アニメ『ヒカルの碁』はおもしろい?つまらない?
原作を初めて見た時のあの細かな線の描き方!!素晴らしいです。WJであんな繊細な絵ほんとに隅々まで行き届いてる
今、ちょうどアニメがアニマックスで再放送されてるけど群を抜いて面白い
何回視聴しても引き込まれる
人物達の動きからヒカルの成長、それを引き立てる声優陣
キャラが皆生き生きしてて使用されてる音楽も使い分けが完璧
終盤EDに入るまでの物語の引きよな
原作完読者にとっては腹立たしい内容だったが、アニメオンリー組には最高傑作的な内容だと思うよ
進む光と書いて進藤ヒカル
主人公の名前には意味があるからそれは無い。むしろ主人公と同じ名前を付けてもらえたなら喜ぶべき
と言っても現実に置いても子供の名前に意味合いを持たせてる事の方が多いんだろうけど
時が流れても色褪せない魅力を持つ名作だと思う。美しい作画に繊細な心理描写、囲碁という少年漫画では異例のジャンルながら、かつてあれほどまでの人気を博したのも頷ける。展開が早く心理描写が雑になりがちな近年の漫画ばかり読んでいる若者にもぜひ読んで欲しい作品。
>>19
作画と面白いorつまらないは関係ないと思います。それに、作画担当の小畑健さんは日本漫画界を代表する画力の持ち主です。ヒカ碁初期は現在に比べやや安定感に欠けますが、繊細な描きわけは見事としか言いようがないです。ためしに他の漫画読んでみては?
結構おもしろい!でも最後の方のヒカルがだらだらだらだらだらだらとやってるのがイライラして観るのを止めました。故に残念ですが駄作。
>>19
個人的な価値観ですよね。あと進藤の髪の色は別に汚くないと思う。アニメ界隈なんて髪色髪型たくさんあるだろ
>>25
駄作は言い過ぎ。最後が嫌なだけでそこまでに至る過程は面白かったわけでしょ?それで「駄作」て。本当に漫画とか見たの?ってくらい
今更コメントするのも何だけどコミックス最終巻を読み終わって即日全巻古紙回収に出した最悪な思い出…。
原作を無かった事にしてアニメの方を原作だと思い込む事にした数少ない作品のひとつ。
いくら韓国人特有の人間性とはいえ病的天邪鬼なマツゲ少年がアニメに登場しないまま終わって良かった…
あんなクソに負けたあげく塔矢にも勝てないまま終わるのは主人公が最後には最強になるのが基本の少年漫画にしては悪手だし佐為が消え損で可哀想すぎて不快感が強い
可哀想で見てられないのを表現したかったのかもしれないけど息子が必死に頑張ってるのに途中で見るの止めて帰ってしまう母親の態度は不愉快極まりなかった
普通の親なら頑張れって泣きながらでも最後まで見守るものじゃないのかと原作者の神経を疑ってしまったし漫画版は本当に駄目…お勧めこそ出来ないけどお金を出す価値があるとすればアニメの方だね

