アニメ『春夏秋冬代行者 春の舞』はおもしろい?つまらない?
能登麻美子から早見沙織
水橋かおりから石原夏織
小林由美子から小市真琴
そして花澤香菜から貫井柚香
40代近くなると声が似てる、世代交代の声優が出てくるのが面白いな
作画はトップクラスだが、一話だけでは世界観を紹介しただけで、ストーリーは何もわからんな。現実と似て非なる異世界という設定は面白そうだが、これから次第だな
一話で良さが全く分からなかった。
普通に話して欲しい。
切るべき?
おすすめって人がいたら意見を聞きたいです。
>>7
何の前情報も無く春アニメが始まったから観たんだけど、置いてけぼりで没入感も無く同じ印象だった。
俺もおススメの人の意見を知りたい。
>>9
確か作者が同じだって聞いた
ヴァイオレットより個人的につまらないのとキャラが揃いも揃ってめんどくさいのばかりでうーんだけど
コミュ障キャラならサイレントウィッチの声優もこの作品の主人公に合ってると思うけど、その人は歌が上手いか分からない
季節が巡るのは、地球が約23.4度傾いた自転軸(地軸)を保ったまま、1年かけて太陽の周りを公転しているから
この傾きにより、太陽光の当たる角度(南中高度)と昼の長さが変化し、北半球と南半球で交互に夏と冬になる
っていう小学生レベルの自然科学の情報に耐えられない人向けなんで切った
何でも人間のお気持ちで解決かよ
自然を1番ナメてんのはこういう作品なんだわ
>>17
科学的に言えば「地球の自転軸の傾き約23.4°が0°に近づくと、季節はほぼなくなる」だ
そして人工的に自転軸の角度を変える術が科学技術で語られれば「SF」、魔法とかで語られれば「ファンタジー」として季節を変えられることになる
だがそれ以前に、季節がないこと自体に答えがある問題なんだよ
仮に神話だと言うかなら自転軸の傾きを変えろ
なんでこの国だけ季節を変えないといけないんだ?地球平面論者なのか?
地球が平面だと思ってても、以前は四季があったから「代行者」なんだろ?じゃあ平面論じゃ説明できない
であれば、季節の概念がある時点で惑星だということになる
月と太陽の存在はどう説明するんだ?何かこの世界には光源があるようだが
季節の話で科学で説明可能なのに、宇宙は関係ないとでも言うつもりか?
それならファンタジーらしく代わりを果たせる世界観を作れよって話になる
「代わりとなる仕組みを説明する」のがSFやファンタジーのお約束だ
それがないだろ、だからダメなんだよ
>>17
この話も旅してあれこれやるとか、1人の少女のためにどうこうするとか、個人のお気持ちや職業的な責任で話すなんてのは論外
しかもお気持ちだからタイミングは簡単に変わるけど、収穫など人間の予定はおろか、繁殖にすら支障をきたす生物が現れる
お気持ちに任せることはファンタジーじゃなくて絵本や寓話のレベルだし、現実的な物事に例えた方が伝わりやすくなる
これはお気持ちで処理する気満々の設定だからファンタジーと呼べず、ジャンルとしては未完成
日本のラノベや漫画くらいだ、ここがザルなのは
ただし、それでも作品としては成立している場合も多く、その場合は「読者が許容するかどうかが最終判断」だ
では何で判断するか?ジャンルの要件を満たしていないし、お気持ちで解決するのは子ども向けだと分類できる
ただの仕事とお気持ちなんて単純化はチープだ
そのため子ども向けは作品として成立はするが、世界の見え方の解像度が低くて、「俺にとってつまらん」のが確定
あんたは他人の好みや価値観にケチ付けてるだけのただの狭量
俺個人がどんな理由で視聴対象から外すかなんてどうでもいいだろ、ほっとけ
>>26
ごめんごめん。アニメなんて所詮娯楽なんだから、もっと気軽に観たほうが楽しいよ、と思ったから。
あと、この作品を評価してる人を見下してるよね?
>>27
①「所詮娯楽」と言うくらい、娯楽には代わりがいくらでもある
アニメに限らないし、アニメ内にもいくらでも代わりがある
今作に限らず、特定の作品を試聴したらそれを楽しまなけらばならないなんて理由は一つたりともない
②「所詮娯楽」なら色んな人が色んな感じ方をしていていいはずだ
その「娯楽なのだから楽しまなければならない」みたいな自己奴隷化した発想は、同類以外は誰も同意しない
無自覚に奴隷化されているという君の自己感覚をあらためて自覚して、他人に押し付けないようにしてくれ
>>54
あなたは25コメさん?
「楽しまなければならない」じゃなくて、「楽しんだほうが得だよ」という押し付けじゃなくアドバイス。
確かに余計なお世話だったね、重ねてごめん。
>>55
優しさとしてやってるなら即刻やめた方がいい
一旦でも相手の在り方を肯定した上で推奨するならまだ分かるが、17の書き方で始まれば誰も「おすすめ」とは受け取らない
>>17
相手の在り方を尊重する気のない「おすすめ」は筋違いであり、世間的に嫌われている
きみがどんなつもりだろうと「余計なお世話」と捉えられるのが一般的だ
後知恵の「おすすめ」には価値がない
友人ですらこれが当たり前で、さらに赤の他人の間柄となれば、相手のために「おすすめ」するという理由そのものが立ちにくい
ならばこそ余計に入口が大事なのに、きみは入口で17のようなコメントをしている
きみ自身が何が目的で、「おすすめ」と言い訳しているのか、言い訳したいのかをもう一度考えた方がいい
>>56
まだ続けるの?分かった、白状するよ。
なんか、地軸ガーとか、公転ガーとか、誰でも知ってることをドヤ顔で語ってたから、ちょっとイジりたくなったから。
あと、「小学生レベルの自然科学の情報に耐えられない人向け」というのが挑発的だと思ったから。
本っっっ当にごめん!
>>27
アニメを見下してるのはお前だろ 所詮娯楽、所詮販促とか作品を馬鹿にしてる キモオタにとっては単なる性処理道具だろうが、一般人にとっては作品表現の1つだから設定や辻褄は最重要なんだよ
>>127
25コメさんとのやりとりはとっくに終わってるんだけど…。
1ヶ月以上前のコメについて無関係の人から絡まれても、正直
「は?」
としか思わない。
>>16
フィクションじゃん、ファンジーじゃん、いちいちリアル持ち出してこんでも…
リアルに縛られたら何にも創作出来ないからな?
>>87
気をつけなきゃいけないのは、現代社会が舞台だったり、政治とかも絡んでくるような話の場合は、いくらフィクションでもリアリティーラインは維持しなきゃいけなくなるよね
その人がいってる自然現象の話は、異能力もの全部を否定するような意見だから、ノンフィクションだけ見てればって思っちゃうけどね
>>87
上質な創作物はリアルをおろそかにしてないんだわ その辺無視してるからラノベだのなろうだのバカにされてるんだろ
PVでエージェントモノかと思ったら、恋愛ものか
1話の作画良かったけどエンディングで「よくある恋の話である」なんて言われると見る気失せるわ。
ヴァイヴァガが一定の評価を得たのが京アニの作画パゥワーのおかげだったのかどうか、原作の真の力が試される!、のか?
これなんかの続編?
最初の2人の会話から、見てる方は既に人間関係や過去の話とか知ってる前提で進んで、なんだかピンと来なかったわ
続きにも特に興味もわかずで1話切りしたけど
今まで四季を管理してきた神さんが匙投げて人間に管理やらせてみたらいいんじゃね?っていう発想は面白いと思う
四季のパワーバランスが崩れてるってのも温暖化で春と秋が短くなってるのとも掛かってそうだし題材としても考えさせられる
あとは必要なさそうなバトル展開が邪魔にならんといいなってのと東山さんと青山さんの演技が迫真すぎて主役の子が変な喋り方してるのもあって浮きまくってたのが気になった
とまぁ掴みはよかったんじゃないかと
あぁでも季節が変わってくシーンはアクセルワールドの転換くらい神がかった作画でやって欲しかったかな
世界観がわからんし、俺も四季って公転と地軸によって生まれるからそこら辺の説明してもらわないと…て思っちゃう方だが、それよりも登場人物がナルシスってて面倒くさそうな浸ってる奴ばっかでついていけない。
良い歳になっても厨二病を患ってるヤツが制作して良い歳になっても厨二病を患ってるヤツらが楽しく観てそうな厨二病アニメ
季節を擬人化してみました!
ちょっと異常気象ぎみだけど!
って感じかな?
まぁ…、オチが予測出来てしまったから感動はしなかったな…
今後、に期待する
季節が巡らない時を何度も経験してないと「巡らない方が良い」と判断する材料も理由もないんだが、そこはどうするつもりなんだ?
と思うが、どうもしないんだろうな
冬とか夏が疎まれて命狙われるってのは納得だけど無駄なバトルシーン要らんな…
てかなんで刀で戦ってんだよあのSP…煉獄さんだからか?
勇者のクズみたいに銃が有効打にならないからとかないの?
あと春の子も本気出したら千手柱間みたいなことができるのね…
これは血気盛んな国なら軍事利用を考えないはずはないね
原作は知らんが1話の流れで人を感動させられると思っていたとしたら制作に期待できないわ。自分に酔いすぎて勘違いしちゃってる系。
なんかこう刀で戦うならマギみたいに、あの刀が代行者の眷属器かなんかで、あれ使って戦うと人間離れした力出せるとか、斬った所を凍らせられるとか、代行者本体も強いんだからそれくらいの設定は必要だった気がする
2話目見て「少女漫画っぽいなぁ」と思ったらコミカライズは少女漫画雑誌でやってるのね。
どっちかと言うと女性向けなんだな。
ストーリー、会話、設定、乱高下するキャラたちの妙な感情、薄ら寒いデフォルメ化によるギャグ
全てが空回りして頭に一切入ってこない。
あと感動の押しつけがとにかく鬱陶しい
綺麗な作画と感情に媚びすぎる音響とテーマ曲も不快
余裕の1話切り
ストーリーの設定や構成がネタ切れなのは
分かるけど、最近やたらと設定や構成に
説明が必要なモノばかり、あらゆる事が
リアルと掛け離れ過ぎてて共感とか感情移入
出来ない作品ばかり、この作品は最たるモノ。
1話で感動系かな?→でも全くエモくならない。2話でバトル系?→戦闘&アクションがチープすぎて幻滅。原作者が「ヴァイオレットエヴァ-ガーデン」と同じということだけど、ストーリーやキャラの設定からして惹かれるものがほぼ無いので、自分には合わないんだろう...打ち切り決定。
バトルがあるせいで一気に安っぽい感じになったな…
季節を変える以外には何の役にも立たない能力で、護衛も日本だけど銃の携帯を許可されてる元軍人とか、それくらいのリアリティラインは維持した方がヴァイエヴァっぽくなったんじゃないか?
一話のずっと冬だった街って竜宮らしいし春じゃなくて夏の方が良かったくらいなんじゃない?
春は行方不明だったみたいだけど夏は普通にいるんじゃないの?なんで冬のまま放置してたの?
冬→春→夏→秋→(冬に戻る)
冬から夏になるには、春を通過させないといけないのに、春が不在だから無理だった。
・・・とか、そんな理由の予感。
確かによくわからない世界感ですし、言われてみれば確かに何で?が多いと思いましたが、あまり気にならなかったです。ひっくるめて面白いと思いました。
話が進むにつれて、徐々に見えてくる部分があるかもと期待して引き続き見ようと思います。
ただ、1クール見た結果やっぱり無理に変わる可能性もあるかもと思ってます。
>>59
狭い界隈の内輪でやっている感じなら世界観なんて気にしなくていいかもだけど
政府が絡んでいたり全国どころか世界規模にまで風呂敷を広げるのなら
世界観の作り込みが甘ければその全てが矛盾へ繋がってしまうので
その辺りの整合性が取れるよう納得させるための設定を用意しなければならなかったと思う
>>60
59です。許容できるか否かは、人それぞれですね。
私は、北斗の拳の進むにつれて生み出される壮大な矛盾も全然気にせず楽しめたので、多分この作品も大丈夫かなと。
いい感じにキレイなキャラデザの映像で自分に酔ってる人たちの訳のわからん話が展開される
何年か前にやってたばいばいアースとかいう意味不明な作者のオ○ニーアニメと同じ臭いがする
キャストも演技派を揃えてるからせっかく入り込めそうなのに設定の粗が目立つせいでいちいち現実に引き戻される…
取りあえず賊は銃を使うのにどうして護衛は刀で戦おうとするのかだけは説明して欲しい
>>66
拉致った春を殺さなかったところを見ると、殺したら新たな代行者が生まれる事も承知の上のようだし、暗躍組織は単なるテロリストという訳でもなさそうだよね
八代拓出てるのか
八代は中村悠一や古川慎に畠中祐の声真似で演じてるせいか同じキャラなのに声が安定してない時があるんだよな
それに加えてしゃがれ声の癖にずっと声を張ってるから聞き取りにくい
なんであんなにアニメに出れるんだ?
ビジネスだから関わるスタッフにポジディブな感想呟かせたりはどのアニメも多かれ少なかれやっていることなんだろうけど、この作品はそれが悪目立ちしてしまっていると思うわ。物語の不出来と感想が乖離していて薬でもやっているのか?となってしまう。
代行者って失ったら国が滅ぶレベルの存在だと思うんだが警備ザル過ぎて凄い容易く家に侵入されてるね(汗)言い方悪いけど替えがきくから警備甘いの?
>>70
警備をザルにしてテロリストにホイホイ襲撃させてピンチや困難を発生させて話を盛り上げる為です。
警護の人がわざわざ刀で戦うのも銃器で武装した者を近接武器で倒すスゴさ、カッコよさを狙ったからです。
>>73
身も蓋もねぇwまぁ創作物ってご都合主義があるからこそおもろいんだけどそこら辺の匙加減で作家さんの力量が出る。
前回、夏の従者の人の声誰だろな…とか思いながら見てて、
キッチンでのやり取りの時に、あれ??上坂すみれじゃん!?って気づいて、
キッチンのシーンまでは誰だか全く分からなかったから、俺も耳腐ったな…とか思ってたんだけど、
今回のタネ明かしで、あのシーンだけ双子が入れ替わってたんかーいw
自分を疑う前にまず作品の方を疑うべきだったー_( ┐ノε:)ノ ズコー
どうして護衛官は全員刃物で戦うんだ…
特に今回は屋敷に侵入されたというのにドス一本で応戦という…
そもそも代行者は常に狙われ続けてるような状態なのに護衛官一人だけとは如何に…
>>82
拉致られた時はまだ子供で見習いだったろうし
その後だって引きこもってる時間長くて護衛っぽい仕事なんかなかっただろうし
実戦経験は皆無でもおかしかないからそこは仕方ないんじゃない?
>>83
まぁそうなんかな?でもそういう葛藤みたいなのはすでに処理してないとダメな気がするけどな。ああいうことがあったのにまだ迷ってるのはな~。結果的にのりきって経験を得たんだけど、準備不足に感じるわ。たよりなくみえるのはな~。そういうシーンを描きたいのはわかるけど、今やるのは遅すぎだとおもうんだよな~。
もう地球が舞台じゃないと割りきれる人じゃないとスッキリ楽しめないんだろう。
ヴァイオレットでもWW1前後の時代設定で社会もそれ相応の科学レベルなのに、現代でも不可能な十指が完璧に動く義手を使ってタイプライターを打つ…なんて技術文明ちぐはぐ状態だったし。
この作者さんそこら辺の整合性がどんぶり勘定、というか意識してないみたいだな。
バカ向けアニメすぎる
赤道付近の国と地域には季節がないことを知らないレベルのバカじゃないと絶対に楽しめない

