アニメ『め組の大吾 救国のオレンジ』はおもしろい?つまらない?
>>207
実は全て主人公の自作自演で、
助けた人数を効率よく稼ぐために
火を着けたのも主人公だったりして…
前に洪水で水没して閉じ込められた時も
実は閉じ込められる前に逃げられたのに
救助者を嵩増しするためにあえてとか、
命がけでピンチ作りだしてたら怖いな…
最終回で明らかになる主人公の異常性。
どうせヒロインが主人公の隠していた背景を知って、反目するけど、数々の困難を乗り越えてお互いを尊敬し合う仲になって結ばれるとかいう擦り過ぎて煙も立たないテンプレ展開になるのが見え見えなんだが?まあ少し捻ってガチャガチャ脇役バディキャラの想いが通じる展開があったとしても、全く驚きもしないがね。
>>169
コイツも含めて22匹の畜生がいるのは草枯れる。世の中の為に早めに死んでくれ。いつか必ず何かやらかすよ、ひきにげなり何なりね。その時に泣こうが喚こうが自分がどんなゴミか現実が突きつけられる訳だけど、それでも自覚できずに何かのせいにするんやろね。お前、消防士はクソだってテメーの親に言える?
言えるなんてドヤ顔で、もしぬかせるならもういいや、クソ家族毎消える事を願うよ。お前の周りにも願われてるよ、確実に。そりゃそうだろ、テメーがどんだけヤベー事言ってんのか自覚無いんだから。そのまま突き抜けて悲惨な最期を辿ってくれ。カメラに首から下が映ってるお前のお友達に「普段から恨まれるような事ばかり言っていた。一緒に居て恥ずかしかった。諌めると騒ぐので参った」とか言われろ。
>>214
支離滅裂で異常な文脈に、なんだか見覚えがあると思ったけど、お前は11コメだな。まあ、まともな社会生活はできないだろうな、こんなコメントを書き込んでいる様子ではw
>>220
1ヶ月経っても怒りが治まってないって事?
たかが掲示板のやり取りの?
怖いんだけど…犯罪者予備軍やん
9コメさん夜道に気をつけて(怯
エノキが出てる時点で見るのやめてたけど、あまりしゃべらないから大丈夫と友人に言われてみた結果、どんどんしゃべるから無理。あんな棒読みに大丈夫とか言われても不安しかない。物語に入り込めない。
競技に勝つために筋トレやめるとあったけど筋力落とすと現場での行動力が落ちるんじゃないの?
都民へのサービスを落としてまで競技というのは本末転倒ですぞ
マトイとかいうスカしたキャラが、数十メートル先行していた主人公を追い越して走っていくとか、いちいち演出が大袈裟でウザい。
川を挟んで対面のビルで実践研修やってた中村がロープ張って渡過するのにどれだけ短時間でやってるのか
ロープ固定に要する時間すら考えてない
時間間隔が無茶苦茶だよ
誰にも気づかれず下にいる指揮隊が驚くほど連絡せず煙の中にロープをぶち込むなんてあり得ない
無線で大吾に連絡するなら全体が聞いてるはず
どいつもこいつ個人プレーに走り過ぎ
あとポンプ隊どこだよもっと描いてやれよ
マヌケ系バディキャラが、救助中に主人公とヒロインを目撃してフリーズしている時間が長過ぎ。どうでもいいから呆けていないで動けって殴り飛ばしたくなる。
ベランダにいるダイゴたちを見上げるマトイ
あ、この流れはまさか…やめるんだ!!(心の声)
マトイ(`・ω・´)ゞ ビシッ
やると思ったよーw
そんな暇あったらエアバッグでも畳んでろや!
どうせ、この後、主人公のバックボーンが周囲に知られてネガティブなターンに入るんだろうけど、それまでに培った仲間たちの団結と信頼でそれを乗り越える主人公という、鉄板テンプレストーリーが続くんだろうな。この作者、いつからラノベ、なろうみたいな話しか作れなくなったんだ?
十朱大吾がいなければ発見されなかった被害者、救えなかった被害者多数みたいなエピソードばかり。消防という組織や主人公以外の消防士が無力で無能ということだな、アホらしい。
>>234
今回の話は本来ならダイゴよりも
マトイの凄さをアピールすべきだったと思う
それこそダイゴたちが八方塞がりの時に
マトイの機転でロープ渡せば良かった。
回を重ねる毎にダイゴが嫌いになる物語
前回のあらすじ長いなぁと思ってたらまさかの総集編
殆ど話が進んでないのにここに来て予定万策とはな
原作は知らないがめ組なる組織を立ち上げて配属されてからが本番じゃないのか?
救国のってぐらいだから大規模な災害での話かと思うだろ
救国とか、どれだけの大風呂敷なんだか。例えば東北大震災や今度の石川の震災で消防レスキュー被災者を何万人救えば救国なんて言葉が見合うとか作者が考えているのか知らないが、おこがましいんだよ。
津田さんのナレーション以外見る価値なし
出てくる登場人物全員が至るところで
主人公を持ち上げまくる気持ちの悪さ
展開も毎回毎回ファインプレーのオンパレード
作画もひどければご都合や矛盾も多く
挙句の果てに3話に1回くらいは総集編…
間違いなくクソアニメオブザイヤー筆頭
もう即死太郎なんか目じゃない程の底辺
ツッコミ目的以外で見てる人いないと思ってる
早く打ち切ってヒロアカの続きやるべき
ビックリするくらいつまらない。ノリが古くさい。アバン含めて一度見たシーンを何度も見せられるのも苦痛でしかない。
「生姜谷救助に勝ったどー!」って、
打ち上げシーンは長々とやる割に
その接戦は演出もなくあんな地味でいいのか
引き上げられる先輩が体重落とした件なんて
ダイゴ「あの時は俺、驚いて…」
「自分には、発想がなかったから…」
「臼井さんがああ言ってくれるまで、
五番員の人に体重を落として貰うなんて…」
そんな姑息な手は思いつかなかったってか?
上げるふりしてバカにしてるようにしか見えない…
最後の次につながるシーンでマットやコンクリ片の落下でスパークしてるシーンがあるがあんなスパークの仕方なんてあり得ない
スパークを見たことも電気を知らん奴が考えた演出だろ
そもそも絶縁体の乾燥コンクリの落下でどうして火花なんて出るのか不思議だましてや大吾が降りてもスパークしない理屈を説明しろよ
回想と言う名の使いまわしを多用するぐらい手抜きだから脚本も手抜きなんだろうな
これまで他人から助けられたことが一度もなかったことをカミングアウトする主人公とかw完璧超人で孤高の存在だった自慢か、単に嫌われ者だったのか、どちらにしても人間として異常だろ。
オノダはバカだけどいい奴だと思う。
前半の内容その物も悪くはなかったけど
布石回収のためとはいえ回想シーンの長さ…
ほぼダイジェストといっても過言じゃない
そして次回に向けての唐突な災害現場。
災害が起こるまでの流れを毎回すっ飛ばす
大事なところは飛ばしてダイジェスト三昧
グラタンのレシピを書く早さに驚愕した
毎回のように回想シーンを隙あらば入れてくるせいか話が全く進まない
普通に進めてくれたらテンポも良くなりイメージも変わるのにな
一般家屋の断熱材なんて何十年も前から
グラスファイバー使ってるから
引火の恐れなんてないと思う。
配電盤が機能しない感じの漏電かと思ったら
まさかのブレーカー落とすだけって…
漏電遮断器どうなってる想定なんだろう。
それに最新式のソーラーでもない限り
あの壊れ方だとほぼ発電できてないと思う。
そもそもただ電気遮断するだけなら
外の電気メーターからでもできると思う。
あんな状況で飼い主でもない人が呼びかけても
猫が自分から出てくる訳がない。
犬ならあり得なくもないかも知れないけど
広報の話だがこれじゃマスメディアと大差ない
警察発表と消防発表で何故扱いの差が出るのか分かってない
事件性有無を含めて発表があるので警察発表の方が扱いやすい等の理由があるのにそこに勝負を挑むとかね
裏で都民に対する愚痴は言う事はあるだろうがそれを描く必要あるのか?というかこんな自覚のない奴を司令補にしちゃいかんだろ
あとAIに真っ先に取って代わられるのは君の仕事だよユリエッティ
本編にダイゴが出てこないだけマシだった
それでも内容は半分がダイジェストだった
どこまで低予算で制作しているのだろうか…
ヒロアカの予告が流れただけ過去1の神回だった
小隊長に止められたのに命令違反してまで建物再侵入は流石にダメだろ
組織立っての活動を最も重要視するというのにそれを評価するの有り得ない
これで隊員が怪我なり死亡でもしたら誰が責任取ると思ってるのかね
天才だから許される?人命救えて結果オーライなら良い?そんなわけがない
スタンドプレーを最も嫌う職種の一つが消防なのに全く分かってないな
火災現場で殉職者が出た時どれだけすったもんだしたか
面白くするためならどんな筋書き書いてもいいって訳じゃないぞ
>>260
人命救えりゃ命令無視オッケー宣言みたいなもんだったなww
本人たちは人を助ける為に全力で頑張って満足だろうけど、何かあった時上官は余計な責任被るし、上手くいっても部下の管理能力とか資質を問われかねないしたまったもんじゃねえわな。
普段から命令聞かないダイゴは諦めるとして
オノダ、お前もか…ダイゴの悪影響だな
最後くらい隊長の言うこと聞いてやってくれw
粉塵爆発ネタ今期2、3回見た気がする
お判りいただけただろうか
冒頭脈をとるときに首裏に指をあてていたことを
そんなところで脈は取れないぞ
救助の天才とやらの命令違反で山上隊長の心が折れてたのは笑ったわ
あんな勝手に動き回る隊員がいたらそりゃ異動したくなるわ
なにが合格だよトカゲのしっぽ要員にしか見えんわ
放火犯なのだったら警察の監視が付くはずだが車いす押してのが警官なのか?どう見ても違うようだが
朝比奈が消防正監になってたのには驚いたが現場に行くような階級じゃないぞ
体ムキムキで一仕事したとか言ってたが朝比奈お前何歳だよむしろ現場を威圧するだけだろ
最後に出た豪勢な移動指揮車みたいなのがあったがあんなデカイ車は災害時には身動きが取れなくなるぞ
大災害ではどれだけ車道にガレキが出る思ってんだ地震だったら道路そのものが割れたり波打ったりするぞ
大災害を目前にミーティングのシーンをエモいから配信ってダメだろ
あんな上官の許可が下りる前に駆け出すような連中を見たら炎上するわ
全世界配信になるから勇気がと言うよりただのエンタメで見るだけだろうよ
ヒロアカ原作が終わるらしいからその後釜にこれなんだろうけど色々と反省しておかないと次無いかもしれないぞ
原作はもっと面白いけど、アニメは熱意が薄い。
炭酸が抜けたコーラみたいな物足りなさがある
ほぼ全話視聴
原作は知らん
劇場版も知らん
端的に、ミスリード三昧
天才肌数人だけを突出させて、他はそれを盛り上げるだけの凡人設定という、カビの生えた凡百演出
エノキ大吾の親父経営ホテル火災のモチーフは、原作者の世代からしてニュージャパンかと思うが、その80年代感に引きずられて故なのか解らんが、メインキャストの暗すぎる生い立ち、演出のクドさ、大袈裟感が、往年の大映ドラマ然とした大時代的セピア脚色なので、シニア層にはやや見るにはシンドイ
土曜17時半だけに子供向け単純化演出
ここで散々書かれていたが、発生する問題案件のシチュエーション自体に疑問符
そしてその解決方法が矛盾だらけなので、主人公らのチート設定が相殺されてしまう構図
サブキャラはそれに輪をかけて愚鈍化してしまうデバフ演出
前作MIXにおける「あの伝説の上杉達也…」連発も辟易したが、今作の、キャリアに見合わぬ千里眼的才覚へのキャスト挙っての主人公礼賛も、同じくらい食傷
斧田の素朴さは悪くはないが今期最終案件の印刷所粉塵爆発を放火と看破するのは流石にニュータイプ過ぎる
シーズン終盤での覚醒だが、作品の時間軸では大して経過していない
ちなみに、この案件で結局最後に粉塵爆発して、建物2階外階段において、斧田だけプロレス場外乱闘常套の鉄柵ガッシャーン状態になっていたが、流石にあの隊員と放火犯の配置からすると、皆吹っ飛んで地上に落下していたのが普通かと
せめて斧田以外が階段を降り始めてから爆発させるべき
持って行きたいプロットへの強引さが目に余る
雪はとにかく不幸に酩酊し過ぎ
若いからしゃあないが、同世代よりも不幸という経験値に依存した幼い選民意識を周囲にぶつける有りようが、見ていられない
屹立して見せながら人一倍愛を乞う
若さ故の矛盾、を演出したかったのかもしれんが
ちなみにCVの佐倉綾音だが、過去にあったネットラジオでの高校野球への揶揄の話を聞いたこともあり、それ以来この人が役柄でどんな人格者を演じても何だか白けて、セリフが上滑りして聞こえてしまう
収録現場を盛り上げたい気持ち故の悪ノリだったんだろうが
これも若さ故の矛盾、か
響も思い込みの激しい面倒女
とよむ…
好きだよね、難読、こういう業界の人
切れ者の纏以外の同期とは付き合う気がしないだのと、自己愛にウンザリ
意識高い系は服飾にも及び、ハイファッションのショーピースのような、よく解らんサファリルックのカーキツーピースと床に着かんばかりのブラウンサッシュベルト、それに同色のペタンコサンダルという出立おまけに雪との訓練中には百合示唆演出をぶち込み、萌え豚訴求にも如才なき姑息演出
個人的にだが、日笠陽子のキツい性格役の刺々しい演技は、声質からして険が出過ぎて聞いていて疲れる
ちなみにマドンナ的立ち位置かと思われるDMATの永田医師だが、彼女が合コンに召して来た、前後身頃にレース装飾をあしらったラベンダーロングワンピも素直に「え?」だった
おそらくチート組女性キャストのファッションはギャグ要素にしていると思われ
原作初期のメインキャストだったらしい2人、朝比奈大吾と甘粕は、お前ら仲良いな感があって、そこは楽しかった
殊に小西さんは、さりげない台詞でも複雑な心情を含ませた演技で魅せて、聞いていて心地良い
演技よりも声質の個性を重視するようになった昨今のアニメーション業界では減ってきている、演技の上手い人かと思う
原作初期の、この2人メインの話をアップデートしての放送の方が個人的には見たかった気もする
ただ、wikiを読んだ限りだと、やや、こち亀的牧歌性をも併せ持った印象だったので、今やるには少し難しかったのかな、と
その点、スプリガンと通底するものあり
音楽に関しては、前期OP関ジャニの歌がド下手で失笑、キタニの曲も凡俗至極
よくわからんローマ字4連の前期EDだけ唯一少し引っ掛かったが、改めてフルバージョン聴いたら興味喪失の凡百歌謡曲
ジャム&ルイスのプロデュースといい無理やり売り込みたいソニーの下心しか感じない雰囲気だけ作品
後期EDも凡庸至極
劇伴は鬱陶しいほどクサい演出を盛り上げていたが、担当していた人が面白いキャリアのある人だったので意外だった
唯一楽しめた所か
この2クールでどうやら連載中の原作内容に追い付いてしまったようなので、しばらくは続編やらんと思う
たぶん内容からして、地震予知の精度向上から、劇中で甘粕が繰り返していた「2年後」に、未曾有の首都直下大地震の発生を予見
果たして、政府機能、インフラ総じて麻痺となる、壊滅状態の大震災が実現
そこに満を持して組織されていた精鋭部隊のめ組の面目躍如、という感じかと思われ
ただ、少数精鋭でそれだけのスケールに対応できるのか疑問しかない
維新の軍近代化以前、江戸末期までの、天才剣客一人いりゃ一騎当千、事足りる、みたいな分かり易い大衆演芸演出で盛り上げ続けるんだろうが
少数ヒーロー崇拝譚は、門外漢ながら、実際の消防士、レスキュー隊に失礼に映る
まず指揮系統の徹底した全体の組織力あっての事かと
無茶してナンボ礼賛のトンデモ演出もミスリードになり兼ねない
爆死上等の特攻美化演出は、隊員が本来採るべき自身の身の安全第一の原則を、職務放棄、弱腰と解釈する曲解を招く
助けられる側のエゴが肥大化し兼ねない
この一連の作品発表の経緯からだろうが、原作者は消防応援大使とやらに去年任命されたらしいが、作風からして総務省消防行政のプロパガンダ作品、提灯作品の趣は否定できない作りで、やや、見ていて気持ち悪さがある
今期最終盤に、大震災発生後の対応を図るめ組のミーティング後、国民が勇気付けられるからと、その内容をそのままネットに流せと甘粕が広報の百合絵に指示していたが、エモいだの何だのとあの軽さで、総務省に限らずあらゆる省庁、果ては市町村役場に至るまで、公務員が大なり小なり自分達の属するセクションの担当しているプロジェクトの不可侵性をネット経由でアピールしまくる地獄絵図が想起されて、途轍もない気色悪さを感じた
表向きの綺麗事、不可避性ばかりをもっともらしい、都合のいいデータ提示を伴い詭弁を奮い、その実、予算とポストのゴーイングコンサーンが至上命題である官公吏の銭ゲバ根性の宣伝合戦となる近未来のデストピアがそこにあった
原作者は天才とか持ち上げられているようなので、こんなヨイショ漫画でなく、くだんのデストピアを描く漫画で、世に警鐘を鳴らし続ける、死んだ記者クラブ所属のマスメディアに代わる、本当の救国の徒の群像劇を描いて欲しい
そんな、火中の栗拾いたかねーわ、と言うだろうが
ちなみに、津田健次郎のナレーションはネチネチして、あまりいい印象ではなかった

