アニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』はおもしろい?つまらない?
初めの「仕事しろ!」「持ち場に戻れ!」の場面でもう萎えたわ・・・なんで仕事に戻らずにだらだらと二人で話してんだろう・・・幼馴染を見つけて嬉しいのは解るけどひたすら「戻って!戻って!」のごり押しで聞いてる方が厭きるわ
それでも我慢してたら・・・
「スタンド」かい・・・また「スタンド」かい・・・
もうええわ・・・
仕事しろっ!
生死不明な人間を数年間探しつづけていることも、そのためにマフィアに入ったこともよくわからん。
やりとりがあからさまにおかしい。
少年漫画にありがちの「ご都合」的ストーリーライン。
それらを全て無視して視聴し続けるのは無理。もう限界。
序盤からバトルとか、妖精?が乗り移ってスタンドみたいなのが出るようになったとか、作り手側としては盛り上げてるつもりなんだろうけど、現状普通につまらない。
1話から全員の過去を半端にあかすクソ脚本、
雑魚のくせに戦闘の水挿して女と話し始め、男と対等になりたがるイキり主人公
終始ヘラヘラして敵を逃す男
見てて辛いです
絵はいいし、高所から飛び降りる作画なんかも良かった
ただ、登場人物の行動心因の演出がたんぱくで、場当たり的な印象を受けざるを得ない
嗚呼・・・・
こんなに作画はいいのに、設定もプロットも脚本もキャラ設定も全部ダメ
進撃の巨人っぽい世界観でジョジョっぽいバトルをという安易な企画会議の風景が目に浮かぶ・・・
人の話を聞かず、その場の感情で場を乱しまくる女主人公の不自然だらけな行動が目立つ1話は最悪だった。
2話は比較的マシだった。理由は主人公の女があまり前に出てこなかったから。これ、女を脇役にして、男の方を主人公にして男の過去や因縁に絞って掘り下げていく方向にした方が良かったね。
>>30
PAの主人公(女)っていつもそんな感じだよねぇ…
ツイッターとか変なオタクにはウケがいいから その路線を保持したいのかねぇ…
dアニメストアのCMとかも見ていてイラっとする
PAworks迷走中・・・作画は相変わらず秀逸。でもな~、シナリオ?演出?設定?とにかく最近のPAは無感動な作品が発している。この作品も初回は観ていてストレスを感じた。PAworksが何を目指しているのかわからないけど、軌道修正した方が良いと思う。
33ですm(__)m
脱字を訂正したく。
×作品が発している
○作品が連発している。
デス。どうでも良いか(ーー;)
正直まだ見てないんだけど、2クール確定っぽいので0話切りさせてもらいます。 作画は良いけど脚本が・・という意見が多いようなので長丁場はキツくなると思われます。
1話目は設定、世界観や人間関係を説明する為に強引に話を盛り込んだ印象が強い。2話目は男側の過去の因縁を中心に話が進むが、場面の転換がもっさりしてる感じがする。BGMとアクションは良好。キャラクターは立たせようとしているんだけど少しは不自然にも感じます。
剣撃でも銃撃でも妖精バトル(すぐ消える)でも構わないけど毎回不完全決着続きでは「スゴい」とは思えず更にキャラの印象が薄過ぎでストーリーの重厚な世界観に合っているとは到底思えないから3話まで観て消去した絵だけのアニメ
27でコメントした者です。1話2話は我慢して早送りしながら見てたが3話の数分でギブアップ・・切った。画はいいのに・・
ペルソナと同じく「スタンド」のパクリもの。それを百歩譲って許しても異様なくらい世界観に入れない・・・要するにつまらない。
今期の不作ぶりは尋常じゃない!。一昨日の晩はあまりにも見るものがないので以前から録画してあるお気に入りのやつを再度視聴するしかない・・・ガックリ。
これは駄目の見本として見ておくべき
本当につまらない見せ方をする
内容がちっとも頭に入ってこない
ある意味すごい
趣味に走ったのかな?
脚本というか話の流れがつまんないの
設定が地味方面なのに出てくるキャラがこれなのがもうきつすぎる。
スタンドにも魅力がないしなんならいなくても何とかなるでしょこれ
その辺が改善されるなら音楽は百歩譲ってもいい。
設定は面白いかもと期待してたが、脚本というか演出というか、矛盾や歯がゆい事が多くて嫌になる。作者は中2病?
>>55
あぁ、なるほど。確かに何となくそんな雰囲気あるね。観ていて妙なストレスを感じるのはそのせいかもな
中二感満載の話はわかりにくい。
けど好きな要素が入ってて露骨な萌えやな郎系じゃないファンタジーは貴重なので見てるけど
金髪センター分けストレート何人出すのw
判別はつくが魅力的じゃない
戦闘シーンの綺麗な動きのために見てるようなもん
アクションシーンがダメすぎる。後設定はまずまずなんだけど説明(演出?)が下手すぎだしシーンがあちこち飛んでるのでストーリーが頭に入らない。
絵面が非常に好み作品だったので見ましたが、他の方が書かれているように主人公の女が不愉快だし内容も面白く無く非常に残念。
異世界・なろう・すべりギャグ・キモオタ向けばかりになってしまった現代日本のアニメに一石を投じたいのだろうか?そういう挑戦や試みというなら歓迎したい。しかし、この作品はさすがに面白味に欠ける。主題歌・BGMにはヤル気を感じるけど(・・;)
妖精のビジュアルと世界観がかなり良い。作画についてもかなりキレイな仕上がりになっていると思う。ただ脚本に難があるのと、メッセージ性や深みを感じないのが欠点か。
面白くはない。
だけど全般的に酷く感じる今期の作品の中ではかなりマトモに作られている。
特に作画などは安定的にクオリティ高く「やっぱりPA worksだわ」と思わせる。
真面目な作品づくりは伝わるんだけど、
最近のPA worksは真面目過ぎるのかなぁ~(・・;)
声優◎
作画◎
主題歌◎
脚本×
これだけ色々なものの無駄遣いってありますか?
作画と声優さんのためだけに見てます。
>>77
前期か前々期にあったエガオノダイカもそんなんだったよ。
真面目に作ってても面白くない作品が増えた気がする
作者のアニメ化作品としてはグリムガルがあるが、あれのカタルシスに乏しい地味な作風はそのままに、萌えやフェチ要素などのキャラの魅力を全部削減したらこうなった、みたいな印象。JOJOシリーズの主人公スタンドや仮面ライダー龍騎の主役級ミラーモンスターに比べて、こっちの“妖精”にはデザインにもアクション描写も全く魅力を感じない。
自分的に→作品について何だかんだ「つまらない」と思っているが、
今期の他作品がダメ過ぎで切りまくっている中
「フェアリーゴーン」は観続けている不思議(^_^;)
まぁ、クオリティだけで観ている感じかな。
でもやっぱり話はつまらない(笑)
段々と馴れてきそうだけど・・・
場面と場所がコロコロ変わりすぎ。
毎回必ずモブキャラが3人以上は登場し、全く新しい場所で一生懸命モブキャラ同士が会話します。
これじゃ全く感情移入出来ない、盛り上がりません。
モブキャラ多くても、主人公達の必死さとか、中心となる軸があれば感情移入も出来るが、それもない。
プライムビデオで最新の8話まで視聴しての感想です。
設定のどこかで見た感は否めないものの、その分馴染みやすさがあります。
作画は基本的に綺麗で大きな破綻もありません。強いて言えばダークな世界観で戦闘シーンが暗いことが多いので、妖精の色やドロテアの制服まで黒くされてしまうと少し見づらいかな。
効果音と台詞の音量バランスも良好で会話内容はしっかり聞き取りやすく、迫力も確保できています。
主人公が少し間抜けなのは「従軍経験のない世代」と考えればむしろ妥当な表現。「では従軍経験がないのになぜ戦えるのか?」という当然の疑問には田舎育ちのハンターであるということを匂わせることで対処がされています。
マーリヤ→ハンター、フリー→退役軍人、ロバート→元憲兵など、ドロテアの主要メンバーが前職の経験を活かして活躍する点も設定が活きてきて面白いです。
多少の既視感やご都合主義はあるものの、酷評されるほど酷くないし、全体で見れば安心して見られる良質なアニメと言えるかと思います。
脚本がグリムガル書いた人という事で期待ができないなぁと
見てみてやっぱり小難しくこねくり回してるが地味
この人はなろう作家になりきれないラノベ作家って感じ
なろう作家のように振り切れればいいのにね
実力的にはなろう作家と変わらないのにへんなプライドが邪魔をしてるのだろうか
ある程度のネームバリューと速筆が買われての起用って感じかな
何が足りないって所で萌とかそういうテンプレートに頼る時点で終わってる
歌に出てる化け物の方が有用なのだろうからおじさんがつき飛ばして倒れる鎧ロボが重要と思えない。
冷徹な組織でもなく情が深い人達だとも思えないのでセリフの上っ面感をぬぐえません。
8話までボヤーッとストーリーが進行するだけで、目的もない、何かに巻き込まれることもない、黒の妖精書がこれだけ危険とかどういったもので危険とかそういうのが全然伝わってこない。何話やるのか知らんですが1クールでこれでは確実に最後詰め込みまくって意味不明になって爆死すると思う
挿入歌を聞いてグリムガルを思い出す。またあの地獄がはじまるのかと…。妖精のCGがものすごくちゃっちぃ。1話目でいろいろぶっ込みすぎててまとまりがない。見る気を失くした。
シーンの飛ばし方(時間、場所)が支離滅裂。視る側には判断出来る要素が無いことそっちのけ。分かり難いのではなく、分かる要素が元からない。もとの本知ってる編集本人(プロ失格)にしか分からない。だから見てて疲れる。
主人公が嫌い。毎回周りの人の足を引っ張り過ぎている。話が進むにつれて成長していくかと期待してたけど、ずっとイジイジしているだけに感じる。過去に囚われて私は災いの子云々言ってて、悲劇の殻に閉じこもる。信念がない。周りの仲間に信頼を置いてない。今回とある方があんな事になってしまったし。
作画、音楽、設定どれをとっても安定していて面白そうなのだけれど、実際動かしてみると単語ばっかりがやたらゴチャゴチャしていて話は頭に入らないし、台詞自体も設定の説明まみれであまりセンスを感じない。その割に状況はコロコロ変わり話がやたら早く進み、その状況自体に関する説明や背景の説明が少なくわかりづらいので、何が起こっているのか理解しづらい。素材自体はいいのだろうけど、PA自体が常に素人が作ったような作品構成なので仕方ないのかもしれない…。久しぶりにまともな作品がでてきたかな?と思ったけれど…やっぱいつものPAだった…
主人公もいつも通りやたらキャンキャン騒ぐだけの不快感の強い女キャラだし
もうこの会社オリジナル作品作らなきゃいいのに…つまらなくしかならないんだから

