アニメ『追放者食堂へようこそ!』はおもしろい?つまらない?
ご近所さんはさておき、
放火犯を捕まえた二人は魔法使いで中の本の価値がわかるはず、
それで国宝級の魔法書を一冊すらも守れなかったってことは、
つまり作者さんは自分が作ったNPCたちを思考能力持ちの人間として見てない、
まじでがっかり
常連客の証言があれば魔法者の価値と損害くらいは証明できるよな?
実行犯さんはありがたい事に自白してくれたわけだし、何話か前の裁判回からして司法権が機能してるのはうかがえる以上、訴訟手続きに打って出ない理由くらいは説明必要だろ
何だこりゃ、って思わせるのが狙いなら大成功だぜ作者さんよ
魔法書の扱いもそうだけど、火つけられてもやられっぱで何の対処もせずに町から出ていこうとしてるのとかさ、面倒くさい事全て丸投げで何にも考えてない主人公に、モヤモヤイライラが止まらない
うめぇうめぇ言わせるだけの作品だしな
他は別にどうでもいい
王都で一流の店のオーナーシェフが夜中に財布落としてオロオロとか、運命的出会の演出としてはチープ過ぎんだろ
学校の机並みの引き出ししかないのか、この作者
食をテーマにした漫画って
その「美味しい」をキャラの思い出だったり
材料へのこだわりだったり
料理を作ったり食べる過程を描いて魅せるモノだと思うんだけど
そういうのがまるでないんだよね…コレ
その上でストーリーが胸糞悪くて登場人物が頭悪くて
良心というか判断や行動がおかしい事ばかりだから
一般的な人が鑑賞するに足りるエンターテイメントになってないんですわ
メニューの名前聞く度に「人間を殺して食ってそうなモンスターの肉とか好き好んで食いたいか?」って思う
>>221
異世界物でよく見掛ける、オークやミノタウロスの人型モンスターの肉はちょっと無理だわ。
コカトリスは見た目がデカい鶏なのでギリギリ行けそうだけど。
あと、ドラゴンの肉もちょっと無理かな。
アマプラでアニメを3話まで見て、奴隷の幼女を救い、強○されそうな頭悪い女を救いてんてん店非モテオタク的発想にイラついた。もういい。
魔導書盗まれるどころか燃やされてんのワロス
もしかしたら魔導書盗んだ上で、証拠隠滅の為に放火したのかとも思ったけど、どうやら単なる怨恨で魔導書目的ではなかった模様。
もうネタ切れで温泉回かと思ったら、後半の展開がこれか
もう料理ものとして期待できないのは確定してるとして、切るかどうか迷うな
ジョジョ第5部で「美味い肉はみんな草食動物の肉」という説が出てきたが
雑食の亀(スッポン)やクマの肉もとても美味いのでドラゴンもいけると思うw
出尽くした感ハンパないジャンルの追放モノだから料理要素加えてみた
程度の薄味でスパイスにすらなってない
むしろ悪いところ寄せ集めた蠱毒のような作品
結局キャンプ先でもチャーハンかい。
料理の引き出し少な過ぎるだろ。
これでよく料理ネタで行こうと思ったな作者。
行き場を失った冒険者たちが憩いの場をみつけて活力を取り戻すってのがやりたかったんだろうけど
できてないよねコレ…下手すぎじゃね
>>240
トップレベルでもこんなクズの下でやってられんわーってパーティー抜けられないもんなん?(ギルド系詳しく無いからわからん)
>>243
抜けても良いけど銀翼を脱退したらまともな生活を送れると思うなよ?的な脅しもありそう。
国の権力者との強いパイプもあるし圧力とか掛けて脅してもクズ側は罪にも問われないだろうし。
異世界料理ものなのにチャーハン押しってのがな
街の外の風景を見ても田園があるような気候に見えないのに、どこから米を入手してるんだろ
>>241
キャンプしてる時までチャーハンだもんな。
どう考えてもアウトドア向きの料理じゃないのに。
~8話~【長文注意】
冒頭「ヘンリエッタちゃん、ご機嫌だねぇ!」と声をかけられる女剣士。それに対しての返答が「そうですか~?」だった。違和感ありまくりである。この作者は会話が苦手な人なのだろうか。
アニメでよくあるテコ入れ。今回は温泉回である。それはいいのだが、男どもの裸のやりとりは要らん。あと魔法使いが完全に男である事が確定。その辺りの設定はボかしておいた方が良かった気も。
ヘンリエッタが騎士団への就職が内定? そんな彼女に「ニート脱出ですね」と言葉をかけるショタ魔法使い。しかしニートとは就学も職業訓練も就職活動もしていない35歳未満の無職の事を指す言葉であり、元々就活していた女剣士はニートではない。仮にも言葉を扱う小説家という職業なら、言葉は正しく使って欲しい。
もっともこんな事を言うと「ここは異世界なんだから、日本と言葉の意味が違うかもしれないじゃん!」とか言い出すトンチキ野郎が出て来るかもしれないが、それならそもそもニートという言葉を使うべきではないだろう。
直後にまたニートって言葉を使ってる。しかもツケで食べるか否かはニートかどうかとは関係ない。
ていうか、こいつらだけを連れて温泉旅行? また一部の客をえこひいきしてやがんなこいつ。
偶然、旅行先に現れるポルボ。だが何故か主人公は名前を忘れていた。冗談かと思ったら本気で忘れていた様だ。前回お粥の件でポルボの名前を連呼していた癖に。
こいつ、大人になってから師匠であり育ての親でもある料理長と喧嘩別れして来てんのか。この主人公、恩知らずにも程があるな!
帰宅してみると放火されて店は全焼。でも恩知らずな主人公への報いかもな。全然可哀想に思えない。
主人公は諦めた様な事を言うが、そしたらその奴隷幼女と関西弁女が余計に責任を感じちゃうんじゃないのかな?
今回もちっともいい話じゃなかった。
>>242
ニートに厳しいプロニートw
定年退職したジジイを冗談でニート呼ばわりするパターンだってあるだろうに
頭固いプロニートだなw
~9話~ 【長文注意】(1/2)
デニスの為に集まる町民。直接助けられた事のある3人はともかく、町民たちには特に何もしていない。なんでこいつらデニスの為に戦うつもりになってんだ?
地元民から愛されているという展開にするのなら、ここに至るまでに、町民たちからの信頼を勝ち取る積み重ねの描写が必要だったと思う。それがないのでいくら常連客の3人が熱弁しても、ちっとも心に響かなかった。
鎧姿の冒険者らしき二人。力になると言ってくれる二人に対して「お前らは・・・誰だ?」というデニス。ギャグのつもりか知らないが、客だろ? 客の顔くらい覚えておけよ。本当に客商売に向いてない主人公だな。
放火の件を知りつつも、知らせるのが間に合わなかったという愚図副団長(露出過多女)。以前からデニスに戻れと何度も何度も言っていたが、本当は店が焼ければデニスが戻って来るかもしれないと期待して、わざと全焼後に知らせに来たんじゃないのか?
レベル100が何なの? 報復措置とどう繋がるのか。数は少ないだろうが、Lv100とLv99にそれほどの差があるとも思えないのだが。
師匠である料理長はLv100だったみたいだが、弟子の育て方を間違えまくってるし、はっきり言ってLv100がそんなに凄い人だとは思えない。
>>245
~続き~ 【長文注意】(2/2)
ケンカ別れしたまのの師匠に、どの面下げて協力を要請するつもりだこいつ?
「何だよ?」だと? 育てて貰った恩、調理技術を教わった恩、そんな大恩ある師匠に対してその態度は何だ? しかもお前捨て台詞を吐いて飛び出したままだろ。まずは謝れや!
デニスの師匠、Lv100の料理人の割に包丁捌きが遅い。これだけの大きな店なら開店前の仕込はクソ忙しいだろうに。野菜だか香草だかをあんなチマチマと刻んでる姿に違和感。
もっとバババババッと食材を刻みつつ「丁度良かった! デニス! アンタそこの肉を煮込み用に切り分けておくれ!」みたいな感じでなし崩しに下拵えさせた方が良かった。
そうすりゃデニスもこの後話を切り出し易かっただろうに。
結局謝罪の言葉もなしに「情報を寄越せ」と来たか。とんだ甘ったれ野郎だなこの主人公は。
「最低なのは承知の上だ」つまりこの主人公は、料理人でありながら食事の場を荒らすつもりなんだな。本当に嫌な主人公だなこいつ。
ヴィゴーとか言う奴も最低だと思ったが、デニスを追い出した事だけは正解な気がしてきた。
登場人物たちの盛り上がりとは裏腹に、今回も視聴者俺君は冷め冷めとしておりましたわ。オワリ
やっぱりここまでエンターテイメントとして外しまくっていると
作者の人生経験やら何やかやと足りなさ過ぎると思うし
それがアニメ化される程度には支持されるという事に恐ろしさすら感じてしまう
ワシはもうとっくに切ってしまったけどお疲れ様です
ぉ〜いみんなぁ〜!オラのチ⚪︎ニーをみてくれぇ〜ぃ。シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
ポロん 『あでぇ!?』
おだの乳⚪︎外れちまっただぇ…(不屈の闘志)
これじゃチク⚪︎ニー出来ないだべよ……
ん!?あなたは乳⚪︎溶接官の木田さんだっぺか!?ご本人様だっぺ!!サインくれだっぺぇ!!!ん?あぁまずは付け直してからだっぺかぁ。すまんだっぺぇ〜オラつい
"興奮"しちまってけろぉ〜。(ここで勃⚪︎)
チーバチバチバチ 痛ッ!痛いけろぉ!
木田さん、もっと優しくできないけろかぁ?
ん!んん!!…ふぅ。やっと終わったけろね。ちょっと気持ちよかったけろぉ❤︎
木田さん、本当ぉにありがとうだっぺぇ〜
これでまたチ⚪︎ニーできるだっぺぇ〜シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
ポロん 『あでぇ!?』
𝑯𝒂𝒑𝒑𝒚 𝑬𝒏𝒅
主人公が作る料理はどれも旨いのだろうが、チャーハンもカツ丼もエビフライも、この異世界では然程珍しくない料理なのだろうな。
だから未体験の旨さという感動がない。
とんスキ、異世界食堂、異世界居酒屋との、大きな違いですね。
>>253
あれも異世界人にニホンの食い物ウメーって言わせてるだけだけどな
未体験の旨さって具体的に何よ?
>>254
ほーら噛み付いて来たw
いつもご苦労様ですwww
この追放者食堂と違って、その3つの作品の中では日本で普通に食べられている料理は、異世界に存在しない未知の料理なんだよ。
異世界人にとっては初めて食するものなんだから、未体験の旨さだろ。
何でその程度の理屈が分からないんだ?
>>255
異世界人が日本食うまい!って言うみたいな描写が未体験の旨さの感動ってことね
作品の受け手側の感動の話かと思ったよ
でも、それって異世界ものじゃ今や食傷気味の主人公上げエピだよね
マヨネーズうめぇが無いからってダメ出しされるのは気の毒な気がする
そもそも本作って転生モノでも転移モノでも無いんだし、設定上の無理な展開の欠如を指摘されてもなあ
もっと他にダメなとこいっぱいあるよ
>>258
ジョジョとの違いは全てを奪いに来るディオとこの先何年も一緒に生活してジョナサンは逞しく成長して行く描写があるけど、これに至っては終盤に入ったので急に入れました感が半端ないね
チャーハンでもカツ丼でもそれぞれ現実の料理文化で出来た物なのにそんなのは一切無視してファンタジー世界に持ち込まないと話が作れない作者の程度が知れるって事だろ
それを考えたらダンジョン飯って良く出来てたと思う
そもそも話の中で料理がまったくウェイトを占めてないのがダメすぎて作者と編集の頭を疑う
チャーハン推しの癖に、チャーハンの作り方がなぁ。
一般的なチャーハンを作りたいなら、もっと玉子がそぼろ状になるまでしっかり炒めろよ。
あのタイミングでご飯を投入したら、黄金チャーハンになりそう。
料理で解決するのかと思ったら次回は普通にヴィゴーと戦闘みたいだし、取ってつけたような料理要素マジでいらないな
追い詰められたところでLv100になって逆転する展開が容易に予想できるし、もし予想通りのままなら本当に薄っぺらい内容
最高レベルになると、人の身の限界を突破した能力が手に入るシステムを搭載しているゲーム、これしか知らないが、この作品世界もレベル100になるとそうなるって事なのかな。
貴族相手にどう報復するのかと思ったらスキル使って恐喝して自白させるって何このくだらないの
>>271
それな。
料理で若いころに抱いていた高い志や夢などを思い出させて改心させるのかと思ったら、恐怖で貴族に自白させて次回は暴力で因縁の相手と対決とか本当にくだらないよな。
「どんなに憎い相手でも料理人に徹して最高の料理を出すこと」とかそんな感じなのがLv100の条件と予想してたのに期待の遥か下の展開に失望しかない。
トンビって夜空を飛ぶの?
夜空でぴ~ひゃららららと鳴いてるの聞いた事ないんだけど。
夜鷹は鳴き声違うし。
誰か教えてくれさい。
元は良い奴だと思ってたヴィゴーだが、弟に見捨てられるほど清々しいどクズだったw
これならどんだけ痛めつけられ殺されようがこれっぽっちも胸が痛まないな
しかしこんなどクズがよく勇者なんかになれたな
>>276
ウニかアワビを乗せたらアルティメットチャーハン
キャビアでも乗ってたらゴッドチャーハンだな
>>281
回転寿司か食べ放題しか行ったことがなさそうで草
時価の寿司や鉄板焼きは余裕でご馳走だろう
~第10話~【長文注意】(1/2)
やっぱり謝らないデニス。捨て台詞吐いて飛び出して突然帰って来たと思ったら、偉そうに情報寄越せなどとアレコレ要求。
甘やかした師匠と甘やかされた弟子。どこまでも嫌いだわこいつら。
ヴィゴーの過去回想。いくら夜中とは言え、あんだけ大声出して犬を殺してたら絶対誰かに気付かれるよな。犬もワンワン吼えた筈。大体、この貴族様の屋敷の警備はどうなってるのかね?
鞭打ちで済ましたの? 貴族様の御犬様に手を出した奴を?
最低でも犯罪奴隷堕ちか、最高刑で縛り首だろこんなの。
いかにヴィゴーが悪党なのかを見せてヘイトを稼ぎたいのだろうが、急にこんなに悪党エピソードを盛り込んでも頭がついて来ないわ。
もしかして、行き当たりばったりで物語を書いてるのかな?
屋敷が燃えたくらいで潰れる貴族っているのかな。それにしてもこの貴族屋敷の警備、本当にどうなってるんだろう?
そんなヴィゴーではあるが、剣術の鍛錬に真摯に打ち込んでいる姿には好感が持てる。だからこそ分からない。作者はこのヴィゴーというキャラを嫌われ者にしたいのか、共感を覚えるキャラにしたいのかどっちなんだ?
もしかしたらこの時点では善ルート、悪ルート、どっちにするか決めてなくて、どっちにも行ける様にあえて中途半端な状態にしてんのか? そういうの、どっちに転んでも上手く行かないと思うんだけどな。
>>293
~つづき~【長文注意】(2/2)
ヴィゴーがパーティーリーダーを竜のいる場所に誘導したの、何人も見てるだろうに。なのにヴィゴーを信じ切って、団長役に推薦するバカども。なんだこの作者、笑わせに来てるのか? 雑過ぎて苦笑しか出ないけど。
初期パーティーはみんな辞めてったのに、なんで今の銀翼の連中は辞めないんだ? デニスが辞めた事で、後衛の負担が物凄く増えたって言ってなかったか? 後衛の連中はぞろぞろ辞めそうなもんだが。
ざまぁ直前に急にヴィゴーの輝かしい悪事エピソードを羅列して、視聴者にヘイトを植え付け様としている風に見えるが、急にそんな事されても読者や視聴者のヘイトは急に溜まらんよ。ちょっとずつ出して少しずつ醸成して行かないと。
おまけにヴィゴーのちょっと良い所(真剣に鍛錬に打ち込むシーン)まで見せちゃってるし。ああ、やっぱこれ、善悪どっちのルートにでも行ける様にしてるんじゃないかな?
それにしても長い回想シーンだったな~。
デニスが恫喝したら全て自白しちゃう悪党たち。レジェンダリーチャーハンが何かの仕掛けなのかと思ったのに。チャーハン全く関係なかったみたい。チャーハンの意味は?
くだらないお裁きタイムだったな。料理で王族を虜にして、王族の権力で悪党どもを失脚させるとか、食堂の料理のファンたちが署名活動して国王陛下に直訴するとか、もうちょっとやりようがあっただろうにな。
そんなワケで今回もドイヒー
主人公は所謂ガテン系のいい男で非常に良いと思った。なろう系ってどうしても美少年系ってのが多いので。
ただ2話目からいきなり初めてのお客さんが襲われるって展開で一気に冷めた。異世界の飯系でそういうの求めてないっす。まぁ1話目から何かちょっと違うなぁってのはあったけど。
とんスキ、異世界食堂、異世界居酒屋「のぶ」の飯異世界系を求めた人には向かない作品。
>>295
ガテン系のイイ男と聞くと、ついついコレを思い出してしまう。
そういや短髪だしガッチリ体型だしちょっと似てるな。
>>299
マジでパチンコ台狙いなのかもな。
1/512の確率でチャーハンリーチが来るとか、そんな感じの奴。
強制移動スキルでなんで鎧が押し潰れるんだろ
あと師匠がなんか解説してたけどなんでユニークスキルが移動スキルになったのか理由が全く分からんかった
途中までは見れたけど…勇者?と対戦からとかそういうのは求めてなかった。
料理人が勇者超えてどうするんだろうか。
あと片言のキャラいらないし幼女みたいな幼い子が主人公とデレデレはいらない。
2期はやらなくていいからジョジョとかSAOの再放送にしてほしい。
~第11話~【長文注意】(1/2)
「追放するだけでは生ぬるかったようだな!」
というのはヴィゴーの台詞。だがお前、追放した上に放火なんて追撃加えてんだろ。記憶力ねーのか。デニスもそこツッコめよ。
ある程度予想はしてたが、銀翼にデニスを引き入れたのは副団長(露出過多)だったのか。しかも団長のヴィゴーに何の相談もなく。今までのトラブル全て、巡り巡ってこの女のせいじゃね??? 報連相のできない奴が副団長とは、銀翼ってのも大した事ねーんだな。
しかし、ざまぁ回でデニスの回想シーンてんこ盛りで来たか。もっと早い段階で小出しにしとけよ。今更急にこんなのまとめて出して来ても、何の思い入れも生まれんわ。
ヴィゴーに辞めさせられた奴にデニスがフォロー入れてるけど、それ副団長の仕事じゃねーの? 本当にこの副団長もクソだな。ヴィゴー自身よりもこの副団長に段々イライラして来たわ。
「接触破壊のスキルか!!」(スキル名自信なし)
いやデニスよ、それ以前にお前の包丁、傷だらけのヒビだらけだろ。スキルなんぞ使わなくてもいずれ折れてたんじゃねーの? 道具はちゃんと手入れしろ。冒険者でも料理人でもそれは一緒だろ。
「お前は結局、優しくて、綺麗で、金持ちのママに拾われたおぼっちゃんだ!!」
この点だけはヴィゴーに同意。かなり甘やかされて育ってるし、あまり努力してた様子もなかったしな。
あーなんかもう唐突に、こいつら全員の頭上から隕石降ってきて、全員死亡ENDになんねーかな。どいつもこいつもろくでもない奴ばかりで、好感の持てるキャラがいない。
>>308
~続き~【長文注意】(2/2)
えー? 勝算があって戦いを挑んだわけじゃなかったの? アホだなこの主人公。これでピンチ→覚醒パターンだったらドン引きだわ。
金持ち美人ママの言う通り、何でも中途半端なデニスがLV.100に到達する事は無理なのかもしれない。だがそんな風に育てて来たのはアンタだろ。何を他人事の様に語ってんだか。
デニスの頭の中に走馬灯が駆け巡ってたのは、ほんの一瞬の事だったのかもしれないが、ヴィゴーがその一瞬を見逃すだろうか? その隙を見逃してくれる様な甘い奴じゃないと思うんだが。まあご都合主義なんだろうな。
え、まだデニスの回想シーンやるの? ヴィゴー! 行け! 今がチャンスだぞ!! 今ならお前が勝っても許す!!
今度は外野が声をかけるシーン。滅茶苦茶長い隙が生まれてんだが、なんでヴィゴーはトドメを刺しに来ないんだよ。
漸くヴィゴーが物凄い形相でやっとトドメを刺しに来たのに、またママンの顔を思い出して浸ってるデニス。もういい、そのまま殺(ヤ)られてしまえ。
そもそも純粋な戦闘職のヴィゴーと違い、料理人という非戦闘職がLv.100になったところで、Lv.99のヴィゴーに勝てる道理がない様に思うんだがな。金持ち美人ママンも99と100はちょっとの差って言ってたし。
嫌な予感はしていたが、本当に土壇場で覚醒しやがった。興醒めだよこんなの。料理と戦闘の両方取りをしようとしてたから、どっちも中途半端になってたんじゃねーのかよ。
こりゃ最終回も期待できそうにないな。
女の子の幽霊の話の時はこんな話も作るんだなと思ってはいたけど(食堂要素皆無だが)、その後は何かある度にレベルだのスキルだけで全部説明をしようとするゴリ押しな いつものなろう作品だったなという印象(食堂要素皆無だが)
食堂ってつくタイトルだからもっと料理シーンに力入れてる作品かと思ってたしそこしか望んでなかったんだが肩透かし感。
Lv99の料理人の割に、主人公の料理のレパートリーが少ないけど、あの師匠ってやっぱり無能なんかな。
あれでLv100とか言われてもなー

