アニメ『勇者パーティを追い出された器用貧乏』はおもしろい?つまらない?
サイモンのヤツもそうだったけどクズキャラ3人も必要ないでしょ
2人ドクズにして勇者は流されやすい性格なだけで更生してく展開でもよかったんじゃない?
最後は主人公庇って死ぬか大怪我でもして冒険者引退するとかさ
主人公が絶対正義になるように悪人をとことん悪人にしようとするのは雑というか下手くそ
金カムなんか極悪人がなんか嫌いになれない良キャラになったりするからね
作画は今期のなろうの中では良い方だし、お○ぱ○も大きいので視聴継続してきたけど、さすがにキツくなってきた
主人公アゲするために、無理のあるストーリーになってるからシュールなシーンが多すぎる
>>411
むしろ、話数が進むにつれ登場人物の言動がズレまくっていく…。
作者と感性が近い人には面白いのかな。
>>413
個人的には4話で主人公たちの前を素通りしていった勇者様御一行がターニングポイントだった
黒竜がいて危険だからダンジョン前の冒険者たちを避難させるのが先なのに、見て見ぬふりをして黙って通り過ぎたのが意味不明すぎる上に、それを誰も咎めないって頭おかしすぎる
もういっそ、後出しに特化した作品作りをしたらいいのに。
人気が出るかは分からないが、唯一無二の作品にはなれそう。
第8話【長文注意】
勇者パーティーから銀兎への謝罪がなかった事を思い出し、恥ずかしながら戻って参りました。しかし……
主人公の回想シーン。
「そんな(自分が本気を出す)機会、あってたまるか。俺はお前を殺したくない」
幼い頃の勇者との模擬戦で、主人公が手抜きをしてわざと負けた後にに呟いた独り言ですが、何とも傲慢で不快な台詞です。作者氏の台詞選択のセンスよ……
新登場の幼馴染の女の子、急に出て来た癖に重要キャラぶった立ち居振る舞いは何なのか。スキルだけでなく、登場人物や設定までもが後出しというわけですね。
聞き間違いでなければ、この少女が老害という言葉を使って教会のとある人物を批判します。でも異世界で老害って言葉を使うのはどうなんだろう。いずれ現代日本からの転生者だったという後出し設定が追加されるのかもしれませんが、それにしたって他の現地人たちには意味が通じないでしょうに。
主人公が夜天の銀兎に加入するにつき、面談が行われました。幹部の問いに対し、銀兎に身を捧げるつもりはないと明言する主人公。やはり究極の器用貧乏を目指す……のかと思っていたら、銀兎の仲間を護るために自分はここに居るのだと主張し始めましたよ。しかもその為ならこの身を捧げるとまで言い切ります。どこに向かってるんだろう、この主人公様は。
既に卑怯なくらいにチートな主人公ですが、どうやらまだ封じられた隠し能力的なものがありそうです。また後出しですか。本当に後出しが好きだねこの作者氏。
仲間が黒竜にやられたというのなら、その討伐証明でもある黒竜の素材は別に見せても問題ないのでは? むしろ「仇を討ってくれてありがとう」という話になりそうなものです。それを見せた事の何が迂闊だったというのでしょうか。この作者さん、主人公に変な気遣いをさせるのが好きですね。
今回はスキップ多用の駆け足で視聴しましたが、勇者たちから銀兎へのお詫びや説明はなかった様です。黒竜転移事件、このまま勇者たちの謝罪もなく有耶無耶になりそう。ケジメって大切だと思うんですけどね。それでは
なんか、新しい人物や組織、設定が一気に出てきたな。今までのは長いプロローグで、ここからが本編とでも思った方がいいかな。
一旦、評価はリセットしよう。
それから、異能だ洗脳だとネタバレする人、頼むから1行目に「ネタバレ注意」とか書いてくんない?非表示にするから。
>>423
数話前の子供達じゃなくて、8話のコイツらをメインパーティにした方が早いまである
>>423
”新しい人物や組織、設定が一気に出てきた”
こういう「さあ、これからどんどん壮大な物語が繰り広げられますよ」みたいな事をやられると一気に視聴意欲がなくなるんだよね…どうでもよすぎて
使い古されまくったアホ物語はくだらない小細工はせずさっさと主人公最強!になって気分良く終わればいいんだよ…という訳で妙な幼馴染み?の女が出て来た時点で視聴終了した…原作も終わる見通しすらないようだし
>>469
というか作者に終わらせる気がないのなんて素人にだって予想つかない?
終わらせる気がないというか収集付かなくなって終わらせる事が出来ないのかもね
そもそも特になろう作家がおおよそでも最終回を考えて創作をはじめたのかという点からして疑わしいし
>>466
自分達が絶対的に正しくてその目的のためなら罪のない人がいくら死のうが知った事じゃないし躊躇なく殺るっていう気の狂った思考回路の自称正義が出てくると一瞬で見る気が失せるゴ○ク○作品になるんだよな…
幼馴染みだか何だか知らんがこの病みキモ女は罪の報いを受ける事なくのうのうと生存し続けて最悪主人公と仲間みたいな立場になる気すらして完全に愛想が尽きた
2期があったとしてももはや微塵も見る気はない…
>>557
しかも正義だか何の平和の為だか知らんが平気どころか何なら悦入りしながら虐殺を積み重ねておきながらヘイトを向けられて傷ついた被害者面をしてるシーンには怒りどころか殺意すら湧いたよ
勇者どもといい、とことん対話不能な気のふれたキャラクターが出てくる話は胸糞通り越して虫唾が走る
まさに見て損した以外のなにものでもない
パーティーに居る時は舐めプで追放されてから実は最強で今度は周りの女子に好かれまくるハーレム化かよ・・・ゲップ出るわwww
全力出さずに舐めプはしてたは、オリジナル支援の効果も説明しないは、幼馴染のくせに勇者が付与術師泣かせなことも伝えないは、どんだけ能力高くても報連相できないワンマン野郎になんか、背中任せて戦えないでしょ
セルマ「今の私達で92層行けるか?」
主人公「行ける」
いや無理だろ、黒龍でビビってた連中に無理だろ、92上から黒龍レベルが沢山出てくるんだろ? 主人公が甘やかしてるだけだろ
この手のアニメ 全部後出しジャンケンみたいな物 そうしないと話が作れないのかも知れないが
思ってただけで言わない ボロ負けした勇者PT
に状況を知ってた女性が説明するのに丸々一話使いPTが納得したかと思えば次の回で全部忘れてるw
それよりも紙芝居だわ 予算無いのかも
なんか加入したばかりのパーティーなのに、もうメンバーと凄く打ち解けている。
そこは壁があったのが、一緒に探索や戦いを続ける内に段々と打ち解けるような、そういう流れの方が良いと思うんだけどな。
なろう作家さんは性急でいかん。
>>431
まあ黒竜襲来時の当事者達なら命の恩人な訳だから分からなくもないけどな
その場に居なかったメンバーまで破格の待遇を受けている相手に対してウェルカムなのは人間が描けてないよな
このての話って主人公が使えないからいらないって多いけどさ
一回主人公抜きで新たに入れようとしてる人とダンジョン行ってみてから辞めさせるか決めるだろって毎回思う
>>440
それが勇者パーティーにとって何のメリットにもなってないって話だろ?
当日解雇とか主人公への当てつけでしかない誰の得にもならない行為だからな
>>438
そんなことしたら、追放しようとしてた奴の方がマシだから、やっぱお前はいらないや。てなるからなら
「当日解雇する」予定であるにしても、それを実行する前にあらかじめ後任者を試しておくべき、っていう話だと思った。
「バフは必要ない! 感覚がズレる!」
でも主人公は同じ事を勇者たちにやってたんだよね?
だから解雇になったんじゃね?
>>443
普段からバフ掛けてもらって戦ってんのに感覚がズレるなんて文句いわないでしょ
それどころか時間でバフが切れて脱力感感じないように切れるギリギリでバフかけ直してるとかも言ってたじゃん
ちなみに念のため言っておくけど作品の擁護とかじゃないからね?
仮にゴミ作品だったとしても別に間違ってもなかったとこ叩くのは違うでしょって話ね
何時切れるか自分できちんと管理してるのに、横からバフられたらキレる時間の監理をしなおさないといけないので、面倒だからやめてもらえますか?っていってたんだろ?
てか効果が一瞬すぎてバフかけられてた事にすら気がついてなかったっていう最序盤の設定も分かってないような奴に説明するだけ無駄じゃね
>>452
違和感すら感じないほどに馴染んでたんだから戦闘に問題はないだろ
巨乳さんにバフ貰うと戦闘に支障が出そうだから要らんと言ったんだろ?
この時点で問題にされてる要点が全く違う
「効果が一瞬過ぎて」って言葉がわからん
掛けられた瞬間に効果を受けてるんだから理解もクソもなくね?
通常は掛けられるとラグがあって発動?
主人公はラグ無しで発動可能て事か?
そもそも主人公以外重ね掛けバフはできない設定では?
効果が無いのだから、いちいち注意する必要も皆無。
要するにあれだ。
巨乳のお姉ちゃんが余計な事をしようとしたのが悪い。
それにしても主人公を目立たせる為に、主人公以外を低能にするやり方はやめて欲しい。
主人公以外のキャラの魅力が低下するってわからんのか作者よ。
>>459
別にセルマさんはなんも悪くない
手伝おうと思ったら自分でやるからいいって言われた感じだし
>>461
あいつ付与魔法の重ね掛けはできない事を知ってたぞ。
それなのに無断で横から重ね掛けしようとしたバカじゃん。
>>462
その辺どうなんだろうな?
そもそもバフの重ね掛けってのがどういう原理でやれてんのかもよく分かんないしな
まあそれいったらインパクトも原理不明だけどなw
>>471
大抵の場合、脚本家にアニメ化の決定権はないぞ。
それは企画屋の仕事だ。
企画屋がアニメ化を決定し、それから初めて脚本家の所に仕事の依頼が来る。
大まかな流れは確かこんな感じ。
>>472
それこそなろう作家なんか大半がついこの間まで素人だったような連中ばかりだからな
そんな奴らがアニメ化の話を断るはずも断れるはずもないよな
>>473
なろうから商業媒体の連載に切り替えた知り合いの作家さんは断る断らない以前に担当から急に「アニメ化決まりました」って連絡が来て以来、たまにXで宣伝して欲しいって指示が来るだけでアニメの内容やキャストには一切口出し出来ず(キャストもリポストして欲しいと指示されたアニメ公式のポストで知ったそうです)、原作者なのに1クール用に勝手に改変されたアニメをいち視聴者立場で見たとのこと。
その話を聞いて量産なろうアニメの闇を感じたね。
>>476
狭き門の漫画作家とかと違ってラノベ作家なんて原作者先生扱いするつもりないんだろうね…編集が舐め腐ってる
>>478
それは仕方ない事じゃないかな
次々話を作っては途中で放置して新しい話を始めるという好き勝手やってる同人作家と同レベルに信用出来ないのがなろう作家で、それを承知で作家面させてもらってるのだから不平不満をいうのは違う
それでも一応原作者って事で利益はあるのだから、それでも文句があるなら努力して本物の小説家か漫画家になればいいだけ
とはいえ、いくつかなろう小説を読んだけど30分と持たず気分が悪くなるくらいのまさになんちゃって創作もどきばかりだったからな…プロになるのは限りなく不可能じゃね?
>>471
脚本家もおまんま食べないと死んじゃうから、嫌な仕事でも引き受けなきゃならない事もあると思う。
これは声優さんとか監督さんでも同じ。
第9話【長文注意】(1/2)
結論から言うと、今回も勇者パーティーから銀兎に対し、正式な謝罪はありませんでした。
銀兎に加入した主人公はさっそくミーティングに参加。しかし赤髪姉の話などそっちのけで、仲間たちの事を考えています。自分を受け入れてくれたクランや仲間に恩義を感じるのは結構ですが、今は探索の目的やスケジュールをちゃんと聞いておかねば、その大切な仲間達を危険に晒す事に繋がるのではないですか?
『必ずやこの仲間達と第94層に到達し、勇者パーティーに並んでみせる』
内心でそんな事を考えていた主人公。勇者パーティーを見返してやるための、大切な仲間(道具)という訳ですね。作者さん、本当にこの台詞で合ってます?
そしていきなり第86層から探索開始する主人公パーティー。赤髪姉は一番の目的は主人公との連携確認だとおっしゃいますが、それに対して主人公は何も言いません。いつぞや勇者パーティーが新加入の付与術士との連携確認を第92層でやると聞いた時に、もっと難易度の低い階層でやるべきだと批判していませんでしたか? これだからこの主人公は……
しょーもないおしゃべりをしている主人公たちに向かって、突然火球が飛んで来ます。主人公の魔法障壁のようなものでパーティーに被害はありませんでしたが、やはり連携確認はもう少し浅い階層でやるべきだったのでは……
敵の姿は見えないものの、攻撃の種類から地竜であると断定する主人公。居場所を探さないといけないと主張しますが、とりあえず攻撃が飛んで来た方向を探ってみるのはダメなのでしょうか。それにしても、やはり斥候職のような存在は必要ですね。……とか私が考えていたら、金髪ボブカットの娘が魔力追跡なる技術を持っていると申告して来ました。また後出し……そういうのはミーティングの段階で、ちゃんと情報共有しときなさいよ。
危なげなく地竜を倒したパーティーメンバー。ここから主人公の気持ち悪いくらいの仲間褒めが開始されたのでスキップ。
>>474
つづき【長文注意】(2/2)
今度は色違いの竜が2体出現。連携確認を始めるのかと思ったら急に主人公が立ち止まり、背後に向かって地魔法を放つ。そこにはステルス能力を持った亀がおりました。
背後の亀に気付いた主人公に驚く銀髪男と、偉そうに解説する主人公ですが、現在2体の色違いの竜に背を向けている真っ最中。本当にこの作品の戦闘シーンて、緊迫感とか臨場感とかゼロだよね。
主人公たちの迎撃態勢が整うまで待ってくれる亀と竜。黒竜様の時も思いましたが、なんて行儀の良い魔物たちなのでしょうか。そんな行儀の良い魔物たちを殺しまくる主人公たちが悪党に見えて来ましたよ。
ここで気付きましたが、まだ7分経ってませんでした。OPの時間を除くと5分ちょっとという所です。視聴にすさまじいエネルギーを浪費する作品ですね。
2体の竜は冒険者と対峙しているのに、ただゆらゆらと身体を揺らしているだけで攻撃をしかけて来ません。魔物さんたち、殺る気を出そうよ! 頑張って! 負けないで!
結局2体の竜は主人公の瞬間爆アゲ魔法(インパクト)の一撃で倒されてしまいました。だけどこれ、連携してたかな? 巨乳お姉さんのカウントダウンに意味ありました? まあ作者さん的には連携しているんでしょうね。作者さん的には。
倒した魔物が魔石だけ残して消えたんですが、何故あの時、黒竜様の亡骸は残っていたのかな。まあ、どうせボスだけ特別扱いなんですよー的な設定が後出しされるんでしょうね。もしかしたらこの作品の一番のチート能力は、作者自身の後出し能力なのかもしれません。
なんか大した苦労もなく目的を達成して、お祝いの飲み会が始まりました。面白くないので、スキップ×瞬間爆アゲ魔法で一気に飛ばします。
なんやかんやあって赤髪姉も、赤髪妹に続いて主人公の事を意識し始めましたよ。はいはいハーレムハーレムぅ。
確か私、第1話の長文感想の中で、姉妹で主人公を取り合うことになるのかな的な事を書いた覚えがありますが、なんか本当にそうなりそうですね。先の展開が容易に想像できるのも、この作品の魅力のひとつなのかもしれません。それでは!
キャロルお前いま背中からモンスターぐわあああってやばかったぞ怪我したらどうするん手首スパーッ!ほら私死なない体だから怪我しても大丈夫!でも殴らないで!キャロルここにはお前を殴る人間なんていないお前を殴るモンスターと高速でお前にぶつかるボールがある
>>490
「少し無理をした」くらいの反動でトップクランが足止め食らってた黒龍一人で倒しちゃうんだもんな
バフも重ねがけなんかしないで攻撃も防御も素早さも全部インパクトの原理で瞬間上昇させてる体にした方がまだセルマのバフ断ったのだって整合性もとれたろうし
瞬間バフで神経すり減らしてるから長くは保たないとか他人に同じことやると反応できないから気づかれない塩梅でやってたとか
なんかそっちの方が"俺だけバフ重複"よりはまだ納得できた気がするわ
連携連携言ってる割に結局一人で倒してるし、仲間要らなくね?
あと、86層がWindowsXPの丘とか言われててワロタ
なんか主人公と仲間たちが、一生懸命お互いを褒め称え合うんだけど、台詞でいくら凄さを説明しても、視聴者にはその凄さが実感として伝わっていない。
そのせいなのか、仲間褒めのシーンが何かこそばゆいというかムズ痒いというか、変な感じになる。
入浴シーンで首から下がほぼ真っ白なのが笑えた
もはや湯気じゃなくて煙幕だろとw
そりゃエロ漫画並に品性下劣な映像を深夜アニメとはいえ出すわけにはいかないよねw
主人公はダブスタ野郎。勇者パーティーはクズ。
唯一良心的とされる僧侶も黒竜転移の事実を冒険者に知らせずに、ギルドに走る非常識ぶり。
他は主人公を褒め称えるだけの無能とバカばかり。
魅力的なキャラがひとりもおらん。
アニメ化する前に、この事に誰も気付かなかったのだろうか。
真っ当なクルド人はトルコ人
不法移民、違法営業なクルド人、犯罪クルド人はクルド人。
そんなイメージが定着してるよな。汚名の定着にたいして差別とかいわれても、悪名を轟かした側に問題があるのでは??
>>501
そう聞くと日本軍も相当ヤバいことしてたんだし中国人に未だに悪くいわれるのも仕方ないみたくなっちゃう気がする

