アニメ『神無き世界のカミサマ活動』はおもしろい?つまらない?
なんかハゲ(超ド直球)の話題が出てたけど、ミタマ様のおチカラでハゲをフサフサにしたら、滅茶苦茶信者増えそうだな。
先週、色々ヤバ過ぎて中止になったんでしょうか。
エロ本見てハァハァするロリとか。
信仰がない世界で他の神様も信者ゼロのはずなのに、なんでミタマ様が頭下げないといけないのさ?わけわかめ。
酷すぎ。
予算節約の為にある程度はゲーム画面で手抜きするのも仕方が無いとは思うが、大事なシーンまでゲーム画面でやるとか、マジでダメ過ぎだろ。
>>136
内容が糞みたいなものだからなぁ
真面目に作ってもしょうがない
それならとことん糞アニメにしてネタとして
存在する方が儲かるってもんよ
榎本とかいうクソつまらなそうな人生送ってそうな奴も採用する奴もどっちも廃棄物以下
てかコメントのなさが全てを物語ってるw
2ヶ月近くコメント無いってwww
榎本なんて呪術で一発運が良かっただけの一般人以下の声質、演技なんだからとっとと消えろ
呪術より前から聞いててずっとモヤモヤする声と演技
よくそんなんで声優になろうと思えたよねホントにw
今更だけど、OPで
おねがい かーみさーま かなえて ♪
の部分をミタマ様が歌ってるんだが、神様はおのれやろがい!
・・・ってツッコミ入れたい。
絵が雑過ぎて、レギュラーメンバーにしれっと溶け込んでバンドメンバーに入ってたガイアが誰か名前言うまで分からなかった。
最近、延期?だか休止だかで放送日に再放送流すのに躊躇が無くなってきた気がする。
そういう時、以前は総集編だかなんだかを作ってやってたのに。
ユキトに惚れている筈の女の子が、ユキトが食われた途端に躊躇なく軽トラのエンジンをかけて逃げたの笑ったw
人間味薄っ!
泣き喚いて混乱したのを、姉が引っ叩いて正気に戻すとか、そんなシーンを入れれば良かったのに。
>>155
あれ笑うよね
あのシーン、一瞬の戸惑いもなく・逃げながら泣きもしないのはあの世界で生きて来たからなのか胆力がえげつないし、あっさりしていて驚く
ただ、泣きわめいて混乱は少女漫画に毒され気味な気がする。
村に戻ってからも泣いてなかったけど設定なのかね?
尺や作画コスト・脚本の都合とどちらなのだろう。
クソみたいな演出に専門学校生にでも作らせたようなCG、パースめちゃくちゃな作画、シーンにまったくマッチしない音楽、演技が下手くそな主人公声優、何一つ褒めるところがない
これら無能オールスターズの一番の被害者は原作者かもしれない
と思ったが、OPだけはいいかも
これまで見てたから
とりあえず最終回まで見るかって
考えで見てたけど、
途中で全然面白くなくなって。
ハッキリ言ってつまらなかったわ。
ロキがかっこいいだけのアニメ
主人公は棒すぎて迫力も無し、全部雰囲気ぶち壊す酷い演技
作画は序盤所々頑張っていたが、しりすぼみ型だった
ストーリーは頭脳戦かと思いきやそんなこともなく、ギャグかと思いきやそれも違う
シリアスでもない
カットしすぎてるのか、元々コレなのか分からないがただ常に信者を求めてバタバタやってるだけで内容がない、感動もない
緩急もなければ驚きもない、カタルシスは無
とりあえずテキトーにエロい場面だしときゃいいだろっていう、まともなストーリーを作れない無能性を隠すかのような陳腐な内容
ガチの馬鹿だけが喜ぶ感じの内容
いわゆる現代知識をさも自分が生み出したかのように、ドヤ顔で扱うやつのかなり酷い版
まあそれは百歩譲っていいんだが、主人公君いかんせん何もやってない
ベラベラドヤ顔で指示出すだけ、全部神様だよりすぎてそこらの俺TUEEEなろう以下
神の力を主人公に譲渡して、主人公が俺TUEEEする方がまだ面白かっただろう作品だった
国の在り方や信者数の可視化、高度文明の影響下の人間の姿、神になろうとする生命体とか、そういう設定面だけは面白かった
全話視聴
頭の3話くらいまでは作画も酷くなくて、やや期待していた
昨今流行りの異世界転生もののテンプレ演出、例えば、ハーレム、文明機器の使用、RPGゲームの要素、ドランボール的ナンデモアリなエネルギー体放出の攻撃などなど、これらのこすられまくったテンプレ要素で見えにくくなってはいたけど、話の構成、例えば、現代よりも発展した高高度文明の崩壊後の神の概念創出を良しとしない時代設定、そこでの専制主であった者の死去、それによるセカンダリーポジションであった半人半機の能力被付与者による多頭政治に近しい統治体制、宰相的立ち位置のロキによる統治機構破壊により混沌化した世界での大臣クラスによる最高権力争い、などなど世界観自体は手塚や藤子Fらが好んでいたプロットと割と通ずる所が多くて、構成自体は悪くなかったと思う
原作知らんので何とも言えんが、この設定で少しシリアス路線で、人物設定やら環境設定、派閥ごとの組織設定なんかを丁寧に描いていったらそれなりのものになるのでは?と思った
ただ、見た限り予算にも時間にも余裕が無かったであろうことが明白で、しかも1クールに収めるには割とスケール大きなテーマだったので、後半の駆け足感、シーン多重用のやっつけ仕事、表現しきれないならばのエロ頼り、という必定に落ち着いたのかと思われる
ただ、おもろかったのはそんな中でも軽トラ爆走シーンだけには力を入れていた事
あと、作品前半までの緒方恵美の後半を期待させる演技
後半は全てがグダグダだったので何も言えん
新興制作会社だったから無理な要求でも飲まなきゃならんかったのかもしれん

