ソフィアチャンネルの六神がななもん組と怪異にあったらどうなる?(くねくね後編)
おじじ「ななもんさんすぐ来て??」
ななもん「急かさないでよ今徒歩で((」
アルテマ「何呑気に歩いてるんですか??早く来ないと始末しますよ??」
ななもん「こんな所にも始末屋病が!?」
ゆうりん「えなに始末屋病って」
ゾディアーク「…ついでにあの化け物きてるぞ?」
おじじ「わー!わー!わー!わー!」
ゆうりん「来るなアルテマさんの所に行けぇぇぇぇぇ!!」
アルテマ「理不尽ですよ!?」
ゾディアーク「倒すことは?」
アルテマ「破壊の光」
おじじ「あ、多分無理だ」
ゆうりん「くるなぁぁぁぁぁぁ!!??」
ななもんパート
ななもん「いや…巫女って言っても血は薄いし…出来るかな…」
ななもん「でも後々りあんさんに始末されそうだし…やらないと死ぬ。」
ななもん「…ん?これは…"博麗の巫女史伝書"!?これを使えば!?」
おじじパート
おじじ「ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
ゆうりん「うるさいぃぃぃぃぃぃ!!!!!」
アルテマ「あなた達のほうがうるさいです!」
ゾディアーク「だが化け物逃げたぞ??」
ゆうりん「もしかして大きい音嫌い?」
おじじ「それだ!」
ななもん「おーい\(^o^)/化け物どこ〜?」
ゆうりん「今追い払いました!!」
ななもん「追い払っちゃあかんのよ」
アルテマ「あ!!来ましたよ!?」
おじじ「来るの早!?」
ななもん「うおおお!!適当に"夢想封印"!!!」
ゾディアーク「……?何故だ?」
アルテマ「…あれ?あの技のエネルギー…」
おじじ「さっさと始末されやがれぇぇぇぇぇぇ!!」
ゆうりん「あ、結局始末するんですね」
ななもん「始末屋って恐ろしいよね…」
アルテマ「…あの、ななも」
メトクマ「おおおおおおい!!みーんなー!!」
ゆうりん「待って何でメトクマいるの!?」
ななもん「私が呼んどいた☆」
ゾディアーク「……」
その後は帰れましたとさ
ちなみに博麗霊夢は空を飛ぶ程度の能力を持っており、この能力は空を飛ぶこと、つまり無重力。地球の重力も、如何なる重圧も、力による脅しも、彼女には全く意味が無い。身も心も、幻想の宙をふわふわと漂う不思議な巫女である。相手がどんなに強大だとしても、彼女の前では意味をなさない」(『東方永夜抄』のManualから)。らしい

