日本語と英語はどっちがすぐれている?
>>80
日本語派の人たちって「うちの子天才」って思ってる親ばかみたいな感じだね。説得力ある具体例まるで出せないのにかたくなに自国語がすぐれてるって言ってるだけ。
>>358
英語派も別に具体例は出してない。
個人が粋がって筋の通らない問答を吹っかけてはいるが。
>>410
「具体例は出してない。」っていうと具体例はゼロという意味だね。あなたはコメント全部読んだのかな?英語派はかなりの具体例を出している。
>>455
本人たちは具体例だと思っているらしいが、実際には具体例になっていないという意味。
日本語が不自由って大変だ。
>>496
どの例がなぜ具体例になっていないかを述べてください。
できなければ君のコメントをただのいちゃもんとみなす。
>>119
そもそも論として、この表題自体がオカシイよね。
何を持って「優れている」とするかの定義自体が、個人個人で違っていて曖昧だし。
だから議論をして決める、と言う主観論を排した客観的かつ理性的、論理的な流れでもない。
>>634
英語派は単位時間当たりの情報伝達量とか,客観的な研究を引用しているじゃん。
おまえらは一つでも客観的な研究を出せるのか?
>>411
そういうあなたは自分が日本語を得意だと思っているの?国語の先生とか作家さんとかですか。
>>498
へえ、あなたは日本語が得意な国語の先生あるいは作家さんなんだ。それにしては議論の技量がたりないかな。
>>457
私は何冊か日本語の本を出して,何十万部か売れています。ということは私の日本語はちゃんとみなさんに理解されているんじゃないかな?
英語派ムキになりすぎwほぼすべての日本語派に変身してるし、日本語批判しすぎだろwそんなムキにならなくてもいいじゃんw
>>82
「ほぼすべての日本語派に変身してるし」ここの意味わかりません私バカなので。
英語派がほぼすべての日本語派に変身してるとは
どういう意味か。教えてください。
>>87
すぐ誤変換が起きて,しかもそれを自動チェックすることすらままならないのも日本語の欠陥。
いっぽう英語はつづりの自動修正まで普通にできるし,grammarlyを使えば文法のミスまで指摘してもらえる。
>>109
つまり英語表記は単純な法則性に従っている、という事だな。単純な言語=優秀な言語とは限らんけど。
>>412
そりゃそうだ。ピダハン語は単純だが優秀とは言えない。単純であつかいが簡単なのに,高度で正確で効率的な表現力があれば優秀ですね。
一つの掲示板の中のコメント:
>>82
:これでもお前らワクチン打つのか?W
>>94
:それでもあなたはワクチン射ちますか?
>>127
.老人にバンバン撃たせて死んでもらって
「うつ」というひとつの語にみんな好き勝手な書き方してだれもとがめもしない。「わかるからええやん」「自由だろそんなもん」
そうだね。日本語は自由でいいよね。でもカオスとも言えるね。こんなええかげんな言語は地球上にふたつとないな。
>>919
すべてひらがなで「うつ」と書けばいいのに、いくつもの漢字で書き分けようとして、結局それができないので誤字だらけという惨状。
日本語は,じゃまくさくても 分かち書きに しないと。
言語データとして 検索や 分析が まともに できないよ。
>>93
日本語話者のお家芸であるトコロのエア・リーディング・スキルを発揮、行間を読んでお察し出来ないとは。流石は英語派。相手を慮るスキルが底辺ですか。
>>415
情報が欠けたあいまいな表現を使っといて相手に行間を読むことを強制するような言語はダメ言語ですね。
>>974
行間を読むことを強制されている、と感じる程度の日本語レベルしかないなら、それは何かと不自由でしょうね
ダメ言語と見下していないと、心の平安が守れないほど追い詰められているのが常日頃からならば、さぞかしストレスでしょうに お気の毒に…
>>414
じゃあ正書法もなく分かち書きもせず同形異音語と同音異義語と変換ミスだらけの日本語の文章データを高度に検索できるシステムを教えてください。
>>461
ううん。正書法に拘るなあ。よほど日本語に苦労させられていると見える。自ら勝手に苦労にしているのか、精神的な余裕が無いのかは知らんが。
イチイチ返しが、辞書首っ引きで屁理屈捏ねてる、自分は物知りで賢いと言い張る子供みたいに見える。
>>501
ああ苦労させらているよ。
おまえ日本語で原稿書いたことないのか?編集が勝手な表記のルールをつくって赤ペン入れてくるんだぞ。「当社ではこういう規定ですから」って。その規定が出版社や放送局ごとにばっらばらでこっちはいちいちそれに合わさないといけない。
国が最初から表記や使える文字を統一してくれていればこんな不毛なことで時間を使わなくてすむんだよ。
>>461
高度な検索システムの在る無しを、言語の優劣とイコールで考えている事自体が、既にして短絡的で即物的。
英語体系に沿って作られた検索機能が、英語で検索するのに適しているのは自明の理。言語的に高度とか優秀とかいう問題以前。その程度理屈さえ分からず、無理矢理全てを英語優秀論にこじ付け様としているのが、如何にも屁理屈っぽいし、論旨からも盛大にズレている。
>>636
じゃあ日本語の体系に沿って英語レベルの検索システムが作れるのか? 難しいと思うな。
英語は具体的描写力が優れている。1例をあげよう。
日本人が「彼はほおづえをついてすわっていた」ですましてしまうのに対し,英語ではHe was sitting with +①his chin in his hand②his chin in his hands③his chin on his hand④his cheeks in his hands・・・というように豊富な前置詞と名詞の単数複数を駆使して非常に正確な描写をさらっとおこなえる。
>>100
お前がこの文を発音したら変な所にいっぱい母音がはいって長くなるかもしれないが,自然な英語だと日本語より短いよ。
>>502
日本語は超はや口で有名です。情報伝達効率が悪いので必死で話さねばならないのです。↓これ読みましょう。
>>419
あなたはばかですか?
>>316
ホントに行間を読む気ないな。
日本語能力というかコミュニケーションに難があるって言われたことない?
>>96
あれれ~?日本語はバラバラだってほざいてたの英語信者さんですよね~?なのにon,in,複数形って4パターンあるのどういうことですか~?さらっとおこなってませんよね~?むしろ同じ内容なのに日本語の方が短いのは気のせいですか~?
>>105
「日本語はバラバラだってほざいてた」ってだれのどの発言ですか?「さらっとおこなってません」てなんですか?精密な描写力の話をしてるんですが。
「同じ内容なのに」
同じ内容じゃないですよ。英語のほうが絵に描けるくらい情報がしっかりはいっています。
「日本語の方が短い」
それはどのレベルの話ですか?
文字だけ見ると日本がたまたま短いですが:
彼はほおづえをついてすわっていた。
He was sitting with his chin in his hand.
言語はまず音ですね。
Karewa hoozue wo tsuite suwatteita.
He was sitting with his chin in his hand.
日本語は17モーラ,英語は10音節です。
英語のほうがはるかに短い時間で言えます。
しかもさきほど言ったように,英語のほうが情報量がずっと多いです。
>>112
なにが多くないの?
この英語には「⓪彼は①自分の②あごを③自分の④片方の⑤手のひらで⑥包むようにして⑦すわっていた」という7個の情報がはいっているね。
日本語「彼はほおづえをついてすわっていた」にはどういう情報がはいっているのかな?
>>134
いや同じような事で逆に、日本語の精密度にケチ付けてるやん。
何で自分らが言うのは良くて、他は駄目なん?
ワガママか!
>>124
たとえば法廷で被疑者がどんなことをしていたかとか厳密に描写するような場合,精密な描写力はむだではないよね。
>>118
君達のコメントの前例で行くと、ほおづえ【頬杖】を英文で正確に表現した、かな。
どういう情報も何も、君達が良く自慢してる一単語に圧縮された多量の情報が入っている日本語の実例でしょ。
自分達の矛盾した言動に気付きもしなければ、行間を読めない自慢をしている自分に、気付かない悲しさよ。
大体短いのが良いって騒いでませんでした?
>>421
ほおづえには具体的な描写の情報はろくに入ってないのに多量の情報とは?たんにvagueなだけですね。他領というなら「頬杖」に入っているのがどんな情報かぐたいてきに書いてみてください。
>>464
宇和。やっぱり日本語にコンプレックスがあるか、嫌いな英語話者か。読み取り能力の無い奴に説明するほど面倒なことは無い。
>>464
自分の洞察力や読解力、他者の発言に対する理解力の無さは棚上げか。
もう少し頭を柔軟に使って、想像力を働かせてみては?
>>421
「行間を読めない自慢をしている自分に、気付かない悲しさよ。」
しょっちゅう行間を読まなければならない言語は明晰ではない言語だね。
>>118
日本語だと頭のどの部分を支えていたのかも,両手か片手かも,どんな支え方なのかもわからないね。

