アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 京都動乱』はおもしろい?つまらない?
>>187
だよね!あとまさか二重の極みを教えた人間が志々雄真実陣営だったとはね…
>>192
おい、ネタバレするな!楽しみがなくなる…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
>>195
でもあれ実力ではアンジの方が上じゃなかった?
アンジが戦意損失してトドメをさせなかっただけで
>>202
宗次郎に関しては縮地の一歩手前とかで永遠と舐めプしてたけど、最初っから本気の縮地だけで戦ってれば絶対に勝てたのにな
>>204
それが縮地の弱点かも。いきなり全力でやると筋肉的負担が大きすぎで肉離れが起きるから、まずは一歩手前でウォーミングアップする必要があるのではないかと、勝手に妄想している。
>>205
いや剣心を相手にするとイライラするから本気の縮地は使わないって言ってたやん
別に最初っから本気は出せたやろ
>>209
少年ジャンプ作品の主人公で無様に敗北し
死んだ奴はデスノートの夜神月しかいなさそうだしな
最後は必ず正義に勝たせなきゃいけない掟でもあるんだろう
戻し切りは不可能
そもそも細胞同士の接続を断つのがいわゆる切断なので、組織をまったく潰さずに切ることそれ自体が無理
大根の水分と断面の滑らかさで真空状態と表面張力などで、くっ付いて見えるだけ
>>214
むしろ真っ直ぐ切らずに凹凸が出来るように切った方が可能性は高いかも知れない
野菜は収穫された後も直ぐに成長が止まる訳ではないので採れたての野菜なら修復力で再度くっつく可能性もゼロではないと思う
ただそれが戻し切りと呼べるのかと言われたら違うとも思う
>>215
出荷可能な状態になった大根は、一度掘り起こした際にヒゲ根が切れてしまう
切れているとたとえ綺麗に繋げて埋め戻しても再度成長することはなく、くっつくこともない
むしろ育つと、収穫時期を逸して植え続けると根菜部に「す」と呼ばれる穴が開いた状態になり、そこから水分が抜けて中空になることで知られている
育ちきる前の大根でヒゲ根が無事なら可能性があるかもしれないが、やる価値のある実験とは正直思えないな
ちなみに根菜類は収穫後に地中に埋めて保存できるものが多いが、その多くはヒゲ根が切れているのでそれ以上生育するということはなく、「直射日光や酸化を防ぎつつ、一定の湿度と温度を保持できる」という冷蔵庫に近い効果のみが起きる
そもそも戻し切りという芸は手品の類いで、包丁を売るために大根を擬人化してデモンストレーションしたものと言っていい
「大根が切れてないと勘違いするほどの切れ味」という比喩的な売り口上だったはず
勘違いなどしていないので当然切ったところから傷むし、埋め戻してもくっつかない
本作の作者は『比喩を事実と誤認した』のだと推察する
>>216
これは作品否定になっていないし、そういう意図もない
当時まだ顕微鏡は極めて珍しいもので、顕微鏡で植物の組織を観察するような教育など99%以上の人が受けてないはず
当時の万人が間違って戻し切り可能だと思い込んでいても、それは「当時の常識に則った認識」になる
つまり、当時の認識では間違いとは言いがたいし、作品として整合性はとれていることになる
間違って覚えて困るのは現代人の我々だけ
>>221
息子のせいくうがいるから大丈夫だよ。しゃっくうが生前に制作してた真打をくれるから。その真打にしゃっくうの本心のメッセージ的なのも刻まれてるから楽しみに待っててね。
トモコレの喋り方2
あーーリーがとーうごーざいまーす
そーうーいーうことーねー
以上!

