アニメ『虚構推理』はおもしろい?つまらない?
>>184
いやぁ、みんなそこまで理解して見てないでしょ。
ていうかそこまで考えながらもう見てないでしょ。
単純に話として面白くないからつまらないって言ってるだけ。
>>186
それ、コメ読んだうえで言ってるのかね?もしそうなら「みんながそこまで理解していない」ではなく、キミが「みんなのコメを理解していない」やで。
それはそれとして、キミ多重投票しとるやろ。好き嫌いは自由だがそういうのはアカンで。
>>188
コメを見てもそこを理解した上でツッコミを入れてるのは一部の人のようですが?
それとも1コメさんはコメに書かれてなくても全員が理解してるって分かるんですか?
そうだったら凄いですね、エスパーですか?
>>192
そうか?
まず推理のでっち上げというのが作中で語られた時期は57コメ付近だから、それ以前のコメは無効(原作読者以外は知り得ない)ってのはOKだな?そこも含めるとおかしな話になるからな。
んでそれ以降の人で内容に触れている人は殆どが理解しているように見えるよ。一部、微妙な人もいるのは確かだが少数だ。だが俺は書いた本人でないから、真実はわからない。俺の想像に過ぎん。
んでエスパーの件だが、俺はコメを書かない人々がどう思っているかは気にしていない。喋らないのだから、どう思っているかわかるわけがないからな。
だがサンプルをとらなければ予想も出来んので、俺はコメを見渡して「この様子ならば、コメを書いていない人も含め大半が理解しているであろう」と予想した。今ある判断材料はコメだけだからな、他に方法が無い。乱暴な予想であることは承知している。
キミが「みんなそこまで理解して見てないでしょ」と予想した根拠は知らないが、それだって妄想かコメかのどちらかからしか導き出せないだろう?俺はそのうちのコメを選択しただけに過ぎない。
よってキミがエスパーなら俺もエスパーだし、俺がエスパーならキミもエスパーだ。
>>186
この複垢コロコロの、シツコサと異常なまでの頭の悪さ、まじヒデーな...
>>183
虚構の推理をでっち上げる本番に入るまでがダラダラ長いのがストレスだった。こっちは虚構の推理を見る気満々でいたのに。
ネット掲示板でのでっち上げ合戦が始まってからは、ツッコミ入れながらもそれなりに楽しんでいる。
鋼人七瀬のエピソードだけで何話引っ張るつもり!? もしかしてそれだけで最終回?最初はちょっと面白かったけど、謎解き種明かしばかり延々と続く回が多くなってきたし、主人公が主人公として機能してないし、何でテレ朝の深夜アニメって、こうも質の悪いのが多いんだか。
残念ですが原作(小説)は鋼人七瀬メインなのでアニメも
これで終わりですよ
それはそうと繰り返しになりますがこの作品は
アニメ化に向きません
画がほとんど動かないしセリフだらけですからね
ただ推理は条件(証拠)が揃わなければ数多できるわけで
この作品はそこを逆手に取ってるという作品です
批判が多いのは当然だと思いますが普通のミステリ作品とは
違うこういう発想を楽しめればいいんだけどな、
とは思いますね
九郎の「岩永」呼びが本人の希望だったとか、琴子を気遣う言葉が急に出てきたりだとか、唐突すぎる。ここまでの流れでそれとなく、九郎が琴子を思う素振りが見えていたなら自然に受けとめられただろうけど、そんなの無かったからな。最終回だから、取って付けたように、ほっこりするラブを入れてみたってだけにしか見えなかった。
ヒロインが下ネタを言うのがダメだとは思わないんだけど、琴子は何か不潔感がある。🍌発言も、気持ち悪い奴だなとしか思えん。
半分の全6話くらいで、七瀬を消滅させる虚構推理作戦だけやっていたなら、それなりに楽しい作品だっただろうな。キャラ紹介と設定の説明を含めても、それくらいで済んだはず。
ツッコミどころはあったし、そもそも鋼人七瀬を支持する人間がどの程度いたらヤツが現出するのか、の条件がハッキリしないから、いったん陰性とされても後から陽性反応もあり得るコロナみたいに復活しないのか、というモヤモヤが残ったけど。
アイドル七瀬が犯人扱いされたことに反発するファンもそれなりにいそうだが、そこは、大して売れてなかったアイドルということで、無視していいのかね?
原作ファンにごり押されて最後まで視聴。
ラストに評価が爆上がりするようなモノでは無いので合わないなと感じたら即切りした方が良い。
自分には合わなかった。
タイトルにもある肝心な虚構がとにかく面白くない。
なるほど!と気持ち良くそうだと思えるような巧みさも、話の穴を無視できるほど惹かれてしまうような面白さが無い。
この評価に対してファンは『主人公の能力』を理解してないな~
主人公とヒロインがそうなるように重ねてきたこと理解してないな~と小馬鹿にしてきたけれど…
それを含めても納得できるような魅力も面白さも無かった。
肝心な虚構を主人公達の能力とかでカバーしているから(面白くなくても)大丈夫!はお話として終わってる。
後だしジャンケン物語
常に俺が最強!
見ていて結構不快な展開ですけど・・・
自分の考えを押し付けるクレーマーにしか見えない。
虚構を組み上げて秩序を守るって構想はとても面白かったし、おひい様も超可愛かったけど鋼人七瀬編がメッチャ長くてダレた感じが残念だった。
もっとサクサクとリズム良く進む展開だったらきっと面白い票がつまらないを上回ったんじゃないかなぁ。
虚構というより屁理屈と茶番。
くろうくんが琴子ちゃんを邪険にしつつも付き合う理由が不明。
敵とボスに魅力なし。くろうくんがどこにでもいそうなキャラすぎて薄い。
>>211
そんな納得いく描写があったっけ?
琴子は、九郎のようなバケモノの混ざり物みたいな人間がつき合えるのは私くらいだと言っていたが、性格的な面で二人が惹かれ合うような描写があったとは思えない。
片目と片足にされ知恵の神にされた琴子の方は、嬉々として自分の立場を受け入れている。九郎が彼女を気遣う必要がそれほどありそうには見えない。
琴子も九郎を性欲の対象にしているだけで、彼を気遣っているようには見えない。彼が七瀬に繰り返し虐殺されていても平然としていたし。
>>212
【九郎側】
・紗季さんに怖がられた件から、九郎にとって自分を怖がらない琴子はそれだけで好感が持てる相手である。(但し恋愛感情とは限らない)
・不死身ではないのに無茶をする琴子のことを心配している。
・いくつかの事件を一緒に解決してきたことから、琴子のことを信頼している。
・イワナガヒメの話をわざわざ持ち出したことから、一緒にいることは満更でもないとわかる。(嫌い、興味無い相手なら会話の機会を増やすようなことはしない)
→以上のことから、九郎は恋愛感情でなくとも「一緒にいたい」くらいには想っている。両想いでないと付き合ってはならない訳じゃない。
【琴子側】
・一目惚れ。
・「破瓜」発言も真偽は定かではない上、琴子の性格を考えれば通行人(紗季さん)に心配させないようにしただけの可能性もある。
・九郎を気遣っていない訳ではなく、九郎の意志を尊重して自由にさせている。(嫉妬もしているが…)
・九郎が虐殺されても平然としていた理由は、九郎を信頼しているから。「心配する=九郎の実力を信じていない」という意味もあるので、心配したら九郎に失礼である。しかも最終決戦に関しては「琴子の作戦を信頼している」という九郎自身の気持ちも裏切ることになるから、平然とするのが「九郎(不死者)への敬意」である。
・最終決戦終了後には「〈九郎を心配する紗季さん〉を心配する九郎」のためにバナナを渡している。
→琴子はTPOを弁えて「知恵の神」と「九郎の恋人」を切り換えているだけ。普段は「普通にイチャイチャしたい」と思っているくらいに九郎大好きである。
>>213
それぞれ、「2人が付き合っている理由」の理屈づけではあるんだけど、心理描写が足りないから、感情面での納得感が薄い。
ここに挙げられた以外に、九郎が苦痛に無感覚になっているという説明もあったと思うが、やっぱり、目の前で九郎が血まみれの肉塊にされている中、楽しげな表情を浮かべてパソコンにカタカタ打ち込んでいる琴子ってのは・・・。二人は人間の常識を超えているってことかもしれないが、その割には、イワナガヒメのところでは急に分かりやすい人情的なものを出してくる。
【九郎側】の、
「自分を怖がらない琴子はそれだけで好感が持てる」←好感を抱いている様子が見てとれない。事務的に世話をしている感じ。そもそも孤独に悩んでいるふうでもなく、淡々としている。
「無茶をする琴子のことを心配」←琴子が危険な目に遭い、九郎がとっさに庇うといった、視聴者側が九郎に共感できるシーンがあったっけ?あったとしても、心に響く描写ではなかったのでは。
「琴子のことを信頼」←事件解決の相棒としてならともかく、恋人として付き合うのには無理がある。琴子のアプローチに対し、仕方ないなぁと受け流す程度でちょうどいい。
>>214
・琴子だって場数を踏んでいる知恵の神だからTPOを弁えている。命懸けのバトル中に「あぁ、大変!九郎先輩が!?」とか私情を挟んで自分の役割を(例え少しでも)放り出すタイプではない。そこに加えて、自分の解決策に自信があるから知恵の神として笑みがこぼれただけ。
・「九郎が好感を抱いているようには見えない」「世話をしているだけ」←そもそも感情の起伏が少なく人付き合いを減らしている九郎が、世話をしている時点で十分好意的であることを表現していると思う。
・無茶をする琴子を直接庇うわけではないけど、綱人七瀬事件を九郎が琴子に黙って追う理由の一つとして説明があった。
・213コメでも言ったけど、九郎側は恋愛感情で琴子と付き合っているわけではないよ。私が「好感」「好意的」と説明しているけど、その意味合いは恋愛感情に限ったことじゃないし。
>>215
恋愛感情がないのに「恋人」として付き合うというのは、結構酷い話にも思えるけど(笑)。
まあ、でも、九郎の感情の起伏の少なさが、彼の態度を恋人関係とか好意的とか呼べるハードルを、地面スレスレまで下げているから成立しているのかもね。
ハードル下がりまくっているせいで、見ているこちらとしては、彼・彼女らにまったく感情移入できず、物足りなかったけど。
「理由」は213の説明の時点で揃っているけど、恋愛と呼べるような感情の「描写」があったとは感じない。彼・彼女らなりに恋人関係だと言い得る論理的説明だけ与えられた人形を観察しているようなもので。
>>217
「恋愛感情がないのに恋人とか酷い」と言うけど、現実世界でも「後から好きになるかもしれないから、取り敢えず付き合ってみる」って人は多いよ。お見合いとか合コンとか婚活パーティーとかそうでしょ。
しかもこの2人は、琴子の一方的なアプローチに九郎が根負けしたパターンだから、九郎に悪い点は無い。むしろ「何度も告白してきた相手を徹底的に断り続ける」ことをしないだけ印象は良い。「可愛いと思っているから一緒にいる」という旨も直接言っているし、現実世界の物差しで測っても十分恋人として成り立っていると思う。
恋愛漫画に比べれば確かに感情面の描写は少ないけど、所々の言動で互いに好意的であるのは十分に読み取れる。(好意的の程度は違うけど)
それで納得できないのは、あなた自身が恋愛漫画や少女漫画と比較して恋愛のハードルを上げている可能性もあります。少なくとも監督や脚本家は「これで伝わる」と思ってアニメを作ったはずで、私には伝わったから納得しています。
それに漫画・アニメ・小説は、優しく答えを教えてくれる教科書や指南書ではないと思います。作品が何を伝えたいのか、背景にどんな感情があるのか、暗喩は無いか、そういう「わかりやすく表現されてない部分」を読み取ったり考察したりするのも読者の楽しみだと思います。
>>218
読者の楽しみは視聴者の楽しみではないからね。活字であればこちらの想像の余地が多いから脳内補完ができるけど、映像だと耳と目に登場人物の息遣いも表情も示されるから。
反面、活字のように内面を丁寧に言語化するわけじゃないから、視聴覚的な面での繊細さが求められる。それがこの作品には足りない。
今、京アニの氷菓を再放送で観ているから、それと比べてしまうんだよな。また、同じ冬クールにやっていたイド・インヴェイデッドは表現が易しくはなかったが、感情や暗喩の奥行きが感じられた。それらと比べて虚構推理は作りが雑。なにもベタベタの恋愛物を求めている訳じゃないから。
暗喩と言うから訊くけど、虚構推理にあった暗喩って何だろう?この作品と波長が合った人には分かる何かがあったのか。
>>219
先に書きますけど、私はこの作品の熱狂的ファンとかではないので、このアニメにどのような暗喩があったかは知りません。私が思う「一般的な漫画・アニメ・小説の楽しみ方の一例」を述べただけなので。
それから、視聴しかしないタイプの人でも、読者側と似たように楽しめると思います。アニメ作中でチラッと映った新聞の記事内容を解読したり、原作で重要な意味があるアイテムをアニメ時間軸で先出ししたり、それこそキャラクターの目線や息遣いや言葉遣いを「それまで」と比較したりね。脳内補完じゃなくて、作中内の確定情報を探して、そこから可能性を考察することを楽しめると思います。
ついでに「他の作品と比較して云々」とかいう話は、評論家を気取っているようで感じ悪く見えるので控えた方がいいと思います。(あなたが取材を受けるような本物の評論家ならすみません)
それで219コメの本題「視聴覚な面での繊細さがこの作品に足りない」ですが、このアニメに満足して面白いに投票した人もいます。万人向けの作品は存在しないので、結局「あなたの趣味思考にこの作品が合わなかったのに、視聴し続けてご自身の時間を勝手に浪費した」だけの話でしたね。疑問に答えようと話し掛けて、結果的に更なる時間浪費を促してしまいすみませんでした。
今後、あなたが好みのアニメに出逢えることを願っています。
>>220
「他の作品と比較して云々」するのは、評論家の特権なのかな?ただの視聴者には許されない行為なのか(笑)。別に普通のことだと思うけど。
「一般的な漫画・アニメ・小説の楽しみ方の一例」をわざわざ他人に説く君は、評論家気取りで啓蒙してやろうという態度を自分がとっていることに気づいていないのか、それとも充分に自覚していて、礼儀正しさや謙虚さは見せかけでしかないのか。
「このアニメにどのような暗喩があったかは知りません」ってことは、このアニメには一般的な楽しみの一部が欠けていたということになるね。
「万人向けの作品は存在しない」なんてことは、わざわざ君に説いていただくには及ばない、当たり前の話。はなっからお互い、単に自分の意見、趣味嗜好(「思考」ではなく)を述べているだけだよ。君がこの作品を当方よりは評価しているらしいのも、君の趣味嗜好。こっちはそれを貶めようとは思ってないし。
「「あなたの趣味思考にこの作品が合わなかったのに、視聴し続けてご自身の時間を勝手に浪費した」だけの話でしたね」と、礼儀正しい文面で軽く小バカにしてくれているところからして、「この作品の熱狂的ファンとかではない」にしても、割と気に入っていたんだろうね。七瀬を消滅させるための虚構推理はそれなりに楽しめたから、まったくの無駄な時間ってわけじゃなかったんだが。推理とあんまり関係ない部分は楽しめず、しかもそれがかなりの分量あったって意味では、時間を空費させられたけどね。
>>221
何故か間違った解釈で伝わっている箇所がいくつかあるので、それだけは弁明させてもらいます。
私は他作品との比較をするのが評論家の特権とは一言も言ってません。
また、楽しみ方の件も私個人の一意見を言っただけと何度も申してますし、よく読み返せば啓蒙に類するものでないこともわかるはずです。
そして勿論、上記2件に関する私の元々の主張も強制なんてしていません。
暗喩の件も、私が気付かないだけで本当に隠されていたのかもしれませんし、(この作品に限らず)例え無かったとしても絶対に必要なモノでもないため欠点にはならないので安心してください。
あなたが納得できるようにいちアニメ好きとして尽力したのですが、お力になれず申し訳ありませんでした。それでは失礼致します。
>>222
「「他の作品と比較して云々」とかいう話は、評論家を気取っているようで感じ悪く見えるので控えた方がいいと思います。」
↑
この文章は、普通に解釈すれば、「他作品との比較をするのが評論家の特権」という意味にとれるだろう。「評論家の特権」という言葉そのものは使っていなくても、上の文章が意味するところは同じ。あとから自分の都合で言葉の意味をコロコロ変更するようでは、まともに言語を扱っているとは言えない。
その前にまず、プロとして評論文でカネを取っていようがなかろうが、評論家を気取ってアレコレ言い合うのが、こうした掲示板の使い方なんじゃないの?君の文章の方こそ、かなり感じ悪く見えるのから、控えた方がいいよ。
「アニメ・小説は、優しく答えを教えてくれる教科書や指南書ではない」とか、「万人向けの作品は存在しない」とか、当たり前のことを、さも自分だけが弁えている道理であるかのように他人に説くのが、啓蒙家を気取った態度なのであって、自身にそのつもりがなくても、実際それをやっている事実は変わらない。
君がこちらを「納得」させようとしている時点で、自分の方が道理を説いているのだという姿勢を明確に語っている。こちらが、他の作品と比較しても虚構推理は物足りなかったな、という一意見を言い、それを君が納得する義務は無いように、こちらも君の意見に納得する義務は無い。
本当に自覚が無いんだとしたら、色々と深刻な人だと言うしかない。慇懃無礼の化身として生きていくのか・・・。
>>222
本当に一個人の一意見を言うにとどめているのなら、220コメにある「219コメの本題「視聴覚な面での繊細さがこの作品に足りない」ですが、」に続けては、自分は繊細さを感じたとか、あれ以上の繊細さなど求めていないとかいった一意見を書けばいい。だが実際に君が書いたのは、「このアニメに満足して面白いに投票した人もいます。万人向けの作品は存在しないので」という、わざわざ君に説かれるまでもない一般論。自分の一意見を言うのを回避して、あなたは道理を少しは弁えなさいとでも言いたげなコメントを返してくる。慇懃無礼で卑怯な態度に見えるから、控えた方がいいよ、こういうのは。
キャラの言い回しが受け付けない。
西尾維新を意識してるのか原作を読んでないから知らないけど、アニメは中途半端なキャラたちだなぁ…というのが感想。なんか普段ラノベしか読んでないけど、読書家を気取りたい人が好きそうな内容だった。
物語シリーズの悪い所を受け継いだようなもん。
会話ばかりだけど、会話がつまらない。
物の怪類が出てくるのなら、夏目友人帳や有頂天家族とかのほうがよっぽど面白い
最初は面白いかなと思ったけど、途中から鋼人~って言いたいだけのアニメになったから切った。
11話まで見て切りました
登場人物全員好きになれない
もっと早く切ればよかった
「原作は…」と言う言い訳は無意味。
アニメとして面白かったかどうかで言えば、明確に退屈極まりない。
>>229
最後の戦いを引っ張りすぎたな
最初はキャラ紹介からサクサクと進んでたのに
戦いが詰まらないんだよな
思考バトルなのにご都合主義だから視聴者の入る余地が無い
小学生、中学生向きかな。推理ってより妄想をくっちゃべってるだけで大人にはつまらなかった。くろうの表情とか動きも人形みたいで好きになれなかった。なんか理由あったのかな?途中で切ったからわからないや。
>>232
妄想を言ってる、の前に推理はぱぱっとヒロインの頭の中で済ませちゃってるからね。
あと、小学生向きとか中学生向きとか言ってるけど
どう見ても少年漫画のアニメに小学生向きとか言うのは意味がないと思います。
そもそもアニメ全般が小中学生から高校生向きじゃない?
推理アニメとは言えないかもしれないけど、細かい違和感はスルーすれば、いいと思う。
あまり推理はなくとも、推理で真実を知った上で虚構を組み上げて、秩序を守るという所が他とは違う新鮮さがあると思います。
再放送で2話連続で見てますけど、とにかく長いっ! でも見てます。びっくりするくらい普通に見れる。お話多いし説明多いけど普通に見れます。コメント見てたら説明とかにウンザリの人が多いみたいなので、人によるのかな? 中途半端なとこから見ちゃったので漫画も読んでます。案外読めるぞ……?
>>234
他の人たちは、推理とかの説明よりもアクションや秘密の部屋とか開けるシーンとかがあったら楽しめたかもね。
ギャグとか私的には面白かったけど、周りはみんな面白くないのかな?
虚構推理は薬屋のひとりごとみたいにずっと喋ってるけど
謎解きと違って、事件を解決するためにどのように対処するかや、事件の中心人物の背景がよく描かれていて他と違うけどそこがいいと思った。
長編はあまり見ず、短い事件がポンポンとあるアニメを見ていたが、長編の虚構推理は物語について詳しく描かれていて、長くても付き合ってられる面白さ、続きが気になってしょうがない

