アニメ『貴族転生 ~恵まれた生まれから最強の力を得る~』はおもしろい?つまらない?
>>100
すまん
別の貴族転生の鑑定眼のなろうアニメは割と面白かったと思ってしまった
第3話【長文注意】(1/2)
ポッケナイナイな財務大臣を屈服させた主人公。直後に父皇帝に呼び出される。皇帝は既にこの件を把握しており、どうやら主人公がどのように立ち回るのか見たかったが為に、あえて財務大臣の背任行為を黙認していた様だ。
主人公が魔剣をより使いこなせる様、剣術指南役を付ける事を提案する皇帝だったが、いきなりの模擬戦闘で帝国随一とも呼ばれる騎士に勝利してしまう。
そこで剣術指南役となる筈だった騎士は、殿下に教える事はもう何もないと言い出す。確かに勝利はしたが、それだけをもって教える事は何もないと結論付けるのは尚早なのではないだろうか。剣術とはもっと奥深いものでは? なろう作家さんにありがちな悪い癖が出てますね。
この帝国では天下一武闘会の様な催し物が毎年?行われているらしい。そこで皇族の目に留まった者は仕官の道が開けるのだとか。通常は地方選を勝ち抜いた猛者が帝都の決勝トーナメント?に出場するのだが、すべての人材をこの目で確かめたい等と言い出す十三殿下によって、地方予選は廃止となる。良い人材が何かの手違い、あるいは不正によって落とされるというのは、確かに帝国にとっても大きな損失だし、負けてもそれで終りにするには惜しい人材なども居るかもしれない。故に全て自分の目で見て決めたいというのは理解できる。
しかし現実問題として、参加制限を設けずに帝都に人を集めれば、主人公独りではとても選考できる数ではなくなるだろう。転生者の癖にそんな事もわからないのだろうか。
もしも帝都で予選を戦わせ、ある程度絞ってから十三殿下が選考するのであれば、地方大会をやらせるのと何ら変わらない。ましてや旅費や滞在費を主人公持ちにしたら、どんな有象無象まで集まって来ることやら。大体、どこにそんな金があるのだろうか。いくら皇子とはいえ、そこまで自由にできる金があるとも思えない。あの小悪党財務大臣とその一族郎党を処刑して、保有資産を全て吐き出させたとでも言うのなら、まだ納得もできるのですが。
>>101
つづき【やや長文】(2/2)
参加選手の宿泊施設とするつもりなのだろう。帝都の空き家を全て買い取る様に命ずる主人公。期間限定で借りれば安く上がる気もするが、もしかしたら今後、別目的で使用するプランでもあるのだろうか。
馬車移動の際になんでメイドが歩いているんだか。しかも雨天の中である。馬車なのにめちゃくちゃ移動速度が遅くなるし、濡れたメイドがお世話をすれば、殿下のお召し物が濡れたり、お見苦しい物をお見せする事になる。殿下と常に行動を共にしているのだから、殿下と車内でご一緒しても何の問題もない筈。仮に問題があってもこの主人公なら、効率性云々という大義名分の下に、メイドが濡れぬ様に気を配れる筈。
相変わらず魔剣の鞘を作らない主人公様。襲撃者を格好良く片付けて剣を戻す主人公だが、戻した先に鞘がないのでなんだかマヌケな所作に見えます。
アルメリアは軍馬の育成が弱いそうです。隣国からの干渉でもあったのでしょうか。面白くなりそうですね。
反乱軍を兵糧攻めにする為に食料を買い占めれば、最悪民が飢えてしまう。故に飼葉のみを買い占める様に命じる主人公。この辺りの配慮は実に素晴らしい。こういう所はこの作者さんの長所だと思う。それだけに細部の詰めの甘いところが勿体無く感じます。おわり
収穫と言えば三木なずなの作品は地雷だとわかったことぐらい
もうこの作者の作品は見ないし読まない
三木なずな?誰かと思えばチャイニーズか
だったらいい加減なところは頷ける
チャイニーズだもんな
>>109
台湾は311の時にアメリカに次ぐ多額の寄付金を送ってくれたらしいね
プーさんが早苗さんにキレて渡日自粛令を出した時も台湾が率先して日本ツアーを組んでくれて助けてくれたらしいし
台湾マジ感謝
>>110
大国に比べれば寄付金の額は大きくはなかったけど国の規模を考えるととんでもない額だったと記憶している。
何よりも台湾の日本への思いやりが嬉しかったよ。
>>107
別にこの人、中国寄りの思想とかはないだろ?
明らかにそっち寄りの蓮舫議員なんかを中国人呼ばわりするのなら理解できるけど、この作者を中国人と断定すんのは根拠に乏しくないかね?
皇帝は先回りして主人公の前にハードルを置く様な洞察力の優れた人物という設定なのだから、単に耳が早いだけでなく、もっと主人公が驚く様な先読み先回りを見せて欲しいな。
冒頭に治水事業の話をしてて雨も降り続いていたから、陛下の「“はんらん“が起きた」の第一声が咄嗟に“氾濫“の事だと思った
褒美、褒美、あり難き幸せ。なんなのこの会話。公式の式典でもあるまいし。
およそ肉親以前に人の情が伺えない。
作業会話なんなの??
第4話【長文注意】(1/2)
父・皇帝から呼び出しを受けた主人公。主人公がつい先刻、飼葉のみの買占めを指示した事、そしてその意図が反乱勢力による食料の略奪を防ぎつつ、騎馬戦力の封じ込めが目的である事も皇帝は既に把握しており、主人公にお褒めの言葉をかける。あまりの耳の早さに驚く主人公であったが、私は違う意味で驚愕した。これ、もはやストーカーなのでは?
そんな地獄耳皇帝の額には黄金に輝く物体が。てっきり冠の様な装飾品かと思っていたが、よく見ると額から直接生えている様に見える。まさか触角の様なものなのか? あ、皇帝の表情の変化と共に動いた! 間違いない! この人触角を生やしているんだ! もしかしたら情報収集があまりにも迅速なのは、この触角のお陰なのかもしれない。
反乱勢力の計略にあえて乗っかり、大人しく誘拐される主人公。実行犯たちの会話から、彼らが大した情報を持っていない事を確認し、用済みと判断。魔剣レヴィアたんをその手にヒャッハーする。しかし、剣を振り回す、あるいは振り回されている様に見えて、あまり洗練された剣術には思えない。仮にも帝国でも有数の実力者に「もう教えられる事はございません」とか何とか言わしめた御仁ではなかったか。それがこの剣技ですか。そうですか。
呪いの短剣から呪術者を特定し、レヴィアたんの能力で呪詛返しを行う殿下。どうやらゴルゴ13にも劣らぬ狙撃を成功させた様です。でもいいのかな? 首魁を殺してしまっては情報が得られない。軍馬を提供した者がいる事から、彼らを唆した黒幕がいる可能性は高く、聡明とされる殿下にしては、聊か早まった行動に思えます。
それにしても、呪詛返しの力は中距離弾道弾みたいな軌道を描いていましたが、どんだけ遠い所で反乱が起きているんですか。それだけ帝国は広大という事なのかもしれないけれど。
>>121
つづき【長文注意】(2/2)
御前会議にて皇帝陛下の過ちをお諌めしちゃう親王殿下。とうとうやっちゃいましたね。少し調子に乗り過ぎでは? もはやこれは政治的イキリと呼んでも差し支えないでしょう。
実の子とはいえ、幼子に諌められる初老の皇帝の図。ましてや多くの帝国重鎮らの目の前でそんな事をやらかしたら、皇帝の権威は揺らぎます。帝国の支配体制に影を落としかねません。
実際、大部分の貴族らは陛下の寛大なお言葉を尊重して褒め称える一方、一部の有力貴族は面白くなさそうな表情をしていました。思慮深そうに見えた皇帝が法を軽視するのも、聡明とされる主人公が取った行動としても、とても違和感の残るやりとりに思えます。賢親王の称号授与の流れ、もう少し自然な感じにできなかったのかな。
例の武術大会の選抜方法、結局は直接殿下が見極める様です。旅費・滞在費は殿下持ちの自由参加方式。一体どれだけの人数が集まる事やら。でも作品の都合上、賢親王様がおひとりで審査できる程度の人数しか集まらないのでしょう。
大体ですね、見た目は幼子立場は親王、愛らしい容姿の高貴なお方に本気で武器を向けられる者がどれだけいるのやら。そのせいで落とされる者がいたら、そっちの方が可哀想だし帝国の損失。なんか主人公の行動が急に雑になってきているのは気のせいでしょうか。賢親王の称号が泣きますね。
「これならノアの負担も少なく、長丁場の選考にも耐えられよう(以下略」
などと仰られる皇帝陛下。この人も急に知能が下がってきていませんか? 聡明な方という設定なんだから、もっと重大な問題点に気付かないと。
なんだか物語のクオリティー的に怪しくなって参りました。次回も見るつもりですが、完走できるかは微妙なところです。それでは
さすがノア様!なかなか出来ることじゃないよ!おーすげー!
ノア様バンザイ! 自分を傷つけた相手を認めるなんてなんて御心が寛大なんだ!
ずーーーーーーーーーーーーーーっとこの繰り返し
口調が好きになれないけど、そもそもやってることが鼻につくから、こういうふにしかならない気もするけどな。人材あつめてステータスがあがるシステムは面白そうだけどね~。
あんなにお茶ばかり飲んでいたらトイレに行きたくならないのかなと思いました。
5話で脱落。お高くとまっているのにやっていることがあまりにも……
兄が持ってる女神像の価値を上げるために、世界に2体しか残ってない貴重な女神像をぶち壊した主人公はただのバカだろう。ゴッホのひまわりの価値を上げるために1枚だけ残して残りを燃やそうって言ってるようなもん
さすがに薄っぺらい最強理論すぎて…。あと歌が大してうまくない奴をいきなり歌姫的な評価する時点で…
それにしても四コマ漫画より脈絡も伏線もないな…
思いついた展開を単純に繋ぎ合わせた感じで話作ってるのかな…
陛下や親王様方は平素から鎧なんか着込んで普通に動けるん?お仕えしてるメイドちゃん達も品性を感じられない太もも丸出しミニスカ制服だけど性奉仕でもさせてんのか?皇族のお屋敷で風俗嬢みたいな服を着せるって良識はどうなってんw
そんで適当な展開を切り貼りしてひたすら さすノアするだけってなろう作家の程度が知れるな
同作者のアニメ化作品の中では、レベル1だけどユニークスキルで最強ですの方が、まだマシな部類だったんだな・・・
作画、ストーリー、声優、歌、何一つ褒められるような要素無いのに、なんでこんなにおもしろいに票が入ってるんだ
日本漫画家協会の組織票だったりして。
推理作家協会票は・・・たぶんないと思う。
推理要素はほぼゼロだし。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%9C%A8%E3%81%AA%E3%81%9A%E3%81%AA
※三木なずな
日本推理作家協会員
日本漫画家協会員
>>146
壊さなくても兄貴にもう一つの像も譲ればいいだけだったと思う
同じ人が独占してる分には価値は下がらないでしょ
第5話【長文注意】(1/2)
宣言通り参加者の腕前を自ら審査する主人公。いちいちティーカップ片手になめプしてるのが凄い腹立ちますね。主人公の印象最悪ですよ作者さん。全然格好良くない。
それにしてもまさかひとりずつ審査するとは。どんだけヒマを持て余しているんですか賢親王殿下。
え? 主人公を傷つけたらアウトなの? それなのになんでみんな全力で攻撃してたの? バカなの? みんな死にたいの? てか何このルール?
自分を傷つけた相手を合格とするから、主人公は寛大で慈悲深くてスゲーって事? 結局主人公スゲーを見せたいだけですか。なんという茶番。
「俺の命令に忠実かどうか見定めたかった」
などとおっしゃる主人公様ですが、合格した女剣士を含めて参加者は全員、未だ主人公の配下ではない。一般人と家臣では立場も違うし、命令の重みも違う。一体何をおっしゃっているのかこの賢親王様は。
「俺の顔色を伺って本気でかかって来ない奴は要らないからな」
更にそんな事をほざく賢親王様。そんな事言っても周囲が許さないでしょうに。現にこの女剣士も処刑されそうになっていたではありませんか。それで本気でかかって来いって言ったって無理がある。むしろ剣を向けられぬ、あるいは魔法を放てなかった者たちの中にこそ、忠臣となり得る資質を持つ実力者がいたのではなかろうか。
うん、そろそろダメかもしんない。この作品。
賢親王様の屋敷沿いの通りに、新たなカフェが次々オープンしているという。賢親王様人気のせいらしいが、そんなに簡単に近隣に店をオープンできたら、皇族の警備上問題がありそう。

