【Roblox小説】Forsaken 第2話「ホッケーマスクの殺人鬼」
ヌーブは少し嬉しそうな顔で微笑むがすぐに暗くなった。
チャンス:どーしたんだよ?まぁ元気だs...
チャンスが呆れ顔で目をつぶって開けるとそこは暗いホテルのようなところだった。
チャンス:うわぁ...どこだよここ...
チャンスは手に握りしめられているコインに気づき全て理解してニコッと笑う。
チャンス:なるほど、面白くなってきたじゃねーか☆
一方ヌーブも同じようなところに飛ばされていた。
ヌーブ:チャンスー...?どこー...?
ヌーブは震えた声でチャンスを呼ぶ。
ヌーブ:チャンス..?いるの?
ヌーブは人影が見えてより大きな声で呼ぶが...それは間違いだった。
そこに現れたのはホッケーマスクを被っていてナタを持った男が現れた。
ヌーブ:?!
ヌーブは大体の事を察し、すぐに逃げる...
が、そこは行き止まりだった。
ヌーブが泣きそうになり空間の端っこに寄って助けを求めるが...誰も来ない。
ホッケーマスクの男は不気味に「キキキ...マママ...」と喋って近づいてくる。
ヌーブはナタが振り下ろされると思い目をつぶった。
その時後ろからホッケーマスクの男を弾丸が貫いた。
そこにいるのはチャンス。
ヌーブはいつの間にか手に握りしめられているコーラを飲んだ。
ヌーブは自分が何をしているのかが分からなかった。だが、これで正しいと思ったのだ。
チャンス:助けに来たぞ☆逃げようZE☆
ヌーブ:うん..!!!
不思議とヌーブの足は速い。
チャンス:ちょ...?!おま...?!速くね..?!
ヌーブとチャンスは遠くまで逃げきった。
チャンス:なんだよあのホッケーマスク...
ヌーブ:あれは多分ジェイソン...にしてもどうしてここに...
息を切らした2人はホッケーマスクの男について話していた。
その影には剣を持った男がいた。
その男はニコッと微笑むと...
2人の元へ向かった。
続く。
主:出来たア゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!!!
カービィ:黙ってろ()
主:具合でも悪いか?いつもより口悪いぞ?
カービィ:よし〇す。てめぇはグッバイ。
主:霊でも取り憑いてんのか...?
カービィ:萎えるぜ...
主:もうやめろって()
カービィ:はい。()
カービィ:次回はなんとシェd((((((((((殴主オラア゙ァ゙ァ゙!!!!
主:何ネタバレしようとしてんだ?!
カービィ:いいじゃんけちー。
主とりあえず次回も近いうちに投稿するから楽しみにしててくれ。
カービィ:じゃまたー
主:(じゃまだーに見えるの僕だけか...?)
次回:最強の剣闘士
このトピックは、名前 @IDを設定してる人のみコメントできます → 設定する(かんたんです)

