アニメ『追放者食堂へようこそ!』はおもしろい?つまらない?
>>104
あと2~3人、訳ありキャラが出てきて最後にパーティー組むものだと思っってる。
>>104
2日連続でエビフライ定食・・・
俺の記憶では『日替わり定食』というのは、日によってメインのおかずが変わる定食の事だった筈なんだが・・・
>>104
幼女が同じの出してあげてって言ってるからでは?
あの日食べ損ねたエビフライ定食を出すことに意味があったんだろ?たぶんだけど
夜のなんとかがザコ過ぎるおかげで盛り上がらないわな
それに、昔の肩書きで解決するなら料理関係ないし
原作知らんけど、もう少しどうにかならなかったのかね
設定が曖昧というか纏まりのない話になってる
俺ツエーがしたいだけの妄想話かな?
3話
これなら赤頭巾の子がリッチ化して、新たに食堂の常連客になる展開の方が良かった。
あのショタだかロリだかよく分からん奴が霊に助けられたとしても、全然感動しなかった。
すぐに正体をバラす店主も、紙袋被ってる意味がないぞ。なんだこれ?
そこは意地でも
「人違いだ!」
「俺はお前など知らない!」
「料理人などでは絶対ない!」
とか言い張れば、多少はギャグになるのに。
ところでこの世界のダンジョン、遺体を吸収したりせんのか?
人が入り込めるスペースなら、小型のモンスターが入り込んで遺体を食い荒らしていないのも不思議だし。
なんか食材自体はそこそこ良い物を使っているのに、調理が雑で全然美味しくない料理って感じ。
料理がテーマの一つなのに、物語がダメな料理みたいな展開じゃダメだろ。
>>111
原画・動画・仕上げ・背景・声優と、みんながどれだけ頑張ってベストを尽くしても、原作という物語がつまらなかったらクソアニメにしかならないんだよねえ…(´・ω・`)
毎回酷い連中バッカリ出て来てウザい‼
こんなんだったら?
何年前かやってた『ラーメン大好き小泉さん』の
方がまだマシだったっと思う...
>>113
小泉さんは見た事ないんだけど、たとえばスープは何系(鳥?とん骨?魚介?)なのか、あっさりなのかこってりなのか、麺はどんな味で歯ごたえはどうかとか、ちゃんとラーメンの解説というか食レポ的なシーンはあるんでしょ?
それなら小泉さんの方が上だと思う。
この作品て『追放者食堂』なんて名乗ってるけど、料理の食レポ描写が殆どないんだもん。
ラーメンが出て来た事もあったけど、本当に出て来ただけ。
それどころか注文した奴が箸も付けずに店の奥に入り込んで鎧を抜いで、本当の私になるんだ!みたいな事をやって終了。
なんかこの作者さん、ただ料理を出せば面白くなるって思ってないだろうか?
そんな疑念が
結局、あの連続強○殺人犯捕縛は、鎧娘の手柄にしなかったのか。
あの懸賞金があれば、パーティー探しをする間の生活費になっただろうに。
主人公の店も初日から運転資金がなくなってた癖に、ツケで飯食わせるとかバカなのか?
主人公を筆頭にバカばかりだな。この作品の登場人物。
どうでもいいが、追放者と書こうとして対放射と変換しそうになった。
対放射食堂って何だよ。
ちょっとカッコイイけど。
皆さんおっしゃってるように本当に
描写も設定も雑だしエンタメになってないんですよねぇ…
これではいい所を探そうとしても「絵が綺麗」くらいしか言えない。
とにかく食堂がメインなんだから
料理に"意味"と"魅力"を持たせて
そこがきちんと表現されないとダメです。
『居酒屋のぶ』とか余程しっかりしてましたね。
>>119
皆さんおっしゃってるようにとか言っても、当てにならない偏った意見の逆張りアンチばかりが集まる投票トークの奴らが言ってるだけだからなぁ...
>>120
駄目な所を具体的に指摘して評価している人に対して
反論するのであれば、きちんと良い所を上げて欲しいと思う。
それが無いのならそれこそただの逆張りでしかないですよ…
>>119
居酒屋のぶとか洋食のねこやとかは、ちゃんと料理にスポットが当たってるんですよね。
んで視聴者は飯テロ攻撃を喰らうと。
この作品は全くお腹が空かない。
単純に話がくsssっそつまんねーよ
来客の問題をしょうもない仮面つけて物理で解決してるだけで料理テーマにする必要一切ないんだわ
折角紙袋を頭に被って不審者丸出しなのに、ろくに誰も弄らないからギャグにならない。
紙袋被ったキャラなんて、散々使い倒されてるネタだしな。
あのな
子供騙しのアニメ作るのは別に良いんだが
子供すらも騙せないアニメ作るのはやめろやボケどもが
なろうってガチで異世界スマホがピークだよな
始めにあれアニメ化した製作陣はセンスあるわ0
異世界スマホ以上のなろうアニメって片手の指で数えるくらいしかなさそう
>>139
あれは功も大きいが罪も大きい。
異世界作品に現代の利器を持ち込んでもok!な慣例となったのが功。
(発想の自由度が増した)
一方であんな雑な展開でもok!な空気を作ってしまった事は罪。
>>140
いやいやそういう設定上の話じゃねーんだわ
これくらいのラインがなろうの平均水準ですよって示したのがスマホだろ
つまんねー低レベルな話を全力で見せたことでその後のハードルが下がったわけだ
それからなろうアニメがその水準をどれだけ超えられたよ?
知ってる限りはこのすばと無職転生とあとなんだよ?
即死チートみたいなアニメ化に至ってネタ全振りでエンタメしてたのとか遊び心あるならまだしも
有象無象でもうわからんわ
〇〇〇よりはマシっていう比較しかできないくらい最初から落ちぶれた界隈だったわ
>>152
昔クラスメイトの内田くん通称ウッチーの口臭があまりにも犬のウ○コ臭すぎて影でウ○チー呼ばわりされてたのを思い出した
あの副隊長(痴女剣士)がまた主人公に戻って来いと説得してる。
順序が逆だろ。
まずは主人公を追い出したあのクソ隊長を説得してからじゃないと、仮に主人公が戻った所で追い返されるだけだろうが。
しかも戻って来て欲しいとお願いする相手に、偉そうにナイフ(カトラリー)を向ける行儀の悪さ。
それを指で触れて下げさせる料理人主人公もどうなのかと思うが。
本当にバカばっかり。
面白い事をやるバカなら大歓迎だが、非常識で頭の悪い奴は見ててムカつくだけだ。
そういうムカつく奴がざまぁ対象になるならスッキリするが、主人公や副隊長の立ち位置からして、どう考えてもこいつらはざまぁ対象じゃねーし。
>>157
主人公に戻る気がなければクソ隊長を説得しても意味がない。主人公と隊長の説得、どっちも必要なこと、並行して進めてもいいし優先順位は特にない
>>182
だねw
上の指示通りに動いたのに「そんな指示はしてない!お前が勝手にやったせいで俺たちは失敗した!責任をとってこのグループを抜けろ!」って言う奴の元に戻る気があるヤツが居たら相当な弱みを握られてるか病気だろw
とーとってV感染で某所にデスクトップ晒されてるの気づいてないアスペが自演してるの見て楽しむ場所だからね
調べて結局到達できずに捨て台詞みたいにとりあえず批判コメする奴とかビビッて書き込みしなくなるやつとか多種多様で草
あんだけ言われて戻る義理も意義もないしね
主人公サイドもあんまり好きになれないのでどうでもいいけどw
>>178
全話までにエビフライ定食の画を使い回すなど、手抜きしててかなり怪しかったけど、とうとう料理そのものが出なくなったのウケるw
正統な後継ぎの幼女を奴隷にまで陥れて裁判でも不正をやらかした
ゴ○ク○に何もざまぁ展開がないのは良くないな…
>>181
脚本のお仕事は、アニメやドラマを作るにあたって
場面の描写や登場人物のセリフや行動を文章に書き出すだけです。
ストーリーがつまらないのは原作がどうしようもなくクソだからです。
>>184
見せ方だけでなく解釈の相違で必要な場面を省いたり余計な演出を入れた事で印象や登場人物の性格が歪まされたり作品のコンセプトまで危うくなったケースだってある
それこそ原作を汚されたと嫌厭するようになった作家も少なくなければ自暴自棄になって帰らぬ人となった作家先生もちらほら…
中でも高橋ナツコ氏のような大物脚本家にまでなると脚本家が監督を降ろしたなどという逸話まで残っている
>>185
見せ方を決めるのは監督や演出家。
高橋ナツコが大物とは知らなかったが、あれは例外中の例外だろ。
そもそもこの作品の脚本家はそんなに偉い脚本家なのか?
>>185
脚本家の原作改変が問題になったことがありましたな。
高橋ナツコも「言い方!」で一時期問題になった人ですが
まあこれはかなり特別な例で
ネットで炎上するリスクがわかりきっているこれからはより慎重になっていくでしょう。
そして何よりこれ含め多くのなろうアニメは、原作や漫画版を無料試し読みをした範囲でも
「そのまんまでも十分つまらない」ことが確認できますので(笑)
ポルボ(いつも脂汗かいててキモイ喋り方をする奴)とかいうキャラ、いい加減ウザイな。
作者的にはあれがくっそ面白いんだろうか?
とうとう日本蕎麦まで出して来やがったか。
よく言えば何でも美味しい店だが、メニューが節操のない店とも言える。
~7話~ (!長文注意)
貴重な数々の魔導書を店内に置き、気軽に閲覧できる様にした事で、魔法職の面々が魔導書目当てに行列を作るが、飯を食べ終わっても居座る客が続出。
それ、そんなもんを店に置いとく方が悪いんじゃね?
大体そんな貴重品、盗まれても知らんぞ。
あと「こらぁっ! 食い終わったらとっとと帰れ!」と客に怒鳴るのもどうかと思う。
客商売を何だと思ってんだこの主人公、いや作者は。
しかも貸し出しまでやる主人公。
「今のは特別!(に貸し出した)」と言うが、特例を認めたら結局は「我も我も」となるのが当然。
顧客には平等に接しないと不公平感を産む事になるのだが、本当に客商売を何だと思ってんだこの作者は?
その後主人公が過労でダウン。主人公の過去回想シーンへと移る。
幼い頃の主人公、空腹なのに、拾ったサイフを落とし主に返す。その落とし主は料理人で、そんな正直者の主人公にチャーハンをごちそうする。ここまではまあ良い話。
その後主人公は料理人の女性に引き取られ、そこで料理人修行をする事に。しかしその恩に仇で報いるかの如く、調理場でイタズラを繰り返す。空腹にも関わらずサイフを拾って返した、あの優しく正義感の強い主人公はどこに行った?
そんな主人公が料理を味見させた客の気分が悪くなるも、料理スキルでこっそりフォローして事なきを得る。しかし、その後叱る事をしない女料理人。間違った事をしたら叱るのが保護者の責任ではないのか?
今時の叱れない親が作者の理想なのだろうか。
回想パートが終わり、過労で寝込んだ主人公にお粥が出される。アトリエ(奴隷幼女)が作ったと見せかけて、実はポルボが(持ち込んだ炊飯器で?)作ったものだった。ポルボが作ったという事に大ショックを受ける主人公。しかしポルボが作ったお粥なら何なの? 普通に旨かったんだろ? そんなに大騒ぎする事? しかもそれが今回のオチだった。
病床の主人公の為にお粥を作ってくれた事に感謝すべきであろうに、こいつはあの師匠から何を学んだのか。全てが無駄であったというお話だったのかこれ?
これあれだな。
作者の料理知識が乏しいから、メニューの幅が広く浅いんだわ。
とりあえず自分の好きな料理を、片っ端から登場させてる感じ。
以前、お菓子がテーマと見せかけて、あまりお菓子と関係ない異世界転生作品があったが、あれの作者とこの作者、なんか似てる気がする。

