アニメ『ミギとダリ』はおもしろい?つまらない?
大半のミステリだと、昔の事件に関係する人物と偶然出会った人から伝え聞く、からの調べ直してみるか、といった導入で、子供の頃の話は回想に留まる
入口だけ考えると、偶然知る方がよっぽど都合がいい話、大体が仕事も辞めずに済んでる
でも今作は幼少期の事件を少年期に解決しようとするから、まず世間が狭い
狭いから人探しからやってるし、兄弟は運で済ませられない情報収集力があり、形見の件も関係者と思われる人物に行き当たるまで影響なく、偶然ではない
類似する作品も少ない、ここまで隠密行動が多い作品は見たことがないし
という具合で、キモい以外は悪くない、キモいが全てをダメにしてる
ギャグとして受け取れてる人はまだマシだろうけど俺には無理
超人的なステルス能力、超鈍感な周辺キャラ。
日本が舞台なのに外国風。
初回は面白いと思ったがだんだん観るのが辛くなってきた。
赤ちゃん、バブーで観るのを途中でやめた。
これ以上は無理、録画予約も取り消した。
初期のライトさを最後まで続けてほしかったが、サスペンス系シュールアニメのサスペンス色が濃すぎて笑いや感動がなくなった、最初から下手なサスペンスにしてたら見なかったのに。
サスペンス色が強くなるまでは未だマシだったから、
この作者さんは緩い枠でも縛りができると駄目っぽいね
自由に思い付きでシュールギャグかかせないと
まんさんには生理があるから、まんさん作者ものはギャグ漫画で急にサスペンス入ったりするときあるよな
1話を見たけど、謎アニメだったw
キャラデザや雰囲気はミステリーっぽいけど登場人物の言動が昭和のギャグアニメのようだし…
ギャグはつまらないからミステリーよりのストーリーになることを期待したい
エイジがあの仮装で優勝したのは無理がある、噂が広がりきるまで時間がかかりすぎる
それにミギが別の仮装で出てきてしまったら二重出場で普通なら失格
あと、どうしたって落下物と繋がるロープを違和感なく設置するのは難しいし、落下地点はピンポイントなので椅子の場所が定まる当日のしかも寸前以降に設置しないと無理がある
今期アニメの質の低さで、こんなでもキモさがない回なら見ていられるという変な評価になってる
眼球ピクピク演出やり過ぎ
話よりそっちに気が行って集中を妨げられる
ここぞという場面でやるなら効果的だろうけど、ちょっと動揺しただけでどのキャラも眼球ピックンピックン動かすから見てて気が散る
>>154
マルチポストしてるな。
それ、むしろ宣伝してないか?
見てないけど、気になって見たくなってきたw
ミギとダリ序盤からの展開だと、もっと奇天烈な予想外の進み方するかと思ってたら意外と普通にサスペンスし始めたな。
だんだんミステリー部分までお粗末になってきた
漫画調べたら全7巻、まだまだ続くから視聴を継続するか悩み始めた
酷い最終回だった
早めに切っとけばよかった。見続けた事を激しく後悔
と思ったら、12話で最終回じゃないのか
どちらにせよ酷かった
奇妙奇天烈な展開で俺は面白かったと思う。
前作の坂本ですが?の時は坂本複数人居るだろこれwって展開がどうしてもダメだったが、今回は双子設定でクリアしようとしてきたなと。
それだけ。
こう言うの1クールに1作品はあっても良いと思う。
作者死んだ事に託けて持ち上げる信者が気持ち悪くしょうがない
地味な凡作なのに信者の気持ち悪さではナンバーワンだった
前半は未だよかったけど、途中からどんどん酷くなって12話なんて最低だと思ったけど、
最終話は悪くなかったな
逆パターンの方が嬉しい
全話視聴
漫画は知らん
端的に、箸休め
ギャグとサスペンスは5:5くらいの感覚で見た
サスペンスになり切ってない所もギャグとして受け取ってくれ、との制作姿勢
ギャグは、精密さ、的確さ、ずらし方の上手さ、というより、設定に合わんだろ、という突飛な単語をやや乱暴にぶち込む投げっぱタイプ
完成度が無いのが完成度、みたいな作品なので、粗雑さ、乱暴さを適当に楽しむ感じ
全く違うジャンルだが、伊藤潤二のホラーものを見る時に、設定が適当過ぎて「んなアホな」と笑ってしまう感じの、未完成度の妙味を軽薄に楽しむ意識
純粋なサスペンスもの、ギャグものとしてのガチ査定にはそぐわないかと
個人的には、三石さんと松山さんの掛け合いがあったから楽しめた感じ
5話の「んー、輪入道くらいかな?」は白眉
あとはみっちゃんの斉藤さん、このベテラン3人でもっていた印象
それ以外の部分は凡庸で退屈、特に終盤のイイハナシダナ路線は食傷で、置きにいった感至極
原作に忠実に作ったんだろうけど
監督が感染るんです。の人なので、回収無用の無責任放埒諧謔路線で、ダラダラと進展しないサスペンスで通しても良かったかなとも思う
無理に終わらせた感がいかにもだったので
原作者は、一条ゆかり、岡田あーみん辺りが好きなのかな?とは思った
最近の漫画はパロディ作品が多い印象
スパイファミリーも海外ドラマのホワイトカラーに似てると思ってたけどさ
このミギとダリもデスパレートな妻たちのパロディが拭えなくてガッカリした

