アニメ『ラグナクリムゾン』はおもしろい?つまらない?
>>163
イキリクリムゾン
自分でいってて寒いと思ったら
これが銀気闘法ってやつか…
キングレコードは作画が悪い
1クール目はギリギリ見れたが
2クール目はかなり見てられなくなってしまった
キングレコードはそろそろ優秀な作画班に金をかけて雇うべき時期
>>167
クリムゾン様の策略がことごとく潰されてくのも笑けるけどなw
ラグナがイキってるとこ見せられるだけなら、その辺の気合でパワーアップする話と変わらんよな
17話驚いたわ
と言うかマヂか・・・
いや、仕方なかったとは言えあれだけ力を使ったんだからそうなるとは思ったけど
そうさせちゃうの?!
面白すぎてこのアニメを見なかった事を激しく後悔すると思われる
だからこれは見た方がいい
>>178
メガネっていうからハゲメガネの事かと…
銀器姫様の家庭教師みたいな方か
>>180
これは俺の癖に刺さる、キャラのチョメりたい度を示したものだから野郎のわけ無いだろ!
諏訪部がたまにアルテマにイケメンムーブかますのが高度な場違いギャグ…なのか?理解が追い付かなくてしらけた
ギャグならどスベりだしマジならそういうのは別フレとかマーガレットでやれよ
21話なんか雑だな
爺さん含めて皆の演出も軽くね? と言うか演出がない・・・
原作からこんななん?
姫はもう瀕死で死ぬとして、ラグナってもうレオのことすっかり忘れてるよねwww
これから色んな女に目移りしていくのか
>>191
あれくらい見事に忘れないとレオの身に危険が及ぶのさ
だから回想すらしなくなってる
のかと…
この期に及んで名も思い出せないようなモブの回想とか…
20秒どころの尺じゃないし…
脚本だよな
ひどいの
ここに至って怒涛の回想
原作か脚本か知らんけど下手すぎるだろ
アニメの戦闘シーンも何か分からんバタバタだし
21話から酷いと思ってるけど、22話見てるとチョクチョクベースは悪くなさそうな感じがするんだよな
調べてみるとやっぱりこの辺漫画だと大分違うらしいね
予算の関係なのか何なのか、アニメはスローモーションばかり。脚本も含めて酷いし制作ガチャ大外れっぽいな
まともな会社だったら相当良かったろうなこれ
1話時点だとただの外れ枠だと思ってたけど大分面白かった
バトル中に回想挟むだけでもアレなのに
何人分のバックボーン掘るんだか…
バトルも銀器の力とか魔力の特性とか
そんなのどうでもよくなってて気合と根性
そもそも上位竜はあそこまで記憶残ってて
人間虐殺するのを楽しんでる奴とかいるから
今更竜になる前みせられても何も感じない
クリムゾン様まで普通に戦い始めたから
もうスライム先輩くらいにしか期待できない
爪牙の王?
きっとラグナが気合で何とかしてくれる
ながら観くらいで見てるのもあるけど登場人物の名前全部覚えてないのに見た目が変わり過ぎると誰が誰で何がなんだかわけがわからない
敵が何回も生き返るのが、しつこ過ぎ見ててダレる、主人公も酷い怪我でも平気で走り回ったり戦ったりで、うんざり。
戦闘シーンも変顔しながらギャーギャー喚いてうるさい。
普通に良かったわ、
スライム先輩、衝撃与えたら記憶が飛ぶのに兵団を最後まで忘れずにいた所や
仲間ほぼ全滅でクリムゾンが「酷い勝利だ」って呟いてるのが完璧主義からくる嘆きなのか、亡くなった者への嘆きも少なからず込められているのか…、
ゴーレム小突いてるあたり心の変化はあったように感じられるのが憎らしい演出だったね
いいファンタジーだったわ
時間を戻してまで助けたかったヒロインを速攻で放り出して
人間が好きなわけでもないのになぜか同胞を皆殺しにしようとしている竜王と一緒に竜相手に俺TUEEEするだけのつまんない駄作
憧れの先輩に一瞬でパワーアップした主人公がお前は弱すぎるからついてくんなとかイキリ出してポカーン
竜狩りが中世風の街で刀で戦った次の回で
列車とかジープとかアサルトライフルとかも普通に普及していて世界観も滅茶苦茶
全ての竜の能力を知って一度滅ぼしてるのに今更苦戦したらやり直しても勝てないやばい敵というよりやり直しても勝てない主役がおバカな無能にしか見えない
主役がブツブツ独り言つぶやいて目と頭がいっちゃってるやばい人間すぎて最高に気持ち悪い
ほぼ全話視聴
原作は知らん
端的に、鳥山明の悪い遺産
プロットは徹頭徹尾空っぽ
とにかく初回から仰々しい演出でこれでもかと盛り上げるが、何ひとつ響かないのは原作者の人間関係の希薄さ故か
大まかにいえば騎士道物語と悪漢小説のハイブリッド、ヒーローとピカレスクによる同床異夢の協業譚、といった体か
そもそもなぜ竜が人間と敵対しているのか、その言及がなされないので、昭和の善悪二元論を見る側は甘受せざるを得ず、その強いられる妥協にストレスあり
原作では後々説明がなされるのかもしれんが、この2クールにおいては皆無だった記憶
主人公らの行動選択におけるジレンマの演出上、魔法、科学技術などの利活用における可能不可能に関する言及は幾度もあれど、適当な思い付き感は否めず、稚拙そのもの
ストーリーの整合性、説得力、緻密さ、意外性の妙といった正攻法の観点よりも、原作者は単にペダンチックな修辞法に戯れたいだけなのでは?と思わざるを得ない
この原作者の自己インフレ演出とでも言える、幼い露悪嗜虐趣味が、いかにもスクエアエニックス的な、悪いベクトルでの面目躍如となっている皮肉
要は、イキったガキのチラ裏に等しいということ
体裁こそナイトであるが、とにかく序盤から主人公はスーパーサイヤ人化、視覚では追尾できないほどの瞬発力とスピード、空中浮遊も無問題、大気圏外で母星をバッグにイーアルサンスーウーリューチーパ、エネルギー塊も大放出…
日本漫画、アニメの辟易テンプレ演出を見るにつけ、鳥山明の功罪は大きいなと、いつも思わされる
自分も過去に楽しませてもらった身ながら、その複写格闘演出に食傷至極
声優に関しては若手からベテランまでそつ無く演技をこなせる人を多人数揃えていて、この完成度の作品からすればオーバースペックかと思う
仕事となれば音響さんの注文通りにやるべき事をただやるのがプロだろうけど、名作も迷作も場数を踏んできた置鮎さんや子安さんは、正直この台本に、今の日本アニメに、どういう感慨だったのかなぁ、と
まぁ日常茶飯だろうけども
それと何らかのコネクションがあったのか知らんが、たっぷり2クールも確保してもらえて、クオリティの割には恵まれた原作者かと思われた
ただ、シリーズ構成、脚本が赤尾でこだったので、果たして本領発揮の敗戦処理仕事となった次第
キャラデザも酷く、特に変身後のウォルテカムイの、地方スーパー屋上催事の戦隊ヒーローショーの敵役、みたいなチープ感が見ていて哀しい
本来このクオリティならば1クールで切り上げて、あとは原作買ってください、という形が妥当だったかと思うが、何故に脚本にも演出にも気概を感じない熱量で、60%未満の完成度を保ちつつ半年間連続放映したのか、少し疑問ではある
設定、世界観は変わり映えのないものでも、2クールとなると色々と演出の工夫に余裕が生まれて、最近だとHelckやシャンフロあたりに、制作陣の多少の気概を感じたりもしたのだが、この作品に関してはやっつけ3ヶ月もののクオリティを冗長に倍量垂れ流したに過ぎない、というのが忌憚なき感想
今回は翼の竜の話に一区切り付いて終わったが、あと5種もある竜の血族に関しても、今回みたいな雑な仕事で一血族づつ退治して行くんなら、もう腹一杯だからやらんでいいよ
金と時間と資源の無駄
原作がこれなら何やっても無理
ここでベルセルクに言及していた人が複数いたが、まだ、もしかしたらという、万万が一という、一抹の期待をこの業界に向けているようにも受け取れて、感慨あり
それと、能登さんをこんな雑な使い方すなよ
新人か

