アニメ『ハイキュー!!』はおもしろい?つまらない?
>>36
え?梟のマネ可愛くない?
てか、及川徹 さんのファンがブスっては?
んなんで、決めつけんなよ
>>36
マネージャーはブス。
顔も分からないのにそう言うのは良くないと思う!ww
他の作品の様にこいつが主人公だ!っていう太い軸を中心に話を広げないで、満遍なく全てのキャラにスポットを当てようとしてる点が作品をつまらなくしてる
>>38
それって、単純に強くなるのとその葛藤で終わってつまらなさそう。
熱くもならなさそうだね
>>38
主人公にスポット当てるだけじゃなく 脇役にも存在感があるのが この作品のいいとこじゃん
>>79
弱ペダもこの作品もだけど、皆にスポットを当てる、見せ場を作るのは良いが、扱いが平等に近くなるほど盛り上がり方の山が小さくつまらなくなる。
アイシールド21を見習って欲しい
>>38
それは読者にとっては感謝
自分の推しがあんまり漫画で出てこなかったら悲しいですからね
>>38
多分この作者は皆主人公と言う感じにしたかったんですよあわなかったんですね
友人に勧められて読んでみたも、挫折。後日、別の友人に再度勧められたので再び挑戦するも挫折。自分がスポーツをしないせいか、共感できる要素が一つもなかったからなのか、読んでいて終始主人公たちにイライラしてしまった。キャラに魅力を感じるのはわかるが、ストーリーは至って普通のジャンプ王道漫画。主人公はその象徴というべき、一見なんの才能も無さそうなのに実は何かを秘めてるタイプの子。まぁ、バレー部はじめ運動部経験のある人が読めばそこそこ楽しめるのかもしれない。
>>46
私もスポーツしませんよ?
特にバレーなんて未経験
だけど、読んでて毎回面白いってなります
でも、バレーやってみてぇなって思ったことはある
まぁできんけど
イライラするのか
まぁする人はするよね
てか、普通って何?
どれも同じ?ふざけんなよ
みんな違ってみんないいって聞いたことある?それと一緒だよ。作者違うんだからね?
>>46
正直ストーリーのプロットが一緒でも、台詞回しや演出で面白さは一変するからね
そこから生まれるハイキューの熱さは素晴らしいと思う
主人公サイドに都合の良いことが多すぎて、違和感がすごい。どれだけ主人公が異質な能力を持っていたところでホイホイ強くなれるようなチームなら、今まで先輩たちは何をしてたんですか?って話だよな。それぞれ、事情があるのはわかる。一人一人の心理描写が繊細で、お互いの過去が徐々に明るみになってくる感じとか、まぁベタだけど感動できるシーンがなくもない。だからこそ、ご都合主義展開が非常に残念。別にフィクションにリアリティなんぞ、求めない。そうじゃなくて、もう少しそこに至るまでの過程を鮮明に描いてほしかった。彼は天才だから、教わったらすぐできる。みたいのは、あまりに単純思考すぎて飽きれてしまった。展開が特別早いわけではないのかも知れないけど、不自然に思えてしまう場面が多々あった。
>>48
「異能な主人公によりホイホイ強くなる」ことが非リアルとは限らない。
「近代的・合理的に」平均的に底上げされてきた最近だと確かにおっしゃるとおりなんだけれど、たかだか十数年前までの「高校スポーツ」って、だいたいはたった数人のスター選手の有無で、勝ち進み方が簡単に変わっていた。少なくとも過疎県での決勝レベルくらいなら、一人スターがいるだけで達成されたりする。昔のマンガ・アニメが描いてきたのはそういう世界だが、それが完全に現実と乖離していた、というのは言い過ぎである。
とは言え、てことだよな。「平均的に底上げされてきた最近」風でない、てことはわかる。たぶん「今」のアニメとしては、もうそういうのが受け入れられる時代ではない、というのは一理あるし、そういう意見なら納得。
>>49
良くも悪くもジャンプの王道すぎる気がする。一見普通の少年が、実は秘めた能力(?)を持っていて、それが徐々に開花する、みたいな。別にそれが悪いとか言ってるんじゃなくて、その王道展開に任せすぎ、というか。何故できる?彼が凄いから。みたいな。登場人物それぞれの過去や、心情の描写は素晴らしいと思うけれど、流れがあまりにもスムーズすぎて不自然。
>>50
あなた自身が「悪いと言っているわけではない」と言っている通りで、王道であることそのものは、ある種エンタメの宿命という一面はあるだろう。夢と希望があるからこそエンタメ作品として望まれるし成功するわけだ。
それと「不自然と感じるほどに王道」かどうかはこれは、需給の問題というかね、さじ加減の問題なので、作り手と受け取り手の感性だったり相性だったりの問題。私も「王道だ」と言うことにはまったくもって同意するけれど、「不自然なほどに王道過ぎる」とまでは思わない。
(たとえば吉本新喜劇に対して「ベタだ!」というのと「それがいいんじゃん」てのは、感性として決して交わらない。ハイキュー!! の「王道さ」についての捉え方って、所詮そんなもんかなと思う。)
>>48
主人公だって努力してああなってるんです
それに簡単に強くなったわけじゃない
色々挫折があったから、そのチームだったから強くなれたんですよ
あと、先輩の力舐めないでくださいね
天才かもしれませんが、とりあえず影山とリンクさせましょう。影山はすぐできてるイメージありますが、赤ちゃんの頃からめっちゃ頑張ってる!レシーブも最初できんかったのにお姉ちゃんとおじいちゃんと練習してできるようになった!だ感じかな。
面白い!!これまでのスポ根漫画の概念を、覆す正に”心洗われるアニメーション!!登場人物が、とてもイキイキしている!!”作者の古舘春一先生がスポーツ漫画界の鳥山明”と評価されるのも頷ける。絵に”躍動感があって、実際のバレーを観戦するよりも楽しい!!純粋にバレーボールと向き合う姿勢に感動する!!(^O^)セリフの中にも、人生に役立つ格言集みたいなシーンがあって、為になる。と、あくまでも個人的見解です。
"王道すぎる漫画"の何が嫌なのかって、新しい要素が少ないのに関わらず、ファン層が量産型が多いからメディアで必要以上に持ち上げられることなんだよな。結果、一部の民度低い信者がアニメや漫画を知ったような口で様々言うから、元々そういったジャンル好きな人への偏見がさらに酷くなる。キッズや腐女子が良い例。作品自体にも思うことはあるけれど、それを支持するファンの方々の言動もその作品のイメージにつながってしまうことを忘れてはいけない。
>>65
まあ腐女子決めつけは良くないよね
けどマジで夢女子はないは推しの横に立つとか
小説では助けてもらう?推しの空間汚すんじゃねえカス
>>253
推しだからやるんでしょ?
まずはひらがなを間違えないようにしてカスとか言いなよ。
作品自体に魅力を感じることはなかった。中身が思っていた以上に薄っぺらくて、ちょっと残念だった。キャラの掘り下げ、というか心理描写が繊細で登場人物一人一人にスポットを当てているのは純粋に凄いと思うけど、それだけに内容のありがち感(?)が惜しまれる。"あー、こうなるだろうなあ。ほら、やっぱり。"この繰り返しだから、まぁわざわざ続き読もうとは思わないかな。キャラが魅力的なのは理解できるので、腐女子や夢女子が多いのもうなずける。非常に勿体ない作品でした。
>>67
腐女子とか嫌いなんよな、、推しのキャラの時の話がたまに面白いけど、試合があからさますぎる
>>67
魅力を感じなかったは仕方ないよね
それに気づけなかったんだもんね
中身が薄っぺらい?
それ本当に読んだ?
ってか、中身が厚いってなんなの?私的には薄いとは思わなかったけどな。だってキャラとストーリーがあんなに魅力的なんだからね。
まぁ読めるってのはあるね。この人がこうなるって。でも、読めたからつまらないってなるかな?私的にはならないかもしれない。そっか、やっぱりそうだよね。じゃこれからどうなるんだろうなって逆に気になっちゃう。婦女子や夢女子が多いのはたまたまや
BANANA FISHという漫画を知ってますか?
あれだって 30年ほど前 中高生対象の少女漫画雑誌で連載されたものです
ハイキューは負けたり、引退したりするところがとてもリアルだと思います。
後、女性が作者などそういうことは全く関係無いと思います。
そして、ハイキューは私の青春の1つなので馬鹿にされては困ります
少なくとも「一見何の才能もなさそうな主人公が秘めた才能が開花する漫画」では全くないでしょ。
主役の日向は体躯に恵まれないけど運動能力というもう1つの才能を相棒の影山に見出されて最初から全開で行くし、思わず目を引く強烈な存在感があるって設定で、それをのちのちデコイにして活躍するんだから。
それでもそれだけでは通用しない事を高校1年の間に”わからされて”しまい学生スポーツで最も華々しい全国大会の晴れ舞台で悔恨の挫折を経験、裏付けのある努力のもと本格的な研鑽を経て将来も同じ舞台にいると約束した影山と同じプロになる。
というのが大部分の大筋なので、スポーツものの王道である主人公が勝つ爽快感を求めて読むと結構凹む。
それでも最後に日向が将来の夢をつかみ取るのでカタルシスは得られるがそれまでクソ長い。
ずっと別キャラが主人公みたいな話がひたすら続くので主人公には興味ないけど脇キャラが好きって人には嬉しい仕様。
あとバレーの試合そのものが長いので、この試合描写が娯楽に感じない人は向いてない。

