アニメ『とあるおっさんのVRMMO活動記』はおもしろい?つまらない?
「助けたはいいが」ってあなた自分で駆けつけて餌付けしただけでしょ、なかった事にしたいならシナリオに首突っ込むなよ
主人公がログインしないだけで滅ぶ世界なの?
運営仕事しろ
内容がただの厨二病の妄想なんだよな
やる事全部やって使う武器が全部成功する
ソロで居たいのに周りが周りが集まって来るぜ
最終回でおっさんが目覚めて何だ…全部夢かで終わるの?
みんなー
夜勤明けで眠い中これの最終回見た気持ちわかる~?
わかるわけないよね?俺にだってわかんないんだもん!
何この気持ち?面白いとかつまらないとか、不快とかもやもやだとかそういうのいっさいがっさい凌駕する形容しがたい漫然とした気持ち
MAHO FILMに聞きたい
「なぜ?」
このアニメが始まってから終わるまで一貫してこれ
「なんで?」
このアニメ最後まで見てる俺に向けても
「どうして?」
ついでにお前らにも
「Why?」
このアニメが出来上がるからにはなにがしかの原因があるはずだよね?
そこで俺は視点を変えることにしたんだ
結果的に糞アニメが出来上がったのではない
『はじめから糞アニメを作るという目的だった』のではないかとね
糞アニメ銀河一決定戦
一度はその名を耳にしたことがある人もいるかもしれない
そう、知る人ぞ知る銀河一の糞アニメを決定するべくあらゆる異星のクリエイターたちが一堂に集うあの大会だ
MAHO FILMは参加するだけでも名誉なかの大会にエントリーしていたんだ
そうして今日までの準備期間で作り上げてきた数々の糞アニメ作品を通して研鑽を重ねついに出来上がった集大成
糞アニメの中の糞アニメ
糞中の糞
それがこのとあるおっさんのMMなんたらかんたらだ
糞アニメのマスターピースと言って差し支えない
銀河系の頂点に立つべくMAHO FILMが社運どころか星運をかけ死力を尽くし送り出す渾身の傑作
銀河一の糞アニメの名にふさわしい母なる大地の代表となる作品がこれなんだ
行って来い!アース!
もぎ取ってこい!
その名が示唆する地球代表として銀河一の糞アニメの座をその手に!
指名手配はやり過ぎにしても、先に無礼を働いたのはアースなのに、話も聞かずブチギレて戦闘って頭イカれてませんか…
結果的に後日談で、粛清対象の悪い奴だったから良かったものの、実際その場ではムカついて殺しただけですよね…
しかもクイーンにもキレてたくせに、当たり前に貰ったチート駆使して倒してたし…
目立ちたくないとか言いつつ、ドラゴンからも伝説装備みたいの貰ってるし…
この主人公がどうなりたいのか、最後まで理解できませんでした…
低賃金重労働でこんなゴミ作るためにアニメーターになったんじゃなかろうに、携わった方々はご愁傷さまです...
原作者と企画通した人間は恥を知れ
今期は始まりが微妙そう・イマイチそう・酷い物でも予想外に結構面白くなった物が多かったけど、
最後まで酷いアニメは今までのアニメの中でも突き抜けて酷い物が多かったな
あのクソ使いづらそうな弓って使ってるの?
ゲーム設定ならギリ使えるだろうけど現実に近いならすげぇ無意味な
すげぇ無意味な弓(遠距離)→魔法の杖(遠距離)→ムチ(中距離)
の変える方が手間掛かって不利になる謎装備とか
漫画の無料をながら読みで気持ち悪くなって諦めたんだよな
そこは日本人が大好きなインベントリというチート概念でプレイするんじゃないの?
取り回しがクソでも、ゲーム内なら構えた所に出したり、装備不可でも障害物として使えたり、自由落下でダメージ与えたり、危険物をノーリスクで持ち運べたりと、とても夢のあるお話
インベントリで変えても数秒はロス出るだろうし魔法もほぼ遠距離特化な感じの風で被るって
メイン弓ならせめて相手の動き鈍らせる雷、土、氷辺りのにしない?
変な装備と変なスキルなどで無双
爽快感
現実的な武器と変異的な戦い方で上位に食い込めるかってぐらいの戦力
納得出来て気持ちいい
現実的なのに変な事で無双
気持ち悪い
一種の不気味の谷見たいな感じかな?
現実離れした無双や現実的な戦い方は見れるけど半端に現実的なのに現実的じゃない無双感
無課金が重課金を出し抜くために必死こいて開発した変則的な技(プレイスキルではないタクティクス)は見苦しいが洗練されていて、それで課金アイテムが吹っ飛ぶなら運営はスルー。
大半のゲームはサーバーの負担を減らすために
プレイヤー同士を戦わせている。
イベントも開いてねーのに殺し合うとかご苦労さまバンバン課金アイテム消費しろい!が運営の理論
プレイヤーがいないエリアで勝手に動いて負担をかけるNPCとかSF過ぎてとても夢のあるお話
シミュレーションならいつの間にか文明が滅びてスゴイ耐性を持った生き物か怪しいモノが大繁殖してるよねって
コレはアース違いでシムアースだ
いちいちしょーもない事で喚くわ文句ばっか言うわ、主人公の魅力がまっっっっったく無い。
しかも中身は理屈っぽいおっさんのはずなのに、ゲーム内ではそうでもない謎の落差。
まったく感情移入できない人間性。
作画・内容・魅力 全て文句なく最低評価できる作品でした
でも、出てくる声優さんだけは良かったです。
ガチでおっさんが描いたのかと思う古そうなよくわからんノリが連発したときは、何を見てるんだろうって思っちゃいました。
全話視聴
原作は知らん
漫画も知らん
端的に、六日の菖蒲、十日の菊
金も時間も無かったんだろうが、脚本、演出、作画は最低限
唯一救いがあったのが劇伴くらいか
この手のナーロッパ的チートものによくある、安直な民族音楽ものや、大袈裟オーケストレーションのおざなり仕上げだけではなく、安上がりな8ビット、16ビットサウンドものながら、毛色は変えようという、劇伴担当の遊び心のあるものが多かった気がする
それ以外は評価するもの無し
主人公が街中を歩く時にまで刃を付けた靴を履いてたので、萩原流行かよ、とは思った
あれで市場の中ザックリやられたらたまったもんじゃない
ネタなのか解らんが、そこだけクスッとした
wikiにも大して書いていなかったが、ゼーレ演出の黒服の運営陣が、主人公の予想外のゲーム攻略に翻弄されながら対処する、みたいな話なんだろな、とは思う
シャンフロと同じか
ただ、明らかに時機を逸しているのに、2020年頃にサービス終了したゲームのメディアミックスアニメを今やる意味が解らない
石川界人はちゃんと叫んで芝居していた
松風さんの無駄使い感もなんとも
制作陣は割といい人選だったので、無理して制作会社が請け負ったせいか
ここで書いている人がいたが、実作を見ても解るが流石にまだ中国アニメは日本から学んでいる段階かと思うので、中国資本の投資が無ければ成り立たない今の日本アニメ業界とはいえ、現段階でクソ原作のアニメ化によるジャパニメーション劣化の促進とその風評による煽りで、中華アニメ優位の状況を築くフェーズではないかな、とは思う
けっこうな高給で日本人がヘッドハントされてるみたいだから、遠からずやりそうなしたたかさはありそうだけど
wiki見る限り続編やっても、チラ裏レベルのテンプレ要素のごった煮にしかならんから要らんよ
原作者の思い出作りで終わらせておくのが得策

