鬼太郎の小説を一緒に書いてくれる人!ゲゲゲの書斎!
了解しました!
既に盛っちゃいました〜。でも、何か、
怨念とか、ホラー要素すごそうですね…。
(私はホラー話が大好き!)>>60
皆さん、ありがとうございました!私はここのトピックは満足したので、退会します‼ありがとうございました(*^^*)
こちらこそ!シャドウサイド、見てみたら
結構面白かったです!(アマゾンプライムで見ました)
また、恋しくなったら、いつでも来て下さい!
待ってますから!この出会いを大切に。
本当にありがとうございました!
>>70
6期鬼太郎「うわなんだここはなんかおかしいぞ!ここは一体まな大丈夫か」犬山まな「うん大丈夫てなんか鬼太郎おかしくないなんか猫姉さんは!」猫娘「いてて大丈夫まな」犬山まな「はい」猫娘「よかったあれここは」猫娘は違和感に気づきましたスマホがガラケーだったりあんまりユーチューバーの職業があんまり流行らなかったりそこでやってきたのは高山「君たち大丈夫?」沢城「あなたは先輩高山先輩!お久しぶりです!」犬山まな「鬼太郎友達?」沢城「失礼なこの人は僕の先輩の高山先輩だ!」犬山まな「えーーーーーーーーー」犬山まな「鬼太郎に先輩なんているの!」庄司猫娘「そうよまな歴代には違うタイプの鬼太郎がいるんだから」犬山まな「すごいなてか二人でこんな仲良かったてなんで悪いことばかりするねずみ男男さんさっきから仲いいの!」高木ねずみ男「うるせいなガキ悪いかよてかなんだよ人を極悪人扱いしやがってお前誰だよ」庄司猫娘「あんたまなに手を出したら許さないからね💢」高木ねずみ男「わかってるよ冗談だってのたくよ」高山「ここにいるもやだしお茶でもしない」みんな「さんせい〜」沢城鬼太郎「父さんこれからどうなるんでしょう」野沢目玉親父「分からんが楽しみじゃ」こうしてみんな喫茶店に向かうのでした感想教えてください!
ほうほう。中々の出来ですな。(上から目線ですんません…)
はい♪まずは、よくぞ高山君を出してくれましたぁ!もう幸せですっ!でも、今野ちゃんも出して欲しかったですね!はい〜!一人ずつの性格がしっかり文章で伝えられててイメージしやすいですね!この後、戸田君達も合流させたら面白くなりそうですね!語尾の表現とかも本人らしさが出てますね〜!じゃあ私、続き書きますね!
>>78
今度は孤独なねずみ男6期が5期ねずみ男高木を逆恨みする奴ですどうぞある日高山鬼太郎と高木ねずみ男が仲良く散歩していると6期ねずみ男古川がいました6期古川ねずみ男「おいおいあんたら仲良いな高山鬼太郎さんよ」高山5期鬼太郎「そうだよ今からねずみ男と映画見に行くんだ君と一緒に行かない?」高木ねずみ男5期「お前も一緒にこいよラーメン奢るぜ」6期古川ねずみ男「ふんあんたは自分が良ければいいて思ってるんだよ高山さんよこいつは俺より最低な事したクズだなんの罪のない人をテメーの利益たくさん殺そうとしたなのになんで」高山5期鬼太郎「違うよ僕はただ友達と」古川6期ねずみ男「うるせい俺はあんたいやテメーを許さない!」5期ねずみ男高木「テメー調子にのるなよ後輩💢」古川6期ねずみ男「うるせいテメーこそ覚悟してろ」そう言って古川ねずみ男6期は立ち去りました高木5期ねずみ男「あんな奴の言葉気にするなよ」高山5期鬼太郎「うんそれより早く映画行こう」高木5期ねずみ男「ああ」そんなある日のこと高山5期鬼太郎夜行方不明になりました5期高山鬼太郎「うんううん!」目がさめると手足が縛られてました口にガムテープをつけられて6期古川ねずみ男「目が覚めたか高山さんよ」ガムテープだけ取りました古川6期ねずみ男確「あんたは何されるかわかるか?わからないよなこれから毎日あんたを痛めつける悔しかったたらお前の相棒の高木さんに頼むだな抵抗したらあんたのガールフレンドが妖怪玉に引きずり込まれるこの意味わかるか?」わかっていました妖怪玉とはどんな妖怪も多摩市ごと吸い込み封印する玉です指定一人の妖怪を永遠に封印し苦しめる玉です高山鬼太郎は全て受け止めて6期ねずみ男が味わった孤独という苦しみ受け止める事にしました!高山5期鬼太郎「わかった」古川6期ねずみ男「わかりましただろう💢」高山5期鬼太郎「わかりました」それから拷問が始まりましたまずは古川ねずみ男の汚い足を舐めました古川6期ねずみ男「どうだざまねーそのまま足を舐めろやっぱりもういい次は首輪だお前に俺が味わった孤独と絶望を教えてやる太郎は涙が出ましたそれは自分が受けた拷問の苦しみではなく古川6期ねずみ男が味わった本当の孤独絶望感を見て高山鬼太郎は周り大事にしてます6期鬼太郎はそこら辺が鈍いのですそれでは続き楽しみにしてください!
続き6期ねずみ男は首輪高山鬼太郎に首輪をつけて握れられないようにしました高山鬼太郎「君体調が悪いけど大丈夫か?」心配そうに言いましたが古川ねずみ男「テメーこのヤロー」古川ねずみ男が殴ろうした時黒鴉「そこを動くな妖怪警察鴉天狗だ!」高木ねずみ男「よう後輩俺の鬼太郎が世話になったな」古川6期ねずみ男「先輩!いやこれはその」今野猫娘「鬼太郎!大丈夫!」高山5期鬼太郎「みんな!」6期庄司猫娘「あんたこれはどいう事?前々から最低な奴だと思ったけどこんな事するなんて場合によっては覚悟しなさい」6期沢城鬼太郎「場合によっては君を殺す」古川6期ねずみ男「終わった何もかも」すると高山鬼太郎「待ってくれ6期ねずみ男ただ寂しかっただけなんだそれで逆恨みしてつい」犬山まな「は?意味わかんないどんな理由でもやったことに変わりはないよ!」高山鬼太郎「けど」その時高木ねずみ男が古川ねずみ男に殴りかかりました!高木ねずみ男「テメーこのヤローよくも鬼太郎にふざけやがって後輩」高木ねずみ男殺す気で殴りました!もうだめだと古川ねずみ男が諦めたその時6期沢城鬼太郎「やめろ」なし高木ねずみ男を止めたのは沢城鬼太郎でした!古川ねずみ男「鬼太郎」高木ねずみ男「なんで止めるんだこのクズがした事は許さない行為だ!」沢城鬼太郎「あなたの気持ちわかるけどねずみ男の気持ちもわかってやってくれ頼む!」高山鬼太郎「許そうねずみ男いや相棒😀」今野猫娘「許そうねずみ男」高木ねずみ男「わかったよお前がそんなにゆうならそれより腹減ったしラーメン食べ行かね」みんな「さんせい〜」古川「さっきはありがとうな鬼太郎」沢城鬼太郎「なんか言った?」古川ねずみ男「なんもねーよ」どうですか感想など教えてください!
>>85
ほう。とても良いですね!えーまず、高木ねずちゃんと高山君コンビ最高ですね!沢城君も古川ねずちゃん守ってあげて、キタネズ最高です!そして、今野ちゃん!「鬼太郎!大丈夫⁉︎」のセリフ!見込んでますね〜!これは今野ちゃん、よく言ってますよー!あと、相棒!「頼りにしてるぜ。相棒♪」ってありましたもんね!これはすごく良いですよー‼︎
あれから33年たった、戸田君は成長し、ゲタ吉になり三田ちゃんと結婚した。ユメコちゃんも大人になった。ある日のことねずみ男はゲゲゲの森で散歩していた。ねずみ男「カロリーヌちゃんにもう一度会いたいな」
じゃあ石動零がねずみ男を殺したらの小説です62話のもしもの話です!では始まりますある日ねずみ男は黒坊主と手を組み金儲けしました水を汚し困った人たちの弱みを握り金儲けしましたそんなある日石動零にその悪さがバレて石動零がねずみ男を殺しました!鬼太郎「おいねずみ男大丈夫かしっかりしろ!」何度聞いてもねずみ男は目を開きません石動零「悪いがこのクズヤローは俺が殺した」冷酷な目つきで石動零言いました鬼太郎「なんだと?」猫娘「あんたよくも!」石動零「なぜ悲しむなぜ涙する?泣く事の事か?」鬼太郎「なんだと!」石動零「こいつは金儲けの為なら何の罪もない人の命を犠牲にしても全然平気で反省すらできない自己中なクズヤローだぜ?なのになぜ怒るなぜ悲しむ?」鬼太郎「僕の友達だからだ悪いか!」石動零「変な奴だまあいいや第1の用事は澄ましたしあとは大逆の四将の一人黒坊主を片付けるたら帰るとするか」鬼太郎「待て石動零お前は僕の大切な仲間を殺した悪いがお前を許すことはできない!」石動零「やる気か?まあいい二人まとめて相手をしてやる」鬼太郎「貴様!」どうですかこの小説62話のもしも石動零がねずみ男を殺したらの小説をしました感想教えてください!
僕はアニエスまなザンビア意外なコンビ小説書きますキャラ崩壊するので注意してくださいある日ザンビアは異次元の穴に入り2007年から2019年の夏に来てしまったザンビア「いたたどこよ〜ここてかここどこよ!」ザンビアは驚きのあまりわけがわかりません。その時犬山まな「あの怪我してますね家で手当てしませんか!」ザンビア「は?あんた誰?」アニエス「まな!気をつけて!」犬山まな「なんでアニエス怪我してるよおんなじ魔女でしょ?」アニエス「こいつはザンビア!こいつは私と違ってバックベアードが好きでバックベアードの為ならどんな酷いことしても平気な極悪非情な女よ!」ザンビア「あらら〜裏切り者のアニエスちゃん〜久しぶり」アニエス「うるさい今すぐお前を!」犬山まな「待って!アニエス」アニエス「なんで止めるのこいつは!」犬山まな「この人怪我してるよ助けてあげよう!」ザンビア「私に手当てはいらない!」犬山まな「そいうわけにいかないでしょうほら捕まって」ザンビア「いらないて言ってるでしょ!ほっといて!」犬山まな「そいうわけにいかないでしょう」どうですかこの小説感想教えてください!続きを楽しみにしてください!
7期作るならこんな風になってほしい例えば鬼太郎cv水樹奈々正義感が強く人間と妖怪の共存を望んでいるがちょっとだけ人間に甘すぎる一面があるしかし怒らせると妖怪仲間や妖怪ファミリーでさえ手に負えない。猫娘岡崎美保優しく穏やかで美人に弱い性格だけどちょっとだけ人間界を怖がりだけど弱者や罪のない人間がやられるとどんな目や爪が尖らせてどんな現場も立ち上がる鬼太郎のことが好きだが普段は臆病な性格だから鬼太郎がなんか質問するとビビって何も言えないがヒロインを恋敵と勘違いするのはほとんど宮崎葵cv伊波杏樹普段は優しく温厚だが自分を守る為いじめを一緒にやったり自分を守るためなら周りがどうなってもいい人間臭い一面がある自分が有利に立つ為に鬼太郎やねずみ男や周りを利用する一面がある鬼太郎がそれを怒ると逆切れするときもあるある猫娘と仲良くするけど裏ではうっとしい存在にしか思ってないが鬼太郎がその心情知ろうと頑張った時本当に心を通わせるだが彼女心を変えたのはねずみ男!実はねずみ男にはある一件以来の喧嘩するほど仲がいい喧嘩仲間見たいな関係になったある特殊な力である大物妖怪に狙われているねずみ男cv高木渉鬼太郎の大親友だけどお調子者で金に汚くどんな手を使ってても周りを犠牲にしてても金儲けするけど人情深く何だかんだで葵が自分おんなじ境遇だからかなぜかほっとけなく裏では葵の悩みトラブルを解決してる葵とは喧嘩するほど仲がいい喧嘩仲間だが葵の心を救ったのは実はこいつ!砂かけ婆鬼太郎の母親代わり人間が大嫌いだけど葵だけは何だかんだで優しい子砂で攻撃する子泣き爺わがままだけでなく女付き相手をのかってお守りおぎゃと泣き攻撃する一反木綿江戸っ子口調だが広島出身ぬりかべ優しい力持ちでねずみ男のもひとりの大親友こんな感じ9年後の鬼太郎にはこんな感じになってほしいから小説しましたすいません
大一条「あの日見た妖怪」最近葵のクラスはゲゲゲの鬼太郎の噂でいっぱいでした女子A「ねえ〜妖怪ポストの噂知ってる?」女子B「知ってるそれをだせばゲゲゲの鬼太郎て妖怪が悪い霊や妖怪を倒して人間助けてくれるて奴」女子A「あんたもやってみなよ〜」葵「でも妖怪ポストて確か本当に妖怪に被害を受けた人しか現れないて聞くよ〜」女子A「なんだよ〜つまらないやっぱりただの噂か都市伝説か」葵は流されやすいから「まあね〜」ある実はクラスが鬼太郎ブームの原因は連続で子供だけでなく大人までも失踪してる事件相次ぐそこで鬼太郎に相談する算段だったが日葵は友達の帰りの途中絡まれてる友達を見たが警察だけ通報して帰ろうとした時「おいクソガキ何じろじろ見てんだ!」葵「すいません何も」「嘘ついてんじゃね!」男が殴りかかろうとした時「やめときな〜お兄さんたちよ」「誰だ!」そこには小汚い男が現れました「なんだテメー!」「まあ落ち着けや俺はねずみ男こいうものだ」小汚い名刺そこにはゲゲゲの鬼太郎て書かれてた葵「テメーなめやがってこのヤロー!」男側殴りかかろうとした時「うわぁ!なんだ頃は助けてくれ!」男たちは逃げさったそして(おいねずみ男さっさと戻ってこい!)てねずみ男にしか聞こえない心の声で話して逃げさったその時「カアーカアーて」て不気味な声で烏が叫ぶ葵葵「もうなんなのよー一体」そんな時不気味な変わった感じの木のポストがあったカランコロン葵「何!」「君が僕を呼んだのか?」そこには黄色と黒のシマウマ履いてるものは何故か古い下駄紛れもなくゲゲゲの鬼太郎だった葵「あなたがゲゲゲの鬼太郎さんですか?」ゲゲゲの鬼太郎「ああそうだけど君は?」葵「宮崎葵です!」葵その場でも喋った(こいつ本当に役に立つのかよ」
葵がそう思っている時「ドン」鬼太郎「なんだ」「久しぶりだな鬼太郎」目玉親父「失礼なあワシは目玉おやじじゃあ貴様はたんたん坊!」葵「目玉が喋った!」目玉親父「失礼なあワシは目玉親父じゃあ!」たんたん坊「そんなことよりこいつは最後生贄じゃあ!」て葵を連れ去りました鬼太郎「待てたんたん坊」「お前の相手は俺だ!ゲゲゲの鬼太郎!」そこにいたのはかまいたち「私もゲゲゲの鬼太郎」鬼太郎「お前たちは二口女かまいたち!お前たちが事件の犯人か!」たんたん坊「死にゆく貴様が知ることではない!」鬼太郎「うわぁ!」鬼太郎たんたん坊の妖怪粘液に固めらてしまいました「おいおいヤバイぞおい」ねずみ男はさっさと早く猫娘に電話をした猫娘「何よ〜まだバイト中あんたどうせ悪巧みの話」ねずみ男「違うんだ!たった今鬼太郎が固められてしまった!」「誰が固めらたて?」ねずみ男「その声は鬼太郎なのか!」目玉親父「失礼な!勝手に息子を殺すな!」「しかし父さん何故封印されたはずのたんたん坊たちが復活を?」目玉親父「そいえば工事でたんたん坊を封印してたはずの石が壊されてなあそれで」鬼太郎「早速作戦を立てましょう!」鬼太郎「はい父さん!」一方「なんてかわいい少女じゃあ憎たらしねえ〜黒髪ていいしみひとつない肌といい」たんたん坊「準備だ数は少ないがこいつの力は凄まじいほど」葵は嫌がってた「嫌よ何で儀式意味わかんない?何で私が?」たんたん坊「我々はな妖怪城を復活させた時人間を妖怪化することができるお前は最後の生贄だ!言いたいところだがそして復活した時あるお方からの頼まれてなそれでこのガキはそのお方のお土産にする最後の生贄は別のにするか仕方ない二口女そいつを監禁しろあのお方が来るまで最後の生贄は別だ!」二口女「わかりました」その時ドンたんたん坊「いって!誰だ!」「僕はゲゲゲの鬼太郎だ!そして」鬼太郎ファミリー「その仲間たち!」たんたん坊「儀式の邪魔はさせん」鬼太郎「待てたんたん坊」たんたん坊「押しつぶしてやる!」鬼太郎「その手はくらうか!霊毛ちゃんちゃんこ」みんな「鬼太郎〜」鬼太郎「みんな大丈夫か!」みんな「大丈夫!」鬼太郎「葵は!」葵「まあ大丈夫」鬼太郎「よかった〜」葵(こいつ本当にそう思ってんのかな?)葵が疑問に思っていた時子泣き爺「なんだこいつは!」みんなが疑問に思い見上げると鬼太郎「誰だ!」黒ずくめ肌は白死んだかような女だ
仕方なく続きその女はニヤリと笑い霧を出して鬼太郎が待てというと消えって行った目玉親父「奴は一体」鬼太郎「わかりませんだけど凄まじい力を感じましたそれより葵を」葵「私は大丈夫ありがとうございました」鬼太郎「ああ君も気をつけて」葵「わかりました」(今回はこいつのおかげで助かったけどなんなの今日てか何あの女」謎の女「良い情報さっき鬼太郎とその器と出会ったの」謎の男「それは良かったそれよりあの件はどうした」謎の女「大丈夫よ何も起きてないそれより邪魔な陰陽師の末裔の生き残りがいる村は?」謎の男「村ごと潰したぜ今さっき大した奴らじゃないぜあいつら弱すぎる」謎の女「あら〜でも長すぎないだって貴方20分かかったでしょあの村潰すのに我々の計画に関わるから潰したのに長すぎない私なら5分あれば潰せるのに」謎の男「うるせえよ!それより器ん見つけたて本当か!」謎の女「我々の子孫かもしかめ器にふさわしい」女は不気味に笑ったどうですか感想教えてください!
次回予告ある日鬼太郎は!鏡から子供だけでなく大人までも引きずられる事件が発生そんな果たして鬼太郎はどうする!」次回予告鏡世界の鏡じじい」「これでも君は知ってるものは真実て思う」
2章鏡世界の鏡じじいある日鏡じじい「憎い鏡を大事にしない人間度もが」(憎いのか人間の身勝手な都合で捨てられて憎いか人間が)頭の中にその声が聞こえた鏡じじい「誰だ!」謎の女「私のことはどうでもいいお前はどうだて聞いてる?」鏡じじい「わしは憎い人間どもが」謎の女「ならば力を我らが貸そう」鏡じじい「ああありがとうな」ある朝葵はいつも通り友達と話していると友達A「ねえ知ってる〜連続失踪事件犯人捕まってないんでしょ」男子b「ああ〜知ってるぜ葵も気を付けろよ〜」葵「わかってる〜」帰り友達と帰る途中汚らしい臭そうな男が現れましたそしてその男はこ言いました「なあお前鬼太郎と仲がいいんだろう?」葵「別にあんなやつ」ねずみ男「じゃあ相談しな俺にビビビのねずみ男に代金そのちょっと!」葵は無視してそのままスルーしたねずみ男「何だよ可愛くないだけどなんかほっとけねえなあ」ねずみ男は少しだけ乱暴に大声でねずみ男「おい待てよガキなんでも一人に抱え込むとキツいぞ!」葵はねずみ男のその言葉だけ言うと葵は「うるさい!て言って走り去った一方ゲゲゲの森は鬼太郎「父さん最近連続して子供だけでなく大人までも連続して失踪を」目玉親父「それもあるが最近鬼道衆だけでなく陰陽師や退治師の隠れ里が連続して滅ぼされているのじゃあ」「父さんもしかしらヒー一族じゃあ」目玉親父「たしかに奴らは妖怪界から人間界から追放されてたからなあしかしそれより上の能力じゃあしかもたんたん坊は何者かにそそのかされてしかもたんたん坊たち倒した時現れた黒ずくめの女まさかあの一族じゃあ」鬼太郎「父さんなんです!」目玉親父「嫌お前が知ることではない!」鬼太郎「父さんお願いしますこいつらはもしかしたら人間と妖怪の共存が出来なくなる最大危機が起きる気がして!目玉親父は仕方なく鬼太郎に説明しました目玉親父「昔な人間と妖怪を支配しようとしたもう一人の一族がいてなああの強大なあ力圧倒的な力に仕方なく本来ならありえない妖怪鬼道衆陰陽師退治師の共同戦線になり命をかけて全員の力を一つにその一族を封じ込めたんのじゃそれがやっとだった」鬼太郎「その一族は一体」目玉親父「滅憎一族じゃあ!」鬼太郎「そんな奴らが!」目玉親父「奴らは一体なぜ現在担って1000年に眠りについたはずの一族が一体まさか葵もその一族がまさかもしかしたら葵ちゃんを狙ってるんじゃあ」目玉親父「気をつけろ」
続き葵鏡を見て葵が髪を解いていると突然鏡から自分が笑い出し葵「キャーー!!」鏡じじい「お前もこっちにこいと葵を引きずり出した葵は引きずり出される前に猫娘にラインを送った猫娘「大変鬼太郎!葵が!」鬼太郎「何だと!わかった今行くオババたちも」砂かけ婆「わかったわい人間は嫌いだが仕方ない!」猫娘「ありがとうおばば」砂かけ婆「人間は嫌いだがどうってことはない子泣き爺も呼ぶぞ」猫娘「ありがとう」鬼太郎「行くぞ!」一方葵「何よ誰!」鏡じじい「黙れそれより貴様はあのお方に渡す」葵「誰よ!そいつ」鏡じじい「貴様が知ることではない!」葵「ちょっとあんた待ってねえ!」葵「どうすんのよ」鬼太郎「葵!無事か!」葵「鬼太郎ここよ!」鬼太郎「大丈夫か!葵!」鬼太郎は大きく叫んだ!葵「私は無事です鬼太郎さん!」鬼太郎「よかった君が無事で!」鬼太郎はホッとするように言った鬼太郎「君は葵を安全のとこで」猫娘「わかった!」鬼太郎「僕が相手だ鏡じじい!」鏡じじい「貴様!」鏡じじいは鏡攻撃をしました鬼太郎は避ける鬼太郎「クラ髪の毛ばり」鬼太郎は髪の毛ばりで応戦鏡じじい「おのれこれで引っ張りだしてくれる!」鬼太郎「その手はくらうか!くらえ体内電気!」鏡じじい「おのれ鬼太郎!」鏡じじいは冷静に戻り鏡じじい「すまなかった鬼太郎!」葵(全く冗談じゃないわよ!)鬼太郎「人間たちには鏡を大事にするように」鏡じじい「わかった鬼太郎すまない!」鬼太郎はある違和感に気づき心苦しく質問してみた鬼太郎「その君をそそのかした奴がいるんじゃもしかしたら!」鏡じじい「実は・・・あれなんだっけ?忘れたわい」鬼太郎「鏡じじい!」謎の女「危ない危ないあとちょっとであの小僧にバレるとこだったわ今後も監視するはゲゲゲの鬼太郎」一方ある鬼道衆の里「父さん母さん!父さん!ゆみ!みんな!己滅憎一族!許さん絶対にちくしょう復讐してやる!あいつら!これも妖怪と手なんかと手を組まなければ」畜生少年は怒りの炎に萌える次回予告ある日人間が正規がなくなる事件発生それを遊び半分に封印の札を破り葵人間世界大パニック次回「大暴れがしゃどくろ」」これでも君は知ってるものが真実て思う」
4話「大暴れがっしゃどくろ」葵のクラスは今も妖怪ブーム鬼太郎ブームが起こり人気になりましたある日少女a「ねえみんなであの祠にある封印の札撮って見ない?」葵「え?また?あんた懲りないけど」少女A「良いじゃんやろう!」葵「わかった・・・」葵は流されやすいから仕方なく参加したある日葵が友達と帰る途中「ねぇ〜おねいちゃん俺ら金足りないから金かしてくれない!」そいつは神が金髪首にタトゥーがついてるヤバイやつあと2人のチンピラ葵「お金無いです・・・」「何だとテメー調子こいてんじゃねぶっ殺してやる!」男は理不尽に殴りかからそうになったその時「やめときな中学生女相手に大の大人が情け無い」葵(あの時の汚い男)そいつはねずみ男だった葵はそう思っているとDQN「テメーぶっ殺しつたやろうか」ねずみ男「まあ待てやこの金で許してくれよ頼むは相手はたかが中学生だろ?」DQN「こんなはした金いるかボケ!死ね」ねずみ男「死ね?お前さん言っていいことと悪いことがあるぞ?」DQN「うるせえテメーぶっ殺し・・・行くぞ!」DQNはビビリさっさと行ったDQN「先輩こんな臭い男なんか」DQN「うるせえ!行くぞ!」実はこの男ねずみ男の静かな瞬き一つなもない静かなに迫力に負けてビビって逃げたのだ「テメーら覚えてろ」ねずみ男「負犬の遠吠えとはこのことかダッセェ奴らどうせこの後何もしないだろう口だけの雑魚が」葵「あの・・・あれい?どこ?」少女B「あの汚い男どこまいっかちょっとお礼が言いたかったけど」葵はそう思った一方鬼太郎「お前もいいところあるんじゃんねずみ男」ねずみ男「別にそこまでも何も大したことなんか」猫娘「あんたも良いとこあるじゃない!」ねずみ男「うるせいでもあいつらがしゃどくろの祠に行ったぞもちろん葵も?」鬼太郎「何だと!ねずみ男「そういえばあいつら急いでるように見えた・・・」鬼太郎「本当か!どこだどこなんだ!」ねずみ男の胸ぐらを掴みましたがねずみ男「知らねえよ!知ってたらお前に相談するは!」鬼太郎「そうだなお前と僕は腐れ縁だったなすまない!ねずみ男猫娘を頼む!」ねずみ男「おいちょっとどこに!鬼太郎?!」鬼太郎は話を聞かずせっせと急ぎました一方少女A「ついた〜やっとだ〜これがあの」葵は勇気を出して「ねえ!やめないそいうの!マジで取り返しのつかない事になる」少女「そんなこと言ってあんたビビってんなあワロタ!
続き仕方なくやると地震が揺れいきなりそして巨大なの骸骨が暴れらた!葵「何!」そしていよいよ鬼太郎が来た!「おい葵これは一体!」葵「これはその友達が勝手に私は何も」ねずみ男「そんな嘘ついても鬼太郎には見抜かれてるぞとっくに一歩謎の女「素晴らしいわ〜人間どもの恐怖がこっちにも伝わってくるさてこれをあのお方に報告しようかしら?」人間の街は大パニックもはや瓦礫が崩れ悲惨な現場に鬼太郎「ちくしょうこのままじゃあ人間の街が!」鬼太郎「父さん僕にいい方法思いつきました鬼太郎「父さん僕にいい方法があります!」目玉親父「本当にやるのか!鬼太郎!」鬼太郎「はい父さん!目玉親父「わかった頼んだぞ鬼太郎!」鬼太郎「はい父さん!頼んだぞ一反木綿「今さっき来たわいいくんでござんす!」鬼太郎「行くぞがしゃどくろ!」一反木綿「行くでござんす!」鬼太郎「頼んだ!」鬼太郎は急いでがしゃどくろ所に行きましたそうこれはがしゃどくろのコアがありそれを壊すと崩れますそれを利用そして鬼太郎はやっとその部分を見つけて髪の毛ばりてやろうとした時鬼太郎「うわぁ!しまっ!」一木反綿「鬼太郎どん!」みんながやばいと思ったその時「ドン」鬼太郎「誰だ?」鬼太郎が弱々しく言うと「はあ〜こんなやつ相手に何やってんだよ」そこにいたのは高校生ぐらいの若い男フードを被り耳にピアス左目が赤右目が青の美少年だった首に倒のタトゥーがあった一方「本当にそうこれがあの幽霊族最後生き残り笑わせないで」鬼太郎「何だと」猫娘「あんたたち誰よ!」「俺は鬼道衆の倒強意だ!こいつは陰陽師の生き残り陰陰さや!ここからは見とけ!」猫娘「なんですて!」倒強意「くらえこい鬼の力を俺の手に!今日はこいつだ茨木童子!」そして変身すると硬い骨刀でがしゃとまくろを砕き火炎で焼き「今だ!」「封印方!」あっという間にやつけました!鬼太郎「君たちは?」何も言わずに立ち去りました鬼太郎「彼らは一体?」
4章「ねずみ男」葵は少しトントン普通に歩いているとねずみ男「よう!」葵はまたこいつかと無視して歩くとねずみ男が逆に早く歩く葵「何なのこいつついてきて気持ち悪い男臭いし適当に行って鬼太郎に来てもらおう」葵はLINEに連絡して猫娘に来てもらったが猫娘「あれあいつは?」葵「わかりませんあの男がいないんです何とかしてください!」葵が頼むが猫娘は「ダメよだってあいつ鬼太郎と仲が良すぎて最強コンビて言われてれてるぐらい仲が良すぎるし鬼太郎なんだかんだで人間にも妖怪にも甘いし」葵「そんな〜」葵は猫娘がそれを言い諦めたが「たんたん」またあの男がしつこくついてくるがしかし「きゃあ!何?!」変な黒ずくめの堅いのいいすごく筋肉がある男が襲いかかってきた!葵「誰あいつヤバイ!めんどくさい猫娘呼ぼあいつらなら」しかしこけてまたあの男に襲われそうになったその時「こっちだ隠れろ!」そいつは異常なまで臭くヘドが出るほどだった葵「離れろよ気持ち悪い!」「うるせい死ぬよりマシだろう!」「お前ら何を喋ってる?」謎の男現れた謎の男「巨大な憎しみがほしいなあ」ねずみ男「何言ってんだ?」謎の男「お前も逃げたらどうなんだ?この小娘置いて?」ねずみ男「うるせい!もうすぐ鬼太郎くるからな!」謎の男「憎悪がほしい今すぐ人間たちでかき集めるか今の現代社会の人間は格別なのだ謎の男が「これで我が力が強化される」ねずみ男「ここまでか」その時「大丈夫か!ねずみ男!」そこにいたのは鬼太郎と猫娘だった謎の男「チッゲゲゲの鬼太郎か相手にとって不足はない」鬼太郎「お前よくも葵をねずみ男を絶対に許さない!」謎の男「ふんほざくな小僧!」鬼太郎怒りに身をまかして髪の毛ばりを放ったが憎悪で強くなったか男は身体能力が強化されてるだけすぐに避けて鬼太郎の不意を吐くが猫娘「そんなことさせない!」猫娘が爪でカバーして防いだ」謎の男「ふんおもしろいなあこれは久しぶりに歯応えがある相手が」「怪戻って!」頭の中から聞こえた「チッお前らの相手は来週からだ」鬼太郎「待てお前」目玉親父「逃げられたか己奴ら」猫娘「大丈夫!ねえ怪我はない?」葵「はい」葵は唖然としたそれもそのはずねずみ男が命がけで助けてくれたからだ葵「あの鬼太郎さん猫娘さんあのねずみ男さんが・・・」そ言うとするとねずみ男はお口チャックのポーズをした葵「何でもない・・・」鬼太郎「??」目玉親父「何が
続き「チッ我らの悲願がしかしねずみ男はなぜあの女を」謎の女「わからないまあいい人間は見つかったしいい妖怪を見つけたわ」部下「それは一体」謎の女「ぬらりひょんよ」女は不適に笑う次回予告葵はゲゲゲの森に招待されたがそこである事件が次回「不思議な不思議なゲゲゲの森」君はこれでも君は知ってることが真実で思う
もう一個設定鬼妖真村を滅ぼした滅増一族を潰すためなら手段を選ばないゆえかつて仲間だった妖怪ですら容赦なく殺す冷酷非常な人物例え人間が非があると言えど妖怪の方を殺し人間を助ける歪んだ正義感の持ち主能力は酒呑童子や鬼童丸みたいな強すぎる鬼は無理だが多少の鬼の力は使える神里妖陰陽師の生き残り能力者じゃなけど自分で作った対妖怪や霊などの武器で頭を使う戦法する性格はクールで村が滅ぼされた復讐なのではなくただ単純に暇つぶしの為に真と喧嘩すること書中ある滅増一族妖怪や人間まで支配しようとした一族好戦的な上自分たちがどの種族で優秀だと思い切ってるから話合いなどしない相手の憎悪や憎しみで力が増すぬらりひょん一味妖怪の総大将な上日本各地を襲う妖怪同盟の司令塔でもある鬼太郎には凄まじい因縁がある朱の盆ドジで可愛い一面がありぬらりひょん一味は朱の盆以外に優秀な部下がたくさんいる為辛く無能て当られることもありしかしその忠誠心は本物である具体的こんな感じ
ある巨大な別荘ぬらりひょん「さて鬼太郎をどう料理してやろう必ずわし自らの手で鬼太郎を」(その願い叶えてあげましょうか?)ぬらりひょん「誰じゃ!」朱の盆「貴様ぬらりひょん様に無礼な女めぶっ潰してやる」ぬらりひょん「よせ朱の盆おっと部活が失礼した名前は名乗らなくていいわい知ってるからなあ?滅増一族の巫女よ」巫女「まあ久しぶりぬらりひょん嫌今は日本各地で人間どもを襲ってる妖怪同盟の司令官的存在かしら」ぬらりひょん「何のことやら?」巫女「とぼけるな?全部お見通しだぬらりひょん」ぬらりひょん「そうかお見通しだったか貴様には聞いてくれ滅増一族の巫女ワシは地位や名声や全てを手に入れたがやり残したこと二つある」巫女「何だ?言ってみよ?」ぬらりひょん「一つ目は小賢しい調子に乗ってスマホやらインターネットやら最近ではTikTokとか言うくだらないものを作り我が物顔でやりたい放題のつまり人間どもの支配だそして」巫女「そして?」ぬらりひょん「鬼太郎の抹殺じゃあ!」巫女「だったらなおさらじゃない!」ぬらりひょん「何?」巫女「私たちも幽霊族にに恨みがあるもの人間も支配したいし利害の一致じゃない」ぬらりひょん「なんだと?」朱の盆「貴様ぬらりひょん様に無礼者!身の程を弁えろ!」ぬらりひょん「黙れ朱の盆」ぬらりひょん違圧しました朱の盆「すいませんぬらりひょん様」朱の盆はビビリ黙りましたぬらりひょん「よし利害が一致したわしら何をしたらいい?」巫女「簡単な事ある女を捕まえて欲しいの」ぬらりひょん「その女は?」巫女「宮崎葵よ」巫女を不敵に笑った
6章「不思議な不思議なゲゲゲの森」葵はため息しながら歩いてましたその理由は学校でいじめられてた人を目撃しましたがそのままスルーして逃げちゃたからですA「おいお前その髪ダサいぞなあ?」B「全くだ情けねえ男がメソメソして」被害者D「やめてくれ誰か助けて葵さん・・・」しかし葵はそのままスルーして逃げてしまったのですそのことが頭によぎりため息を吐くと葵「きゃあ!何!」いきなり眩しい光がそして気がつくと葵「何これ!」びっくりして尻餅つきましたそこは空気が美味しく綺麗な川と森たくさん動物がいたのです葵「すごいなぁー」と葵が見てると鬼太郎「やあ葵久しぶり」鬼太郎が気前よく挨拶してと猫娘「鬼太郎大変!よまたあの馬鹿が」鬼太郎「まあねずみ男のことだし仕方ないか」猫娘「何を呑気な事を」鬼太郎「で?何を?」猫娘「あの馬鹿詐欺会社を作ってたくさんの老人の人を騙して警察に捕まったて」鬼太郎「ハハまた〜あいつかまあ懲りないやつだな」鬼太郎が大笑いしました猫娘「何を笑ってのよたく」葵はドン引きしながら心の中では(あいつ少しは見直したのに懲りなクズじゃん)と心の中で呟くと鬼太郎「お待たせさあ行こうか」葵「はい」葵はついて行きました目玉親父「葵ちゃんゲゲゲの森は下手をしたら二度帰ってこれないから鬼太郎の言う事を聞いて行くのじゃあよ」葵「はいわかりました」蒼はうなずきました猫娘「じゃあまずは油すましから」と色々と案内していきました葵はそしてでかい大男がを僅かながら一瞬見えました鬼太郎も鬼太郎「今日の案内はここまでだ」と険しい顔でいい葵「はい分かりました・・・」と目を開けるとそこは自分の家でしたそして葵は不思議な感覚で疑問に思うところがありましたそれ何故鬼太郎があんな険しい顔をしたのかです考えても仕方ないとそのまま家に帰るのでした一方巫女「気づかれたか私の部下を向わせて監視したことを幽霊族最後の生き残りゲゲゲの鬼太郎油断ならない相手ね」と巫女は葵を見続けました次回警察に捕まりまた無為一門になったねずみ男はある別荘を見つけて盗みにかかるとそいつは次回大七章「現る日本妖怪総大将」これでも君は知ってることが真実ておも
第七章「現る日本妖怪総大将」ねずみ男「はあ腹減ったなあなんかこの前詐欺会社作って警察に捕まり鬼太郎に来てもらってあいつそれでも優しいから嬉しいよな」その時巨大な別荘を発見しましたねずみ男「すげぇ金持ちの家か!なんか盗まないと損だな金目物を探すか!」と言ってねずみ男は別荘に侵入しましたねずみ男「金目の物金目の物!」その時後ろから「何かお探しですか?」と声が聞こえたので振り向くとねずみ男「あんたは!」とねずみ男はビビリ頭を下げてこう言いましたねずみ男「すいません貴方様の別荘と知らずに!」やけにビビてました猫娘に爪で響かられる異常にそれもそのはずそいつはねずみ男「申し訳ありません!ぬらりひょん様」ねずみ男がびびるねはか当たり前なんせ相手は日本妖怪総大将ぬらりひょんの別荘だったからですぬらりひょん「後ろを見たらどうかな?」ねずみ男「え?」恐る恐る振り向くと「ぬらりひょん様の家に何をしてるんだ無礼者!」ねずみ男「お前は!」「このぬらりひょん様の一の子分である朱の盆様ををな!」ねずみ男「何でもしますから命だけは!」ぬらりひょん「何でもするて言ったが本当だな?」ねずみ男「はい!」ぬらりひょん「じゃあ」ぬらりひょんはニヤリと笑いました一方葵は「はあつまらないのなんか起きてくれないかなあれねずみ男が何故?」ねずみ男「葵ちゃん〜あのさあ疲れたでしょう!家に乗せてあげるから乗って行きなよ!」葵(怪しいなんか私を助けた時と違って何を企んでるか知らないから歩いて帰ろう)葵「嫌いいです」とはっきり断るといきなりねずみ男「いいから乗れ!」怒鳴り無理矢理乗せて葵「何するんですか!誰か!誰か!」葵が大声をだして叫ぶとねずみ男「飛ばせ!」モンスピードで車を飛ばし葵を連れ去りましたこっそり葵は猫娘にLINEをして助けてとメッセージを送りました!その頃ゲゲゲの森は鬼太郎「父さん今日もゲゲゲの森は平和ですねいつか人間と妖怪が仲良くなればいいのにですねなんか人間に僕たちの意思を伝える為なんかしますか?」目玉親父「いいの〜それ人間と妖怪派助け合ってお互いに足りない物を補わないといかんからのお?」と呑気にお茶風呂に浸かっていると当然猫娘「大変!鬼太郎!」鬼太郎「どうした猫娘?」猫娘「葵ちゃんが!」鬼太郎「なんだと!」鬼太郎はびっくりして現場に向かいました一方ぬらりひょん「ほほう?連れてきたか?無事に?」ねずみ男
ねずみ男「はい」ねずみ男が頷くとぬらりひょん「じゃあ地下の監獄に閉じ込めとけ」ねずみ男「はい」うなずき出て行きましたぬらりひょん「さあてあの娘鬼太郎をおびき寄せて始末したらあの巫女に引き渡すとするか朱の盆見張り頼んだだぞ」朱の盆「はいかしこまりました」と地下の監獄の見張りをしました鬼太郎「葵は大丈夫かぬらりひょんの奴め」目玉親父「気を付けろぬらりひょんは日本妖怪総大将とおんなじに日本妖怪の司令官的存在じゃあ」鬼太郎「とんでもない奴ですね」竹藪がたくさんあるとこにつきましたそこに見たのは竹藪がたくさんある巨大な別荘を発見しました鬼太郎「ここが奴の本拠地」目玉親父「覚悟しとけ」ぬらりひょん「さあて起きたか小娘?」葵「誰?」ぬらりひょん「さてと鬼太郎をおびき寄せるための餌だがお前は滅増一族の手土産にするか鬼太郎を殺した後でな?」葵「はあ?何言ってんの?馬鹿なの」朱の盆「お前無礼者このお方誰だと思ってる!妖怪総大将でありながら妖怪同盟の司令官ぬらりひょん樣だぞ貴様ごとき小娘が気安く話しかけるな!」ぬらりひょん「おい!朱の盆!お前はこの小娘を見張ってろ!」朱の盆「はい!」ぬらりひょん「世界悪党妖怪サミットの奴にバックベアードの奴がある島国を責めて国を支配下にしたて聞く向こうが島国ならワシは東京だ!」葵「どいうこと?まさか!」ぬらりひょん「おしゃべりはここまでじゃあじゃあなワシはやることが山のようにある!」と手で行きました葵「ちょっと!」朱の盆「おしゃべりはここまでだ」といい朱の盆「お前らここを見張ってろ!」兵「はい!」といいでていきましたぬらりひょん「ついに来たか鬼太郎待ちくたびれたぞ鬼太郎の次は日本だその次は世界だ!ハハハハ!」と大声で笑いました鬼太郎をつきました鬼太郎「葵はどこにやった葵を返せ!」ぬらりひょん「そうはいかん鬼太郎お前をやったら次は日本その次は世界だ!」鬼太郎「まさか!」ぬらりひょん「そうだ!ワシはたくさん軍勢を連れて東京を攻め落として日本を支配するのじゃあ!」鬼太郎「そんなことが許されるとでも!」ぬらりひょん「何を今更」ぬらりひょんは鼻で笑ったそして鬼太郎「貴様の好きにさせないようぞぬらりひょん!」ぬらりひょん「ワシは妖怪たちの理想郷を作ろうと考えているのにか?」鬼太郎「何をぐあっ!しまった・・・」ぬらりひょん「鬼太郎油断したな1人で来たらからこうなる」
続き「なあ旧鼠よ?」油断をしていつもの鬼太郎なら妖怪アンテナでわかるのだが何故かこの時は反応しなかった鬼太郎「何故妖怪アンテナが反応を・・・「」いつもなら妖怪アンテナが反応するはずが今日がしなかった実は妖怪封じの札が発動してしまったのだぬらりひょん「さてどう料理してやろうか?鬼太郎鬼?」鬼太郎「貴様の好きにはさせないぞぬらりひょん・・・」ぬらりひょん「ふぬ貴様は信じた相手に裏切られるのだまあ楽しみしとけ」鬼太郎「なんだと・・・」ぬらりひょんはニヤリと笑い立ち去った鬼太郎「待てぬらりひょん・・・」目玉親父「どいうことだ?」と疑問に思うとそこに葵が現れました鬼太郎「葵!よかった無事だったか!」葵「はいでも悪いけど私あなたが思うほど」といきなり腹を刺した鬼太郎「葵嘘だよな?なあ純粋な君が」葵「勝手にあんたが思ってるだけでしょ?」葵は嘲り笑いました鬼太郎「妖怪や人間どころか君みたいな子の気持ち一つもわかってなかったなんて幽霊族どころか妖怪すら失格だな」鬼太郎は心から反省した自分に正義のヒーローになる資格がないと思った葵「言いたいことはそれだけ?」葵がと聞くと鬼太郎「ああ・・・」と葵「あっそう」無表情でまるで何かの作業するように平気で鬼太郎の腹を刺してとどめを刺した朱の盆「ぬらりひょん様葵て女が鬼太郎をやりました」ぬらりひょん「残念だったなあ鬼太郎これが人間の本性よ所詮は人間と妖怪の共存などただの幻想などだとハハハ!さてそれより朱の盆東京を攻撃して火の海に変えてやるそしてワシが妖怪の王になるのだハハハ」ぬらりひょんは大笑いした次回予告ぬらりひょんが東京に向けて進軍していく大軍勢立ち向かうが鬼太郎ファミリーとその仲間たち一方で葵は次回「進軍!妖怪同盟」これでも君は知ってる世界が真実て思う
第七章「進軍!妖怪大同盟」ぬらりひょん「これにより妖怪の時代を作る諸君今から我らは人間の街を滅ぼし妖怪王国を作る皆のもの進軍開始じゃあ」妖怪軍勢「はい!」と大人数で進軍そうぬらりひょんの計画は東京を火の海にしてそこにいる人々を皆殺しにしそして人類を滅ぼしたら妖怪王国を作る陰謀があったのだとんでもない軍勢の数まず妖怪は土蜘や悪河童や鬼女など集めてすまじい数で進軍していったそんなこと知らずに呑気に東京はあるカップル「はあ〜疲れたてか聞いてあいつがさあ〜」「何だそれうけるー笑」会社員「たく課長も人使い荒いなあ」いつもの日常を送ってた大軍勢が東京に進軍することも知らずにぬらりひょん「くくこれでワシを馬鹿にしてきた他の諸国の悪党妖怪どもも何も言えまいさてわしは人間の町が滅びるのをじっくりこの妖怪カメラで見てるか」と大笑いしていた鬼太郎ファミリーはとんでもない計画知りゲゲゲの森の仲間を集めた猫娘「みんな来てくれた!みんな聞いてぬらりひょんか妖怪同盟とかわけわからない変な奴らが集まて東京を攻めるて」子泣き爺「何ととんでもない計画が」砂かけ婆「わしは人間の奴らを守るのは嫌じゃ勝手に滅びればいいあんなこの世を自分たちのものと勘違いしてやりたい放題の奴らには!」と嫌がりました猫娘「でもぬらりひょんの思うつぼでいいの!このままじゃあ葵ちゃんの故郷が滅んじゃうかもしれないじゃん!」「滅べばいいじゃない」と冷たい声で言う猫娘「本当に言ってるの?葵ちゃん?嘘だよね冗談でしょ?」と恐る恐る聞くと葵「本当よ」と不適に笑う猫娘「あんたねずみ男ならともかくあんたまで何で信じてたのに!」葵「そ言うのうざいからやめろつぅてんの私がお前らの為に可憐なヒロイン演じるのにどれほど苦労したかわかるてかあんたら本当の私をちっともわかろうとしないしてか私あんたらが思うほど優しい清楚な女じゃないの!自惚れんな」と激怒した今までと近い冷たい目つきで猫娘「葵ちゃんあのごめん・・・」と誤ったやはり自分たちの思い込みでやはり葵に無理させたことこれ以上何も言えなかった猫娘「おばば仲間呼べる?」砂かけ婆「ああすぐに援軍を連れてくる・・・」といいどこかで行った一方ぬらりひょん「さて皆のもの人間の町を滅ぼせ!」みんな「おおう!」「喰らえ金縛!」軍団「体が動かない!貴様は百目」百目「そうよか人間界をお前にみたいに支配しようと考えてた
続き「愚か者百目よお前らの動きは投句の目を見通すわしの妖力で見張ってたのよね」軍団「己こんな奴を味方にしてたとは」百目「ぬらりひょんもう人間の町をお前の身勝手な都合で滅ぼすのをやめろ!隠れて見てないでなあ!それでも百目様が怖くて姿を表せないのか臆病者!」ぬらりひょん「己とんでもない奴を味方にしたなうん?」ぬらりひょんの悪知恵が働くぬらりひょん「なあ?百目よわしと手を組まないか?」百目「貴様と手を組み何のメリットが?」ぬらりひょん「お前もかつては優秀な子供の目を狙い子供をさらって行ったじゃないかしかも同じく人間を支配する為に目的は違えど妖怪の天国を作るために」百目「それもいいなあ?」ぬらりひょん「だろう?」百目「だがわしは今は子供がいるし攻めて子供の前では立派になりたいそれが父親よ!」ぬらりひょん「貴様!!」「そこまでだ」ぬらりひょん「誰だ!」鬼太郎「僕のこと忘れたかな?」ぬらりひょん「貴様はゲゲゲの鬼太郎!」鬼太郎「お前の野望もここまでだ!」ぬらりひょん「どうやって貴様は妖怪コンクリートで埋めたはず!」鬼太郎「コンクリートの中のエネルギーを吸いついでに毒も取り葵に受けた傷もすっかり元どうりだ」ぬらりひょん「己鬼太郎!どこまでもわしの計画を!」鬼太郎「お前の軍勢も百目が全部倒したてよ!観念しろ!」ぬらりひょん「畜生!貴様なんかにわしの野望が潰えてたまるか!」するとぬらりひょんは剣幕で逃げていつもの人々に気づかない内に家に上がり込んでる能力を発動して朱の盆もろとも逃げ去った鬼太郎「父さんあとから聞いたのですが葵は僕たちのことをやはりこんな1人の少女の気持ち一つわかってあげられないくせにゲゲゲの鬼太郎として人間たちを守っていいのか」目玉親父「言うないつかわかり寄り添ってあげれば良いいつかな!」鬼太郎「父さんわかりました!父さん!いつか葵の気持ちが分かるように頑張ります」と鬼太郎は決心した次回予告助けてくれたお礼に百目の子を預けることになった葵最初は嫌々だったが葵だったが次回第八章「百目の子と葵」これでも君が知ってることが真実で思う
巫女「ぬらりひょんめあれだけの数をを進軍させておきながら怖気付いて逃げるとはまあ幽霊族と因縁があるから鬼太郎は私のものだけねだから逃げてくれて助かったかもだって・・・あれは私の獲物だからね」と巫女は不適に笑った
ある妖怪サミット「何だあのザマは?ぬらりひょん?」ぬらりひょん「うるさい貴様何様だ!島国落としたことがそんなに偉いのか!バックベアード!」「あまりバックベアード様に無礼な事言うな?雑魚の日本妖怪の分際で?」ぬらりひょん「貴様は吸血鬼か?」吸血鬼「このマントで貴様を灰にしてやる」バックベアード「待て!まだ南方妖怪中国妖怪が来てないだろう!奴らが来てからにしろ!」「奴らてをわしらのことあるか?」「おい来てやったぞ!」ぬらりひょん「チッやっと来たかお前らもか中国妖怪チー南方妖怪ランスブィルじゃないか何故貴様らまで」ランスブィル「おい正気か滅増一族の巫女を悪党妖怪サミットに入れるて!考え直せ!」チー「全くだ気でも触れたか!滅増一族の事は世界中の悪党妖怪でも知ってるんだぞ!」ぬらりひょん「ふん考え方が古い奴らだ」ランスブィル「何だと!」ぬらりひょん「そんなんだからいつまでたっても我ら悪党妖怪の天下は来ないのだ」チー「なんだと?」ぬらりひょん「奴らの力は本物だ本気を出せば一週間あれは日本いや世界中を支配できるだけの力があるのに」ランズブィル「それわな人間や妖怪の怨念やぞ憎悪をエネルギーにして力がますで聞くが?」ぬらりひょん「奴らと手を組めば世界は我らのものよどうする」巫女「決めるならあなたたちの意思で決めなさい?だけど邪魔な陰陽師の村鬼道衆村を滅したの我々だけどそれでも嫌だ?」チー「ふん決めた気に入ったお前らと手を組もう手取り早く世界を征服できそうだ」ランズブィル「まあ仕方ない手を組むか」巫女「決まりね思ったより話が早くて助かったは」バックベアード「決まりだなこれによりこの女を妖怪サミットの一員だなおめでとう君を受け入れよう良いな!吸血鬼!」吸血鬼「はい!バックベアード様が言うなら!」巫女「ありがたいわ」巫女は不適に笑う
バックベアード西洋妖怪どころか世界中悪党妖怪の大統領中心的存在見ただけで相手を強烈な目眩にまで追いやったり宇宙空間ですら生存が可能な上眼光で相手を灰にできるドラキュラ冷酷な性格ゆえバックベアードえの忠誠心は誰よりも高い同系統の吸血鬼妖怪に指令が出せるほど権威がある女の血を吸うのが好き剣の腕前は凄腕付き狼男普段は普通にどこかで人間社会にひっそりと入り込んでるが満月の時狼男に変身して獰猛になり襲いかかるフラケンシュタイン頭は悪いが石すら軽々と持てる怪力の持ち虫が大の苦手魔女空中を魔法のほうきでで空中浮遊ができる相手を魔法で石にできるざっと自分的な7期の西洋妖怪の話はここまで
す
中国妖怪チー普段は京都で浴衣の詩店開いて愛想がよく安いから人気店だが日本を征服するための行動であるそして日本である計画の為画策してる妖犬犬の顔をした妖怪妖怪通常の妖怪より戦闘力が高い天狗反物の門番的存在くしゃみ精黒い一つ目妖怪分裂や合体が得意金属顔が金属のような小男でかなり弱い画皮口に黒風を発射できる人間の皮を使って人間に化けれる絵を実体化可能眼力である程度人間や妖怪を操れるまあこれくらいです
南方妖怪ランスブィル吸血樹えの忠誠心は高く吸血樹に日本征服へと乗り出した強烈な牙を持っており石化した子泣き爺を噛み砕くほど強い打たれ強く何回も鬼太郎にやられても耐えられるくらいの耐久力が高いアカガボンサン下の端の攻撃で相手をその液体で固めることができる吸血樹目的のためなら手段を選ばないゆえ汚い卑劣な手段で鬼太郎を追い詰めるアカマタ普段は島で大人しい正直自分たちの聖地を汚さなきゃ何もしない無理矢理ランズブィルに付き合わされて嫌々悪党妖怪サミットに入る羽目になったチ○ポ日本妖怪をかなり見下しており汚くて汚らわしい奴がいっぱいと見下しておりアカマタを本気で怒らせた事がある名前を馬鹿にされるとアカマタすら手に負えないくらい強くなり怒り狂い暴れだすやし落とし彼もアカマタの忠告も聞かず勝手に妖怪サミットに入れた張本人彼も日本妖怪を見下しており椰子を落として攻撃する
大8章百目の子と葵葵はお母さんと大喧嘩してました葵「何よちょっと成績悪いだけで!」母さん「ちょっと待ちなさい葵!」葵「何よお母さん何が分かるの!」と葵が泣きながら走ると「ドン!」葵「すいませんて!鬼太郎!」葵が驚き話すと鬼太郎「ああ葵ちゃんすまないあの百目の子を預けて欲しい!頼む!」葵「え〜何で?」鬼太郎「だって僕は向こうの大阪で色々調査しなきゃいけないし猫娘はバスガイドで仕事して小学生の旅行で色々付き添わなきゃ行けないから砂かけ婆と子泣き爺は妖怪温泉旅行だしだから頼むよ!」目玉親父「わしからも頼むよ葵ちゃん!」葵「何の調査?」葵が疑問に思い聞くと鬼太郎「それは言えない本当にともかく頼む!」葵「わかったよ〜はいはい」鬼太郎「ありがとう百目の子よお世話になるから」百目の子「お願いします・・・」小さな声で言ったそして葵「で何ができる?鬼太郎が言ってた金縛りは目玉飛ばしの百目付きは?目玉光らせて脅かす事できる」百目の子「無理・・・」葵「何だよ〜できない?出来ることは?」百目の子「遠くが見える遠目だけそれも5キロ以内」葵「何よ〜あれいいこと思いついた!」と何かを閃いた百目の子「?」葵は家に戻り葵の母さん「ちょっと葵ちょっとあんたどこをほっつき歩いて」葵「大丈夫!」葵は自信ありげに答えた葵「百目の子ちゃんちょっと頼み」と百目に頼み次の日何と葵はテスト100点だった母「葵あんたどうしたの!」葵「へんこれが私の実力よ」と言い母さんいっぱい褒められ葵「やっぱりいいコンビね!私たち!」百目の子「へへ〜ありがとう」葵「乾杯する!」百目の子「ありがとう」「さすがの君でも今回ばかりは」葵「誰!て鬼太郎」鬼太郎「ともかく百目の子は僕があづける」と鬼太郎は百目の子を連れつさったそして次の朝百目の子「鬼太郎!自殺をしよとする人何がいるよ!」鬼太郎「僕は人間と共存を望むが人間のことは・・・」百目の子「もういい僕止めに行ってくる!」鬼太郎「待ってくれ!百目の子!」目玉親父「鬼太郎おうんじゃ!」鬼太郎「はい父さん!」百目の子は走る葵「ああ〜いいもの失ったないた!すいませんて百目の子どうしたの?」百目の子「屋上のビルに自殺をしよとする人いるそれを何故が変なもので撮ろうとする人や」葵「嘘!」とこればっかりは葵は走り出した男「畜生!死んでやる!」葵「待って!」男「誰だ!」葵「何で死のとしてるかそれを教えて!
男「いいだろう私は一般会社で働く一般の会社員だった普通だが家族と平和に暮らし土日どうにか会社を休みをしてたが!ある日私が前店員がうるさいからちょっと若者注意したらいきなり暴行された事件があってなあ加害者家族と勘違いされてそれから上司に耳止まりデマは一ヶ月後警察がやっと犯人を捕まえたがある程度金額払いもう出て行きやがった!もう終わりだ!しかもその間家庭崩壊や会社はクビになりもうおしまいだ挙句の果てに下にいる連中みろ人の死ネタみたいにカメラを待ち構えてる!」葵「ごめん!」男「え?」葵(これは私にも責任がある本当に最低母にたかが喧嘩したからて誹謗中傷をしたなんて何も考えてなかった)葵「私もあなたを勘違いして誹謗中傷したのごめんなさい」男「それはそうかと」飛び降りようとすると百目の子「妖術金縛り!」男「体が動かない!」百目の子「ごめんなさいあなたの心そこから仲良くしたい人間はいるはず!」男「え?どいうことだ?」百目の子「もうすぐ来ます!」「あんた!何をしてるんだ!」男「お前・・・」それは今は精神科に通ってる妻だった子供は施設に預けたままだったのだ妻「もういいのさあ子供たちも戻したし私もなんとか社会生活できるぐらいほらこのとうり!」男「そうか」と男は自殺をやめた葵「あの人どうなるんだろう」百目の子「わからないけど何とか立ち直れそう」葵「そうだね!」二人は仲良く歩いた夜男「暇だなまた誰かを嵌めるか暇つぶしにまたあいつみたいに誹謗中傷させるか!」その時(お前があの下らない事故の犯人か?)男のメールから行きなり変な見たことないメッセージが届き送り返した(誰だろ送り返してみよ)(誰?)送り返すと(俺のことはどうでもいいやったのはお前か?と聞いている?)(違います)バレないと高を潜って送り返すと(嘘だな?)と返事が出てくる(何でどこの馬ともわからない奴にそれを言われなきゃならない!」と送り返すと(ふんもう知ってるはだってずっとお前パソコンをハッキングしてたからなあ?)(何だと!犯罪だろ!警察呼ぶぞ!貴様!)(呼ぶがないくせに?呼べるものならやってみろ今ここで?どうしたやらないのかヘタレまあ呼べないよなお前のデマ情報の炎上ファイルをこっちはずっと手元に持ってるそれにもうお前にある罪を着せた?まあ覚悟してるんだなクズ野郎じゃあな)男「おい何だよそれおい!」ドンドン「おいテメー俺らの金盗んで
「ただじゃあおかねえ!」男「助けてくれ!誰か!」「愚かだな人間はたく何故このねずみ男様が馬鹿の後処理をまあ金にもならないのに無駄相手を傷つけた罰だな自業自得だな俺知らねー」そうこれをやったのはねずみ男だった葵とあの男の話の一部始終を聞いて鉄笛に調べあげ突き止めたのだ「俺は人間が恐ろしいは金関係なく人の人生を貶められるからなあ」とねずみ男は歩いて行く次回人が少ない村静かな村である妖怪が軍事拠点にすると村の人を奴隷にして働かせていると手紙が入ったその妖怪は次回「恐るべき罠」これでも君は君が知ってることが真実で思う
第九章「恐るべき罠」ある小さな村村人「ここは人が少ないよな?婆さん」婆さん「はい爺さんしかしやることないと畑の野菜作り以外やる事なくて」爺さん「こんなど田舎だがわしらの故郷大切にしなとな」婆さん「はい爺さんあれ爺さんなんか向こうの森のところに何かいませんか?一人ではなくなんかの大軍が?」子供たち「おい待てその先は森だろう」子供「でも気になるじゃん!」少年「でもこの先行くと神隠しになるてばあちゃん言って・・・何だあれ!」少年B「え?何?うわっ!」「お前ら見たな?見たならしょうがない」少年「助けて!」一方ゲゲゲの森は板もどうりの日常を過ごしてました鬼太郎「葵の奴ちょっとだけ心を開くていうか何だろ」目玉親父「多分わしらではなく百目の子おかげだけどなあ」鬼太郎「そうですね嬉しいですね」目玉親父「しかし最近なあ妙な噂がある」鬼太郎「父さん一体?」目玉親父「まさかありえないが最近なああの地域の陰陽師の様子がおかしいんじゃあ?」鬼太郎「西の陰陽師て僕らの有効関係だった陰陽師ですよね彼らなら人間に被害がないと妖怪狩りなんかしませんよ?それに陰陽師本来の仕事は妖怪退治ではなく?鑑定天文観測や1の結果を考察して暦や間の作成を行なったり天文観測を行なったり2の結果を考察して吉凶を二つの結果を考察して吉凶を占うでしょなのに何故?妖怪退治ですか?鬼道衆ならわかりますが陰陽師はに限ってそんなこと」目玉親父「しかし陰陽師だって妖怪退治をする裏の顔を持ってたからなあ」鬼太郎「父さん考えすぎです」猫娘「鬼太郎〜手紙!」鬼太郎「妖怪の事件か行くかじゃあ陰陽師の話ここまで行くよ猫娘」猫娘「うん」鬼太郎「なになに僕の村はある妖怪に支配されてしまいましたかあ父さん!」鬼太郎「おい一反木綿」一木反綿「わかったわい行きますよ〜猫娘」猫娘「うん!」鬼太郎「依頼内容は僕の村がある妖怪の大軍に支配されましたもうあなたの力に頼るしかありません父さん!」目玉親父「ああ」目玉親父(嫌な予感じゃあなぜ一体何じゃあ何か胸騒ぎが)鬼太郎「どうしたんですか父さん?」目玉親父「嫌何もないんじゃあ・・・」鬼太郎「?」猫娘「鬼太郎ついたよあの村」鬼太郎「ああ」そしてついに鬼太郎がつきました鬼太郎「君が依頼した少年かな?」少年「はい!」鬼太郎「そんなに怯えなくてもいいよ僕たち危険じゃないから」少年「はい!」鬼太郎「依頼内容は村がある妖怪に
続き支配されてしまったことらしい村人を奴隷にしていると鬼太郎「君が真琴くんて」真琴「はい・・・」鬼太郎「!」「グサっ」鬼太郎「ぼくには聞かなようどうせ妖怪アンテナのためこの前みたいな方法で僕を倒せると思った?なあぬらりひょん?そして旧鼠よ悪いけど不意打ちは失敗したらしい・・・」旧鼠「ぐわっ!チッこの前みたいにいかないか」ぬらりひょん「流石だな鬼太郎貴様に同じ作は無理か?」鬼太郎「やはりなあ君」少年「はいすいませんこれには事情が・・・」恐る恐る少年が言うと鬼太郎「逃げろ・・・」少年「え?」鬼太郎「いいから逃げろ!早く」少年「はい!」早く少年は逃げて行きましたぬらりひょん「甘いなあ鬼太郎所詮は青二才か」鬼太郎「何のためのに村を」ぬらりひょん「ふん知れたことここを軍事拠点にする」目玉親父「何を言っておる!」ぬらりひょん「ここを軍事拠点にし東京を攻め落とす!」鬼太郎「またそんなこと懲りてないなあ?」ぬらりひょん「当たり前だわしの野望がこんなことで」鬼太郎「ふん貴様の思い通りにさせないぞぬらりひょん!」ぬらりひょん「やってみろ皆のもの庇うことはないやってしまえ!」軍団「はい!行くぞ」ぬらりひょん「旧鼠よお前は小賢しい鬼太郎のその仲間たちが来ないか見張ってろ!」旧鼠「はいぬらりひょん様蛇骨婆も呼びますか?」ぬらりひょん「奴はいいそれより鬼太郎を頼んだぞ!」旧鼠「はい!」鬼太郎「待てぬらりひょん!」目玉親父「己ぬらりひょんめ」その時軍団「うわっ何だ!」軍団一人「敷紙だとこれはうわっ!」いきなり何だ!」ぬらりひょん「どうした!」軍団一人「いきなりへんな紙にぬらりひょん様あぶない!」「バサッ」ぬらりひょんは剣の腕前でぬらりひょん「これは敷紙!まさか!」へんな呪文が聞こえ耳をすませば何と目玉親父「西の陰陽師来てくれたか!」鬼太郎「父さん変ですいつもなら父さんのこと目玉親父さんと言って返してくれるのにどうした?」「バサッ」鬼太郎「いきなり何をする!まさか猫娘は朱の盆追って」一方猫娘「待ちなさい朱の盆逃がさないは!」朱の盆「助けて!て危ねえ!敷紙?」猫娘「まさかあれが西の陰陽師!」目玉親父「おい待て陰陽師!攻めて!陰陽頭殿と会いたいんだが奴ワシはなんだかんだで仲が良かったから」鬼太郎「畜生どうしたら」鬼太郎は止まり目玉親父「おお!陰陽頭どのあの陰陽師を止めてくれわしとあんたの仲だろ?」
続き陰陽頭「なぜ貴様にそんなことを言われる必要がある?お前らは妖怪ワシらは陰陽師だろ?」目玉親父「陰陽頭殿?」陰陽頭「やれ」陰陽師「はい」いきなり式神が襲うかかった陰陽頭「何だ?こんな時に」陰頭「はいわかりました」目玉親父「陰陽頭殿?」陰陽頭「ふん!これはお預けだ!だが言っとくがワシは陰陽師お前らは妖怪人間と妖怪の共存なんて所詮は夢だ覚えとけ小僧!」陰陽頭はどこか消えた鬼太郎「父さんしょぼくれてる暇はありません!」目玉親父「そうだな」そして後少年「A「あのすいません!鬼太郎さん僕」鬼太郎はいいよう気にしないで皆さん村人のみんなを襲う人はもういません安心してください!」村人「はい!」鬼太郎は立ち去った目玉親父「陰陽頭殿・・・」鬼太郎「父さんゲゲゲの森に帰りましょう」猫娘「帰ろう目玉の親父さん」目玉親父「ああ・・・」目玉親父は少しだけうなずいた次回予告ある日葵のクラスに謎の美男子と美少女が転校してきたしかし彼らは次回大十章「妖怪狩りの二人の資格」
映画ぬらりひょん日本妖怪総大将てことは知ってるよな?しかしもう一人いたのだぬらりひょんと対立してるもう一人日本妖怪総大将が「ぬらりひょんいつまで生温いやり方をしてる?」
日本がもう一人の日本妖怪総大将そいつの名は山本五郎左衛門と言う強大な力を持つ妖魔界の王がいよいよ動き出すこのまま日本が支配されてしまうのか?鬼太郎「僕がそんなことさせません!」鬼太郎は仲間たちと一緒に日本を守り切れるのか!た今回の敵ぬらりひょんならともかくもう一人の日本妖怪総大将さあ鬼太郎よ日本を守り抜け映画ゲゲゲの鬼太郎「もう一人の日本妖怪総大将」8月31日公開小さな鬼太郎小ファミリーキーホルダーがついてくる
大十章「妖怪狩りの二人の資格」陰陽頭「なあ人間と妖怪の共存など夢物語だわかってるよな?」神里「はい・・・おじいちゃん」葵のクラスは大盛り上がりです理由は転校生が二人くるからです男子A「なあどんな奴だと思うお前?」男子B「知らねえけどかなりの美人らしいぜ?」男子C「マジか楽しみだな」女子「こっちもかなりのイケメンだって!」女子B「きゃー!どうしよう楽しみだよね葵!」葵「うん楽しみ・・・」葵は内心嫌な予感がしていた変な胸騒ぎがしていたのだしかも二人共国語・・・100点数学・・・90点理解・・・95点社会・・・96点英語・・・98点もう一人もそれに似合う順位200人中二人は1位2位だったのだ立ち待ち二人は人気者に体育も優秀な成績だった自分なんか国語18点・・・数学10点・・・理科60点・・・社会94点・・・社会は昔から得意だがそれ以外には英語なんか9点酷い200人中英語のおかげで100位でやっとだったある日学校帰る途中妖「ねえ?葵さん勉強手伝ってあげるから私の家行かない?」葵「え?いいの?」妖「うん」葵「やった!」真「俺も手伝ってやる」葵「ラッキー」と葵が喜んでると妖「ねえちょっとこっち見てくれない?」葵「え?」妖「いいから!」葵「わかった・・・」葵は見ていると眠くなりとうとう眠り切っていましたその頃ゲゲゲの森は鬼太郎「最近人間の手紙もあんまり見ませんね?父さん」目玉親父「まあ平和だからいいけどな妖怪の評判落とされたら困るし」その時ねずみ男「大変だぜ鬼太郎!!」突然ねずみ男が走り疲れた顔でねずみ男鬼太郎「どうしたねずみ男?」目玉親父「どうしたんじゃそんな急いで?」「大変だ鬼太郎葵ちゃんが」鬼太郎「葵ちゃんが!父さん」目玉親父「ああ直ちに猫娘と砂かけ婆とみんなを!」猫娘「わかった!」葵「うん〜何?」「目が覚めだか?小娘?」葵「え?」体は縛られて動けず何が何だか訳が訳がわからない常態でした陰陽頭「よくやったなあ?真妖」真「俺はただ妖に手伝ってやっただけだ」葵「え?ちょっと待ってそれってて」妖「ごめんでも仕方ないの!みんなために!」葵「え?ど言うこと?」陰陽頭「お前の存在は妖怪や人間界すら危ういからなあ?葵「それって・・・」陰陽頭「お前の一族に関係ある」葵「どうして」葵が不思議そうに尋ねると陰陽頭「お前の一族によるお前は妖怪界や人間界を支配しよとした滅増一族て言うとんでもない
続き「の子孫だ」葵「それって・・・」一方鬼太郎「なあねずみ男?この道で本当にあってるよな?」ねずみ男「そうさ間違えないねずみ男様を信じなさい!」猫娘「あんただから信用できないでしょ!ニャ!」ねずみ男「猫は怖いなあ・・・」すると目玉親父「式神じゃあ鬼太郎!」鬼太郎「またこの前みたいにならないぞ!」妖怪笛で応戦する一方陰陽頭「わかったかお前はいてはならない存在危険なものだ」葵の目は光を失い何もかも諦めてました自分がどんなに危険な存在か理解し始めてましたねずみ男(これで俺だけは助けてくれふはずさすがの陰陽師鬼太郎を騙してここまで追い詰めた俺には手を出さないだろ)ねずみ男「おう陰陽頭殿じゃあ情報提供者であり鬼太郎をここまで追い詰めた俺は約束どうり助けてくれますよね?」陰陽頭「ああいいとも」ねずみ男「じゃあ!」陰陽頭「ああ正しい用済みのゴミとしてな!」ねずみ男「何!」するとねずみ男もねずみ男「ひぃー!お助け!」鬼太郎「ねずみ男!」鬼太郎は足止めしてた陰陽師たちを倒しそして目玉親父「貴様は陰陽頭殿ではないなあ!」陰陽頭「何を言う?」鬼太郎「とぼけても無駄だ!この禍々しすぎる妖気は人間のものではない!無理だ誰だ貴様!」「はあ何だ騙せると思ったがさすがあの有名な幽霊一族の生き残りだな」一方妖「はあ〜どうしたんだろう前はもうちょっと優しかったのに」真「妖・・・」葵「ねぇどうせ私最後なんでしょ昔はどんな人だったか教えてお願い自分の最後ぐらいちょっとぞ言う事情知りたいから」真「お前何を!」妖「いいよ真」真「いいよ昔は・・・」ドン!いきなり大きな音がして妖「何!」目玉親父「正体現せ貴様!」鬼太郎「貴様は一体」陰陽頭「ハハハハ馬鹿な奴らだ!」鬼太郎「やっぱり」妖「あなたおじいちゃんじゃないの!」「あいつにそんな度胸はないからなあハハハハ」妖「おじいちゃんを返して!」「言う割れなくても用済みだ!返してやる!」すると怨念の塊りみたいなところから陰陽頭「妖・・・」妖「おじいちゃん!」「じゃあな!」すると黒い霧に包まれ消えていったそのあと葵は滅増一族の記憶を消しそして陰陽頭「久々に解放されたありがとう鬼太郎くん」鬼太郎「僕は葵を取り戻しただけですよね!父さん!」目玉親父「そうだなそれより良かったな妖ちゃん!」妖「うん葵さん昨日はごめんなさい」葵「別にいいよてかなんかした?」妖「え?」妖が驚くと陰陽頭
陰陽頭「記憶は鬼太郎くんが消したこのことは他言無用じゃあ」とこっそり妖に話しました葵「どうしたの?」妖「別に何も」鬼太郎「あれねずみ男は?」陰陽頭「あ奴なら元に戻ったことを知らずビビって木から降りよとすらしない」目玉親父「呆れた奴じゃあ」鬼太郎「本当ですね」ねずみ男「助けてくれ!殺される!お助け〜!」陰陽頭「どうするあやつ?」鬼太郎「自業自得なとこもあるので掘っときます」陰陽頭「そうか」鬼太郎「帰るぞ葵」葵「うん・・・じゃあね妖ちゃん真くん」妖「うん!また明日!」真「おい!」葵「うん?」真「お前順位相当酷いからちゃんと勉強しろよ」葵「げぇ!」妖「コラ!真!じゃあまた」葵「うん!」そう言って葵は家に帰った次回予告鬼太郎はねずみ男とラーメン食べてる途中妖怪などいるわけないと罵るサラリーマンが現れ次回大十一章「あの世の切符幽霊列車」これでも君が知ってることが真実て思う
大十一章「あの世の切符幽霊列車」ある日鬼太郎はねずみ男にラーメン屋に行きラーメンを奢ってもらいましたそしてねずみ男「今日は俺の奢りだ!遠慮せずに食べろ!」鬼太郎「そんなこと言って悪徳商法じゃなのか〜お前?」ねずみ男「チゲェよ!妖怪お化けの3Dシアータとかやったら馬鹿売れで」鬼太郎「コラッ!妖怪やお化けをネタにするな!」すると酔っ払いの柄の悪いフリーターみたいな男二人が現れた男「おいコラテメー今なんて言った?」鬼太郎「別にただこいつがお化けの3Dシアター開いたらからそれで金稼いでるて・・・」ねずみ男「おい鬼太郎!そんなことやたら人に言うなよ!」男「テメーただじゃあ置かねえ!ぶっ殺してやる!」店員「ちょっとお客さん!店で暴れるのは!」男「うるせえ!テメー引っ込んでろ!元はテメーがこの馬鹿どもを止めねえからだろ!」店員「え?それはちょっと理不尽な」男「うるせぇやっちまおうぜ」男「はい!」といきなり店員を二人がかりで一方的に暴力振るいました鬼太郎「ちょっと店員さんは関係ないだろう!」男「うるせえ!元はテメーが妖怪の話しなんかするからだろう!」と顔を殴りつけた男「先輩この汚い男が変な話したのが始まりですやっちまいましょ!」男A「おう!」ねずみ男「ちょっとそれは理不尽な!」男「うるせい!」といきなり二人がかりでねずみ男を殴りねずみ男はノックダウン男A「このぐらいでいいだろう行くぞ!」男B「はい!」ねずみ男「ふざけんじゃねぇ!いきなり理不尽に殴りやがって!」鬼太郎「待てねずみ男ここまでやられて僕たちも黙ってない久しぶりにあれするか」ねずみ男「いいなあ?」男「はあ他の見直してぇけどこんな時間に店空いてないし帰るか!」男「はい先輩!」そして帰り道駅にようやくつき男B「こんな時間に駅空いてますかね?」仕方なく飲みなおそうとした二人だったが店の全部が閉まっていて男A「何だよどこも開いてねぇああイライラする!」男B「先輩仕方ないから帰りますか?」男A「そうだな」仕方なく駅に向かいました男B「すいませんあの他にには・・・」駅員「申し訳ございませんもう駅は」「ありますよ?」男B「え?」「奥多摩連駅の臨時列車が」駅員「駅長本当ですか?」「はい」男B「良かった先輩それ乗りましょう」男「そうだな」そして二人はそれに乗ることにしたホームそして乗るあたりを見渡すと人は死んでいるのかわからないが人が全員
暗く無表情だった男B「先輩君悪くないすっか?なんかやけに静かだしなんで言うか」男A「うるせえ!考えすぎだみんな仕事で疲れてんだただそれだけだろ!」男B「そうですね?」男A「おい空いたぞ!」男B「はい先輩!」二人はそのに乗りましたしかし列車が悪音があまりにも耳障りなギギて音でしたそれに何故かそのわ電車は古くほこりがたくさんありさらにはよく見ると生きたねずみがたくさんいましたゴ○ブ○もたくさんいましたB「先輩嫌っすよこんな電車」男A「うるせえ!これしかないんだ今更ガタガタ言うな!」B「はい・・・」と仕方なく乗りましたそして座ったが座った感触はまさに最悪まずか硬い上に居心地か悪い男男A「なあやけに電車仲がめちゃくちゃ寒くないか?寒気がするけど暖房とかついてないのか?」男B「本当スッねどうなってんだ電車はボロいし!汚いしホコリ塗れ!人は暗いし!最悪の電車だな!おい!奥多摩連駅まで我慢できるか!」すると「次の停止駅は臨終臨終」男A「なんか聞いたこない電車名だな」男B「そうっすね」「すいません切符を拝見します」男B「あのすいません聞いたことない駅ばかりですが・・・」「気のせいですホラよく聞くでしょ?普段は気に求めてないとたまにこ言うことが起きると不思議な気持ちに襲われるよくあるとことじゃあないですか?」男B「そうっすね?」「切符を拝見します」そしてパチンパチンと拝見してもらいました男A「しかし妙だな今時なぜ検札なんてまあいいやそ言うのもあるかなハハハ」男B「そうスッかね?」男A「ど言うことだよ?だって変ですよこの電車」「次は骨壺骨壺」男B「骨壺なんか妙だな」男A「おいここで降りるぞ!」男B「ど言うこと?」男A「考えてみろ!この駅は今まで臨終だろう?」男B「はい?」男A「臨終の意味は思い出した人が死のうという死際間際の意味もあるそして骨壺は人が火葬した人の骨を入れとく壺そしてつまり次の駅は多分次は」「次は霊園霊園」男「霊園は区画をきちんと立てて整えた広い墓地だこんだけ死ぬまつわる感じの言葉や墓場のことが次々と出てくる多分次は墓場イコール次あの世地獄だ!ごめんなさい!申しません二度と気に入らな奴殴らないしラーメン屋の弁償するから許してください!」男B「俺も申しません!二度としないから今回は」鬼太郎「本当だな?」二人男「はい!」鬼太郎「じゃあ今回は許してやる」そして二人は人気のない
草むらに包囲出され男A「あれここは?」男B「先輩あれ?ここ」鬼太郎「おはよう」AB「ヒィ!すいません昨日は無礼を」鬼太郎「昨日の約束忘れないよな?」A「はい!」ねずみ男「おいおいお前らよくも!昨日は」男AB「ひぃー!!」鬼太郎「よせねずみ男」ねずみ男「なんでだよ!このヤローテメー!」男AB 「助けて!」鬼太郎「よせねずみ男!」鬼太郎「じゃあ忘れるなよ!約束」AB「はい!」そしてつるべ落とし「おいおい俺たちの出番は?」鬼太郎「ごめんごめん意外と理解力がある人間ですぐ終わっちゃて」ろくろ首「それはないよ張り切ってたのに」鬼太郎「ごめんごめんそのお礼に僕が何かご馳走するから」妖怪「やった!」ねずみ男「俺もちょっと・・・」鬼太郎「ああわかってる」とみんなゲゲゲの森に帰った次回
予告ここ最近次と次と砂かけ婆子泣き爺一反木綿ぬりかべやそれだけでなく他の鬼太郎に関わった仲間次々と失速する事件が発生そしてその魔の手は葵にも父さんこいつは次回大十二章「闇の世界へ夜道怪」これでも君は知ってることが真実て思う
大十二章「闇の世界へ夜道怪」ぬらりひょん「わかってるなあわしがお前に宿を貸してその上飯をたらふく食わせてやったからなあ受けた恩は必ず返すんだろ夜道怪」夜道怪「必ずわしは受けた恩を返す手技です」ぬらりひょん「ならば鬼太郎の仲間を次々と消していけ!」夜道怪「はい」葵は最近はよく考えていくようになりましたそれは自分が本当に人間なのかです妖「最近葵ちゃんずっとこんな感じ心配だわ」真「そうだよな」葵は友達と別れて行き道をいつも通り歩くと葵「あ?ねずみ男じゃやないまたゴミ箱なんか漁ってでもそ言えばねずみ男と確か目玉親父さんから歪んだ原因は確か」目玉親父「ねずみ男は昔人間に散々差別されしかも信じた人間に散々騙されてなあその上濡れ衣まで着せられて差別され憂鬱心を許した友にさえ裏切られたしかし金だけは裏切らなかった300年間続いてたのじゃあだからあいつがここまで歪んだのじゃあ」それを聞き葵は「ねずみ男!」ねずみ男「何だまたお前か?」葵「私の家来ない?お母さん帰ってくるの仕事で遅いからどうする?」ねずみ男「ここでゴミ漁っても意味ねえし行くはでも本当にいいのか?家に来ても?」葵「別に今日だけは」ねずみ男「よっしゃあ!」一方ゲゲゲの森は「最近ろくろく首ひょうすべの姿見ませんね?」目玉親父「それだけでなく砂かけ婆や子泣き爺の姿も見かけんぞ」目玉親父「そうじゃなそれに百目もあまり見かけないぞ!」ゲゲゲの鬼太郎「妖怪ゆういつの実力者百目が!」目玉親父「これは一体」三日前百目の子「僕お父さんみたいにいつになったら強くなれるかな?」百目「まあ勇気だなまず誰かの為に勇気を出せばお前ワシを超える強い妖怪に」「チャリン」百目の子「何?うわっ!お父さん!」百目「待ってろ!今助けてやる」夜怪道「油断するととんでもないことになりますよ」百目「しまった!己こうなったら」金縛の術をしようとしましたがしかし間に合わず闇に引きずり込まれてしまました夜道怪「これでよしと後はゲゲゲの鬼太郎ですね幽霊族最後生き残り相手はさすがにあっしも腕がなります」との調子で次々と鬼太郎の仲間を襲いましたそして今葵「ちょっとさすがにさあ!食べかた汚いくちゃくちゃと人の家だからもう少し遠慮してくれない?」ねずみ男「悪りぃなあ」葵「今日は泊まってたらあんた?」ねずみ男「え?ちょ!」葵「お母さん帰ってくるの遅いから今日だけ特別」ねずみ男は少し罪悪
罪悪感を覚えましたねずみ男(こいつ今までの人間とは違うかな?)と思いましたけど(嫌々ありえない何回人間に騙された事やら150年前だってそうだった)ねずみ改装ねずみ男「あんたが金持ちの代官から盗んだんだこれを体の弱い娘さんを治してやんな」男「ぷっははは!腹痛え!」ねずみ男「は?ど言うこと?」男「いやあマジで俺たち盗賊の話をよく信じたなあ笑えるぜ!ハハハ!」ねずみ男「え?娘は?だって盗賊するのも今幕府の酷い納税があって」男「それもそうだが本当は金で遊びたいようにつまり楽したいだけわかる?」ねずみ男「ふざけんな!あんたの話を信じてクソがふざけやがってテメー!」男「安心しろお前は用済みだ」ねずみ男現在(考えただけでヘドが出るぜ俺が言えた立場ではないがしかしこの子・・・)ねずみ男「あのなあ葵ちゃん俺」すると「チャリン」謎の鈴の音が聞こえました葵「何?」ねずみ男「ちょっと待てくれ!夜道怪!」葵「え?夜道・・・」夜道怪「向かいに行きましたお嬢さん」葵「きゃあ!何!」葵は闇のような感じのものに引き摺り込まれてしまいました葵「誰か助け・・・」ねずみ男「葵ちゃん!」夜道怪「ではあっしはこれで」ねずみ男「待てよおい!」そのまま葵は闇に引き摺り込まれてしまいましたねずみ男「鬼太郎に伝えねえとれ」すると後ろから夜道怪「ぬらりひょんさんの約束を破る気ですねあなた?」ねずみ男「俺は別に・・・」夜道怪「問答無用です!あなたぬらりひょんさんから後でお金を支払ってもらうのに裏切る木ですね!あっしは受けた御恩を仇で返す奴や約束を破る奴大嫌いですそんなあなたは葵さんと一緒に闇に引きずられなさい!」ねずみ男「ヒェ!助けてくれ!誰か!」鬼太郎「待て!」夜道怪「誰です!」鬼太郎「髪の毛ばり!」ねずみ男「鬼太郎!」夜道怪「あれがあの幽霊族最後の生き残りゲゲゲの鬼太郎!」猫娘「と猫娘よ!」夜道怪「手間が省けました」鬼太郎「お前何が目的でぼ僕の仲間を!」夜道怪「頼まれたのです」鬼太郎「誰に!」夜道怪「内緒」鬼太郎「クソ父さん誰ですかこいつ?」目玉親父「気を付けろ!鬼太郎こいつは夜道怪!闇を自由自在に操る妖怪だ!」夜道怪「もう遅いですよ」鬼太郎「しまった!」鬼太郎は足元には闇の穴が広まりそこにはまり鬼太郎「父さん!」目玉親父「鬼太郎!」鬼太郎は闇に引き摺り込まれてしまいました夜道怪「残りはあと猫とねずみみたいな臭い男で
夜道怪「トドメを挿しますか」するとねずみ男(いいこと思いついたぜ)ねずみ男「おい猫娘・・・」猫娘「何よ!今それどころじゃあ!」ねずみ男「俺にいい考えがある」猫娘「わかったその作戦なら」夜道怪「何をグダグタと」ねずみ男「あのすいません私が間違ってましたこれからはあなたとぬらりひょんに忠義を尽くします」夜道怪「わかればよろしいのです」すると猫娘「にゃ!」夜道怪「不意打ちでどうにかなるほどあっしは甘くありません」と不意打ちをした猫娘を逆に闇に引きずり込みました夜道怪「もうこの手は通じませんよさあ覚悟をん!臭い」ねずみ男はこっそりオナラをしました夜道怪「臭い鼻がもげるげぇ!」ねずみ男「止めだ!」夜道怪「やめてくれ!」ねずみ男は夜道怪の顔目掛けて直接近くにおならをして闇に引きずるのも間に合わず夜道怪「鼻が!鼻が!」と夜道怪は失神してそのまま死にましたそして夜道怪が死んだと同時にみんなが闇から解放されてそしてねずみ男「みんなすまなかった!本当にすまん」百目「ふざけんなよくもワシの息子を!」妖怪たち「そうだそうだ今度とゆう今日はいくらお前でも」鬼太郎「待てくれ!でもこれを解決したのは!」葵「あのうすいません・・・」妖怪たち「何だ!」葵「許してやったらどうですか・・・」妖怪「これは妖怪の問題だ人間は関係ない!」鬼太郎「ちょっと待てくれこの事件解決したのはねずみ男なんだ・・・」妖怪「なんだと」鬼太郎「この事件違う黒幕がいる気がするんだ」妖怪「なんだと・・・」鬼太郎「誰かはわからないが黒幕はいる!妖怪「それは一体ぬらりひょんかそれとも滅増一族かまあそれはあまりあり得ないが」鬼太郎「わからない!でも必ず黒幕を捕まえて見せるだから」妖怪「わかった鬼太郎がそんなに言うなら」とみんないなくなったそしてねずみ男「すまねぇ鬼太郎葵ちゃん」鬼太郎かっき「いいよほら」葵「まあ終わったことだし今回は許してあげる今回は!」ねずみ男「ありがとう〜」ねずみ男(優しいなあもっと早くこんな人間に合っていれば)続き男「用済みだ死ね!」ねずみ男「畜生お前らに殺されてたまるか!」男「臭!目まであ!待て!」ねずみ男「何が優しさだ!人情だもう何もかも信じられないぜ!畜生!」そしてそれが何百年も続きましたそんなある日ねずみ男「ちぃロクな食べ物がないまあゴミ箱だから仕方ないか」すると「カランコロン」ねずみ男「誰だ!」「僕はゲゲ
「僕はゲゲゲの鬼太郎」目玉親父「こやつねずみ男!だな人間と妖怪ハーフの意地汚い妖怪の」ねずみ男「俺様も今は有名人だなで何だ正義気取りの甘ちゃん妖怪!のあのゲゲゲの鬼太郎かあの最強の幽霊族の生き残りのだなあいにく俺様は何をしたて改心しないぜ」鬼太郎「なら僕がお前にとことん付き合ってやる!」ねずみ男「はあ?何言ってんだお前?」鬼太郎「だからとことんお前に付き合いいつか改心させる!いやさせて見せる!」ねずみ男「変なガキだな?さすが幽霊族かでも」ねずみ男(こいつは俺が見てきたどんな奴らより純粋な目をしてる)改装(用済みだ消えろ!)(やだあなた汚い!あっち行って!)妖怪(お前のような汚い奴仲間でも何でもない!)(妖怪界の恥さらし!)(さすが人間と妖怪の間に生まれた半端妖怪はな)鬼太郎「どうする!」ねずみ男「ふん!面白えやれるものならやってみろよ!」次回予告ある日ねずみ男はテレビクルーと一緒に離島で牛鬼の封印を解きにいくねずみ男一歩鬼太郎は葵と猫娘と一緒にその島でバカンスを満喫してたのだが次回大十三章「復活した最強最恐妖怪牛鬼」これでも君は知ってることが真実て思う
設定変更バックベアードバックベアードが睨まれて睨まれてるバックベアードに見られると強烈な目眩に襲われる
あと今更だがあらすじすいません妖怪や霊を信じずやたらと善悪の区別せずにやっていけない儀式や封印や言い伝えを嘘だと思い込み解いて目に見えないものを信じない人間等々腹を立てた妖怪は人間たちに牙を剥き人間を襲う自体にまで発生した霊ではないしたかが妖怪を舐めてかかる人間まで妖怪は霊より怖くないと勘違いしてるが妖怪だって本気で怒らせたら例え現代の人間の科学力でも太刀打ちできない本気で怒らせたらの話だけどそんな妖怪たちを鎮めていつか人間たちが自分たちから過ちに気づくと信じて妖怪と人間の共存を望み戦う鬼太郎そんなある日ある一人の少女に鬼太郎から久しぶりの妖怪退治依頼が来るのだがそしてその少女は今まで根は優しい女の子だったが流されやすくいじめがあって相手が助けを求めても助けずスルーする弱い一面があったそんなある日友達からゲゲゲの鬼太郎の都市伝説や噂などネットや学校でも流行り始めたその少年は妖怪ポストで鬼太郎への妖怪退治の依頼の手紙を書きそれを見た鬼太郎が悪い妖怪から助けてくれる噂だった試しにそして友達から推し進められ試しに妖怪ポストをなんとか見つけて依頼の手紙を書いたがそして久しぶりに出たその依頼を見た鬼太郎がカランコロンと下駄を鳴らして現れるのだがそしてその出会いが葵のをちょっとずつだが自分を変えていく第一歩のの物語が始まる日曜朝9時新番組ゲゲゲの鬼太郎これでも君は知ってることが真実て思う?
大十四章「復活した最強最恐の妖怪牛鬼」葵と猫娘と鬼太郎は離島て場所でバカンスを楽しんでいました葵「猫ニャンえい!」猫娘「あんたには負けないわ受けてみなさい!私の本気受けてみなさい!」鬼太郎「父さん今日はここでゆっくりできますね」目玉親父「全くじゃあ」一方ねずみ男は「皆さん!ここがあの牛城島であの伝説の牛鬼を封じたとこです!」ディレクター「あの大蔵さん不潔な男信じていいんですか?」城島タレント「うるせぇ!ガタガタ抜かすな!俺が出てやってるだから感謝しろ」ディレクター「はい・・・」ねずみ男(こいつら大丈夫かよ・・・)と思うととうとう封印のタレント「開けるぞ!」ディレクター「しかし」タレントは無視していよいよ牛鬼を封じたつけもの石を蹴り飛ばしてしまいましたするとディレクター「あれ?」タレント「何もないじゃん!やっぱり噂・・・うぐ!苦しい息が!」ディレクター「梅沢さん!大丈夫・・・うわっ!」ねずみ男「ひぃ!俺知らねえ!」と逃げ去りディレクター「おいちょっとあんた責任ぐらいとれよおい!」とねずみ男は逃げ去りディレクター「ひぃ!」ディレクターまで逃げた一方鬼太郎と目玉親父のんびり日向光当たり居眠り葵と猫娘はビーチバレーをしてました猫娘「えい葵ちゃん」葵「ねこっち!」とバレーボールを楽しんでいると島の人「何だあれ!」「え?何きゃあ!」何と巨大なでかい角を生えた化け物が暴れて始めた島人「きゃあ誰か!」「おい警察呼べ誰か!」「どけよテメー俺が先だ」と見にくい喧嘩が始まり葵「こんな時に喧嘩!」猫娘「どうなってるのよもう」するとねずみ男「待てくれ!」猫娘「ねずみ男あんたまさかこの犯人はまさか!」ねずみ男「そんなことよりあれ止めろよ!」鬼太郎「ねずみ男を責めたって何も変わらない」目玉親父「ちょっと待て鬼太郎!」鬼太郎「リモコン下駄!」顔を喰らった牛鬼は怯みそして鬼太郎「止めだ!体内電気!」で牛鬼「ぐお!」と牛鬼は倒されてしまいました目玉親父「待てて言ったのに」鬼太郎「え?」目玉親父「牛鬼を倒したらその倒したものが新しい・・・」鬼太郎「ぐわっ!父さん!」目玉親父「鬼太郎!」鬼太郎だんだん体がみるみると体が巨大になりとうとう鬼太郎までも牛鬼に変わり果てました猫娘「鬼太郎・・・鬼太郎いゃあ!!!」葵「ねこっち今はできる限り避難しよは!」猫娘「鬼太郎・・・」目玉親父「あのお方が入ればしかし鬼太郎は
葵「あのお方?」目玉親父「迦楼羅様だ迦楼羅様はただの神様ではない千手観音を守った二重八部衆の一人じゃあ!」猫娘「どこに向かえばいいの迦楼羅に会うには!」目玉親父「今の状況じゃあ迦楼羅様は助けてくれん!」葵「え?」目玉親父「今の状況はみんな自分さえ助かればいいと思いパニック状態こんな状況じゃあいくらワシらが祈ろうと・・・あ!ねずみ男!」ねずみ男「ゲェ!見つかったか!」猫娘「あんたまさか牛岩崩したの💢」ねずみ男「俺じゃあねえ!犯人はあのタレントだ!あいつが勝手に!」猫娘「でも教えたのあんただよね?」ねずみ男「まあな情報提供料を」猫娘「ニャ💢」目玉親父「猫娘誰かを責める心が僅かでも残ってれば迦楼羅様は助けてくれんぞ!」猫娘「でもこいつのせいで鬼太郎は!」ねずみ男「え?鬼太郎が嘘だろ・・・」猫娘「本当よどうしてくれるの!」改装鬼太郎(お前にとことん付き合い改心させる!嫌させて見せる!)ねずみ男「ちぃわかった!町長になら牛鬼を封じた迦楼羅様の祠を聞いてきてやるから!」猫娘「は?あんたどうしたのいきなり?」ねずみ男「いいからお前は島の連中のできる限り避難してくれ!」猫娘「何であんたに!・・・わかったわそこら辺あんた任せる」葵「ねこっち!」猫娘「頼んだわよ・・・」猫娘は正気を抜いたかのような声で喋ったねずみ男「わかったわよそこはあんた任せるだから絶対に!」ねずみ男「言われなくてもわかってる!」ねずみ男死ぬ気で町長を探しまわりするとねずみ男「いた!気をつけて!あんたは!」ディレクター「あんたはあの岩紹介した」ねずみ男「そんなこと言ってる場合じゃない!町長見なかったか!」ディレクター「町長なら迦楼羅様て言う神様の祠あたりでお祈りを・・・」ねずみ男「てその祠どこだ!」ディレクター「え?」ねずみ男「その祠はどこだて聞いているんだ!」ディレクターの胸ぐらを掴むとディレクター「確か祠は」町長「あんたら迦楼羅様の祠を探してるんだな?」ねずみ男「あんたは!」そして猫娘「ここが迦楼羅様の祠ねずみ男あんたの言うとうり避難させたよ」町人「おい誰だよ牛鬼の封印といた馬鹿は!」「そうよせっかくのバカンスが台無しじゃない」「ふざけるなよおい!誰だよ!誰か聞いてるんだろう黙ってないで誰か封印解いたやつ出てこいよ!」ねずみ男「俺たちです・・・」ディレクター「すいませんでした」町人「はあ?ふざけんなテメーら」
続き「責任とれよ!」「本当よなに考えてんのよ!」「よそ者風情が」町長「やめんか!そんな心じゃあ迦楼羅様は助けてくれんぞ!ワシらにできることは祈ることじゃあ」町人たち「わかった」「こんな時に下らないことで責めてる場合じゃない!」「みんなでやろう!」「やるしかない!」町長「みんな行くぞ!」町人「おう!」「迦楼羅様お願いします」葵「お願いします!迦楼羅様!」町人「お願いします!」ねずみ男「ちぃ!祈てるだけじゃあダメだ俺がこいつを引きつけるからあんたらは迦楼羅様を!」町人「正気か!」ねずみ男「ともかく!迦楼羅様頼む、」(その必要はない十分だ)ねずみ男「誰!」すると雷鳴が鳴りよく見ると迦楼羅様でした目玉親父「あなたが迦楼羅様ですか?」迦楼羅様「私こそ千手観音を守った神迦楼羅だ」葵(すごい気迫)目玉親父「あのどうしたら鬼太郎は・・・」迦楼羅「その前に私が牛鬼をせっかく封じたのに牛鬼岩の封印を解いた愚か者は?誰だ?」ねずみ男「私です・・・」ディレクター「私もです・・・」すると迦楼羅様は「愚か者が!」と迦楼羅様が怒りに任せて叫ぶと雷鳴が鳴った鳴り巨大なやつだディレクター「ヒィ!すいませんすいません」ねずみ男「迦楼羅様お許しを!」迦楼羅様「まあそんなことより牛鬼を封印するのが先決」すると迦楼羅様は空を飛びます迦楼羅様が笛を吹きました葵「迦楼羅様何をする気なの?」目玉親父「迦楼羅様は牛鬼を封じるために牛鬼を火山に落とす気じゃあ」葵「それってまさか鬼太郎は」猫娘「これしかないだから」目玉親父「鬼太郎の凄まじい生命力ならきっと」そしていよいよ迦楼羅様は牛鬼火山まで連れ出しそして牛鬼を火山に落としました猫娘「鬼太郎・・・鬼太郎いゃあ!!!!!!」葵「鬼太郎・・・」ねずみ男「すまなかった鬼太郎俺は一体どう償えば」迦楼羅様「その心配はない」葵「え?一体それは・・・」迦楼羅様「凄まじい生命力だな鬼太郎は」猫娘「え!鬼太郎」鬼太郎「はい!あ!無事だったか!ねずみ男!」鬼太郎「あ!すいません迦楼羅様」迦楼羅様「良い仲間都喜びを分かち合うのはいい事だ」鬼太郎「はい!」迦楼羅様「しかしお前たちは・・・」ねずみ男「すいません!」迦楼羅様「罰としてお前たちはこの機体を牛鬼岩に厳重封印せよ!良いな!」ねずみ男ディレクター町人「はい!」そして全て終わりねずみ男が落ち込んでいると鬼太郎「ねずみ男?猫娘たちがあっちで
続き「バレーしてるから一緒に遊ばない?」ねずみ男か「俺はいい」鬼太郎「そう堅苦しくなるな相棒」ねずみ男「相棒・・・わかったぜ!」次回予告いよいよぬらりひょんが朱の盆をクビ!一体何がしかしそんなぬらりひょんにを影で見つめる黒い影が次回大十四章「もう一人の日本妖怪総大将」これでも君が知ってることが真実て思う後付け後もう一人日本妖怪総大将は山本五郎左衛門ではな神野悪五郎になりました映画も
バックベアード「やるなさすがゲゲゲの鬼太郎」吸血鬼「ただガキではなありませんもはや」すると「日本の雑魚妖怪を早く蹴散らし我々の楽園理想郷を作るある」ぬらりひょん「おいおいワシを忘れてなかろうか?」朱の盆「俺たちを忘れるじゃない馬鹿ども!」吸血鬼「すまなかったなあダザイダザイ日本妖怪のことは忘れてなあ?」朱の盆「何だと!」「おい?誰がダザイ日本妖怪じゃあ?言ったやつ名乗り出ろ」鬼吸血鬼「ああすまないついほん・・・」ぬらりひょん「きたかもう一人の日本妖怪総大将でありそして妖怪の眷属をしたう妖魔界の王神野悪五郎」吸血鬼(何だこいつ寒気がするそしてあの莫大な妖力はこんなやつがあの日本にいた何て信じられん畜生日本妖怪何かに我ら西洋妖怪が舐めたれてたまるか)吸血鬼「おい貴様!」神野悪五郎「何だ?」神野悪五郎は目を睨みつけると吸血鬼(体が動かない一歩もまさか実在してたとは父上からはいくら日本妖怪でも山本五郎左衛門と神野悪五郎は怒らせて敵に回すなて散々言われたからなあ)バックベアード「すまない部下が礼儀知らずでそう怒るなお主のような大妖怪に会えて光栄に思う部下の金縛を解いてくれないか?」神野悪五郎「まあ良いここにきたのは別にお前らと仲良くする気などない見てるだろ滅増一族の巫女」巫女「さすが妖魔界の王であり伝説の大妖怪」神野悪五郎「ふん下らぬ茶葉はここまで後随分遅かろうか?ラ・セーヌとマンモスブエルピーとモンローは?ベリアルは・・・ああそうだった正義ずらした鴉天狗ポリスに力を封じらたのだった失敬」ブエル「そう言うな?」神野悪五郎「やっときたか」ラセーヌ「全くこれは飛んだ大物連れきたなバックベアード」マンモス「全くです」バックベアード「そ言うわず歓迎してやれ」そしてやっと吸血鬼モンロー「すいません皆様ダァーリンのがシルクハットを忘れてましてゲェ!」ピー「どうしたのかねモンローあ・・・貴方は!」神野悪五郎「随分と遅かろうかピーモンロー?もう会議は始まっている」ピー「申し訳ございません!」モンロー「お許しを!バックベアード様神野悪五郎様!」バックベアード「まあまあ良いではないか?彼らたちも悪気はないし良い良いハハハ」神野悪五郎「甘いなバックベアード?」バックベアード「そんなことよりあの計画もいよいよだな?」神野悪五郎「あの計画?」バックベアード「お前さんは初めてだから教えてやろう」神野悪五
神野悪五郎「まあ色々文句を言いたいがまあ良い」バックベアード「皆のものも良いな?」チー「ワシは構わないアル」バックベアード「吸血鬼は?」吸血鬼「バックベアード様が言うなら構いません!」チー「良いあるワシも賛同するね」ぬらりひょん「一歩に構わん」ラセーヌ「ワシもいい」ピー「私たちも構いませんねぇ?モンロー!!」モンロー「はい!ダーリン!」ランズブィル「あれ会議終わった」あかかアササボンサ「そのようだな」アカマタ「はあはあ!会議は!」バックベアード「終わったよ全く君たちも時間をちゃんと守ってくれないと困る」アカマタ「すまない・・・あんたは!」アササボンサン「嘘だろ!」神野悪五郎「今日から世界妖怪会議の一員になった神野悪五郎だよろしく」
一歩陰陽神「何とあの伝説の大妖怪神野悪五郎まで悪党妖怪会議に集積してしまうとは」陰陽師「陰陽の頭様一体我々はどうすれば」陰陽神「結界を張り式神をたくさん持てただちにそして出来る限り奴らが日本これないようにするのじゃあ!直ちに!」陰陽師「はい!」陰陽頭「良いか!直ちに世界妖怪会議に乗り込みたいが奴らにはあの西洋妖怪嫌世界中の悪党妖怪中心的存在バックベアードまでいるその上神野悪五郎まで奴らに対抗するために一刻も早く鬼道衆退魔師を早く説得していち早くたい世界悪党妖怪会議の連中より迅速な対処をするのじゃあ!」陰陽師全員「はい!」陰陽頭(これは奴らより日本を守る戦い)
神野悪五郎ぬらりひょんの次の日本妖怪総大将正直ぬらりひょんを上回るカリスマ性がありバックベアードですら警戒心が高くなるほどの実力者策でもあり略家でもある人間社会のを人間に化けられる能力で巧み世界中の人間社会の仕組みを熟知している人間社会の環境破壊問題第三の世界大戦問題があると知り人間と妖怪全ての生物の住みやすい社会になることを祈っている為世界つまり今の現代社会を何だかんだで社会的弱者が苦しむ今現代社会をつまり人間を全て生物が住みやすいユートピアにするために日々現代社会に暗躍しているそして世界悪党妖怪会議のものが知らないように人間社会を本物のユートピアにする為大計画を裏で世界悪党妖怪会議のものにうまくぬらりひょんですら気づかれないように進めているそして何故彼が人間社会を汚れなき弱者がもう二度誰一人傷つけないユートピアしたいかと言うとある大妖怪が関わっている山本五郎左衛門をある一件で配下させているとはいえ人間ことは人間に任せるべきと毎回大喧嘩をする
続き神野悪五郎「おい貴様さっきから随分と舐めた姿しているがいつまでそんな姿でいる?」「ああすいません実は・・・」「私はこ言うものでね?」すると煙に巻かれ姿を洗われると神野悪五郎「貴様はラクシャサだな確かあの人の心を弄ぶ下劣な」ラクシャサ「打倒鬼太郎をしたくないのかね?」神野悪五郎「下らぬ人の心を苦しみを何だと思ってる?貴様」ラクシャサ「貴様こそ下らんいつまでもそれじゃあ打倒鬼太郎もできまい」神野悪五郎「黙れ」神野悪五郎「良いか貴様らの力を借りなくても儂一人の力で世界を貴様の力は借りぬ!」バックベアード「待て待てお前の力でどうにかなると思うのかね(鬼太郎を倒す?愚かなあれは利用価値が高いが人の心を弄ぶ真似だけはしたくない)ラクシャサ「しかしいろんな代表が来てるなあ大物まで巡り合う私は本当に運がいい私は」バックベアード「ど言う事だ?」ラクシャサ「こんな大物にまで巡り合う何て私は本当に運がいい」バックベアード「まあまこれで全員揃ったなさて君に頼みがあるラクシャサ君」ラクシャサ「何だ?」バックベアード「君にある依頼がある」ラクシャサ「何だ?」バックベアード「実はわな」ラクシャサ「わかった引き受けようしかし約束は守れよ?バックベアード嫌西洋妖怪のドンでも世界中の悪党妖怪大統領」バックベアード「わかっておる安心しろ」神野悪五郎(全くどいつもこいつも人間みたいに醜いのう)
ラクシャサインドの出身の妖怪性格は非道であまりにも卑劣な策略ばかり巡らせており神野悪五郎ですら怒りを感じるほど鬼太郎を倒しそしてバックベアード次の後釜を狙っている
第十四章「もう一人の日本妖怪総大将」屋敷内ぬらりひょん「馬鹿ものが!何度言えばいいこの馬鹿が!」朱の盆「申し訳ありませんぬらりひょん様!」ぬらりひょん「全く何度言えばわかるんだ貴様は!あんな葵など鼻の下伸ばし寄ってこの馬鹿が!」朱の盆「ぬらりひょん様すいませんすいません!ぬらりひょん様!」何故こんなにぬらりひょんが怒ってるかと言うと実は三時間前ぬらりひょん「ハハハ貴様さえいなくなればワシの野望もこれで」実はぬらりひょんはある罠を仕掛けて葵をまた誘拐したけど朱の盆実は何だかんだでお人好しな一面があり朱の盆「これで鬼太郎はお終いだ!」すると葵「ねぇ?私と友達にならない?」朱の盆「え?」葵「いゃあさあ鬼太郎が人間と妖怪の調和が大事なんだてそれにぬらりひょんと鬼太郎手を組み分かり合えば妖怪と人間の間の好き支配者になれるよ?鬼太郎が妖怪をまとめてさあ?幽霊族最後の生き残りである鬼太郎なら私が交渉しましょうか?」朱の盆「え!本当に!」葵「だったらこの縄解いて痛いしあなたが暇られたら鬼太郎のとこ行けないじゃん!」朱の盆「うんわかった!」朱の盆「ぬらりひょん様人間と妖怪調和が大事ですですから葵の縄解きました!」ぬらりひょん「この馬鹿が!!」鬼太郎「好きあり!」ぬらりひょん「貴様話さんかわしの刀を」鬼太郎「体内電気!」ぬらりひょん「ぎゃあ!!「朱の盆「ぬらりひょん様!ぎゃあ!!」ぬらりひょん「貴様はあんなたかが人間の小結なんかに馬鹿が!」朱の盆「ぬらりひょん様チャンスを・・・」ぬらりひょん「貴様は今日中でクビだ」朱の盆「え?」ぬらりひょん「クビだ!出て行け!」朱の盆「嫌だ・・・ぬらりひょん様・・・チャンスを・・・」ぬらりひょん「ない!あんな大チャンスを前にマヌケが!」朱の盆「しかし!」ぬらりひょん「いいから出て行け!この人を脅かすことしかできない役立たずのアホ妖怪が!」朱の盆「ああ!!!」ぬらりひょん「ちぃ早くウッとしい奴が消えてスッキリしたは」すると「バサッ」ぬらりひょん「何やつ!」ぬらりひょん「ただの烏かムカつくはよくもわしの屋敷の盆栽にクソが!まさか鬼太郎の使う烏かそうしちゃ俺ん鬼太郎を今すぐ倒すのじゃあわしの配下の妖怪集めて!」そしてその烏の行き先は「ご苦労」「全くいくらあの件で鷲を配下にしてるからって一人でぬらりひょんの屋敷に生かすとは」「すまなかったなあしかしぬらりひょん
続き神野悪五郎「ぬらりひょんほどの悪運が強く配下の妖怪が多い妖怪相手はな」神野悪五郎「まあそれもそうか」山本五郎左衛門「そう言えばぬらりひょんが朱の盆を首にしたななんか鬼太郎を倒しそびれたて」神野悪五郎「ど言うことだ?」山本五郎左衛門「かなり隠れて同行を探ったからわからなかったが朱の盆貴様は首だて」神野悪五郎「いい事思いついた!ワイ」山本五郎左衛門「ど言うことだ」神野悪五郎「鷲にいい考えがあるそれにやつといい加減決着をつけようと思ったとこだ」一方ぬらりひょん「おい!朱の盆茶だおい朱の盆ちゃ・・・ちぃおい旧鼠じゃあねずみだから汚いしなあれねずみ男ほどじゃないけど仕方ないおい!」一方朱の盆「ぬらりひょん様・・・」すると「おい朱の盆!」朱の盆「ぬらりひょん様ぬらりひょん様!」ぬらりひょん「さっきはちょっといいすぎだった許せ」朱の盆「え?何を言っているんですかぬらりひょん様!ぬらりひょん様は何も」ぬらりひょん「しかしワシ勝利を前にちょっと図に乗って油断したからなあ」朱の盆「ぬらりひょん様!しかしあの娘を逃さなければぬらりひょん様今頃」ぬらりひょん「しかし勝利を前に油断してしまったのも事実よってクビなしだ」朱の盆「ぬ・・・ぬらりひょん様!」「ドスっ」朱の盆「ぬらりひょん様・・・何故」「バタン」山本五郎左衛門「単純だな」そして朱の盆「うんぬらりひょん様?」神野悪五郎「おはよう朱の盆くん」朱の盆「貴様ぬらりひょん様ではないなあお前はぬらりひょん様と長年対立しているもう一人の日本妖怪総大将て言われている神野悪五郎!と山本五郎左衛門!」神野悪五郎「おっさしがいい貴様をおびき寄せぬらりひょんを殺す」朱の盆「ふん馬鹿が俺ぬらりひょん様に首になったんだあ今更」神野悪五郎「お前何も知らないんだな」朱の盆「え?」神野悪五郎「あれはそうでもしなきゃ他の使える配下の妖怪に示しが付かなく仕方なくクビだ」朱の盆「そんなわけ・・・」神野悪五郎「ある!」神野悪五郎「だから朱の盆貴様は奴をおびき寄せるのに最適なんだよハハハ待っておれぬらりひょん500年も続いた因縁に決着をつけてやる!」朱の盆(ぬらりひょん様来ちゃダメです)ぬらりひょん「はあつまらないあいつがいなきゃなんか調子が狂う」するとぬらりひょん「なんだこれ?果たし状か開けてみるか?な何だと!」その手紙内容は(ぬらりひょん今から50分以内にワシの屋敷に
続き(ぬらりひょん今から50分以内にワシの屋敷に来いさもなければお前の部下がどうなってもいいのか?)ぬらりひょん「これは一体まさか奴ら!ふん馬鹿めあんな奴部下でもないは!」(早くぬらりひょん様みたいな大妖怪になりたいです!)(ぬらりひょん様は脅かすだけのダメ妖怪の俺をダメ妖怪と言われ馬鹿にされたづづけた俺をそばに置いてくれて居場所を与えてくれて本当にありがとうございました!)ぬらりひょん「あんな奴・・・」「しゃあ!」ぬらりひょん「ちぃ蛇骨婆か何だ」蛇骨婆「助けに行かないのかい?」ぬらりひょん「あんな奴もうワシの部下でもないからなあ!」蛇骨婆「でも朱の盆は昔からのあんたの・・・」ぬらりひょん「うるさいわあ!あんな役立たず部下でもないわ出て行け!」蛇骨婆「ひぃ!」蛇骨婆「酷い奴じゃあ自分の部下をワシはあんな奴の部下になってワシは本当に・・・開けてみるか」こっそり蛇骨婆が開けると手紙がありそこには(ちょっと馬鹿を連れ戻してくる)蛇骨婆「素直じゃないねお前さん・・・」ぬらりひょん「たく何故あんな奴のために!ワシが!」そして屋敷を見つけぬらりひょん「ここか!」屋敷を見つけましたぬらりひょん「出てこい神野悪五郎!」ぬらりひょんが叫ぶとぬらりひょん「ちぃどこにおる」するとぬらりひょん「ぐわァ!妖怪用の結界だと!」ぬらりひょんは結果から一方も行けません「ぬらりひょんやはりなんだかんだアマちょろいなあぬらりひょん」ぬらりひょん「やはり貴様か神野悪五郎!」神野悪五郎「久しぶりだなぬらりひょん?」ぬらりひょん「やはり貴様か何のために!」神野悪五郎「いい加減決着をつけようじゃないかどっちが日本妖怪総大将かて」ぬらりひょん「下らぬ奴だそんなことで」神野悪五郎「それより自分の立場を弁えたらよかろうか今の状況を見ておい」すると縛られた朱の盆が現れました朱の盆「ぬらりひょん様俺のことはいいですから!」神野悪五郎「黙れ」と言い朱の盆を脅すぬらりひょん「まあしかしもう一人の日本妖怪総大将でもあり妖怪魔界の・・・」神野悪五郎「黙れぬらりひょん!」ぬらりひょん「お前は妬ましかっただけじゃななんせ朱の盆とワシは仲がいいそんな捉え方だが」神野悪五郎「黙れ!ぬらりひょん!わしの妖魔界結界で殺してくれる!喰らえ夜の闇よ!」神野悪五郎が能力を発動しようとすると鬼太郎「リモコン下駄!」神野悪五郎は顔にぶつかり怯み神野

