アニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』はおもしろい?つまらない?
>>210
>>211
とかまさにそれで草
何がどうおもしろいのか言わずに「つまらない派こそつまらない・理解できない」の一点張りとかね、おもしろいと思い込んでいるけど冷静になって考えてみると評価点が見当たらないんだろうね
個人的にP.A.Worksだけあって作画はいいと思う。それ以外全部ダメだけど
なかなかおもしろいと思う。8割の人たちが何故つまらないと思うのかが理解できない。コメントを書きに来るということはアニメを観てそれなりに理解しているのではないのか?それでつまらないと評価するのはつまらない人間のすることだ。
二期も言葉がおかしい十文字青という方は、自分の書いた脚本見直さないのか?絵が綺麗なだけでPAが可哀想
二期もやはり作画は素晴らしい神ってる
そして相変わらずそれ以外がう○こ
今更名作劇場風に物語の発端の村の話やってるけどなにアレ・・・
妖精の宿痾って妖精にとり憑かれだ動物が暴れるだけ?マジ?
主人公が災いの子呼ばわりされるのって両親が死んだからってだけ?
敵のボスな鬚が村を殲滅するのって身内が死んだ事と妖精の力を自らの手中におさめたいだけなの、まさかと思うが・・・
幼馴染の金髪の動機って鬚ボスに復讐したいだけ?なんやそれ
とツッコミどころしかないぞな
キャラデザも声優も設定も雰囲気もいいけど
十文字さんの脚本がすべてブチ壊してる
毎話必ず、時間軸が何度も過去に戻ったり進んだり飛び飛びで、ストーリーというよりはあらすじを見せられてる感じ
まともな脚本家ならもっと面白くなるのに残念すぎる
一期から観ているけど、相変わらず作画は美術的で素敵なのだが、時系列回想がくどくて度々ストレスを感じるのも相変わらず。悪い意味でマイペース過ぎる。最終的に面白い展開になるのか不安だ。
妖精がどれも色合いが暗くて魅力ゼロ、夜の戦闘シーンとか背景とあいまって何をしてるかさっぱり見えない、何度もイライラさせられた
敵が歩いている、多数の兵士が銃撃しているのに一発も当たらない(笑)
それをクソアニメと呼ばずなんと呼ぶ?何がしたい?ギャグならそらしい作画しろボケ
これは駄作確定だな
随所に作画の粗が見えるし、スタッフのやる気のなさが垣間見える
>>225
企画の段階でPA側のやりたかったことが監督東宝P脚本の三人にほぼ削られてめちゃくちゃにされてるから当然っちゃ当然である
有名な人を総監督にして優秀なスタッフを集め、隙の無い布陣で作品作りに挑んで名を売る筈だった監督の目論見が、脆くも崩れ去った作品。
個々の登場人物の人格ゆえにたどった結果には到底見えず、一作家の頭で考えた脚本の都合にしか見えない。戦闘の演出も戦争描写を知らないまま脳内で考えた描写をそのまま出してるようなリアリティに欠ける演出が多い。世界観とキャラデザ、そしてPAワークスまではいいのに…構成と、監督だか演出だかが相当マズいのではなかろうか…勿体ない
絵柄は好きだけど、動きのある箇所は相対的に荒削りにみえました。
ストーリーも、超駆け足&敵側の理解不能な心境などが目立ち、詰め込みすぎで描写不足に感じます。
このスタジオの絵柄は好きなので、sssgridmanのように描く範囲を絞りつつ一つ一つ丁寧に描いてくれれば、期待以上の作品を出してくれるのではないでしょうか
主要人物の人物描写が浅過ぎて、思い入れが沸かない。
更に、ストーリーに不要と思われるような人物や出来事の描写が多く、肝心なプロットが曖昧になっている。
要するに、ストーリー構成と脚本に問題があると思われる。
PAの作品であり期待していたが、非常に残念な出来だった。
最終的にもうわからん展開になって置いていかれた。けど見直す気には全くならない出来だった
>>232
もう少し分かりやすい言葉が欲しい。
貴方としては「つまらない」派→皆オタクと言いたいのかな?
全話視聴したけど、何を見せたかったのかが本気で分からなかった。始めから終盤入るまで物語としての着地点が見えず、黒の妖精書関連にレイドーンとの因縁やら妖精省やらをダラダラと引っ張った結果、とにかく話がとっ散らっていた印象しか無い。
映像は良いのにつまらなすぎる。2話切り。
ありがちなテンプレどおりの設定にセリフ。登場の人物の行動に合理性や一貫性なし。
演出が全部既視感有りで安くて薄っぺらくて思い付き。
作者もファンもなんか大丈夫?
頑張って17話まで観たが、未だに理解不能。話が頭に入ってこないし、コロコロ共闘したり敵対したりして意味不明
この会社はゴミしか作らないが、その信者もたいがいだな
売れない商品を作っておいて「理解出来ないほうが悪い」とかアホか
今は『天晴爛漫』のスレッドでも自演しまくってるみたいだしほんと迷惑な存在だわ
我慢して見続けたら最後の最後でやっと少し面白くなった
複数の人物の思惑が複雑に交差して誰が黒幕か分からなくて最終的にまさかこの人だったのか!っていうのがやりたかったんだろうけど
登場人物が多すぎて分からないし目的がはっきりしないし専門用語も覚えきれないし原作者の技量が圧倒的に足りない
設定とか世界観はいいし最後に黒幕の正体と目的がはっきりしてからは面白かったからキャラとか組織をもっと絞った方がよかった
マフィアも二つか三つくらいあるし国の中でも何人かの領主とか軍とか省庁とかで争ってるし傭兵部隊みたいなのも出てくるし妖精省、ドロテア、マフィア、の三つくらいで充分
登場人物も女二人と男二人の対立がメインだけどどっちか二人だけでよかった
必要なエピソードだけにしぼってすっきりさせれば1クールでも終わらせられた内容だろ
天晴も劇場版のSHIROBAKOも奮わなかったみたいだしそろそろまともなもん作らないとまじで会社潰れるぞ
全話視聴したが時間のはっきり言って無駄
主人公が最初から最後まで足手まとい
敵の襲撃で妖精なしのモブ女相手に転倒した結果庇った仲間が死亡
護衛対象を幼なじみが襲撃しても止めず結果護衛対象は弱り黒幕組織に狙われ死にラスボス復活
ラスボス戦でも一人ぶっ飛ばされ幼なじみが庇い一人で戦い死亡
と、すぐ思い付くだけでこれだけある
黒幕組織も全てを終わりにして一から作り直して愚かな争いの繰り返しを止める、と言いながら大量虐殺しててやりたいことがわからなさすぎる
敵に対して全てが後手でストレスしか溜まらない
タイマンで妖精出しても相手の妖精倒したら何もしないならその部分必要あるか?
作画と女の子可愛いことだけ良かった

