アニメ『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』はおもしろい?つまらない?
>>5701
もうあんな鬼太郎ファミリーは嫌だ。
またねこ娘の八頭身とツンデレに出しゃばりに不愉快を感じさせ、犬山真名の生意気に出しゃばりに不愉快させ、鬼太郎の性格が冷酷、クール、出番がクソなのは本当に不愉快。ねずみ男の人情がない、出番がクソ。性格がクソなのがまた不愉快にさせる。
鬼太郎ファミリーたちの出番もクソ。メインとしたら、恋愛ばかりなのが、また不愉快にさせる。
なんか、6期って歴代であんま馴染んでないキャラが6期で歴代で馴染んでるキャラよりも馴染んでしまうよね。6期はまたそれが悪いところなんだよね。
>>5700
さすがにない
というかもうテレビアニメ版はないかもしれないわー
6期の視聴率は過去最低を記録してるからテレビアニメ版全体の最終章が映画になるかな
>>5708
俺も同感する。視聴率調査で見たら、最低で2%台という糞クラスだから。つまり、世間から見ても、駄目な作品として見られてるっていうこと。見てるのはニワカくらい。
>>5700
何でやねん!?と言いたいけど、東映はすごく6期がお気に入りみたいだしね…。
まあそんなのがもし現実になったりしたらいよいよファン引退待ったなしですわ私。
>>5700
いや、マジでやめてくれ!!6期続編創る余裕があるなら、5期の続編創れって話し。あと、ねこ娘はなしでok!ねこ娘居ない方が面白いし。
>>5700
続編どころか7期はやらないで欲しいな…
近年のフジテレビの外国資本問題で“あきらかな日本ヘイト”が番組で起きている。
まわりには言えなかったたが、“6期はプロパガンダに悪用された”と疑っている(内容思い出せば色々違和感と不自然あったでしょうし)。
まだこの問題が解決しなかったら“水木しげるの風刺作風を隠れ蓑にしてプロパガンダに悪用される”危険がある。
>>5951
6期制作陣の主張を故人である水木先生の主張に紐付けるのは危険だと危惧している歴代鬼太郎ファンの方も何名も見かけたことがあるし、これはおかしな話だよね。
6期は社会風刺や時事ネタにかまけて肝心な鬼太郎や妖怪を書くのがおざなりになっていたと思う。
「テーマや文明批評を前面に押し出しすぎると話がおかしな方向にずれていくことがあるから気をつけなさい」、「テーマは二の次でもまずは面白い話を書きなさい」と水木先生が3期当時のスタッフに当てた言葉が6期の制作陣に当てはまっていると思うね。
>>5956
まず面白くないものは人の心に残らないしね。
しかし、肝心の6期の真のテーマって本当に何だったんだろう。最終回付近は最初のテーマの多様性とか妖怪と人間の絆の皮を被せて何とか綺麗にまとめてるつもりだろうけど、過程が正反対でぐちゃぐちゃで描写不足だから、6期のテーマは多様性だなんてとても思えない。
もういっそスタッフの「自己満足」がテーマなんだろうか。話にそこまで必要ないびょうしをねちっこく頑張ってるのも多々あったし。
>>5958
ごめん、「話にそこまで必要ない描写をねちっこく頑張ってるのも多々あったし」です。
>>5958
6期の多様性というテーマは歴代鬼太郎ファンの方々の間でこれまでたびたび議論されて来ましたが、https://crea.bunshun.jp/articles/-/25630?page=2
どうもこの永富Pのインタビュー記事によると、「狒々の思いは、そのまま我々おじさんの叫びです(笑)」「6期の『ゲゲゲの鬼太郎』のテーマは“多様性の肯定”。だれか1人がつまらないとハンコを押した話をお蔵入りにするのは、自分が掲げたテーマとズレているのではないかと思い直しました(一部抜粋)」と言っているので、
この記事から考えられるのは、6期の制作陣はどうやら多様性という言葉を「自分たちの意見を多様性として認めて欲しい」という意味で「視聴者ではなく制作者である自分たちに向けて使っている」のではないかというファンの方の指摘を見たことがあります。
私は多様性とは「相容れない者とでも共存していくこと」だと思っているので、制作陣が自分たちの意見を多様性として認めて欲しいという意味で使っているのであれば、通りで永遠に平行線な訳ですよね。
鬼太郎の誕生の予告がどこにあるのか気になった。アクションシーンとかあるの?ねこ娘がコスプレ?問題は水木がどうなるかだね。彼は原作では結構親切な人だったような気もするけれど、これで水木まで原作を改悪したならば、さすがに批判が凄いことになりそうだ。まあ、批判覚悟で~って言っているからこれまでの作風を覆すのは間違いないだろう。だが、批判を覚悟とはいうが本当にその覚悟はあるのだろうか?鬼太郎ファンを甘く見てないか。10ぐらいの批判だろうと高を括るのなら甘すぎる。100どころか1000の批判が来ても耐えることができるのだろうか?
>>5702
ああ、東映アニメーションの期間限定の配信で映画の予告見た。公式サイトにもあるんじゃないかな
>>5704
https://youtu.be/iWl_x4vGYXk
これだと思われる。(上のコメントの補足)
>>5702
墓場の水木さんが成人だったので、彼が6期で鬼太郎の唯一無二の人間信頼の拠り所になっていたら充分報われるーーーそう思っていたときもありました。
今はぬらりひょんもそうだったけど、頼むから6期で出すな!汚れる!!という思いしかありません。
>>5702
原作の水木さんは
そこまで親切じゃないよ。
鬼太郎をぶん投げて左目を失わせたし鬼太郎親子を警察に追い詰めようともしてたし。
(その後目玉によって地獄に突き落とされたけど)
鬼太郎を育てようとするのは周りにどんな災いを
起こすか分からないから仕方なく育ててるだけだし、ゲゲゲの方では夜遊びが続くならこの家から出て行けと追い出したし。
原作ちゃんと読みましょーねー?
>>5754
左目の件はバージョンによって生まれた時からと水木さんが恐怖で強く鬼太郎を放り投げたせいの2パターンで、放り投げた先に墓石があっただけでここで逃げようとしてる水木さんに鬼太郎への悪意は無い。あくまでも事故。
警察の件も、鬼太郎親子からは攻撃と見なされてるが、水木さんの理由はちゃんと語られないので不明。
いい方に取ったら、うっかり言葉を真に受けた家出少年を連れ戻そうとする行為にも見えるしな。
>>5754
あと「どんな災いが〜」のくだりは墓場で鬼太郎を見つけて首を締めて殺そうとする場面での独白。結局出来ずに家へ帰った水木さんが自分の家まで来て甘えてくる鬼太郎を見て、「かわいそうな子だ」「自分を頼りにしている」と父性が芽生えて養育を決めるよ。それまでにも大分一生分怖くて酷い目にあってるはずだけどね。
あと、あの時代は親の言う事を聞かなかったりする子は「それなら家を出ていけ」と父親から言われるのは当たり前だしね。何も是が非でも出て行けなんて水木さん言ってないよ。言われて鬼太郎親子が自由を求めただけだよ。
恐怖心やエゴもあるけど、人としての思いやりや優しさだってちゃんと持ってる一般人だよ、水木さんは。
>>5707
いえいえ、お気になさらず。予告がどんな風になるのか、これから公開されるのでしょうけれど、期待半分落胆半分です。
せめて3期か4期に製作したスタッフが映画に関わっていれば、酷い作品にはならないと思うのですよ。今回の映画は見るまでもなく、過去最低で暗く食傷な描写の作品だと思います。1~6期全ての鬼太郎ファンを満足させる作品を作るって相当なベテラン脚本家でもハードルが高すぎる・・・・・・つまり確実に失敗する。
映画怖いって言ってましたもんね。永富P。その怖さが何所から来るのかまた怖い。鬼太郎誕生は一応親父さん(溶けた姿)とか色々ありますが、どう原作感を出すのか。それ以外のトラウマシーンも作るのか。絶対にネコ娘は絡んでくるでしょうからファミリーも関連すんのかな?調子こいて妖怪とはなんだとか鬼太郎のいる意味とか語ってきそう。薄っぺらい言葉で。妖怪死ぬシーンありそう。鬼太郎幼少時代のトラウマ的な。
いやあ、映画やるとはねえ?(困惑)
なんかさこういう鬼太郎の本質的な、それこそ誕生みたいな奴六期でやってほしくない。掘り下げられなかったアニメの二の舞だよ、。
同時上映にかけるしかないか。また歴代鬼太郎達の声聞きたい。まあ、野沢さんとか年だけど。
>>5718
6期の怖さって人間や妖怪の醜さをこれでもかと押し出すことで怖さと不快さをはき違えていて、陰鬱で救いがない話をすれば大人向けになると真剣に思ってる連中が作っている感じだったからね。
鬼太郎生誕なら6期じゃなくて鬼太郎の本質をきちんと理解している墓場鬼太郎の方で映画化した方が良かった気がする。
>>5722
水木さんは墓場・ゲゲゲ共に善寄りの一般人かな。
会社の不祥事の調査でその原因である幽霊族と関わる破目になるけど、最初は鬼太郎の両親も同情より恐怖が勝り会社にすぐ報告して自分は逃げようとするけど、その後両親が死んだ時は何とか母親だけでもと墓を作って弔ってくれている。
墓から産まれて自分にすがりついて来る赤ん坊の鬼太郎も、恐怖から一度殺そうとして出来ずにそのまま置いて逃げる。でも、2度目に自分の家までやって来た鬼太郎を可哀想に思い、養育する。
墓場版では縋ってくる鬼太郎を放り捨てたあとに、うっかり鬼太郎が他の墓に目をぶつけて片目になってしまうので余計罪悪感を感じて養育を決めたのかもしれない。
その後、ゲゲゲ版では素行が不気味な鬼太郎をもてあました水木さんが行動を改めなければ出て行ってくれと告げ、鬼太郎は目玉おやじと家を出ていく。
他の話には、鬼太郎親子が出て行った後、何故か水木さんが警察を連れて鬼太郎を捕まえに来たので、鬼太郎が水木さんを地獄落としている話がある。
もしかしたら本気で言ったわけではないのに、鬼太郎が本当に家出したので慌てて連れ戻しに来ただけかもしれない。
長くなったが、こういうすれ違い悲劇な解釈で6期の映画を作るのかもしれないね。
6期の水木さんはアニメ墓場レベルの聖人みたいな描写されてるし。
なんか、どのルート辿っても水木さんは一回は鬼太郎に地獄に落とされているイメージ。
批判される覚悟で、っていう言葉はかっこいいんだけどさ、それを好き勝手やっていい理由にしないで欲しい。
以前も5分の4には嫌われる覚悟で、とか抜かした漫画があったけど、蓋を開けてみればまともに物語を畳めなかった言い訳でしかなかった作品もあるだけだし。
映画製作前から言い訳するんじゃない。そんな批判が出ると分かりきっている話を、原作付きの作品でやるんじゃないよ。
こういう長寿シリーズでしかも記念碑的作品なら商業的には古参ファンも新規ファンも多数が満足できる展開がベストじゃないか。
せっかくの映画化なんだし、6期という作品に紐付けなければもっと映画を見てくれる人も多いはず。
こういう、最初から批判覚悟の尖った姿勢はオリジナル作品でやって欲しいし、そうでなければ「いい作品を作ります」くらいに留めておいて、公開後の批判は黙って受け止める位の覚悟は欲しいよ。改めてそんな事言われても6期みたいにメチャクチャにして終るんでしょ⁉みたいな感想にしかならないもん。6期が駄目な人にとっては。
>>5728
鬼太郎の父って、動画でも言ってたけどあのイケメン化したあいつが…あいつのグロシーンとかあるのかな?あーあ、なんかがっかり。
ねこ娘との出会いやってくれるといいな
6期といえばキタネコの絆も見所の一つだったからね
最初のメインはキタまなの絆と比例して人間と妖怪の関係がどうなるかが気になってたんだけどな。話的にもそっちが面白かったと思うけど。
ただキタネコしたいのに、キタまな要素を最後まで中途半端に引きずったのは失敗だった。
あれだったら裕子ちゃんみたいに途中でフェードアウトしてくれた方がまだマシだった。4期の一番嫌いな所で、6期放送前にはまながまずリストラされない様に祈っていたっていうのに。悲しいよ。
>>5731
キタネコは4期と5期で十分やったのに6期まで引きずったのが失敗だった。そこは嘗ての3期みたいに人間ヒロインとの関係性に重点を置くべきだった。
6期は黒歴史で早く忘れたいアニメになってしまったのが残念。
妖怪が居なければ良かったのにと思った妖怪作品は6期が初めて。
>>5732
3期も4期も5期も印象に残る話やもう一度見たい話が何話もあるんだけど6期は1話もないね。
メインターゲットの子どもや初めて見る人に妖怪の面白さを伝えて妖怪に興味を持ってもらうのが本来の鬼太郎アニメなのに、妖怪を人間の犯罪の言い訳に使ったり妖怪を消滅させる銃を出す時点で6期に妖怪愛がないのが分かるよね。
妖怪がいなければ良かったと思わせる時点で6期は妖怪アニメとしても最低だと思う。
>>5735
本当にそうだろうか?
このトピックでも、以前キタまなカップリングとしてアリだって意見に、
「アホかそいつらただの友達だろ調子のるなキタネコはカップルだがな!」ってイキっていたキタネコファンがいたような気がするけど。
>>5738
その言い方だと、友達だと公式が言ってるから存在を許容出来るだけで、キタまなが友情以上の関係だと結局認められないって言っているような気がするけど。二人の間にあるのが友情なのか恋愛かなんて解釈も、最終的に見た人の感じ方しだいだし。
キタまなを恋愛的に好きな人の事も、適当に流せてこそ、受け入れてるって事だと思う。
喧嘩売っちゃダメ、ゼッタイ。
>>5739
恋愛はないと思います
公式が三角関係はやらないと言ってるのに友情以上の感情があったらおかしいからね
何よりあれだけ猫娘の恋心描写しておいてまなと鬼太郎も…ってやらないかと思う
何のために猫娘が告白したら鬼太郎と付き合えるという話をしたのか
>>5740
だから自分がそう思うなら自分で思って黙っておけばいいじゃないか。そうやって水を差すように訂正しようとしたり、相手が違う見方を持っていたら頭ごなしに否定しようとするからキタネコ自体まで嫌がられるようになるんだ。
どっちみちキタネコだろうとキタまなだろうと、6期が駄作なのは変わらないから私は別にどっちでもいい。
>>5741
駄作だったら賞を受賞できないと思いますよ
最終回はキタネコ皆無だから嫌いだけど全体的に素晴らしい出来だったと思う
映画も期待できる
>>5740
それは同感です。キタマナは友情でしかない。ある意味キタネコが公式なんでしょうね。これも公式が否定しているようですが。
>>5776
公式キタネコ否定してんの?あんだけペアで売り出しといて?
知らなかったです
>>5743
本当にその通りだよ。
6期のギャラクシー賞受賞理由をよく読むと、受賞理由が「50年以上にわたり6回もアニメ化されたことは、テレビ史に残る出来事です。(以後省略)」って言われてるから50年にわたって1期から5期まで5回もアニメ化されたことも受賞理由に入っているんだよね。
単体でも酷い話が多いけど、賞を選んだ人たちは選ぶ前に6期全話視聴した上で決めているのかね。
命の軽視や贔屓、主人公(笑)のダブスタ行動とか、大事な所丸投げとか、ゲゲゲの鬼太郎という看板外してみてもまあ最悪だぞ。
これなら鬼滅の刃とかドラゴンボールとかセーラームーンとかアンパンマンとかドラえもんとかちびまる子ちゃんとかサザエさんとか、誰からも文句が出ないような偉大なアニメの映像作品はいっぱいあったろ!?となりますよ。
まあ公式ツイッターも、あえてシリーズとしての受賞理由に触れずにいかにも6期が取りました、を強調してたから大概だけど。
こういうガワ的な物でしか公式も歴代にマウント取れないんだろうな、と思ってしまう。
最終回付近も批判がすごく増えてたし、映画も水木さんやねこ娘の恋愛こじらせ理由をやられたところで今更だし、もしかしたら売上悪い悪い言われる5期以下の成績になるかもね。
まあ最近のアニメおもしろいのにだいたい2018年アニメでもこんな駄作鬼太郎よりおもしろいアニメあったでしょ多分今の冬アニメはすごいけど
ちなみにアニメ墓場鬼太郎では、鬼太郎への父性がより強く描写がされてて、よっぽどの馬鹿か聖人みたいになってる。
6期の1話で、墓場の水木さん報われるかなと楽しみにしてたくらいにアニメ墓場の水木さんは善人。
そういえば6期映画はいつ公開するんだろう。
あんまりモタモタしていると、どんどん観る人が減っていきそう。
猫娘の出会いは必ずやるだろうね。
別にやってもいいけど、それは製作者と水木プロが考えたエピソードでやってくれよな。
ファンからこういう話やシーンが見たいからこれ入れようとするファンに対して媚を売るとかはしないでほしいね。
まぁ、水木プロが関わっているから期待してるけどね。
>>5759
さあどうなるのでしょう?個人的にありがちだと思うのは出会ったときは二人とも子供で、猫娘の方がさきにせいちょうしちゃっていつまでも変わらない鬼太郎がどおちゃらとかラクシャサとはんたいVerあれ猫娘ッテ半妖怪だっけ?記憶が曖昧。ねずみ男さんは半妖怪だけど。あと最初は猫娘鬼太郎を敵対してたけどなんかやっつけてくれて惚れたとか。子猫娘はおきにいりっぽいからぶっこんできそう。くそっ、ねずみ男はどうなった!墓場版だあと結構シュールな出会い方するよね
それから鬼太郎ファミリーの出会いをやるだろうけど
需要があまりなさそうだから短い尺で済まそうとしてそう。
>>5760
こなきじじいのはなしは小説の方に乗っていたので内容をさらっと書いておくと
むかしはこなきじじいもやんちゃで四国でも有名で人間界で暴れていた。例の抱き着く方法で山中の人間を襲った。そのうち子分になりたい妖怪たちがきて徒党を組んであらしまくった。しかし可愛がっていた子分マビダンというという妖怪を筆頭に裏切られ人間に売り飛ばされた。今までの悪事に対する怒りに人間はこなきじじいを散々な目に合わせ半殺しのような感じとなってしまった。かつての子分に助けてくれと頼んでも誰も助けずこなきじじいをせせら笑うだけだった。命ガラガラ逃げ出すことができたがその際裏切った子分たちにこなきじじいは復讐を誓った。しばらく追ってから逃れるために人里離れた山奥で暮らしその後三年かけて裏切った妖怪達を皆殺しにした。マビダンのくびをはね復讐を果たしたこなきに残ったものは虚無感だけだった。そこから酒ぐせがわるくなり現実から目を背けるために人間界で暴れに暴れ自暴自棄となっていた。そんな生活を百年ほど続けたあるとき噂を聞いた鬼太郎がきて戦ってまけた。で鬼太郎は五期まんまのセリフでゲゲゲの森に来ないか、と。いざゲゲゲの森で暮らしても自分の居場所でないと感じる冷ややかな自分もそこにいた。でも妖怪大戦争を経験して生きるということを感じまあその後色々あって自分の場所を見つけることができた、と。小説がこなきの補完ですね。最後めんどくさくて端折りました。妖怪大戦争は映画にぶっこむかもしれませんね。本中に鬼界が島のフランケンシュタインエピを話してましたから。
>>5764
ちなみにこれが語られたのはぬりかべの話では自分の存在意義とともに鬼太郎の犬といわれる自分がどうチャラとか。鬼太郎の笑顔がすきだとかいう腐なかんじの。鬼太郎の犬、ばからしい、、、
こなきの話はげんだいのいじめ現代のいじめをテーマにしてるのかもねw
>>5765
ぬりかべが鬼太郎の犬とか色々酷いというか何でそういう発想になった!?悪い意味で斬新だわ。その流れで行くと6期の世界ではカラスや一反もめんもただのタクシーになるな。最低だわ。
知れば知るほど5期までのシリーズがいかに素晴らしかったか実感できる。本当に何でこんなもんに賞をあげちゃったんだか。
>>5767
その話の中に十年に一度ぐらいの間隔で妖怪界と人間界の均衡がくずれるからその度に鬼太郎が出てきてバランスを保てるようにするとか、歴代鬼太郎みたいなことが書かれてました。
鬼太郎の犬ゆうたのねずみおとこでしたし、、、
>>5768
ねずみ男かー。そんなに仲間を露骨にディスるようなキャラだったっけ?ねずみ男って。
似たような展開でぱっと思いつくのは4期のラクシャサだけど、あのセリフが言いたいのは「鬼太郎と仲いいのは俺だかんな!」で、おまけに付けた悪口がねこ娘の琴線に触れちゃっただけで、あの二人だったら日常茶飯事の微笑ましくさえある場面だからな。
6期は、話を展開するのに、その都度誰かを悪者にしたりギスギス展開付けないと作れないんだろうか。
>>5764
あらすじありがとう。
相変わらず胸糞過ぎてこいつ本当に味方サイドのキャラかと疑問に思う。しかし原作ありきで設定も5期に寄せてきてるキャラに随分好き勝手に誰も得しないような酷い話を盛るとか、6期には原作や歴代シリーズをリスペクトしてる人全然居ないのかよ。
マジこれがゲゲゲの鬼太郎の公式第6シリーズとか本当に辛いわ。
>>5762
旧作エヴァは最終話以外大人気かつ作品の基盤を作っているんだからどっちかというと立ち位置は1期2期では。
旧作最終話オンリーが6期の例えとしてふさわしい気がする。
>>5786
97年の劇場版も6期相当。
只、シンエヴァ第3村の日常描写はまんま4期の匂いがした。あとはシンジとゲンドウの対立や和解、マリの存在感も。
>>5762
エヴァどころか6期の脚本家大野木(●●野郎)はガンダムで歴代で評判悪かった「ガンダムSEEDデスティニー(通称種死)」に関わっていたひとりだ。
種死は監督脚本家夫婦がストーリー悪かったが奥さん亡き後もこうじゃ“種死の戦犯この人もでは?”と疑いました。脚本に関わっていたナツコって方も評判悪いらしいですよ(6期にナツコいなかったのはある意味幸い)
>>5949
ここで6期はまるで種死みたいだと言っている方もいたし、5chで知ったけどシリーズ構成の大野木ってドラえもんファンの間で駄作だと言われている(この映画が好きな人はごめんなさい)劇場版「緑の巨人伝」の脚本家なんだね。
>>5949
大野木さんはでもハガレンの人であることも事実。一点だけじゃ評価できないよねぇ。難しい所。
>>5963
ハガレンは作者と監督、出版社がまともに綱を引いてたから悪さをしなかった。
これがもしもハガレンが東映アニメーション並みに脚色していい状況だったらそら怖ろしい。
ハガレンアニメ最悪二作共駄作になって封神演義の二の舞になったことか。
>>5963
更にしゅごキャラ!! どきっではオリキャラのツンデレ金髪少女を出してオリジナル能力を使わせて原作ファンの反感を買っていたとも本スレで知ったよ。
ハガレンFAの方は好評で不評意見はそこまで聞かないし、原作準拠でという制作方針でなおかつ原作者が主人公にこういったセリフや行動はさせないでと意見したと聞いたから、原作者が関わっていて監督たちが上手く制御していたのだと思うよ。
5期ねずみ男はまだ情や優しさがあるから5期単体でストーリー的にはちょっと悩むがねずみ男の優しさではよくわかる作品である6期ねずみ男と比べて
>>5773
歴代オマージュを意図してやるなら砂かけ婆は、奈良出身の元人間。2800歳でしたっけ?なんか三期でいってたきがしますが、、。一反木綿は鹿児島出身で塗り壁は福岡出身ですよね。このぬりかべ5期とちがって陰キャラ感あると思うので家族設定はないでしょう。あと、一反木綿はチョコが好きなんでしたっけ?
>>5774
妖怪レースでねずみ男の実況の乗り物役にチョコでつられてたような描写あったような…1期か2期で
キタネコも無いよ。名無し編のねこ娘が死んだ時も、ねこ娘を何とかしようと奔走するよりも裏切られた自分の気持ちの方を優先して真っ先にまなにネチネチ嫌味言いに行くような奴だし、結局まなが悲しんでいるのを見て、やっとねこ娘の事で動き始めるくらい、鬼太郎にとっては自分の感情>>>>>>>>>>>ねこ娘だもん。まだまなの方が彼の行動に変化を与えているあたり、鬼太郎の中で特別の位置に居ると感じられるよ。
それに比べて、閻魔大王からの復活の条件は、難易度の高い妖怪退治を妖怪退治専門の人に依頼し、出来るかどうか分からない事案に破格の前払いしてくれる太っ腹具合なんで、なおさらねこ娘が大事ならまず復活させようと行動しないのか分からん。好きなら駄目と分かっていても動くのが普通だし。
逆に鬼太郎の犬みたいに四六時中ベッタリで色々支えてるのに、結果的に鬼太郎はまなに強く心揺さぶられているあたり、ねこ娘が哀れだな。
通常の絡みや積み重ねが薄過ぎて破綻しているけど、公式的にも話の流れ的にもキタまななんだろうよ。
このねこ娘復活案件も、まなの悲しみを知るまで、その発想は無かった状態なのはキタネコとして酷くね?として最近思ったので書いてみた。
そこから逆算して、あの鬼太郎vsまなの場面も、ねこ娘を失った事よりも、鬼太郎にとってまなに裏切られたという事の方がショック大き過ぎたのだと考えれば奴の行動もまあ筋が通るかなと思う。
閻魔大王に頼んだら即復活出来た茶番も、鬼太郎がそも自分ではねこ娘を復活させようと動く気持ちが無かっただけなんだろう。
身内に優しいが6期鬼太郎の数少ない褒め言葉だったが、何かそれすらも怪しいな。
>>5781
クズでも愛嬌や憎めなさが無いのがキャラとして見ていて辛い。
2期なんかやってる事は結構エグいのに鬼太郎と一緒で、見てる方も何だかんだで許しちゃうもの。
考えたら鬼太郎誕生映画は改変無ければ原作通り昭和だよね。
そこから6期鬼太郎は4、50年は生きてて人間ともそれなりに付き合っているはずなのに、素直に感謝できない謝罪できない敬語使えない、状況によって言う事やる事コロコロ変えて他人への思いやりも薄く、キレると面倒くさい。こんな糞ガキムーブな性格を平成の終わりになっても引きずっている6期鬼太郎は普通にやばいな。
歴代の鬼太郎さんは、みんなTPOに合わせて、人間相手でも敬語や丁寧な言葉遣いが出来ていたし、距離感はそれぞれ違っても人間が好きな事や本人の優しさはちゃんと伝わってきたのにな。
逆に昔は幽霊族が人間に滅ぼされたから昔はこんな感じでだけど水木しげるさんと何かが起きて水木さんの件がきっかけとなりひとへの思いやりが強くなり今は人間と妖怪の共存を強く思い今は正義感強い性格になったらなら共感があったかもな
>>5783
たぶん1話目からその水木さんとの関係で、人間にがっかりする事もあるけど、人間への好意も捨てきれない感を6期鬼太郎のアイデンティティとして描いてたと思うけど、肝心の水木さんとのエピソードを作品内で描いてないし、話全体で鬼太郎は、人間への無関心や嫌悪が目立ってる印象なので折角のこの良設定も台無しに感じる。
本当に6期鬼太郎の心の成長みたいにすればよかったわまあ地獄流しはあったとしてそれわよほどの極悪人に容赦がないてことにして最初は鬼太郎は人間と妖怪の中間の立場だったがまなと出会い考え方は変わりとんでもない人間のクズには容赦はないがさら小僧のあの回やヤマタノオロチの回人ような何かしら事情があったり家族や大切な人がいる人には何だかんだで助けてくれたりするようになったり相手の事情をちゃんと考えてくるようになったり後自分が考えもなしに戦って周りに被害が及んだ今までならそんなの気にしないがまなとの出会いで周りを気にして戦っていたり相手の気持ちや立場になって考えたりで鬼太郎の心の成長をやって欲しかった
炎上商法なのか、6期のスタッフはコアなファンに配慮しない言動が多いような気がする。6期映画のインタビューも言い方さえ気をつければ荒れなかったのに。
原作やアニメシリーズをリスペクト連呼する割に、本当にリスペクトしてるか分からなくなる。
こういう映画宣伝のインタビューで上手く立ち回れない6期スタッフを引いちゃった時点で、貧乏くじな印象。
番宣くらい素直に面白そうというイメージを作れないものだろうか。
>>5790
また鬼太郎界隈がざわついてるよね。
6期映画についての6期スタッフのインタビューのせいで。
6期の最終回でTwitter等のSNSが荒れてたのを思い出すよ。
墓場鬼太郎ってゲゲゲの鬼太郎の原点とも言える作品なのにそれを番外編呼ばわりとは本当にリスペクトしているのかと思うね。
6期スタッフって何で度々歴代鬼太郎ファンの神経を逆なでような発言をするんだろうなと思うね。
こんな連中が性懲りもなく悪魔くんまでリメイクしようとしているから辟易するね。
最初から鬼太郎や悪魔くんの看板に頼らずに自分たちでオリジナルアニメを作れば良いのに。
>>5795
これがその歴代鬼太郎ファンの間で物議を醸す原因となった永富Pの公式インタビューだよ。
https://akiba-souken.com/article/50538/?page=1
6期がギャラクシー賞を受賞した事もだけど受賞理由に「50年にわたって1期から5期まで5回もアニメ化された」という歴代鬼太郎の積み重ねも入っているのにさも6期が単独で取ったように主張しているから大概だと思う。

