アニメ『花は咲く、修羅の如く』はおもしろい?つまらない?
過剰演出でカバーしまくってて声優を甘やかしてるもんかと思ったら安野希世乃は長ゼリフやらされてんのw
この主人公、「自分は絶対他人に好かれるタイプ」だとでも思ってんのかな?
なんでここまで図々しく踏み込んでいけるんだろう
主人公の朗読が一番迫力ない…
全然引き込まれない
他のキャラはさすが声優さんてすごいなって思えるのに
声優の実力だけで魅せられる自信がないのならこんなものを題材にすべきではなかったと思う
個人的にはNHKの「100分de名著」などで朗読を聞く機会が毎週あるんだが、こうしたところの朗読を聴くとわかると思う
世の中、説得力がこんなものではない人が多々いる
対して本作は、特に主人公だが、はっきり言ってまったく引き込まれない
俺は読まれた中では更級日記が作品として一番好きだが、あれすら引き込まれなくて、いまもう惰性で視聴してる感じ
読みがアニメ的にゆっくりすぎるし、萌えアニメ的に完全に喉を使って読んでるしで、聞いてて退屈
>>106
基礎の基礎から分かってないのか
まず「NHK杯全国高校放送コンテスト」、通称「Nコン」はいわば放送部の甲子園であり、これこそ彼女達が挑まんとする大会だと劇中で説明されてただろう
これは日本語の発音に関する権威をNHKが握っているんだから当たり前の話だ
そしてきみが小馬鹿にしているNHKの朗読番組に出演するような人こそ、この大会に本気で臨んでいることになる
ちなみにこれの作者はなぜかずっと「Nコン」の話を書き続けている
『響けユーフォニアム』の合奏部門があるのは「NHK全国学校音楽コンクール」でNHK主催の別の大会だが、ややこしい事に略称は同じ「Nコン」、同じNHKの大会だ
朗読技術ついては、大半の視聴者は良し悪しの判断基準を知らないからこそ、監督が指導してその判断基準の一部を示していただろう
マジの話をすれば、「引き込まれない」と言うのは俺の主観ではなく、そこに明確な基準があるからこその発言だ
しかしそれだと朗読未経験者はより腹が立つだろうし、俺が経験者であることも文章では伝えようもないだろう
だから仕方なく主観的に言い換えたんだが、現状の彼女らが下手というのはただの客観的事実だぞ
とりあえず「Nコン 高校生 朗読 YouTube」とかで検索してみるといい
よほど聴き取り能力に難がなければ読み方が全然違うと理解できるはずだ
>>109
何でそんな必死なのかは知らんが、それがお前さんが経験者であるが故に本作が描く表現方法と自身の経験則との違いからの憤りならそれは理解はするが、そんな長文でまくし立てて周りがどう思うかの想像力は働かんのか?自分の感情だけを優先するのは表現者としては如何なものかと思うが?
>>110
アナウンス部門は原稿作らなきゃならないから頭が良い方が向いてるって言ってたじゃん 要はそういうことよ
私の好みとは違う。
部活物や競技物で私の好みの作品は、どれも視聴後に「あの競技をやってみたい」「主人公のまねをしてみたい」と感じるものばかりだった。でもこの作品は朗読の奥深さや暑苦しさみたいなとても心を揺さぶられる何かがうまく伝わってこなくて、視聴しても登場人物のたぎる気持ちに同調できなかった。
好みでない点を一言でまとめると、人物の生い立ちや価値観の掘り下げが一歩足りない印象がある。
特に第1話。主人公の花奈が朗読を好きなことは見ればわかる。でも朗読を始めた動機、長年続けた動機、放送部に入部したかった動機、このあたりがいまいちピンと来なくて花奈の趣味に共感できなかった。
百歩譲って朗読を始めた動機は些細なものでも構わないとして、花奈が何をやりがいに朗読を続けたのか、この点が腑に落ちないうちは私は主人公に同調できない。
以下に書くことは私のただの妄想だが「花奈には島に同世代の友人がおらず、島の子供たちを喜ばせると寂しさが紛れたり自分が必要とされている実感が湧くので朗読を続けた」等の描写が入るなら、少なくとも私は共感できただろう。許容できない部分は人物の掘り下げ不足だけなので、もっとこう、欲しい。
>>112
はあ...?この感想の内容ならつまらないもしくは無投票にして書いたほうが角が立たない気が...
おもしろいでコレ言ってるのが逆に煽ってるように感じるの私だけ?
主人公の天然と、あまりにもポカーンぶりが不自然。ほえぇぇ…みたいな変な声出した反応とか、凄く気になる。でもストーリーは嫌いじゃない。
>>117
わかる!わざと天然を装うあざといキャラなのか。
でもユーフォもそうだったけど、天然として
受け取ればいいみたいだ。
才能に満ち溢れた天才様が、努力しても報われない秀才を無邪気にボコボコにするって
毎回同じ展開しかできないんだなこの作者
>>119
「毎回同じ展開しかできないんだなこの作者」と言うほど武田綾乃作品を追い続けてディスってるの、軽く粘着ってる奴の感じがしてキモいぞ?
アニメがやってたから見てただけ
調べたら同じ作者だと分かっただけ
それで粘着扱いしてくる頭のおかしいキチガイちゃんのほうが普通にキモいです
自覚しましょうね? できないなら病院いきましょう
最初から最後までほんとにつまんなかった。突然名家のお嬢様だったーとかまるで古い文学作品からパクったみたいな展開だし。
ウルジャンで連載してるけど漫画は人気あるのこれ?
花はどこに咲いたのか?何が修羅の如くなのか?
主要人物の誰一人に対しても共感が湧かず
突然キメ技と云わんばかりに朗読を始めるが、それが場違いで阿呆っぽいので白ける
もうこいつ等の言葉の使い方がメッチャ下手くそに感じてしまう始末の悪さw
朗読の良さや凄さを視聴者側が実感できないままに話を進めてしまうので登場人物との間に温度差ができてしまい共感に至れない
朗読以外のストーリーが気になったから最後まで観たがやはり朗読シーンは特に感動も何も無かった。声優さんに「読みが上手ですね」って改めて言わんでもって感想しか無い
>>130
それは理解できるが作中常に演技してる声優さんがこの読み凄いだろって演出込みの情感を込めて朗読をやっても特に変化が無いと思ってしまう。
扱ってるテーマも珍しくアニメの出来も良かったけど朗読の良し悪しの判別がわからないので、どうせならCVと違う声になっても良いので朗読界の上手い人の朗読で聴きたかったな。
普段の声と違う違和感とかは朗読時に発生してる演出とかがフォローしてくれるし、もし素人が聴いても「コレがプロの朗読か!凄い!」ってなれば更に朗読界に関心も持ってもらえただろうに、と考えるとその部分だけが勿体なかったかな。
優劣のわかりずらいジャンルをアニメでやらんほうがいい
芝居とかお笑いとかアニメ内です、すごいとか言われても伝わらない
>>134
アニメやドラマといった芝居世界の中で演技を評価されなければならないという事は、本来評価されるべきナチュラルな演技ではなく誇張された迫真過ぎる演技が良しとされるという矛盾が生まれるからね…
アニメの出来が悪いわけじゃないんだが
アニメにしても映えない題材をアニメ化するべきじゃなかったな
朗読の魅力などが浸透する前に部長の御家騒動が勃発。
部長を救い出し、いざ待望の大会へ(つづく)
そういう劇的な展開が観たかった訳ではないのですがね
>>143
あんた修羅でも何でも良いからいい加減にちゃんと部屋から出て仕事して!
いい年して「修羅や修羅や」て訳のわからん事ばっか言うて!お母さん情けないわ!

