アニメ『Buddy Daddies』はおもしろい?つまらない?
4話まででもわかってはいたけれども、完全に腐女子用に仕上げて来たか
腐女子用と言うか、私の考える最高の環境
こんな所でこんな人達にこんなふうにチヤホヤされたい♪
だけなアニメになり下がってるね
内容的には実質女用のなろう
PAだから腐でも豚でもなくても楽しめる感じには仕上げて来るとは思ってたんだけど、残念
シナリオがよければ女用でも男同士でくっついても見れるタチなんだけど、内容がこれだとね
6話はもういいや
>>105
これ、男が書いた話に女が手を加えてる感じがする。
男性だらけの話なのに時々凄くオタ女臭い。
ガキのウザさが半端ない。SPY×FAMILY設定だと言う人がいるが、全く違う。
アーニャは幼女なのに道理をわきまえてるが、こっちのガキはただ引っ掻き回してゲラゲラ笑っているだけ。
自分が親なら精神科に連れて行くレベルの意思疎通出来なさ。
>>107
そもそも親がちゃんと教育してないから、
いい子じゃない幼女はこんなもんだろ。
木野日菜さんの独特な声はけっこう好き
>>107
雑に「子どもってこういうもんだろ!」って決めつけて描いている感が凄いんだよね。それが子どもを馬○にしている。
4才児なんて変に知恵がついて、自分の欲望を叶えるために、自分の立場を利用したり、周囲の人間と駆け引きしたり、演技したり嘘ついたりするもんだろうに。
>>110
演技はするけど、周りに叱ってくる大人がないからその必要はあんまないじゃ?
それとこうなったこともは人との駆け引きより自分の欲望をもっと忠実するになると思うが。
>>113
甘えさせてくれる相手なら、なおさら自分の立場を使って要求してくるよ、リアル子供は
やりたい事をそのまま言うのではなく、誘導するように言う
木野日菜さんの才能が存分に発揮されていて称揚もの。あの演技力が見られるだけで満足。
様々な面に於いて解像度が低いと感じるアニメ。一話からミリにイラついてたけど、四歳にもなったら善悪の区別もつくのに食器だのひっくり返して笑いながら「ごめんなさ〜い!」には引いた。
既出だけど子供に対する警官の態度もおかしいし、保育園の子たちも服の値段で差別するとかはないでしょ…。(流石にそんなん分からんだろうし)
あとあんだけ買い物して五十万で済むなら安物だろw
殺し屋エピソードメインの1-2話は展開が雑過ぎでクソつまんなかったが、殺し屋要素が薄くなって子育て要素が主軸になった3話以降は意外と面白いわ
不協和音でしかなかったミリ(子供)が3話で初めて意味を成すようになって、4話以降は子育てメインで安定して面白い
もうずっと子育てだけでいいんじゃね
>>122
タイトルがBuddy Daddiesなんだし、むしろ子育てだかパパ業だかが本命だと思うが。
ツーマンセルでお父さん業に挑む的な?
知らんけど。
ミリの甲高い声が続く場面が多くて耐えられない。2人の掛け合いが見たかった、聞きたかったのに…
ニトロプラスって内容無くても雰囲気だけでもよさそうに作る印象あったけど、それすら無いな
と思ったらこの人は東京24区しかアニメ作品に大きく関わってないのか?
・・ぁぁ
●勝手に子どもをさらっておいて「感謝が足りない」と逆ギレし育児放棄する金髪
●そんな金髪に「楽しそうだな」と的外れな言葉をかけるメガネ店長
●死んだ元カノの思い出に浸って勝手に悲壮感ぶって、その妹の神経を逆なでしまくる金髪
●怪我したところを救ってもらって恋に落ち、その元カノを死なせてしまったという小学生の妄想レベルの過去をもつ金髪
●身勝手なクズ犯罪者にすぎない金髪のすべてを理解し、すべてを許す異常なほど心の広い元カノ妹
●病気の子どもを放置して遊び回っていたのに、なぜか最後まで上から目線の金髪
エロゲばかり作ってたっていう老害ライターはどうしようもないとして
育児パート担当のライターさんは子持ちの女性なんだよね?
こんな支離滅裂で育児をなめきったシナリオをよく許したもんだ
頭大丈夫?
>>130
もう見てないけど、金髪の過去ってそんな雑なのだったんだ…思わせぶりにフラッシュバックするからもっと凝ったのかと思ってたわ。そういうレベルだったら出し惜しみしないで最初から出しとけって思う
タイトルを見た時は面白そうと思ったけど期待は見事に裏切られてしまった。幼女がただただ鬱陶しいだけでいる必然性を全く感じないし、子供の悪い所を凝縮したようなキャラの描き方だなと思った。今後下倉バイオって人の作品にはもう期待することはないだろう。
無理言って挑戦させてもらった東京24区でもう分かっただろ
下倉バイオは脚本のセンスないから早く筆を折れ
下倉バイオって名前も街で見かけた「下倉バイオリン」っていうお店の名前を勝手に使ってるわけで
勝手にペンネームにしちゃう時点でセンスもなけりゃ人の物を盗んだりすることに対して微塵も悪いと思ってないような人間だぞ
コイツのオリジナル要素なんて1ミリもない
●ヒットマン一族の出身だった根暗
●厳格な父親に最近の職務怠慢を指摘され、金髪と別れて家に戻るよう命令される根暗
●その手始めとして、突然生えてきた「スキルを叩き込んでくれた恩人」の暗殺を命じられる根暗
●恩人を殺したあとで、急に生えた自分の境遇に思い悩む根暗
●そこへ颯爽と現れ、「すべてお見通しだけど、あえて明るく振る舞ってるぜ」感丸出しで、幼女と一緒に用意していたサプライズバースデーを開催する金髪
うーんひどい。思いついた設定を、整合性とか全く考えず適当に積み重ねただけなのがバレバレ
根暗がこんな過去背負ってるなら、1話からの生活態度が明らかに不自然だし
金髪がそのへん知ってるなら、なおさら、のん気に育児にかまけて仕事さぼりまくってるのも意味不明
こんだけ長い時間かけておいてドラマの積み重ねがないうえに、続々と追加される設定が噛み合ってないせいで、ストーリーが完全に破綻している
ほんと24区の失敗から何一つ学んでないんだな……
下倉バイオ氏は、あの有名な「だいしゅきホールド」事件に関わってたグレーなお人やぞ
某氏が表明した後、「イベントしなきゃ」とヤケにお早い表明をした後旗色が悪くなるとダンマリしてたし、何が悪い事で何が良い事なのか分かっていない可能性もある
もしくは異世界薬局の作者みたいに、自分の利益しか考えられないからこういうアニメになったのかも
脚本がいい年して世間知らず、善悪の判断もつかない盗作の常習犯で人間のクズだからしゃーない
前回の展開のあと物語が動くかと思ったら、全く関係のない運動会。
しかも「練習したのに転んでビリに」だの「借り物競争のネタで感激」などなど、余所の作品でも散々使い回されたネタのオンパレード。
挙げ句、前にもあった「他の園児母親の間ではイケメンとして人気の主人公2人」という幼稚な描写をしつこく投入。
Cパートでシリアスネタをやったけど、むしろ割合としては逆でしょこれ。
民度悪
え、ネット民に憧れた痛い連中だらけやんか、SPY×FAMILYやらアーニャやらうるせぇんだよキッズ
>>145
余りにも酷いから途中で見るのやめたけど、それで正解だったようだね
やっぱり途中で面白くなることはなかったか
途中から良くなったという人もいるみたいにだけど、そもそも殺し屋が子育てするという意外性の部分が作品の売りなのに、序盤で子育てする動機の部分を描けなかった時点で作品としてはダメでしょ
殺し屋稼業が単なるキャラ属性でしかない
そのくせ、ようやく娘を連れ戻しにきた母親に向かって「いまさらどの面下げて」とかいってるからな
勝手に誘拐して、居場所も告げずに逃げ隠れしておいてどの口がって話よ
そもそもこの金髪からして、「育児めんどくせー!」っていいだして、熱を出した子供を放置して半日以上遊び歩いていたクズだし
>>149
そもそもガキの父親を目の前でキルってる輩ですよ
作品の設定自体がもう狂気
イデオロギーや信念もなく金のために人をコロすような連中に育児させるなんて発想はサイコパスにしか思い浮かばないでしょうね
>>153
まじすか、こいつらが両親ぶちこ○して笑って生きてるとか不快でしかないっすねexitかよ。もうこの作品はおしまい!!w
LGBTやらBLMなんかよりこれを教科書にした方がいいレベル
これこそが本当の自由だろ
金の為に人を殺して、気に入った子供がいれば親を殺して子供を奪えばいい
これを悪役として描写しない作品って斬新!
今までだったら暗い雰囲気のヤクザ物か最後に報いを受けさせる系等で作られてたんじゃない?
これってR15やR18にしなくていいの?
リベンジャーどころか虚構推理ですら今の世であれば報いを受けさせるレベルだな
日本ヤベーな
最終話でダディズが罪を償わないって「大切な家族の居る犯罪者は罪を問わなくていい」とか「愛情は法律に優先する」という制作者のメッセージ?
大罪人のダディズが幸福を満喫しているのは、ダディズと同じ立場の罪を償わず「大切な家族のいる犯罪者」に対するエール?
>>156
のいうとおり犯罪者にやさしい作品だったな

