2nd 過去編2【夢小説】【下手すぎ注意】
今回は父から聞いた話ではなく、星羅の記憶です〜
では、どうぞ〜!
あの日から、私の母は星になり父は狂ってしまった
※星羅は5歳のつもり
父「おお〜い…千星はどこにやったんだ…?どこに行ったんだ…?」
星羅「お父さん…だからもうお母さんは…」
父「またいないって言うんだろ!?黙れやッ」
ペシッッドカッ
星羅「ヴッッ父さッヤメッ」
父「俺と千星がどんな思いでこんなガキを産んだのかッわかんねーくせに言うなよ!?!?」
ドカッボカッ
星羅「ケホッケホッピチャ」※星羅は鼻血が出てきたそうです
父「うあああああ'''''ッッッ」
タッタッタツ※父が走っていった
そこからの記憶は覚えていない。きっと
いじめなの虐待だのやられているのだろう、
今
あんなこともあったなあ、、人生辛い時はあるよね((正論
星羅「そいえば今日ちょうど配信だった!!プレミア公開楽しみすぎる!
えーとあっこれこれ!」
テレビ『10,9,8,7,6,5,4…』
星羅「3,2,1!」
テレビ(るぅと)『ああ〜誰かアモアス一緒にやってくれる人、
いないかなぁ〜?』
ころん『いやいやww流石にいないでしょ〜?』
莉犬『ああ〜?誰かいなii((』
あっきい『わーーーーーーい!!アモアスできるの!?嬉しすぎる!!』
ぷりっつ『それな!?はやくやろーや!』
信号機組『ちょっと!あっきい、ぷりっつ!/くん! はやい って/です!』
あきぷり『てへぺろ☆(*゚▽゚)ノキャピ☆』
信号機組『てへぺろ☆じゃねーよww』
STPR『wwwwww』
星羅「はははっww!あっきいくんやっぱエンターテイナーだなぁ
ノリに乗るぷりっつくん凄すぎ!wwさっきるぅちゃん達ハモってたし!」
そう、私の推しはSTPRという歌い手の会社。
会社じゃないけどその会社のタレントを推している。
変だとこで切ります!
時間やばいんで!
それじゃおつせいな〜!
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