アニメ『不滅のあなたへ Season3』はおもしろい?つまらない?
1期2期を通して途方もない時間を過ごし、読書もしていた描写もあるのでもっとフシは達観した人物像でもいい気がするけど、3期の現代編では精神年齢がまるで成長しておらず、10代程度にしか見えない。文明の大きな乖離に適応できていないのはわかるけど、フシが飲食店でノッカーの話になると大声で喚き散らすシーンは前時代でもやらなかっただろうし、見たくもなかった。
作画は変わらず良いのでストーリー、設定的な話ですが前作同様のシリアス回は普通に面白いのに3期のクオリティはマジで勿体ない…。
ノッカー教とボンの財団、さらには雰囲気ブチ壊しな存在のクラスメイトの少年団と何百年も人と交流してきたのに中身が変わらないというか幼稚化してしまったフシ、原作通りなら作者は途中で作風を変更したくなったのかな…。
急にパニックホラーみたいな展開になったけどSeason3は本当にどうしちゃったんだろう?
恐らくクライマックスだろうけど一気にB級ホラーみたいな感じになったのに加えて登場キャラや設定のせいで緊張感ないしこれまでが面白かっただけに残念です。
まだ決めつけは良くないけど上手くまとまって欲しいな。
>>108
結論になってると?
そう言うなら、俺が何を言いたいかを説明しないから無条件で俺のこと信じてみな
できないだろ?マイナス押してんのお前だろうし本末顛倒だな
学校があんな状態になったのに都合よく証拠隠滅されてくだらない説明…
ボンと財団の力に加え学校(クラスメイト)が関わるとギャグテイストというか雑さが悪目立ちしてこれまでの雰囲気とはかけ離れてしまって作者が変わったと言われても納得できるくらい同作品とは思えない…。
それまでシリアスで丁寧だったのに本当に残念です。
03
ファーストシーズンで離脱しちゃったけど、気がついたら世間的にも全く話題にもなっていなくて、すっかり空気化していたな、このアニメ。
ノッカーが世界中に認知されるとか実際に考えると宇宙人やUMAの存在が実在してしかも人間に擬態、寄生共存するという結構真面目でしっかりした題材なのにトラブル起きてもお金の力で解決できる都合良すぎる財団の存在と学校パートの悪い意味で癖が強すぎる登場キャラと緊張感のない雰囲気がもったいなかった…。
黒いのは何でも出来る世界を作った神様(創造主)の1人で自分の使った生命体に興味を持ったという普通にいい設定でフシメンバーは文字通り年は取るけど死んでも何度も人生を若い時からやり直せるとか羨ましすぎるwラストの締めも良かったので不満点だけ除けばいい作品でした。
次回作もありそうだけど退廃的な世界観で人形?が起き上がったからノッカーかな?
>>119
自動録画を知らないなんて事はないよね?
今までは手動で他の番組を録画してたがそれが最終回で終わったから自動録画されたの
>>120
不滅のあなたへ21話はいつもの時間、その後に22話が放送された
ひとつ前の枠を予約してたとして、その番組が最終回で終わってたとしても不滅のあなたへが2話続けて録画される事はありえなくね?
偏愛ミュージックサロンが録画されてるならまだ分かるが?
>>122
そもそもの話
仮に経緯が本当だったとしてそれがどうした?
全部あんたの手前味噌の出来事でアニメ自体には何の落ち度も関係もない
あんたの日常を綴った日記を投稿する場所ではないぞ?
という訳で録画の件が嘘だろうが本当だろうがただのカマチョだという事は何も変わらない
>>122
今期のNHK総合土曜のアニメ、不滅のあなたへしかやってないんだが?
話数が中途半端だったマルコポーロが1月までやってたが時間帯が全然違うし
>>123
そうだよ別に録画の謎解きなんて頼んでないから
いきなり最終回の2話だけ録画されてたんで見てみたが
????????????
さすがにさっぱりわからないわな
>>125
話逸らすのに必死かよ( ´Д`)=3
謎解きとかじゃなくそもそも自動録画されるわけないって話を皆してるのよ?嘘松とかそろそろやめな?みっともないから...
てか、Season3の最終2話だけ観て「????????????」ってそりゃそうだろ...バカなの?
てかアニメ番組が全部勝手に録画される設定にしてたんだとしてもさ、他の局でも同じ時間にアニメ放送してたはずだから不滅だけ録れてんの変じゃね?
ローカルだけじゃなくて全国ネットの局でもアニメやってたと思うし
>>127
あなた理解力ないのね
アニメを自動録画しておけば大体のアニメを録画するの
でも手動録画優先だから他のチャンネルを手動録画してたら自動録画されないの
他のチャンネルが最終回を迎えたから次の週のアニメが自動録画されたの
ドゥユゥノウホーケー?
まだ続いてんのか。
その人ん家の録画設定なんて、その人しか知らんだろ。それなのに一方的に嘘つき呼ばわりは普通に失礼だと思うぞ。
そもそも、そんな嘘ついて何のメリットあんだよ。
嘘だろうと何だろうとクソどうでもいい
117が自分の日常を書いたのアホだしそれに興味持つ方もアホ
>>130
録画機器のシステム上あり得ない録画報告を意固地になってしてる誰かさんに問題があると思うが?
>>135
基本手動でやらないタイム予約ならそう。少なくとジャンル予約、時間指定予約なら117の言う状況には『絶対』ならない。これは断言できる
ちな
使ってるのはシャープのドラ丸機能な
それをアニメ設定にしてるだけ
他に見たい番組は手動録画
>>138
やりとり見てると、君のとこの録画結果が正確に伝わってないんじゃないかな。
まずその誤解を解かなきゃいつまでも平行線だけど、もはや聞く耳もたれないから、もう相手にしないほうがいいよ。
>>138
アニメ設定にしてる→他に見たい番組は手動録画→それで冬季オリンピックの期間を除いて2025年10月から同じ枠で途切れず放送してる本作の最終2話だけ録画されることは絶対ない
>>139
正確に伝わってないもクソもないんよ...
120コメ「今までは手動で他の番組を録画してたがそれが最終回で終わったから自動録画されたの」>>120
...は?(本作(Season3)は2025年10月から同じ枠で途切れず放送してる)
最終回の2話だけ観て????????????だったってコメしたろ
↓
でもそれだけじゃ感想として味気ないな...
↓
そうだ!話盛って録画ミスでいきなり最終回の2話だけ録画されてたんで観てみたにしようww
117コメ(120コメ)の浅知恵なんぞどうせこんなとこだろ?
>>142
ちな今まではドラマを自動録画してたのをアニメに変更したからだと思われる
それと最終回の2話だけ見てもおもしろい作品はおもしろいぞ
で、未来編とやらはいるやるのでしょうね?
もう完結してるものはもったいぶらずにさっさと完結までやってしまうべきだと思うけど
AIとの議論を書いておく。
観察者(黒いの)はいわゆる「全能の創造主」像とはかなり違う。極めて自由度の高い存在にすぎない。
むしろ全能っぽい存在が、実は全能ではないことを自覚していく物語にも見える。そこが人間臭さにつながっている。
●観察者は「不可能という概念はなかった」と言うけれど、
その自由は自分の内部の感覚世界における自由であって、
外部世界を創造した瞬間から、彼は自分で作ったルールに縛られている。
内的世界には、完全自由(思考・感覚の遊び)だが、外的世界には、自分が設定した制約に従う(寿命・物質・因果)という二層構造がある。
「不可能がない」というのは、自分の内側の世界ではという限定付きの話だ。
●そして観察者は、思考(望む、飽きる、楽しむ)や創造するといった人間の心の構造とプロセスを経ないと行動できない制約があり、純粋な全能者ではなく、心を持つ生命体に近い。
●観察者は「永久のような時間を過ごした」と言うが、これは裏を返せば時間を感じているということであり、時間の外側にはいない。つまり、彼は永遠を持つが、永遠そのものではなく、時間に縛られている。だから飽きるし、繰り返すし、有限を望む。
●観察者は自分の存在「私は初め、何者でもなかった。あるのは、そこに私があるという感覚」と語ったが、これは哲学で言うところの、自我の輪郭が曖昧な「意識の塊」だ。
そんな存在が「可能・不可能」という概念を持たないのは当然で、その区別が生まれる前の曖昧な状態だ。
しかし、世界を創った瞬間に、物質や因果、寿命、言語、心、他者といった概念が生まれ、観察者自身もその枠組みの影響を受けるようになる。
つまり、「不可能がない」という言葉は、「世界を作る前の自分には不可能がなかった」という意味に近い。
●観察者は最終的に、永遠を捨て、肉体や感情を持ち、死を迎える。宗教的にも哲学的にも非常に象徴的で、永遠の存在が有限を選ぶことで、初めて「生」を獲得するという逆説が成立している。
つまり、全能ではなく、「全能に近いがゆえに不完全だった存在」であるため、むしろ有限を得ることで完成したとも言える。
>>147
●観察者は哲学的な語りをするが、その哲学は「人間を否定しない哲学」で、むしろ「人間性を肯定する」方向に収束している。彼が価値を感じたものはすべて、人間の経験の中心にあるもの。
「永遠の存在が有限を望む」という逆説を通して、人間の有限性の価値を強調し視聴者に理解を促すための存在として機能している。だから、昆虫でも貝でもウイルスでもなくヒトを選んだのは、物語のテーマ上の必然という風に見える。
●観察者の語りは「読者・視聴者が共感できるように設計されている」。遺書は、実際には、観客とフシに向けたメッセージと、物語のテーマの総括という三重構造になっている。だから、語り口はどうしても人間が書いた文章になる。
時系列で語り、感情の変化や自己分析を描き、最後に「願いが叶った」と締める。完全に人間の物語の文法だ。
真に超越的な存在ならは、そもそも言語で伝える必要すらない。「与えると決めた時点で与えた」ことになる。
●観察者はほぼ作者視点的であり、創造主視点ではない。「ヒトで遊ぶ感覚があるのは「作者」だ。世界を作り、ルールを決め、キャラを配置する。物語を観察し、最後は自分もその世界に入りたくなる。創作者の心理、願望そのものだ。
●生命の選択肢は無限にある。ゾウにも弔意らしきものがあり、イルカには社会性、カラスの知性がある。昆虫の複雑な社会や菌類のネットワークもある。
だが、作者はヒトを選んだ。理由は単純で、作者が人間で、人間の有限性や存在の美しさに価値を見出しているからだ。つまり、これは神の物語ではなく、「人間讃歌」だ。、
●観察者の語りは哲学的なようでいて、実際には哲学ではなく、物語的な哲学だ。
哲学は本来、「人間の価値を前提にしない」という冷徹さを持ちうるが、観察者の語りは、人間の感情を肯定し、有限性を美化し、生を祝福している。
この遺書は人間のために書かれた、人間の言葉による、人間の物語だ。まるで神ではない。
>>148
●総じて言えることは、観察者は「人間を讃えるための神」として作られている、ということだろう。そしてこれは、「商業的な大衆作品は多くの人に感覚的に理解されるものしか描けない」という制約があることを意味する。
観察者は完全に「人間がその立場にあったらどうするか?」という話であって、いわば「強大な異能をもつ人間の物語」以外の何ものでもない。
正直、非常に浅い。ユーキの考え方は好きだったが、肝心の観察者という存在がいまいちで、世界が極めて狭まった。
>>149
自分の言葉で語れずにダラダラとAI丸写しするしか出来んような奴が「正直、非常に浅い」とか片腹痛いわw
せめて要点まとめるくらいのことは出来るようになってから出直して来い

