小説 えっち学園開幕!!!
♡⋯りあん
☆⋯悟
♡ おっはよー!さとるくうん♡
☆おはよう
♡元気無いなあ?
☆うん⋯
♡なら!私のおっぱいで元気出せ♡
☆むぐっ!ぐあっ⋯!・・・ぐちゅっ
♡あっ!ごっめ〜ん♡勢いが強すぎたかなっ?
☆いや⋯元気が出たよ!
♡良かった!(まだ終わらないわよ⋯!)
〜休み時間〜
☆喉が乾いたなあ、水筒でも飲もう、、、って!空じゃん(T_T)
♡どーしても、飲みたいの?
☆うん⋯飲めるなら何でも。。。
♡トイレ来てっ!
☆な⋯?
それはー、、、悟がトイレの便座に顔を上向きに置いて、りあんがその真上で足を広げていたのだ。
♡いまから!私のを飲んでね♡あっ!残したらー⋯罰だよっ?
りあんがパンツを下ろした。そして、
ぐいっ
♡出すには、興奮させないとねっ♡
そう言って、悟の手をりあんのアソコに突っ込んだ。
♡ぁ゙あ⋯っ!いやぁ゙⋯!きも⋯ちいっ・・・!はぁ゙あん・・・
りあんの喘ぎ声がトイレに響く。けど今は運が良く、誰も居ないのだ。
☆あ!りあんちゃん。。。!
悟が叫んだ。すると⋯
どっぴゅっっ
♡出るのが⋯速いよおお♡
♡けど良かった♡
その良かったとは。それは悟の顔面にかかっていたから。
悟はそれを舐めて飲み込んだ。
☆喉が生き返ったよ⋯♡
〜続く〜
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