由しかないんやろ?
>>165
いつの間にかって訳じゃねぇだろ
ゲーム感覚の3馬鹿勇者の尻拭いをして回った結果だろ
なんでもポーンと出せる境遇にいるのは3馬鹿勇者だろ
だからこそ3馬鹿なんだろうけど
3馬鹿と主人公の違いは主人公は立ての力を駆りながらも1から全部自分で何とかしてるけど
3馬鹿はすべて武器のチート能力で何とかしてるだろ
その違いが解らないとそりゃそういう評価になるわなw
さらにそれが解ってない3馬鹿を表現するため
3馬鹿が主人公をチート扱いする描写もある
でも君は3馬鹿と同じようにチートだと思うんだろうな
3馬鹿は君のような視聴者の鏡でもあるって事だろう
ゲーム的な感じはこのすばもだけど、それでシリアスやるとこうなるんだなーって感じが面白い。
異世界、ゲーム、レベル、ステータス、スキル、を使ってシリアス物書いて下さいと言われたら俺ならふざけんなと投げ出す。
とりあえず……長文+ここが雑に感じるの人はもっと頭捻った方が説得力あるイチャモンつけられる作品だから、もう少し頑張った方が良い。
面白いけどちゃんと大きな穴がある作品だぞこれ、弁護士の練習なら他でやって欲しいけど。
>>184
そんな高み見物みたいなコメントいらねーからお前の作品に対する意見を具体的に書けよ。お前みたいなのって大抵そういう意見口にして反論した気になってるよな。その大きな穴ってやつを説明してくれ。
>>184
なろう系に湧きがちなアンチのアンチついに来たか...。君のそのコメントは誰にも意見を提供できない無価値なもんだから具体的な擁護してどうぞ。
今後、登場して間もなくなんの脈絡もなく盾の勇者好き好き女子キャラが続出しなければ、まだ楽しめそうかも。まあ既に2人居て充分キモいんだけど。
どちらかと言えば、面白くない。4話まで視聴。
第一印象は、一生懸命やさぐれる主人公、Fラン大学のチャラ男、
周りからハブられてそうな剣の人、クラスメイトからイジられてそうな弓の子。個人的に全員残念な印象の勇者って感じ。
観てたら登場人物全員おバカさんだった。
まぁ、その方が動かし易いのだろうなとは思う。
獣幼女の奴隷とかが出てきてハーレムしても話の流れに違和感がなければ個人的にはさほど気にならないが、「いや、でも流石にそれは…」みたいな場面が多い気がした。
もーさっさとクライマックス行こうよー
なに呑気にだらだら行商やってんだよー
勇者なんだから勇者らしくしろよー
て感じ
なんかヒロインが二人になってから急激に面白くなくなった
盾のあんちゃんもなんか嬉しそうに手芸やってるし・・・
なんか違うよなあ
「これは俺が受けた村の仕事なんだから、お前は付いてこなくていいんだぞ」・・・え・・・?おまえ一人じゃまともに戦えないんじゃなかったっけ・・・?「俺たちはまだ村の仕事が残っているからお前はその子と遊んでやれ」・・・でもその後どこにも行かずに遊んでいる二人を見守っている・・・村の仕事しなくていいの・・・?「俺はお前を信用できない!出て行ってもらおう!!」・・・そこ、お前の家やないで・・・なんかもう、ダメだった・・・
俺は普通に好きだな
異世界系って大体主人公恵まれ過ぎてて少し違和感あったけどこの作品はそうでもない
この作品になじめないやつは共感性羞恥を持つ奴なんだろうな
そして共感性羞恥を持つ奴が高確率で群がるのが俺ツエェなろう系だから
理解できず信者とか言ってみたり叩いたりするんだろうな
>>211
その逆もまた然りで共感性羞恥を持つ奴が薦めるアニメを見て
普通の人は何故面白いか理解できないって事になる
約束された勝利をこなしていくだけにしか見えないが
共感性羞恥を持つ奴にとってはそれは宝物なんだよな
>>211
ん?共感性羞恥だっていう根拠がよくわからん。
だいたい失敗や恥ずかしい体験で起こりやすい心理現象なのに、この作品と何が関係あるの?
別に主に主人公が恥をかく作品ではないと思うんだけど。陥れられはするけど。
根拠薄すぎてその言葉使いたいだけのような印象うけるよ。
あと共感性羞恥を持つ人間が俺ツエ―系に群がるっていう理屈も通ってないよ。
それに関しても何を根拠に言ってるの?
なんでそんな考えに至ったのか説明してくれないと意味が分からなさすぎるよ。
共感性羞恥とか関係ないわ。この作品に足りないのはリアリティとキャラの動機付けや行動原理の自然さだから。まともな人間がほぼ出てこない、だからまともな人にはキャラが舞台装置に見える。
>>213
それ納得。舞台装置。作者の頭の中では他のキャラの心理過程はあるんだろうけど、見てる人間にそれが理解できるようにフリがなされてないから、どのキャラも「なんでそんなことすんの?」みたいな印象受ける。あんまり人間を感じさせない。この間は槍の勇者が急に攻撃してきたところも、なんで?って思っちゃった。
また「なろう」系です。pvで面白そうだなと感じましたが、1話で視聴をやめました。 理由はシンプルです。 つまらない。
>槍の勇者が急に攻撃してきたところも、なんで?って思っちゃった。
自分が好きな女と仲良くしてたらいきなり喧嘩吹っかけてきて
返り討ちにしたら事あるごとにちょっかいかけてくる奴とか
リアルでもいるじゃん
自分の知らない世界は理解できないとかさぁ・・・もう・・
>>218
ちょっかいはかければいいけど、いきなり槍でドカーン!が普通だとは思わないけど?これ普通だと思うの?
コメディ小説なら全然ありだけど。
シリアスやっといて急にこんなくだらないくだり入れる意味がよくわかんないんだけど。
うーん…勝手に好意的に見て飲み込もうとしてんのあなたじゃないの?
>>218
いや全然変でしょ。リアリティなさすぎ。好きなのは構わないけど冷静な目失ってると思うけど。逆になんで納得できんの???
>>218
いうなれば槍がちょっかい出すのは構わないけどリアリティがない絡み方だから舞台装置って言ってるんだと思うよ。
とりあえず盾の勇者に対してこんな感じの絡み方して話転がしとけばいいだろ、みたいな。
尚文君は、なろうの中ではそこまでクズじゃないと思ってたら、原作ではマインと同じ「女」だから憂さ晴らしでラフタリア買ってたり、マインが犯されるシーンみてほくそ笑んだりする畜生らしいな?や、やべぇ。
キャラの頭に脳みそが入ってないんだよな
盾を不遇にするための装置でしかない。負のご都合主義
モブキャラならそれも仕方ないけど、槍とかクソ姫とか何度も出てくるキャラがそんな頭アッパラパーだと辟易する
悪役としての魅力が無い
>>231
それ。ただただ悪役がくそ。
内容は言われるほどひどくはないと思うけどここまで悪役が話し通じないと見てて腹が立つだけ。
>>233
↓可愛いから死刑zoy「zoy久しぶりに使った」「zoyぞいという意味で気になれば星のカービィアニメ2001年版を見ることだなw」
>>245
バカ同士がバカなことやりあってるの見て「スゴイ!面白い!」て思えるバカにはいいんじゃないか?
コメントの人ら細かいとこ気にしすぎでしょ…
たしかにはじめは胸糞だったけど、「成り上がり」なんだから成り上がるとこみせてもらおーや。
>>238
ん?でも読み手に普通疑問を抱かせないように配慮しながらストーリー作るのが作家の仕事だと思うけど。
気になった方が悪いっていうのは作り手として傲慢でしょ。
女王にすがって王様とマインを「クズ」と「ビッチ」に改名させる小学生並の仕返しがその「成り上がり」とやらなんですかね...?
最近の話なら、剣の勇者がドラゴンの件で盾の勇者に申し訳なさそうにするシーンは良かったで。
後、銀貨150枚ふっかけといて、それは装備に使え!のシーンも良かった。
仮に剣の勇者がドラゴンの件を認めず、理不尽に盾の勇者責め立ててたら、やっぱり脳みそ無ぇじゃん舞台装置じゃんって言うとこだった。
後、しいて言うなら「あーご主人様といちゃいちゃしてるー」「してません!」「だー!もうお前らいい加減にしろ」みたいなハーレムのくだり、あれは寒いなと思った。
後「もうあの子とは遊んではいけません」「そんなお父さんみたいな言い方…」のくだりはもっと寒かった。
こういう稚拙なところはいらないんじゃないかと思う。
登場人物がバカばっかりで相対的に主人公が少しマトモに見えるだけ。デブ鳥だけは鳥形態だとちょっとかわいい
でも映像化は結構頑張ってると思う原作ゴミすぎるけどまあまあ見れるように仕上がってると思う
異世界に召喚されるシナリオは、昔から良く見られた王道シナリオですね。
聖戦士ダンバインやゴッドマジンガー、魔神英雄伝ワタルやNG騎士ラムネ&40(イケない作品が古過ぎる!そして偏ってる!)などのヒット作が有ります。
何れも基本的には『現代日本から異世界召喚されて勇者又は戦士になって戦ってください』という出だしです。
『盾の勇者の成り上がり』もそんな古き良き王道シナリオの作品と言ったら褒めすぎですね(笑)
私は原作はまだ読んでいませんが、アニメは10話まで視聴しました。なろう系作品特有の物語背景や主人公達の冒険への動機付けの雑さが目立つ所は多いですが、作画は丁寧にだしアクションも良く描けているので、そこそこ見れる物に仕上がっていると感じました。
アニメで完結まで作られる事は無いでしょうから、放送が終了したら原作を読んで見ようと思います。それまで今の気持ちが変わらなければですが。
長文で、失礼しましたm(_ _)m
主人公の能力が盾であること、鳥がクッソかわいい事、金にがめつい事、主要人物から虐げられている事、など、面白くなれる要素は満載なのにいまいち楽しめません。
主人公が成り上がるカタルシスがこの作品の肝だと思いますが、
むかつく奴に一泡吹かせる・色眼鏡で見ている衆人を見返す・金は要求するものの難問はきっちり解決する等はありますが、
問題解決の手段や描写が陳腐だったり登場人物の頭が悪すぎたりでまったくカタルシスを感じません。
こういう脚本の能力がまったく不足している作品でも
キャラや世界観に光るところがあったり、戦闘描写が面白かったりすればまだ見れるものになると思いますが、本作ではそれも期待できません。特に戦闘が作画は悪くないのにまったく楽しくないひどい出来。
なぜこれがアニメ化までこぎつけたのかが全く分からない。
原作では何か魅力があったのにアニメ化ではそれが生かせなかったのか、
なろう読者層はこういうものを面白いと感じるのか…
途中切ろうかとも思いましたが前評判がよかったので面白くなるんだとうと思い見続けはや10話。
もう最後まで見ますが大はずれでした。
主人公がクソ
全部社会のせいにしていじけてる人間がなぜかいい仲間に恵まれて徐々に心を開いていくというキモオタの願望丸出しの展開に吐き気がする
うだつのあがらない人間が異世界転生したら神にチート能力を授けられて無双してドヤ顔みたいなのは観る気しないが、こうしたいと思っても世間は思い通りには簡単にはいかないって感じでストーリーが進むので面白い
一話での主人公を底辺に持っていくまでの展開と描写が不自然だし、あまりにご都合的すぎるのが見てて違和感を感じる。
今週見たけど、なんか今までで一番変だったわ。
「なり上がり」がテーマなんだろうけど、なり上がる過程がめっちゃ陳腐。
今週は波が久々に来て他の勇者との共闘だったんだけど、他の勇者がほーんとにあほ過ぎて、そのあほ共に「喧嘩してる場合か!」って盾が仲裁に入って、なんか光魔法だの陰に潜んでる敵だのに攻撃して、問題解決してたわ。
これが「なり上がり」の実態なの?周りをアホに書けばいいってもんじゃないでしょ。
みんな賢い選択をする中で盾がもっと賢い発想で問題解決するから面白いんでしょ。なり上がり感もでるし。
あれじゃアホの中にいりゃそりゃいつの間にかなり上がれるわって思っちゃった。
後、最後のボスは盾が憤怒の盾を使って倒すんだけど、盾の勇者の攻撃力の無さの設定どこいった?
他の勇者が協力して攻撃を与えても全然ダメージ入らなかったボスのに、仲間の鳥と憤怒の盾でめっちゃボス押してるんだけど。
お前らだけでいいじゃねーかってアレはみんな思うと思う。
主人公を有利に描きすぎてめっちゃなろう臭したわ。
後、憤怒の盾のデメリットが無さすぎな。初回使用時だけデメリット目立たせてたけど、毎回威力以上のデメリットを負うからあーゆーのは面白いのに。もう使いこなしちゃってるし。
後、最後アイアンメイデンっていう必殺で最後ボスのとどめをさすんだけど、その前に盾がよく使うクルミみたいな盾の中にボスを封じ込めてアイアンメイデンの中に入れてたわ。
あれなんか違和感あってさ、防御の技が得意なやつの防御技をかけたままアイアンメイデンの中にいれちゃ威力半減でしょ。
なんかもっとうまいやり方あったでしょ。
おびき寄せるでもなんでもいいし。
わざわざあ―ゆー組み合わせであーゆー過程でアイアンメイデンを書く意味が分からん。
クルミの盾の過程を入れたいならもっとマッチする必殺技あったろうに。始めクルミの外を炎で燃やして炙るのかと思ったわw
主人公がモテモテで、可愛い女の子とキャッキャウフフして、周りがどうしようもないところを主人公が颯爽と解決する。
そんな、なろう系テンプレに飽きていたところ、これは一味違うのではないかと視聴したところ、序盤はそうでもなかったけど、結局はテンプレどおりの展開に。
つまらないではなく飽きたが正確なんで、なろう系はまだまだ食べられますっていう人にお勧めできます。
「つまらない」という口コミが多かったので、逆に気になって観始めました。
実際面白かったです。
放送開始から4話目くらいまでの段階に比べ好評の割合が増えてきてる(第10話現在)のも
この物語の主人公と少しリンクしてて胸が高まる思いです。絶対最後まで観ます。
青豚のメイン声優二人がそのまま出てたという理由だけで視聴し始めて、1話時点ではつまらない寄りの微妙って思った。3、4話くらいで今後の展開への期待とか込みでかなり面白いと思えた。最初の波で他の勇者が「余裕だったぜーw」って言ってる裏で、主人公は亡くなった村人とか見て「俺たちは本当に勝ったのか…?」って言ってる時がピーク。こういう路線で行くのかと思ったら、鳥が出てきた辺りから魅力がどんどんなくなり、結局ただのなろう系列でしかなった。残念。
最初は面白かったけど波が来た時とか話の展開が早すぎてつまらない。
浴衣の女も急に出てきて自分は強い発言ばっかしすぎて嫌だ。
12話良かったと思います。
グラスの登場はゲームで言う所の、強制負けイベントでしょうか?
王が何故盾の勇者を目の敵するのかが少し見えてきました。
そして最後にメルティの暗殺、首謀者はマインか或は別の勢力か?
私は特に尚文の荒み具合好きです。実に人間らしくて良い!
今後が楽しみです。

