アニメ『葬送のフリーレン 第2期』はおもしろい?つまらない?
>>317
いない間PT組むだけやん??実際共闘してたじゃないww どうせすぐゼーリエのとこもどるんだろうし
仲間が死にかけてもフリーレンは手伝わんし、あとで別れることになってその時どうするか考えたくないから、今は次の任務までの間だとしてとメトーデはヒーラーとしていらんよな、うんうん
フェルンはシュタルクが死にかけることよりフリーレンを独り占めしたいよな、うんうん
…ってのを何とか無理やり納得しようとしたが、いや全然わかんねーなこれ
マジでどーゆー話なわけ?
フリーレンはナメプなんじゃねーの?リスクはあんま見積もってなくて、それよりフェルンの機嫌のほうが大事。お断りのための体のよい文句ってとこなんじゃないの?
メトーデの実力なら負けはないし、フェルンにも魔族との実戦経験を積ませときたいってとこまでは分かる。
でもフリーレンほどの経験値があって、敵の本丸が四刀流の魔族だってことも分かってるのに、その四刀流がシュタルクたちの方に行ったと予想しないはずがないし、
その四刀流はシュタルクよりも強い騎士を倒してるわけで、いくらゲナウが一緒だからといって余裕で勝てるとまでは思ってないはず。
だとしたら別働隊の魔族は三人で秒殺して村に急ぐのが正解だったはず。
フリーレンがフェルンやメトーデの実力を見極め切っている風で、逆にゲナウの実力は完全に見誤っていたというフリーレンのザル目利き。
322の考察は「魔族が人間には墓を守るという風習があり、なおかつ戦術的に合理的な判断を素早く取ることができる頭脳(分散したフリーレンらを各個撃破する)を持つ」という前提で作られており、フリーレンにとって目の前のモブ2人組は、野戦を仕掛けてきた単なる先鋒隊でしかないだろう。よって前提が間違い
仲間の戦士より強い騎士集団が蹂躙されている
甚大な被害を出した実力者が敵だと分かっているが、誰も会ったことがない
そんな相手を舐めプする根拠がまったくないのに、フリーレンは戦う前から「フェルンなら大丈夫」と、これの理由については説明ゼロ
しかも舐めプするくらいの相手に3話かけて解析や考察してた意味は何なのか
さらに、双方に分散した理由が薄い
・フリーレンらは守るべき対象が死体しかないし、常夜警備していた訳でもない。死体目当てなら「なぜ魔族たちは前回持ち替えら帰らなかったのか」の説明が要る
・魔族は捕食目的かと思ったら持ち帰らないし、わざわざ強い相手と戦う必要がないはずなのに戦うただのバトルマニア
あとシュタルクのキャラブレ(ビビり要素ゼロ)を誰も気にしない
>>335
フェルンvsヘモンの描写もおかしい
ヘモンからはフェルンの位置が捕捉され、フェルンからはヘモンを捕捉できないからこそ、フェルンは防戦一方に、という描写だったはず
なのになぜか自ら姿を近くに表すアホ魔族のヘモン
しかもフェルンのセリフは「視界が悪い」→空を飛べばいい、「攻撃が塞がれる」→相手と条件が同じ
そして霧の魔法には「高い魔力探知能力がある」らしいが、その他に視界を遮る以外の効果はない
ってことはフェルンの魔力探知能力を阻害しているという説明はなかったんで、不利なのは「視界の悪さのみ」
つまり、メトーデと同じく近接魔法戦をすればいいだけ
しかもヘモンが魔法を放ったあとフェルンがそれに気付いて対処できている(この問題は後述)
>>336
フェルン対ゾリーダ戦もおかしい
メトーデに気を取られていたはずのタイミングでフェルンは狙撃したし、ゾリーダは回避もしていない
なのになぜか一撃目を外すフェルン
そしてフェルンの位置と方向が確認できたのに狙撃されるゾリーダという謎の展開
そもそも魔法が「人間にとってのスナイパーライフル級の弾速がある」のなら、ヘモンが放った後にフェルンが気付いて防げていた理由は?弾速に極端な差があるとしたら、そんな相手に苦戦した理由は?
てかこれまでの説明からすれば「魔力」を感知しているというのに、「弾道予測を許さない探知範囲外からの遠距離射撃」が成立する道理がない
飛んでくるものが「魔力ではない」「探知不能な魔力ある」「魔力で岩などを飛ばしている」などの話なら成立するが、誰もそんなことは言ってないし、とどめの魔法はゾルトラークだった
>>337
狙撃を2弾目で命中させるに至った理由として考えられるのは
1.メトーデへの攻撃に対する牽制のため
2.単純に外したけど補正して次弾で命中させた
次弾の回避が間に合わなかったのはゾリーダが魔力探知に頼った事で対応が遅れたからではないかと
フェルンのゾルトラークは直線的なビーム攻撃なので恐らく弾速は桁違いだと思うので魔力探知外からだと攻撃が感知できる範囲に入った時点では手遅れで回避は困難という事だと思う
弾速が速くてもあくまでも直線的な攻撃なので霧の中で直撃させる事は難しかったのではないかと
>>343
こちらもその辺を描写したかったのだろうとは思う
思うが、それでは「距離をとった意味がない」
すでに2対1、挟撃しても良いわけで、距離を取りなおす理由にならず、またメトーデも極端に苦戦していた訳ではない
探知に手間取ったのではなく、1撃目で方向に気付いて→そちらを見たら距離感の遠さに気づき→ゾルトラークを食らうという流れ
距離が遠くて問題になるのは、「ゾリーダにとって反撃不能な距離だから」で、反撃不能ならばすぐに隠れるのが定石
スナイパーライフル級の弾速で、負けを悟って避けなかったとかの方がまだ納得感がある
しかし、メトーデのビーム攻撃は避けられていたので、ビームだから避けられないというのは説明にならない
>>336
ヘモンには霧でフェルンの正確な位置や魔法の発動を瞬時に感知する事ができるのに対して恐らく霧のような媒介を必要としないフェルンやフリーレンの使う一般的な魔力探知にはそこまでの精度はないのだと思う
今までそれ程精度の高くない魔力探知+目視によって相手の動きを予測して戦ってきたのだとしたら苦戦するのも仕方がないと思う
それでもフェルンが敵の攻撃を防げていたのは攻撃を行う際の魔力反応とへモンの攻撃が霧に紛れつつ自身の位置を悟られないようにしながら放つタイプのホーミング弾のような攻撃だったから弾速がやや遅かったお陰だと思う
無意味にフェルンに接近していた理由は恐らく圧倒していた事による自信の表れではないかと
逆にフェルンから近づこうとすれば今度はへモンが距離を取ると思うので接近戦に持ち込む事も困難だったと思う
>>340
その設定だとしたら納得だが、その説明はない
前回の敵もそうだが、フリーレンたちは「不意打ち」をされる
しかも魔族ではない魔物にだ
となれば、探知能力が皆無あるいは探知していない時は無防備ということになるが、今回は「満を持して打って出ている」という展開
霧の効果はすなわち急襲と視覚不良のみで、急襲は効果がなく、視界不良のみとなった
そして霧を晴らす魔法(エリルフラーテ)はブリーフィングでは語られていないので、なおさらフリーレンの判断に根拠がなくなる
あと「ホーミングなら弾速が遅い」というのは根拠がない話
他作の世界観を引っ張ってきているようだ
自信の表れだと俺も思うが、霧を使う魔族という設定上は違和感が拭えない
フリーレンは防御魔法を張りながら突進する戦い方もしているので、その弟子のフェルンにも選択肢があるはずだ
防御魔法の問題は前に語られていたように「維持時間の短さ」で、逃げ回ると消耗するばかりになる
何にせよ飛べば話が早かった、冬の落葉広葉樹林に引き込めば敵は上から魔法の発射点が丸見えになる
また、何なら逃げ回るフリをして距離を取り、ゾリーダ戦に加勢してもよかった
>>335
フェルンやメトーデだけでも対応できると判断したのは敵の魔力量が指標になってると思う
敵の分析はあくまでもレヴォルテの考察であって4本腕ではない時点でフリーレン自身が戦う必要はないと判断しただけだと思う
確かに魔族は人間の死体を食べるけどレヴォルテたちは格が違うのでそのような意地汚い事はせずに食べたい時に食べたいだけ殺せばいいという話なのだと思う
それこそゲナウやシュタルクの事は殺したら食べるつもりだったのだと思う
魔族側が二手に分かれた理由は分からない
魔族が人間を殺す理由は単純に殺したいからと作中でも発言があったと思う
シュタルクのキャラブレは登場初期から言われている事なので今更かと
>>339
魔力量が指標となるならば、魔力を持たないシュタルクの戦力は何を基準としているのか?
フリーレンは近接戦闘は指南できるレベルにない様子だし、なのに戦士タイプも「見る」だけで戦力を理解する
しかし、フリーレンは敵を目視確認する前から問題ないとの判断を下していた
それと、
・食べたい時に食べればよいという認識:遺体を持ち帰らないという食事の非合理性
・危険を顧みず戦うこと:生存本能に反する非合理性
・単純に殺したい衝動:本能・娯楽
はすべて別の話だ
そもそも魔族は「合理的だが驕りがある」という明確に矛盾した設定があり、作者含め誰にも正解が分からないというのが本来のはず
レヴォルテは1人でも軽く20人くらい遺体を持ち去れただろうに、「成果物を可能な限り回収しない襲撃」には違和感しかない
シュタルクの件は、今更だろうとつい最近腰を抜かしたばかりだ
>>341
魔族は魔力隠さないって設定忘れてね?
それに戦士の強さだって、勇者パーティーで魔王まで倒してんだぜ?
近くで一流戦士の動きみてきたんだから、ある程度分かんだろよ
まぁでも騎士団の死体みただけで、シュタルクより強いってのは、どうやって査定したのかさっぱりだがw
あと、別に人間しか食えん設定でもなかっただろ?
人間=主食だと思い込んでんのが、一番別の話なんじゃね
ユンって魔族が子どもに化けてゲナウに不意打ちしてたけど、なんであの場面で急所をわざと外してんの?笑
あそこで死んでないのヤベーし、ハメた側の敵が刺した途端油断してんのなんで?笑
バカなん?笑笑笑
いつからフェルンは「潜伏が強み」になったん?笑笑笑
基礎力の高さから繰り出される魔法の発動スピード、高い魔力量で「ゴリ押しが得意」だったはずじゃね笑笑笑笑
ひでえマジ笑笑笑笑笑
>>351
強者の二人も驚く奇襲なんだから強みでええやろ?てか、そんな笑笑言うほどおかしいことか?
>>352
はいはい笑
作者は宗教の教義!キャラは信仰の対象!
信仰の自由はどうぞご勝手に笑笑笑笑
俺それに入信してないし、勧誘やめて笑笑笑笑笑笑
>>355
フランメが教えたのは「自身の潜在魔力を極限にまで抑制することによって、敵対者の相手の実力に対する誤認と慢心を誘い、油断させた上で不意打ちで殺す戦略」ね?笑笑笑
これどゆことー?わかる?
「戦闘能力の隠蔽」であって「姿形や位置情報の隠蔽」じゃないってことね笑笑笑笑
墓穴を掘るのがご趣味で?笑笑笑笑笑
>>359
ググってきて揚げ足取れたと思って喜んでるとこ悪いけど
その油断を誘う戦法は通常時の話で一時的に極限まで魔力を隠蔽して探知を掻い潜る術も持ってるんだわ
HUNTER×HUNTERの"絶"みたいな
作中でも何度か出てきてたと思うぞ
>>360
2期で「卓越した魔力操作による気配遮断」って説明してた部分の話だよね?あれはモロに口だけだったでしょー?
今回もそれで、まるで役に立ちませんでした!霧はチョー凄くて探知されました!お疲れ様でした!って回だったじゃん笑笑笑笑
フランメは「常に魔力流出を抑える」って指導をしていたけど、フリーレンたちって常に隠蔽してる割に不意打ちされまくってるよね?世界を救ったのと世界一のポテンシャルの魔法使いってそんなに迂闊なん?笑笑笑笑
ゲナウたちと再開した時も建物の内部から壁越しに位置どころか姿形までもホイホイ捕捉されてたじゃん?笑笑笑笑笑
はーい参考動画出しておきますねー笑笑→https://x.com/anime_frieren/status/2028032500736659962?s=46
「魔力を隠蔽して探知を掻い潜る術」が得意なら、なんでこんなにも矛盾してんの?言葉ばかりありがたがってないで実情を見なよ笑笑笑笑笑笑
どいつもこいつも無表情で心ここに非ずなキモキャラばかり。こんな葬式みたいなアニメ見て何が面白いの?
>>362
ギャルゲーのやりすぎじゃね?ギャルゲーの女の子たちってだいたいいつも笑ってるもんな😀
>>362
リアルでは苦虫を噛み潰したよう顔しか向けられないもんな。アニメのキャラくらいは笑いかけて欲しいよね。
>>362
なんの気なく村人が皆殺しにされるような治安の世界観でみんなニッコニコだったら逆に怖いて

