アニメ『天才王子の赤字国家再生術』はおもしろい?つまらない?
いくら井の中の蛙でももう少し現実味があり視聴者が納得のできる作品に仕上げられるだろよ
便所の落書きの方がまだマシに思える
マジでチラ裏にでも書いとけって内容の作品だわ
5話の途中でギブアップ
>>101
主人公とその周囲の数名を除いて登場人物の知能が全て小学生並みって
社会に出てまともに働いたことのない原作者からは世の中ってそんなにも間抜けや無能な人間で溢れているように見えているんだろうか?
この原作者の感性に共感できる信者って頭の中でお花畑が咲いてるんだろうか?
マジでどんなやつらなのか本当に疑問に思えるわ
第5話
黒幕連中が主人公を亡き者にしようと行動に出たり、叛乱公爵が王子の捕縛に乗り出したり、表面的にはハラハラドキドキの危機一髪的展開だったけど、視聴後に凄い虚無感に襲われている自分がいた。
天才王子の為に全てが都合よく動き過ぎに見えるからかな?
>>108
この作品の全体の流れ全てに言えるけど、後だしで実はこうだったんだ!と事前に何の説明も複線もないまま急に王子の天才的な読みで何か全部解決してしまう話の説得力のなさと複線不足が原因かと。
>>36
それはお前の中だけのリアリティだろ・・・・
リアルな歴史では青年がそういう立場に立つのは結構あるんだけどな
>>111
西側の連中は昼間の人目の目立つ街中で主人公たちを堂々と襲った理由はなんだ?
西側の連中って公爵家と主人公の国で戦争させたい訳じゃないだろ
あくまでも帝国内で反旗を起こして帝国の力を削ぎたいんだろ
だったら公爵家に火をつけて証拠を全て隠蔽してから公爵を殺しそれを主人公のせいにして帝国側と主人公の間に因縁を残したりする方が得策だろ
物語の進行が本筋とは全く異なる方向に進んで主人公の天才的な読みで一件落着とか
マジで小学生なみの知能の登場人物ばかりで天才的に馬鹿馬鹿しい作品だって話じゃね
そもそもとしてさ、トップが直接危険地帯に出張って身を危険に晒すってのが馬鹿みたい行動なのよ
そういう時に有能な部下を使うのが天才だろうに
お前が死んだらそれで全部終わりなんだぞ?
>>114
異世界物の俺TUEEEEが敵のアジトに単身で乗り込んで行くようノリなんじゃない
タイトルに騙されて戦国時代や三国志のような国盗り合戦作品だと勘違いさせられてるだけで
実際には異世界物の俺TUEEEE作品でしたってことなんじゃない
>>116
もう二度とあんな馬鹿みたいな事はしないと自画像まで書いて誓った負け戦やろ
>>116
補足するなら、自分のいる居城を素通りされてコケにされた家康が後先考えず突っ込んで武田に返り討ちにされた戦
この作品は内容はそんなに悪くない
悪いのは主人公の声優の演技だな
通常の演技をカッコつけずにもっと普通にして
裏バージョンのテンションをあと一レベル下げていたらマシだったな
なんか、、暗い話なのかギャグなのか主人公をはやしたてるだけの話なのかようわからんかった
でもなんか見てて退屈ではなかったからとりまおもろいと思う
この主人公はアレだ、昔懐かしのカメレオンの矢沢だ
ハッタリと強運だけで成り上がるやつ
決して天才なんかではないな
天才だからどんなピンチも乗り越えちゃうの。それがつまんないw 結局そうなるよねーで終わるw
>>128
でもピンチになるとつまらなくなるからなぁ
だからどれだけ天才化を視聴者が関心出来る位表現できてれば最高なんだけど
結局天才とか剣術がすごいとか取って付けた設定で解決するからつまらない
誰の言葉か忘れたが原作者より頭の良いキャラは描けない
という言葉思い出した。この作品はまさにそれっぽい。
原作者は天才ではないんで天才キャラは描けないんだな。
もはや物語の質自体には期待しないので、おもしろツッコミ所を沢山盛り込んで、現実主義勇者みたいになってくれる事を望む。
変な格好付けとか要らない。
7話の追跡は相手があれだけしかいない軍勢だったんだから、3分割しちゃいけなかったのか?
色々と運だけど7話はなんだかんだで面白かったわ
でも、距離のある挟み撃ちされたら、近場の少人数の方から倒さねーか?
面白いと言えば面白いけれど全体的にどうもな
どう見てもいきあたりばったりなのに、物事が都合よく運びすぎて天才って言われても、はあ?ってなる
天才王子じゃなくて強運王子だったらここまでヘイト買わなかったのではないか
王子みずから将軍討ち取った瞬間どん引きした
赤字国家だとしても王子みずからが最前線の敵国の将軍討ちに行くとか違和感でした。
ところでセンセイコウって何?
選ばれるとどういう特典があって、どういう責任が発生するのかな?
せめてテロップで漢字でどう書くのかだけでも出して欲しい。
肝心な説明がない点では現国以下だと思う。
あっちはまがりなりにも一応説明があるから。
(ツッコミ所は多いけど)
>>144
いや、流石に話の流れで分かるだろw
専制公って書くらしいが
現皇帝がいるから皇帝とは名乗れないが血筋だけ辿れば立派な人間、皇族。
天下りで君主や領主という地位にいる、皇族(親戚)なので推薦は可能って会話だったろ。
日本ですら政府や皇族関連も親族まみれだ
勉強した方がいいぞ。
>>145
どういう特典があってどういう責任が発生するのか何も説明できていない件。
>>147
もうやめとけ
マジで勉強しろ。
というかアニメ見てないだろ?
世継ぎも自ら消していなくなり身内界隈からだと乗っ取られるから推薦して皇族、世継ぎにしてやる権利が獲得できるぞって恩着せがましい内容も理解してないのかよ。
領主や国王が何してるかも問題含めて話があったろうよ?あの国をいずれ好きに動かせる領地が増えるかもしれないぞと可能性の特典チラつかせてるんだよ!
君が理解してないだけだよ!
>>149
この作品の専制公のありようはどうやら現皇帝が崩御した時、皇帝の子息がない場合に次期皇帝になれるって権力みたいよ。
現皇帝には息子たちいるからあいまいな感じな皇族権力しか受けれないけど、弱小な国からしたら皇族の庇護下にあやかりたい貴族もいるからそこをついた話なんじゃない?
リアルだと北の某国みたいに国の首座が決まれば兄弟は処刑か国外追放って制度の方が内乱産みそうでしょ
>>150
皇位継承権の予備「子息」の予備か
だったら、孫がいたらどうするんだ?清洲会議が有名な話だが
>>150
徳川御三家システムで良くない?
とういうか、主人公の国って選定に上がれるレベルなのか?
>>147
高校生くらいの知識なら余裕で着いていける内容でしょ?
流し見で理解できる内容が分からないのかよw
>>154
うーん、日本形式で例えるなら天皇の方になるんだよなぁ
大名(領主)=貴族(領主)、皇帝(神)=天皇(神)
主人公は母方が皇帝の親族関係だったかもしれないという理由で選ばれた。説明は長くなるので短くまとめるなら臣下にすら見限られた専制公と名乗るボンクラが世継ぎすらあやめてしまい新しい手足となるパシリ(主人公=親戚扱い)を欲しがった事と歳を食って領地が弱体化する前にそして減り続ける国力補填のために。
皇族で専制公とは次代皇帝を指す者の大層な名を名乗ってはいるが有能が国からどんどん抜けていってるので次代皇帝なんて夢のまた夢の無能なボンクラ、ストーリーの消耗品扱い言い掛かりつけてきたチンピラみたいなものよ
>>153
それはこの専制公がやり手であれば二重政権もあったであろうが
自身の世継ぎも育てられない、先代の皇帝から賜った領地すら維持できず散財し続けているので間違いなく現皇帝に徴収される未来しかないだろうね
将軍1人しか残ってない時点で詰んどるわ
>>156
女キャラとのしょーもないやり取りより、こういう政治的部分を押し出して、敵もまともに描いて主人公をまともに描けば、まだおもしろいのに
8話でついにギブアップ
自動的に話が進行するアニメですら苦痛だから
文字だけで延々と説明される原作を手動進行するとか
とてつもない苦行だろうな
赤字国家再生術というから、
戦争込みの外交や策略ばっかりやっていて、
いつになったら再生術(内政)をみせてくれるのだろう?
これ何クールやるつもりなんだろう?
1クールならそろそろ最終話だと思うんだけど、まさかラスボスがあのバカ皇子(+第一皇子指揮の軍勢)とか?
仮にも主人公が天才を標榜するなら、それなりの相手じゃないと有終の美を飾れないだろ。
おいおいおいおい!
第二、第三皇子らが率いる軍隊の包囲網を、何の捻りも無く徒歩で突破したぞ?!
脱出が困難て話は何だったんだ???
>>161
あなたが1話までしか耐えられなかった作品を、166(42)コメさんは8話まで耐えたんだぞ?
敬意を示すどころか見下すとは何事か!!
>>168
いや、そういう事じゃなくてさー
まさかマジレス返されるとは思わなんだ。
最初はおもろいと思って見てたけどだんだんおもろくなくなってきた
あと絵柄があんま好きやないかも
主人公の天才設定は構わないんだけど、ライバル不在なのがダメだな。つまらないで投稿したつもりなのが設定してなかった。
でもさぁ銀英伝とか改めて見直しても
天才同士の知略の戦いはまったくないんだよな
はい、天才だから成功
はい、奇策で成功って感じで
よくある内容だから陳腐であって
内容的にはあまり変わらないんだよな
>>172
天才である事に一定の説得力がある銀英伝。
奇策が奇策であると認識できる銀英伝。
そのどちらもない天才王子。
一緒にするのはどうかと思う。
前回なんか何の奇策もなく、ただ歩いて街を出ただけで大成功。
なめんなって思ったわ。
>>166
維新の会総大将ハシゲ「国捨てて逃げろよ」
ウクライナ「一般人逃がすンゴ」
プーチン「・・・・・・やれ」
ロシア軍「避難民爆撃!」
避難民「グエー!死んだンゴ!」
実際はこうだよな
>>176
「天才」はあくまでもキャラ設定であって、その実質は原作者のインテリジェンスに依存してるからな
バカには天才を表現するのは困難な作業
>>166
確か毒殺未遂の犯人が町側と言う事で町が軍隊に包囲されたんだっけ?
ただ第2、3王子としては町自体を自分の属国にして支配したい考えがあるから積極的に攻め込む事が出来ない。
街側も帝国とたたかう側と服従側で揉めていて、いつ暴動が起きるかわからない状況だった。
そして暴動が起きたら町の警備隊では止める事は出来ないから、その暴動の鎮圧を理由に軍隊が参戦してくる結果、>>174
が言う様な状況になるため、あくまでも王子たちが町からの脱出する事が困難になるって話だったと思う。
一応筋は通ってるとは思うぞ?
ただ王女様の説得力と言う奇跡の力(w)のおかげで民衆の心が何故か1つになり、何の暴動もないまま全員徒歩で町から出てきたから暴動鎮圧と言う参戦の機会を狙っていた軍隊は出鼻をくじかれて見ていることしかできなかったって話かな。
>>23
天賦の才だから天才で天運はむしろ運命方面。
あとシューベルトはむしろ不運で有名。天才と呼ばれたモーツァルトも変態の変人で有名。
周囲の都合の良い解釈で良い結果になったんじゃなくて、生前にしろ死後にしろ見る目のある人が現れただけ。
天才は基本孤独でしょーが
>>186
女キャラの可愛さだけは男か女か見分けもつかない
キングダムより上回ってたなw
他は全て比較するのもお門違いってくらい圧倒的に劣るけど
>>186
確かにねぇ。
このウェイン王子に、大王嬴政みたいな辛く苦しい過去でもあったら、大分違っていたかもねぇ。
人の心を失って荒んでいた王子を救ってくれたのがニニムだったら、「ニニムは俺の心臓だ」という台詞にも重みが持たせられるし。
帝国の士官学校で優秀すぎて、成績を抹消された程度ではどーもね。
しかも天才の片鱗があまり見られないし。
なろうでも転生でもないから面白そうだと思って見てみたら結局はなろう系の転生ハーレムにありがちな話。毎回タイミングがいいご都合主義。ハーレムばかり。何よりも話がとびとび。
タイトルの【天才王子】の部分を、視聴者に納得させるだけのエピソードは、最後まで出て来ませんでしたね。
2期に繋げる様な終わり方をしていましたが、この作品はもういいです。
最後まで回りがバカすぎるだけで天才要素は全くなかったですね
あの世界では小学生レベルの知能の大人しかいないのだろうか
くだらなすぎて何もないアニメだった。ゴミ原作をアニメ化するのやめられない呪いなのだろうか
声優の豪華さと即断即殺がいい。それ以外は特にいいことなしで、ストーリーは単調、キャラクターはどこかで見たことあるようなオマージュモブばかり。ミニキャラで心情語りも目障りに感じるほど。何より…これはあまり評価で触れられてないから人によるのかもしれないが絵が酷い。作者アンチかよってくらい長いアゴにしか目がいかない。
>>119
こう書いたが、結局グリューエルが脂肪を溜めると強くなり、戦闘時には蓄えた脂肪を燃焼させて無類の強さを発揮した後激ヤセする、変なスキル持ちだった。
この後続々変なスキル持ちや魔法使いが登場するのかもしれない。
だが、もう興味は失せた。2期以降は要らん。
ほんまにおもんなくてキツイ…
前半壊滅的でも、後半のどんでん返しがある作品もあるから(シュタゲとか)、基本的に面白くない作品でも、1話見終えたら最後まで見てる
でも今回は初めてルール違反してしまった。
原作は「主人公が駆け引きや策略を駆使しようとするものの最終的には戦争になって、勝ったはいいもののやり過ぎてしまい売国出来ない」というのが基本パターンだと思っているのですが、前半部をすっ飛ばして戦争に突入して無双するから、敵が馬鹿に見えてしまう。
百歩譲って一話は許すとしても、事前交渉部分なしの二話は頭がついていかないし、三話でいきなり皇女が来るのは不自然過ぎる。
これ、ゼノビアの話まででは駄目だったのか?
>>93
原作は、戦争前にマーデン側の使者との交渉があって、マーデンの国情の描写と籠城戦を仕掛けられない事情の解説がある。
このアニメは基本的に、原作の駆け引き部分の描写をすっ飛ばしてるので、頭がついていかない。
これなぁ。天才とかつけなきゃそれなりに見れた気はする。文明度も教育や戦略もまともに立てれず、それぞれの国が通信や交流も外交もないような特殊な世界観なら凡人を天才軍師として祀り上げる設定もありだったと思うけど。作者が何の考えもなしに思いついた素人感全開の穴だらけ戦略を「天才」の発想として話が展開しちゃうから。小学生相手にイキり散らかしてる中学生みたいな状態が酷すぎて見ていてキツい。作者はまず歴史や欧州の戦争や階級社会を学んだ上で「何故現実ではその戦法をとらないのか?」をきちんと学ぶべきだと思う。

