アニメ『勇者パーティを追い出された器用貧乏』はおもしろい?つまらない?
アニメはかろうじて見られる程度になってるけど奇形としか言いようのない巨乳が気持ち悪すぎる
年齢制限とか有害図書指定になりかねないほど下品な巨乳とか作品の質が一気に落ちるからやめてほしいもんだ…
>>307
ハイハイ大丈夫だから落ち着きなよ
そんなに年齢制限とか有害図書の単語に過剰反応してカッカしなくても君が命かけてるレベルに愛してる漫画もアニメも無くなったりしないからw
なんとか耐えてたけど5話で限界だった
魔術のバグとかズルってなんやねん
ゲーム世界の話しとるんか
漫画に命かけてる云々くん他でも見たことあるな。言葉の使い方が特徴的かつワンパターンすぎるので同一人物だとすぐわかって便利(便利か…?)
主人公上げ勇者下げはもう見飽きたんじゃないか。最新話まで見たけどまぁテンプレだよね。戦闘描写もCGだよね、作画節約は悪いとは言わないけど。
>>372
3話か4話続いていたような記憶
そしてツッコミまくられている通りエロ漫画としか言いようがないほど巨乳な女キャラに品がなさすぎて間違っても漫画版を買って自宅に置いておく事はできないから中古でも買う事は無い
所持している事でいろいろな事を疑われそうだから
『そこそこのパーティーを俺の力で底上げしてやっていたのに、俺のスゴさが分からず追放してこようとしたから、愛想が尽きたのでこちらから辞めてやった。〜唯一無二のスキルを使える俺は引く手あまたなので、再就職先もすぐに見つかりチヤホヤされる〜』
黒竜戦ひっどいw
後出し後出しで異能力まで出してきやがった
魔術反射もジャスガみたいな感じでやってるのかと思ったら事前設置型っていう
異能と絡んでないオリジナル魔術は論文でも書いて学界に発表しろよw
重ね掛けバフの並列処理が負担だなんだと言いながら
短期決戦でもなければ攻撃魔法までブッパしまくってて
挙句の果てに魔剣創造して黒い天閃てw
絵面はキリトが月牙天衝してんだかんな草も生えるわw
てか巨乳の姉ちゃんが支援してやろうとしたら感覚がズレるから要らんとか
たぶん異能も前のパーティーじゃ使ってなかったんだろうし
チームプレー無視して力隠してナメプしてたらそりゃクビにもなんだろw
いろいろ酷いけど原作が酷いのだからアニメの出来を批判するのは違うような…
むしろアニメは冗長展開を簡潔にまとめてくれてるしあまりに常軌を逸した巨乳っぷりに名前で呼んでもらえないw彼女の巨乳もかろうじて下品じゃない程度には小さくされてるし少しは褒めても良い気がする…おもしろい票に入れる気にはならないけどw
>>326
別に残酷じゃないと思うぞ姉の重力すら無視したフットボールみたいな巨乳が異常なだけで妹だって年齢以上にある
それにしても内容はもとより下品すぎる巨乳のせいで突っ込まれる絵柄は失敗要因のひとつだな
全能力上昇の重ねがけとかいう頭の悪そうなバフじゃなくて
からやぶみたく防御力を犠牲にする代わりに
圧倒的なパワーとスピードを得てるとかにすればよかったのに
短期決戦って言いつつも、オリジナル魔法の説明は丁寧にしてくださる親切設定
漆黒信者さんへのサービスも怠らない
なろうのフルコースですね
前菜でお腹いっぱいなので失礼します
>>335
究極の器用貧乏だったか?
それが理想の剣士像だって本人もいってたしな
でも器用貧乏の究極系って全てを極めてるって意味じゃなくて
究極に幅広くて究極に浅いってことなんじゃ…
こういう追放モノって、クラスの中で追放状態の学園カーストの底辺だった、あるいは現在進行形で底辺みたいな方々にウケがいいのかなあ?
本当の器用貧乏って勇者じゃね?
剣も攻撃魔法も治癒魔法も使えるけど剣の腕は戦士に及ばず、魔法も魔法使いや僧侶に敵わない俗に言う「何でも来いに名人無し」って感じだろ
器用貧乏を極めたら戦士よりも剣の腕が、魔法使いよりも僧侶よりも魔法の技術が上のレベルになるのか?
それって究極の器用貧乏っつーか只のチートじゃね?
>>338
大陸最強の付与術士のバフを受けていた兎精鋭は犠牲者を出しても黒竜には歯が立たず、オルンから同じバフを受けていた勇者PT5人でやっと討伐できた黒竜を単独で討伐できた時点で、一流のタンク、剣士、魔法使いそれぞれの専門職の人より強いってことになるから、器用貧乏どころか万能なオールラウンダーなんだよな。
>>340
まぁ新体制になったばかりのパーティー調整で黒竜に挑んじゃうくらいだからオルン入りの勇者パーティーなら余裕ありきの安定討伐が出来てたんじゃない?
>>343
自分は嫌いじゃないぞ
なにせ勇者どもがクソゴミすぎて少しくらいの悪印象は好印象に変換されてしまってるw
>>354
それってさ、主人公を賢く見せる為に周囲をバカキャラにするのと同じ手法じゃん。
そういう主人公を見て「この主人公は頭が良いぞ!」って思わないでしょ?
騙されてるよ!目を覚まして!
>>355
作者の思惑にまんまとはまってしまっているので、<<343の頭の中身は作者の想定してる読者層と同じなのだろう。
オレオレ詐欺の被害者が、銀行員が「それ詐欺ですよ、あなた騙されてますよ」といくら説得しても、何としても詐欺師に金を振り込もうとしてるのに似てる。
>>341
強いのと、人の上に立てるような人間であるのとは、全くの別問題
主人公は自分はコーチに向いていない、ギルド入りはするけど、幹部待遇はちょっと早すぎる、みたいな言い方をすればよかったのでは?
第6話【長文注意】(1/3)
突然の黒竜様ご来訪に愕然とする主人公たち。生き残る方法を思案する主人公だが、その間、攻撃を待ってくださる黒竜様のなんとお優しい事か。この強者たるが故の堂々たる振る舞い。作中No.1の好感度キャラと言っても過言ではないでしょう。
「死ぬ気で新人たちを守れぇ!」
などと叫ぶ主人公様ですが、ここで叫ぶべきは「隙を見て新人たちを逃がせぇ!」では? 作品の都合上、この場にギャラリーを釘付けにしたいのがバレバレです。もうちょっと自然な感じにできなかったのでしょうか。
突撃する主人公。得意の瞬間強化魔法付きの斬撃を加えるも、全く通用しない。それにしてもこの魔法の名前がインパクトというのは、ネーミングとしてどうなんだろう。
「さすがにこの程度じゃ無理か」
などと呟きつつ、暢気に埃を払う主人公。何を余裕ぶっこいてるんですかね。イラッとします。
ここに来て後出し的なオリジナル魔法のオンパレード。「俺の戦闘力5倍!」「俺10倍だもんね! 俺の勝ち!」「僕100倍だもーん!」といった、子供同士の微笑ましい会話を連想させてくれます。
ボケーっと主人公の戦いを見つめる銀兎の人たち。新人たちは仕方が無いにしても、引率者たちは何故、主人公が戦ってる間に転移水晶まで避難誘導しようとしないのでしょうか。この作者氏、前話でダンジョン前の冒険者たちを無視して僧侶をギルドに走らせた事と言い、緊急事態下において登場人物に適切な行動を取らせるのが苦手な方なのかもしれません。
>>345
つづき【長文注意】(2/3)
そんな中、赤髪姉がクローズアップされます。ごちゃごちゃ考えながらもなんとか自分のすべき事に思い至った模様。漸く避難誘導に移るのかと思っていると……
『今私にできるのはオルンが戦いに集中できる様、ここで新人達を守る事だけだ!』
ズコー! いやなんでそうなるの! そこは新人達を避難させるところじゃないんですか!? 第一貴女の能力では、黒竜様のブレス一発、尻尾攻撃の一回も防げないでしょ! それでどうやって後ろの子たちを守るの!?
どうやら作者さん、意地でもこのギャラリーたちを移動させたくない模様。作者の都合で登場人物に不自然な行動を取らせるのって、凄く萎えるよね。
戦いの中、主人公の意識が飛んだのか回想シーンへと突入。主人公と勇者の過去が一部明らかに。彼らが修行で留守にしている時に、故郷が何者かに襲われた模様。そこまではいいです。彼らが強くなろうとする動機がひとつ増えるのですから。
生き残ったのが主人公と勇者の二人だけだった様ですが、問題は子供二人だけで最低でも数十体の亡骸を埋葬した事。さすがに無理があるのでは? やはりこの作者さん、登場人物に状況に応じた適切な行動を取らせるのが苦手な模様。
回想から戻った主人公。黒竜様への攻撃を再開するが、何の工夫もない瞬間強化斬撃を放つ。先ほど同じ様な攻撃をして通用しない事は確認済みの筈なのに、今更「硬ってーな!」などと口にします。
そんな温~い死闘を繰り広げながら、何故か古巣の勇者パーティーのメンバーの事を思い出す主人公。何かを思いついたのでしょうか。
>>346
つづき【長文注意】(3/3)
「あれは積極的防御!」
ズコー!(その2) 短時間で決着つけないといけないこの局面で、時間稼ぎとしか思えない積極的防御ですか。
攻撃を自分に引き寄せ、黒竜様の意識を新人たちから逸らすのが主人公の意図である事を看破する金髪少年。今更な気もしますが、いずれにしても黒竜様の意識が主人公に向かっている今がチャンス。この隙に避難……やっぱり避難しないのね。
沢山の目撃者に主人公の黒竜討伐証明をさせたいのでしょうが、それなら避難しようとするのを黒竜様が妨害するとか、何かしら逃げられない理由をつけられたでしょうに。やはりこの作者さ(以下略
『勇者パーティー全員の役割を単独で果たす。それが俺の、理想の剣士像だ!!』
などと心の中で宣言する主人公様。ズコー!(その3) 前話で連携の重要性を偉そうに語っていたのは何処のどなたでしたっけ?
そしてなんやかんやで黒竜様を倒す主人公。とても納得の行く内容の戦闘ではありませんでしたが、どうせ作品の都合なので深く考えても意味はないのでしょう。それにしてもこんなインチキっぽい戦いで倒されたのでは、黒竜様も浮かばれませんね。
黒竜様が討伐されてしまったので、後は主人公と勇者パーティーがどんな反応をするのか見届けるだけですが、正直次回を見るのがもうめんどくさい。
最後に、作者の都合という理不尽な運命を押し付けられながらも、勇敢に戦い抜いた黒竜様に哀悼の意を表しつつ、今話のレビューを終えたいと思います。
「バフの更新時間カウントしながら神経すり減らして現場指揮を取る、これのどこが簡単なんだよ!言ってみろ!」
いや、それ勇者パーティにいた時に言えよ。コミュ障かよ。
でもなろう特有の勇者パーティが何故か精神疾患レベルで主人公の話だけは絶対に耳を傾けない。
もうどっちもどっち。新しいクランに入れてよかったね。
長文感想野郎少し前からいろんな所で出没してるけど、内容は結構的を射ていてちゃんと作品を観てるんだなと少し感心する。
>>352
まあ長いのが玉にキズだけど「つまらない」とか「5分で切った」とか言ってるヤツよか好感もてるわな
>>352
慣用句として的は得るもので、射るものではない。取り敢えず射ようが得ようが、簡潔に短文で言いたいことが書けないマヌケの長文には反吐が出る。
>>356
「的を得る 的を射る」でAI検索したら、
「的を射る(まとをいる)」が本来の正しい慣用句。一方、「的を得る(まとをえる)」は「当を得る」や「的を射る」の混同による誤用とされてきたが、現代では広く使われており、近年は誤用とは言い切れない。
だってw
>>357
言い出しっぺは356だけど趣旨は『簡潔に短文で言いたいことが書けないのは良くない」なので「的を得る 的を射る」を話題にされてもどうでもええねん…
>>358
てかそれなら最初の一文要らなくね
知識ひけらかそうとして墓穴掘ったらツッコミも入るべ
>>360
長文野郎はクソ長えけど皮肉的な言い回しが上手いからまだましだが、自信たっぷりに本来の言葉を解ってないマヌケには辟易する。
書いてあることを素直にうけとめようぜ・・・
射たんなら、射たんだろ?得たんなら得たんだ。それだけの話。
>>366
それができていなかったからこそ、356コメにツッコミが入りまくったんだぞ。
そこに何故か84コメが乱入して擁護し始めたから、話がややこしくなった。
言い方変えると、昔だれかが上手いこといったのを真似ないのはけしからんってことだろ??糞どーでもいい話だよな。
このタイプの話だと多分6話がピークになるだろうが
主人公の見せ場まで溜めに溜めまくるのはいいけどそこに至るまでの過程がつまらんのは勘弁してほしい
3話くらいまでに詰め込んでくれや
特に勇者パーティの敗走シーンあんな長尺必要なかったろ
勇者パーティーに後から参加した付与術士の娘、完全に空気になってるね。
OPにも顔を並べてるってのに。
尻拭いするはめにもなったし黒竜の件で文句いうのは分かるんだけど
追放された後に引きずる事もなく他所で宜しくやってたくせして
今更付与術師の大変さがどーだのこーだの文句言い出すの糞ダサくない?
これ系のクズ勇者一味ってもうサイモン呼びで通用しちゃうんだな
あのアニメそんなに影響あったのかw
そんで黒竜騒動の処分も適当そうだし 功労者への労いも全く見られないとかどんな雑な社会だよ…
そんでサイモン化が進んだ奴らが主人公妬んで問題起すって流れだよね
勇者パーティの戦士ウザ過ぎるだろ。
何をどう考えても自称器用貧乏より戦士を交代すべき。
魔法使いも同じくらい酷いし、こいつらを野放しにしてる勇者はリーダーとして失格。
零細ブラック企業の社長よりも営業部長がウザいような感じ。
器用貧乏が追放されるというより、新人が入ってはやめ入ってはやめの付き合いたくない会社だ。
電話をかけるたびに「例の案件は担当がAからBに代わりまして」、「申し訳ありません。担当がBからCに代わりまして」となる。
つまり新しく入った付与魔術師もすぐに逃げるだろう。
僧侶がいつまでも残ってるのが、おかしいレベル。
>>382
てか勇者と魔法使いのことは主人公も「○○には劣るが…」とかいって比較対象にはしてたし
主人公の支援ありきなら組んで戦った方が強いとは思ってそうな感じだったけど
あのタンクについてはなんも言ってなかった気がするしヒーラーの娘にも負けてたし
たぶん主人公もあいつだけは使い道がない雑魚だと思ってそうw
アニメを観てそれなりに興味を覚えて視聴継続するものの、物語が一区切りする頃にはなろう主人公にありがちな万能性にウンザリするいつもの展開。
こうなるとwikiでネタバレチェックして先々巻き返せる内容では無いことを確認して視聴終了です。
初期勇者パーティーの性格破綻ぶりに理由があることには一定の評価ができるものの、結局のところ主人公にごてごてと最強設定が追加されていくのはもう見飽きました
こういう正直面白くないなろう系でもニコ動のコメント付きで見ればそれなりに楽しめるものだけど、このアニメについてはコメントの大半が「でかい」ばかりで流石に無理だわ
>>387
そうなっちゃうのか。
ツッコミ所が多過ぎて画面文字だらけになるとか、ツッコミが忙し過ぎて楽しむ余裕がないとかそんな感じになるのかと思った。
(何がでかいのかはあえて訊かない奴)
この作品って主人公も、主人公以外のキャラも大抵は異能持ち そしてそれがピンチになった時に唐突に明かされる
第7話【長文注意】(1/2)
迷宮入り口付近で何かが発光していますが、転送時に見られる現象の様です。勇者一行が駆け付けると、そこには動かぬ黒竜様のお姿が。前話を見ていたので理解してはおりましたが、改めて黒竜様の変わり果てたお姿を見ると胸に来るものが。(´;ω;`)
黒竜様の亡骸を見て慌てて剣を構える勇者。少し引いた画に変わった時に確認しましたが、勇者一行の位置からは首の切断面が丸見えです。この勇者、本当にバカですね。僧侶の「待ってください! 様子が変です!」の台詞もおかしいです。様子が変も何も首を切断されてるんだっての。
ボロボロの主人公が勇者パーティーの方に歩いて行きます。フラフラな主人公を見ても、銀兎のメンバーが誰ひとり肩を貸そうとしないのは何なのでしょうか。命を救って貰ったというのに、あまりにも薄情ですね。
主人公は立ち去る間際、勇者パーティーの僧侶に後処理を託しますが、僧侶はともかく勇者一行に任せたら、手柄を横取りしたり主人公の功績を揉み消そうとしたりしませんかね? さすが私がバカ一号と見込んだ方だけはあります。
そもそもこの場合、直接遭遇して交戦状態になった銀兎が後処理を担う権利があるのでは? 主人公も銀兎に特別講師として招かれていたのですから、一時的にしろ所属していた事になります。ましてや追放処分を受けているのですから、もはや勇者パーティーには何の義理もないですし、信用できる様な相手でもないでしょうに。
前話でも思った事ですが、やはりこの作者さんは状況に応じた台詞や立ち回りを考えるのが苦手みたいですね。
『くっそ!』
内心毒づいて歯軋りをする勇者。自分達の尻拭いをしてくれた恩人を忌々しげに睨む勇者もどうかと思いますが、勇者一行の中で一番マトモとされる僧侶でさえ、主人公に対して礼の一言もなかったのはどういう事なのでしょうか。本当にどのキャラクターも、人として大事な部分が欠けている人物ばかりですね。
>>394
つづき【長文注意】(2/2)
今回は入浴シーンがありました。巨乳と普乳の赤髪姉妹のバスタイム。視聴回数が伸びるといいですねー。(棒読み)
赤髪妹は対黒竜戦を振り返り、主人公の戦い方は特殊な魔術を除き、前衛後衛の基本動作そのままだったと言います。しかし、連携時の各員の動きと、それを全て単独でこなす場合の動きが全く同じになるものでしょうか? やはりこの作者さんは(以下略
詳細は省きますが、この後落ち込む姉を妹が抱きしめて慰めます。お風呂の中なので勿論お互いに裸ですが、正直ちょっとキモかったのでここでスキップ。
所変わって主人公のお部屋。筋肉痛で苦しむ主人公ですが、何かの魔法をかけるとあら不思議、嘘の様に痛みが消えました。それならその魔法、最初からかけておきなさいよ。
全身筋肉痛になる程度であの能力が使える上に、その痛みも魔法で消せるとか、実質デメリット無しに等しいですね。大したデメリットもなく魔法連発ごり押しできちゃうのなら、これからも戦略性も戦術性もない単純で無駄に長い戦いを繰り返して行くのでしょう。ここでスキップ。
銀兎のリーダーに、第1部隊の前衛になって欲しい、そして幹部にも推薦すると言われる主人公。
「(前略)そんな、俺みたいな若輩者が」
……などと戸惑って見せる主人公ですが、銀兎のリーダーもかなり若く見えるのに、それが戸惑う理由になりますかね? 更にスキップします。
主人公が新人たちと鬼ごっこを始めたのでスキップ。
色々悩んだ末、銀兎に入る事を決める主人公。そこは「ひとりの方が気が楽なんで」とか何とか言って断った方が、格好良かったんじゃないかなー。それに究極の器用貧乏になるという目標はどこへ?
なんか勇者パーティーに対して明確なざまぁもなく、主人公も何処を目指しているのか不明瞭だし、もういいかなーって思いました。ここで視聴断念といたします。
>>394
後々、僧侶以外は洗脳されてたからで勇者一行の全ての行動をチャラにするつもりなので、悪役ムーブを雑に割り振ってますね
>>408
それって荒らし目的のデマカセじゃなくて本当の事?
だとしたらバカらしすぎて話にならないレベルのクソッタレ展開で見ていた時間が無駄以外の何ものでもないんですけど…
>>410
そもそも誰が何の目的でそんな洗脳をしてたかよ
主人公を孤立させるのが目的なら僧侶だけ洗脳しなかったのは謎だし
孤立させた後もパーティー追放の噂を流すくらいしか工作はして来てきてないし
そもそもそれだけの洗脳技術があるなら主人公一人を洗脳した方が早いし
今のところ伏線という伏線もなかったと思うからホントそんなクソッタレ展開なんかにされたら
ゴミ作品が汚物作品になるだけだから辞めて欲しいわ
こういう作品で魔法やスキルを後だしするのって、もはや禁忌に等しいと思う。
それを6話でやっちゃうんだもの。
この作品、先はないね。

