アニメ『とある科学の一方通行』はおもしろい?つまらない?
jCスタッフという会社はクソ最悪だけどスタッフは頑張ってんのかな?まぁでもぶっちゃけ禁書三期あの出来でやったんだからもう少しね........
とある魔術の禁書目録3期より全然おもしろいあんまりとある魔術の禁書目録見なかったしつまらないからそれに比べてとある科学の一方通行はキャラが面白みがありDAとかと統括理事会それじれの思惑狙いとかありアクセラレータ黄泉川とかの珍しい人間関係とか好きだしそれにアンチスキルvs DA戦とか面白そうだし!
なんか主人公声優、キャラの性格を考慮してもアクセラレエターよりウチ娘のデイルの方がイキイキと演じてるな。
アクセラレータの活動を抑えたいのかもしれないけど、テンポ悪くなってイライラする。時々説明口調になるのなんかびみょ
主人公がダークヒーローな訳だが、さらに最強で毎話無双してて面白い。とある本編より話にもついて行きやすいし
禁書1期の中盤までは、ジャンプ漫画的なノリがウケてたんだけどね。
ジャンプ漫画のバトル物主人公は成長し強くなる、または最初からある程度強いのに対して、上条は全く強くならない、なろうとしない。
そんな上条に反して敵はどんどん強くなり続ける。上条が勝てるはずがない。そんな矛盾から少しでも目をそらすために、魅力ゼロの一方通行を準主人公に格上げしてるんだよ。
とにかくこのシリーズは登場人物の名前がオカシイんだから登場時にテロップを使って名前を表示した方がいいと思う。
>>85
ありがとう。声優さんが悪いわけじゃないんだけど、禁書三期も名前が聞き取りづらいんだわ。特に日本人。
オヤフネモナカ?オヤフネサーマ?カキネテイトク?フキヨセイリ?
この物語の破綻の要因の第一は、ブラック企業も真っ青の超過密スケジュールであることは間違いないだろうな。
このシリーズは目録Ⅲから見始めましたが、相変わらずコレも説明不足甚だしいですね。専門用語というか造語が多いので何を言っているのか判らない場面が多々見られます。
せめて、ナレーションを使って「〇〇〇〇とは△△△のことである」のような説明があれば初心者でも話を理解しやすいと思いました。
原作を知らないのでアニメだけでは理解ができない。
アニメから原作が気になるとはならなかった作品です残念。
アクセラレータの無双を見せたいだけの無駄アニメ。イキリトと同類。禁書目録1期らへんは良かったのになー
まあそれがアクセラレータだから3期はちょっとアクセラレータの扱いがひどかったアクセラレータはチートキャラランキングに入ってるしむしろ無双で敵を圧倒的に倒すスタイルがおもしろいこんな圧倒的に敵を倒しておもしろいと思うのワンパンマンのサイタマ vsボロス戦の時ぐらいだったしすごくおもしろいしスカッとする
とある魔術の禁書目録3期と違ってアクセラレータがいいやつすぎ感がないアクセラレータが自分のために戦う感じが好きですとある魔術の禁書目録はアクセラレータがなんかすごいいい奴にしすぎて弱い奴や弱者のために戦ってる感あってキャラが崩壊した感じがあるとあるアクセラレータじゃあそれがなく残虐だけど優しい一面があるアクセラレータが見ることが出来ておもしろいです!
このシリーズの伝統なんだろうけど、ご都合展開が酷すぎる。
主役以外の登場人物が全く活きていない。しかも無駄に多い。
>>106
ネクロマンサーの女がだんだんうざくなってきたwサポートすらできてないのに無駄に私が私がーって出しゃばるし、そのくせうざい絡みしてひたすらあざといアホの子アピール…ヒロインは打ち止めだけで良くね?すごい展開がぐだる
>>106
あと、アンチスキルとか他のメンツも協力する展開だったら良いのに周りが足引っ張るメンツばかりで結局アクセラレータ一人で倒して終わるだけっていう…ラノベの悪い所出てるわ
アクセラレータが敵を圧倒的に倒す感半端なくおもしろいとある魔術の禁書目録3期はミサカワーストに押されたり垣根帝徳とやりあって互角にしてやっぱり圧倒して倒すシーンはいいとして黄泉川垣根にやられて暴走するわミサカワーストと戦ってる時何だかんだでボコボコにやられるは主人公上条当麻に何だかんだで倒されるはで最悪最低けどとあるアクセラレータじゃあ!ちゃんとアクセラレータが敵を圧倒的に倒すシーン盛りだくさんだしスカベンジャーを圧倒的に倒すシーン時最高に面白いやっぱりアクセラレータはこうでなくちゃ!敵を圧倒的に倒してくれなきゃアクセラレータじゃない!苦戦してボコボコにされる相手は木原数多か上条当麻だけでいいわだけでいいんじゃ!
>>112
なろうだってもっと面白いだろう。
見る人によっては、このシリーズはスマホ以下だと思うよ。
禁書や電磁砲の一期の時はジャンプ漫画のノリで面白かったのに、どんどん話がわかりづらくなってきたな。
元々、穴だらけの厨二設定が表面化してきた感じなのかな。
禁書目録の暗部編を中心に一通主役で展開する話かと思っていたので期待外れジャン。とうま→一通、インなんとかさん→ラストオーダー、とキャラを変更しているだけで、やっている事は禁書本編(登場するゲスト女性キャラを助ける、という展開)と大差無いジャン。おまけに禁書本編と同じく、ヒロインの登場回数が圧倒的に少なくて「ラスなんとかさん」状態なのも悲しいジャン。
確かに。相変わらず能力とか敵味方の目的について説明が一切無いので、ワケわからんという意見が当たり前だろうね。
内容云々以前に、語尾が○○じゃんよ、と言う痛い中年女性とか、会話の度にミサカハミサカハと入れてくる子供とか、見てる側なのに恥ずかしくなって来て、視聴継続は無理でした。

