アニメ『春夏秋冬代行者 春の舞』はおもしろい?つまらない?
能登麻美子から早見沙織
水橋かおりから石原夏織
小林由美子から小市真琴
そして花澤香菜から貫井柚香
40代近くなると声が似てる、世代交代の声優が出てくるのが面白いな
作画はトップクラスだが、一話だけでは世界観を紹介しただけで、ストーリーは何もわからんな。現実と似て非なる異世界という設定は面白そうだが、これから次第だな
一話で良さが全く分からなかった。
普通に話して欲しい。
切るべき?
おすすめって人がいたら意見を聞きたいです。
>>7
何の前情報も無く春アニメが始まったから観たんだけど、置いてけぼりで没入感も無く同じ印象だった。
俺もおススメの人の意見を知りたい。
>>9
確か作者が同じだって聞いた
ヴァイオレットより個人的につまらないのとキャラが揃いも揃ってめんどくさいのばかりでうーんだけど
コミュ障キャラならサイレントウィッチの声優もこの作品の主人公に合ってると思うけど、その人は歌が上手いか分からない
季節が巡るのは、地球が約23.4度傾いた自転軸(地軸)を保ったまま、1年かけて太陽の周りを公転しているから
この傾きにより、太陽光の当たる角度(南中高度)と昼の長さが変化し、北半球と南半球で交互に夏と冬になる
っていう小学生レベルの自然科学の情報に耐えられない人向けなんで切った
何でも人間のお気持ちで解決かよ
自然を1番ナメてんのはこういう作品なんだわ
>>17
科学的に言えば「地球の自転軸の傾き約23.4°が0°に近づくと、季節はほぼなくなる」だ
そして人工的に自転軸の角度を変える術が科学技術で語られれば「SF」、魔法とかで語られれば「ファンタジー」として季節を変えられることになる
だがそれ以前に、季節がないこと自体に答えがある問題なんだよ
仮に神話だと言うかなら自転軸の傾きを変えろ
なんでこの国だけ季節を変えないといけないんだ?地球平面論者なのか?
地球が平面だと思ってても、以前は四季があったから「代行者」なんだろ?じゃあ平面論じゃ説明できない
であれば、季節の概念がある時点で惑星だということになる
月と太陽の存在はどう説明するんだ?何かこの世界には光源があるようだが
季節の話で科学で説明可能なのに、宇宙は関係ないとでも言うつもりか?
それならファンタジーらしく代わりを果たせる世界観を作れよって話になる
「代わりとなる仕組みを説明する」のがSFやファンタジーのお約束だ
それがないだろ、だからダメなんだよ
>>17
この話も旅してあれこれやるとか、1人の少女のためにどうこうするとか、個人のお気持ちや職業的な責任で話すなんてのは論外
しかもお気持ちだからタイミングは簡単に変わるけど、収穫など人間の予定はおろか、繁殖にすら支障をきたす生物が現れる
お気持ちに任せることはファンタジーじゃなくて絵本や寓話のレベルだし、現実的な物事に例えた方が伝わりやすくなる
これはお気持ちで処理する気満々の設定だからファンタジーと呼べず、ジャンルとしては未完成
日本のラノベや漫画くらいだ、ここがザルなのは
ただし、それでも作品としては成立している場合も多く、その場合は「読者が許容するかどうかが最終判断」だ
では何で判断するか?ジャンルの要件を満たしていないし、お気持ちで解決するのは子ども向けだと分類できる
ただの仕事とお気持ちなんて単純化はチープだ
そのため子ども向けは作品として成立はするが、世界の見え方の解像度が低くて、「俺にとってつまらん」のが確定
あんたは他人の好みや価値観にケチ付けてるだけのただの狭量
俺個人がどんな理由で視聴対象から外すかなんてどうでもいいだろ、ほっとけ
>>26
ごめんごめん。アニメなんて所詮娯楽なんだから、もっと気軽に観たほうが楽しいよ、と思ったから。
あと、この作品を評価してる人を見下してるよね?
>>27
①「所詮娯楽」と言うくらい、娯楽には代わりがいくらでもある
アニメに限らないし、アニメ内にもいくらでも代わりがある
今作に限らず、特定の作品を試聴したらそれを楽しまなけらばならないなんて理由は一つたりともない
②「所詮娯楽」なら色んな人が色んな感じ方をしていていいはずだ
その「娯楽なのだから楽しまなければならない」みたいな自己奴隷化した発想は、同類以外は誰も同意しない
無自覚に奴隷化されているという君の自己感覚をあらためて自覚して、他人に押し付けないようにしてくれ
>>54
あなたは25コメさん?
「楽しまなければならない」じゃなくて、「楽しんだほうが得だよ」という押し付けじゃなくアドバイス。
確かに余計なお世話だったね、重ねてごめん。
>>55
優しさとしてやってるなら即刻やめた方がいい
一旦でも相手の在り方を肯定した上で推奨するならまだ分かるが、17の書き方で始まれば誰も「おすすめ」とは受け取らない
>>17
相手の在り方を尊重する気のない「おすすめ」は筋違いであり、世間的に嫌われている
きみがどんなつもりだろうと「余計なお世話」と捉えられるのが一般的だ
後知恵の「おすすめ」には価値がない
友人ですらこれが当たり前で、さらに赤の他人の間柄となれば、相手のために「おすすめ」するという理由そのものが立ちにくい
ならばこそ余計に入口が大事なのに、きみは入口で17のようなコメントをしている
きみ自身が何が目的で、「おすすめ」と言い訳しているのか、言い訳したいのかをもう一度考えた方がいい
>>56
まだ続けるの?分かった、白状するよ。
なんか、地軸ガーとか、公転ガーとか、誰でも知ってることをドヤ顔で語ってたから、ちょっとイジりたくなったから。
あと、「小学生レベルの自然科学の情報に耐えられない人向け」というのが挑発的だと思ったから。
本っっっ当にごめん!
>>27
アニメを見下してるのはお前だろ 所詮娯楽、所詮販促とか作品を馬鹿にしてる キモオタにとっては単なる性処理道具だろうが、一般人にとっては作品表現の1つだから設定や辻褄は最重要なんだよ
>>127
25コメさんとのやりとりはとっくに終わってるんだけど…。
1ヶ月以上前のコメについて無関係の人から絡まれても、正直
「は?」
としか思わない。
>>16
フィクションじゃん、ファンジーじゃん、いちいちリアル持ち出してこんでも…
リアルに縛られたら何にも創作出来ないからな?
>>87
気をつけなきゃいけないのは、現代社会が舞台だったり、政治とかも絡んでくるような話の場合は、いくらフィクションでもリアリティーラインは維持しなきゃいけなくなるよね
その人がいってる自然現象の話は、異能力もの全部を否定するような意見だから、ノンフィクションだけ見てればって思っちゃうけどね
>>87
上質な創作物はリアルをおろそかにしてないんだわ その辺無視してるからラノベだのなろうだのバカにされてるんだろ
PVでエージェントモノかと思ったら、恋愛ものか
1話の作画良かったけどエンディングで「よくある恋の話である」なんて言われると見る気失せるわ。
ヴァイヴァガが一定の評価を得たのが京アニの作画パゥワーのおかげだったのかどうか、原作の真の力が試される!、のか?
これなんかの続編?
最初の2人の会話から、見てる方は既に人間関係や過去の話とか知ってる前提で進んで、なんだかピンと来なかったわ
続きにも特に興味もわかずで1話切りしたけど
今まで四季を管理してきた神さんが匙投げて人間に管理やらせてみたらいいんじゃね?っていう発想は面白いと思う
四季のパワーバランスが崩れてるってのも温暖化で春と秋が短くなってるのとも掛かってそうだし題材としても考えさせられる
あとは必要なさそうなバトル展開が邪魔にならんといいなってのと東山さんと青山さんの演技が迫真すぎて主役の子が変な喋り方してるのもあって浮きまくってたのが気になった
とまぁ掴みはよかったんじゃないかと
あぁでも季節が変わってくシーンはアクセルワールドの転換くらい神がかった作画でやって欲しかったかな
世界観がわからんし、俺も四季って公転と地軸によって生まれるからそこら辺の説明してもらわないと…て思っちゃう方だが、それよりも登場人物がナルシスってて面倒くさそうな浸ってる奴ばっかでついていけない。
良い歳になっても厨二病を患ってるヤツが制作して良い歳になっても厨二病を患ってるヤツらが楽しく観てそうな厨二病アニメ
季節を擬人化してみました!
ちょっと異常気象ぎみだけど!
って感じかな?
まぁ…、オチが予測出来てしまったから感動はしなかったな…
今後、に期待する
季節が巡らない時を何度も経験してないと「巡らない方が良い」と判断する材料も理由もないんだが、そこはどうするつもりなんだ?
と思うが、どうもしないんだろうな
冬とか夏が疎まれて命狙われるってのは納得だけど無駄なバトルシーン要らんな…
てかなんで刀で戦ってんだよあのSP…煉獄さんだからか?
勇者のクズみたいに銃が有効打にならないからとかないの?
あと春の子も本気出したら千手柱間みたいなことができるのね…
これは血気盛んな国なら軍事利用を考えないはずはないね
原作は知らんが1話の流れで人を感動させられると思っていたとしたら制作に期待できないわ。自分に酔いすぎて勘違いしちゃってる系。
なんかこう刀で戦うならマギみたいに、あの刀が代行者の眷属器かなんかで、あれ使って戦うと人間離れした力出せるとか、斬った所を凍らせられるとか、代行者本体も強いんだからそれくらいの設定は必要だった気がする
2話目見て「少女漫画っぽいなぁ」と思ったらコミカライズは少女漫画雑誌でやってるのね。
どっちかと言うと女性向けなんだな。
ストーリー、会話、設定、乱高下するキャラたちの妙な感情、薄ら寒いデフォルメ化によるギャグ
全てが空回りして頭に一切入ってこない。
あと感動の押しつけがとにかく鬱陶しい
綺麗な作画と感情に媚びすぎる音響とテーマ曲も不快
余裕の1話切り
ストーリーの設定や構成がネタ切れなのは
分かるけど、最近やたらと設定や構成に
説明が必要なモノばかり、あらゆる事が
リアルと掛け離れ過ぎてて共感とか感情移入
出来ない作品ばかり、この作品は最たるモノ。
1話で感動系かな?→でも全くエモくならない。2話でバトル系?→戦闘&アクションがチープすぎて幻滅。原作者が「ヴァイオレットエヴァ-ガーデン」と同じということだけど、ストーリーやキャラの設定からして惹かれるものがほぼ無いので、自分には合わないんだろう...打ち切り決定。
バトルがあるせいで一気に安っぽい感じになったな…
季節を変える以外には何の役にも立たない能力で、護衛も日本だけど銃の携帯を許可されてる元軍人とか、それくらいのリアリティラインは維持した方がヴァイエヴァっぽくなったんじゃないか?
一話のずっと冬だった街って竜宮らしいし春じゃなくて夏の方が良かったくらいなんじゃない?
春は行方不明だったみたいだけど夏は普通にいるんじゃないの?なんで冬のまま放置してたの?
冬→春→夏→秋→(冬に戻る)
冬から夏になるには、春を通過させないといけないのに、春が不在だから無理だった。
・・・とか、そんな理由の予感。
確かによくわからない世界感ですし、言われてみれば確かに何で?が多いと思いましたが、あまり気にならなかったです。ひっくるめて面白いと思いました。
話が進むにつれて、徐々に見えてくる部分があるかもと期待して引き続き見ようと思います。
ただ、1クール見た結果やっぱり無理に変わる可能性もあるかもと思ってます。
>>59
狭い界隈の内輪でやっている感じなら世界観なんて気にしなくていいかもだけど
政府が絡んでいたり全国どころか世界規模にまで風呂敷を広げるのなら
世界観の作り込みが甘ければその全てが矛盾へ繋がってしまうので
その辺りの整合性が取れるよう納得させるための設定を用意しなければならなかったと思う
>>60
59です。許容できるか否かは、人それぞれですね。
私は、北斗の拳の進むにつれて生み出される壮大な矛盾も全然気にせず楽しめたので、多分この作品も大丈夫かなと。
いい感じにキレイなキャラデザの映像で自分に酔ってる人たちの訳のわからん話が展開される
何年か前にやってたばいばいアースとかいう意味不明な作者のオ○ニーアニメと同じ臭いがする
キャストも演技派を揃えてるからせっかく入り込めそうなのに設定の粗が目立つせいでいちいち現実に引き戻される…
取りあえず賊は銃を使うのにどうして護衛は刀で戦おうとするのかだけは説明して欲しい
>>66
拉致った春を殺さなかったところを見ると、殺したら新たな代行者が生まれる事も承知の上のようだし、暗躍組織は単なるテロリストという訳でもなさそうだよね
八代拓出てるのか
八代は中村悠一や古川慎に畠中祐の声真似で演じてるせいか同じキャラなのに声が安定してない時があるんだよな
それに加えてしゃがれ声の癖にずっと声を張ってるから聞き取りにくい
なんであんなにアニメに出れるんだ?
ビジネスだから関わるスタッフにポジディブな感想呟かせたりはどのアニメも多かれ少なかれやっていることなんだろうけど、この作品はそれが悪目立ちしてしまっていると思うわ。物語の不出来と感想が乖離していて薬でもやっているのか?となってしまう。
代行者って失ったら国が滅ぶレベルの存在だと思うんだが警備ザル過ぎて凄い容易く家に侵入されてるね(汗)言い方悪いけど替えがきくから警備甘いの?
>>70
警備をザルにしてテロリストにホイホイ襲撃させてピンチや困難を発生させて話を盛り上げる為です。
警護の人がわざわざ刀で戦うのも銃器で武装した者を近接武器で倒すスゴさ、カッコよさを狙ったからです。
>>73
身も蓋もねぇwまぁ創作物ってご都合主義があるからこそおもろいんだけどそこら辺の匙加減で作家さんの力量が出る。
前回、夏の従者の人の声誰だろな…とか思いながら見てて、
キッチンでのやり取りの時に、あれ??上坂すみれじゃん!?って気づいて、
キッチンのシーンまでは誰だか全く分からなかったから、俺も耳腐ったな…とか思ってたんだけど、
今回のタネ明かしで、あのシーンだけ双子が入れ替わってたんかーいw
自分を疑う前にまず作品の方を疑うべきだったー_( ┐ノε:)ノ ズコー
どうして護衛官は全員刃物で戦うんだ…
特に今回は屋敷に侵入されたというのにドス一本で応戦という…
そもそも代行者は常に狙われ続けてるような状態なのに護衛官一人だけとは如何に…
>>82
拉致られた時はまだ子供で見習いだったろうし
その後だって引きこもってる時間長くて護衛っぽい仕事なんかなかっただろうし
実戦経験は皆無でもおかしかないからそこは仕方ないんじゃない?
>>83
まぁそうなんかな?でもそういう葛藤みたいなのはすでに処理してないとダメな気がするけどな。ああいうことがあったのにまだ迷ってるのはな~。結果的にのりきって経験を得たんだけど、準備不足に感じるわ。たよりなくみえるのはな~。そういうシーンを描きたいのはわかるけど、今やるのは遅すぎだとおもうんだよな~。
もう地球が舞台じゃないと割りきれる人じゃないとスッキリ楽しめないんだろう。
ヴァイオレットでもWW1前後の時代設定で社会もそれ相応の科学レベルなのに、現代でも不可能な十指が完璧に動く義手を使ってタイプライターを打つ…なんて技術文明ちぐはぐ状態だったし。
この作者さんそこら辺の整合性がどんぶり勘定、というか意識してないみたいだな。
バカ向けアニメすぎる
赤道付近の国と地域には季節がないことを知らないレベルのバカじゃないと絶対に楽しめない
赤道付近の代行者ってなんかオモロいなW
他の代行者がみんなジメジメウジウジした感じだからめっちゃ明るいこんな子がいいな!
>>94
季節がないなら代行者自体がいない→神に見放された地
>>91
>>93
・季節を変えること→神の御業
・季節が変わらないこと→神の不在や怠惰
・季節が変わらない地域→神に見放された地
ってことだ
日本のアニメは赤道直下の国と地域にも売ってんだ
これを現地民がどう感じるか考えりゃ分かるだろ
>>101
季節がない→季節が変わらない→常夏→夏の代行者はいるかも知れない(いる意味はないけど)だろ?
飛躍してアホ晒してんの草
>>102
・日本から見た赤道直下→常夏(常に夏のような気候であること)
・赤道直下の地域の人たちの認識→季節がないことが普通であり、季節があることが異常
常夏という言葉は「まるで常に日本の夏のような気候だ」という、【日本を基準に考えた言葉】だろ
アホはてめえだアホ
>>101
神様の仕事は季節を変える事だけじゃない。
日本(に見えるあの国)には季節を変える神がいる、赤道直下の国には別の神がいる、てだけじゃね?
現地民「日本ハ四季ガアッテ面白イネ。今度行ッテミヨウ。」(クジマ風)
4話まで見たけど戦闘中の油断全開にあまい考えの脳内お花畑感といいどうも微妙だね
力入れたいのは別の点なんだろうけど、その関係で薄っぺらい決意やら考えに見えてしまうね
逆に園児位に見える年頃な上にそのようなシステムを全く知らなかったのに急にそのシステム関連部の闇や辛い部位までを把握できるかのようなレベルで賢くなったり
更に成長してから大切な人の命がかかっている状態で幼稚な事したり
なんか、背景や人に設定を無視しまくっていると言うか、書きたい感情を工夫せずにそのまま書いているだけの人形劇に感じる。登場人物にその違和感を語らせて逃げてるけど
それにしても、そんなに大切な人の防衛拠点を兼ねた居住地で発電設備もないってどういう事
この作者は凝った設定とか状況が必要な系統は扱わない方がいいんじゃないかな
ラストの感情面のシーンとかいいんだけど、途中のヒナギクとサクラが引き離されてから力を開放するシーンもそうなんだけど、ソコだけ書きたかったんだよね感があってしらけるんだよね
流れや緩急の使い方も含めて
これまでも全体的に雑だったから不安だったけど、やっぱりこんな感じのままなのか
死んだら代行者の代わり産まれるのになんでテロリストは狙うんだ?
寿命まで拘束したら食料問題で余裕で国家破綻、テロリストも兵糧攻めで道連れ
10年冬って時点で米が金やプラチナよりも高価になっててもおかしくないレベルだし
自分の考えた最強に感動するシーンありきでその為の思いつき設定の詰め合わせって感じ
>>97
テロリストの明確な目的はまだ明かされてないけど、何らかの目的で四季を自分たちのコントロール下に置こうとしてるのだけは確かだと思う
それこそ国家転覆を企んでる可能性もあるから、宗教テロリストか他国のスパイ組織だったりなんて可能性もあるかも
ヴァイオレットエヴァーガーデンとかの作者だっけ
あれも癖があるが、これは輪をかけて意味わからん
原作小説発売ごろから面白そうと思って小説買って読んでたけど面白くないのか。それとも俺の感性が幼稚なだけなのかな。小説捨てようかな?
主人公の声がムカつく・・・はよく聞く。あれは理由があるから(震え声w)。ヴァイオレットの作者なので見た。代行者:なんで政府が保護せーへんねん、ツッコミ所万歳。襲撃に遭った時に面白くなりそうだったが・・・。同日、他のアニメと合わせ技で見てる。大きな期待をしなければ見れる。
テロリストに襲撃されまくってる割には物語に動きがなさすぎて飽きてきた
次もこんな感じならそろそろ切ろうと思う
雛菊とさくらが好き合ってるのはわかったからストーリーの方をもっと掘り下げてほしい。基本的にうん、もうそこは前観たから二人の世界はもういいから。なシーンばかりでな…。百合好きには楽しいかも。
「何年も憎悪を燃やしてきた」と豪語するわりには、いまだに襲撃者1人斬り捨てるのためらってるんだよな
3〜5話までの話が一貫して花葉家の胸糞対応を見せつけられてるだけなんよな...
鬱展開やるなとまでは言わないけどほぼ同じような理由の湿っぽい話をだらだらと続けて、
いじめに堪えた2人はとても仲良になりましたみたいなのを延々と...
早く秋の代行者とか出て来ないかな...
何なんだよこの取って付けたような2人の不幸な生い立ち自慢は
とーってもかわいそうな2人なので互いに傷を舐めあって依存するしかありませんでした…(ホラホラ、ココナクトコデスヨー)
もうどっちかにチ○コつけてやればなんか上手くいくんじゃね?
個人的には雛菊様が護衛をバックで激しく突いてるシーンが見たいです
6話まで見たけどもう無理
ギャーギャーギャーギャーうるさい!
見ていてすごいストレス
不愉快すぎてもう切りました
二度と見たくない
せっかくの迫真の演技なのに内容が押し付けがましく「泣け」「感動しろ」と言われてるみたいでゲンナリする
碌な掘り下げもないまま6話まで来たけど
感情移入できてないから、感動シーンを出されても
内輪で勝手に盛り上がってるのを見せつけられてるだけなんだよな
後半は何するん?
冬との和解でここまでのような感動シーン流すだけなのか?
>>119
わかる
結構長いこと原作CMも流してたし
作者もヒット作排出してる人だから
簡単には転けないだろうと思ってた
蓋開けてみたらこれだからな
不幸自慢が終わってやっとこさ秋の代行者も登場して大きく話が動いたわけなんだけど
屋敷にミサイル…武装した傭兵が屋敷を包囲制圧…
季節を変えられる存在なんて国からしたって優先度の高い要人だろうに
なんでテロリストの方が武装も人員も豊富で代行者の居場所だって軒並み筒抜けなのさ…
世界観も社会情勢も大衆目線からの代行者の扱いも何もかんも分からん
>>121
この作者は前作から戦争がうまく描けないですね
基本的に視聴者や読者を馬鹿にしているのでしょう
>>121
なんか現代行者が死ぬと新たな代行者が生まれるらしいから代行者全員殺して自分達だけで掌握して何かしら支配したいんだろ
捕まえられなかったら殺すみたい知らんけど
>>129
テロリストの部下が殺さないんですか?みたいな事いってたろ
そしたらリーダーっぽい女が再生能力みて気に入ったから連れて帰るとかいい出したんだろ?
見てねえなら黙ってろよ
まさかのミサイル。ミサイル持ち出すならもう全部ミサイルぶっ放せばえーやん(金がどんくらいあるか知らんけど)何か何でもありやんってなった
ホントひっどい展開 幼女とキャッキャしといて陰では「やれやれ、子供の相手も疲れるぜ。仕事だから仕方ないけどな(ファサッ)」な護衛官殿、ラストの叫んでるシーンもしかり、もはやコイツに限らずほとんどの登場人物がメタ視点を意識した振る舞いにしか見えない。
すごい数のモニターで色んな角度から幼女の盗撮に夢中でミサイル攻撃前に付近でスタンバイしてたであろう突入部隊にも気づきませんでした…子供の観察が仕事ならテロ対応が出来なくても仕方ないのか…
視聴者や読者をバカにしてるってものあながちな気がしてきた。
春の奴はなんで言語障害があるのか何か意味があるの?
単なるキャラ付けだとしたら凄い差別的表現で放送禁止レベル
ヲタクアニメって低知能とか障害とかのキャラが多すぎる
大抵の女キャラは実年齢より低知能なのヤバすぎ
>>134
ほんそれ
127の方が知能低くて草よな
たまたま開いたページの単語見て「これ、何?」って言ってるだけやんな
しかしこの世界
どうして代行者に対して殺意が高いのか、一向に説明ないけど
次でわかるんだろうか
>>138
最初は御家が一枚岩じゃなくて派閥かなんかあって、代行者が居ない側の派閥が現代行者の暗殺を狙ってるとかじゃないかと思ったんだけど、そういう話も一切出てこないしねw
在り来りなところでいうと新興宗教的な、人間が神の真似事をするな論者がテロってる感じなんじゃないかな
7話まで見たが、色々なものを隠し過ぎて視聴者置いてけぼりという感じ。何をしたい物語なのかさっぱりわからない。
>>140
わかる。題材的には結構新鮮で良いと思うけどあまりにも話の核心に触れな過ぎと言うか(汗)
6話もそれ以外も代行者を殺そうとする組織があるけど、代行者を殺しても新しくなるだけじゃないの?
その際に1年はお役目を果たせないとかペナルティーでもあるの?
冬を襲ったのは色々と裏がありそうとかの話になったけど、そうじゃなかったら殺しても新しく生まれるだけだけどムカついたから1匹殺してみたとか言う奴らがウヨウヨいるとでも言うの?
今までの怪しくなかったのも実は全部繋がっていたとか言う微妙な設定を追加するの?
新しい代行者は幼児だけで成長するまではまともにお役目を務められないの?今回の4人がたまたまそうだっただけ?
黄泉のツガイやドロヘドロとかはその辺りの開示を遅らせた方がいい情報と開示しておいた方がいい情報の扱いとか開示タイミングとか上手だね
>>143
まだテロリストの真の目的を開示しろとまでは言わないけど、現状で何を掲げて行為に及んでいる組織なのかくらいは教えておいて貰わないと、メタ的な理由で場を盛り上げるためだけにテロリストっぽい何かが襲ってきている。という印象しか持てないよね…
例えば代行者の存在を認めようとしない勢力がいて、その内の過激派が全ての代行者を撲滅しようと画策している。という事にでも表向きにはしておいて、真の目的は今後の展開で徐々に明かされていくという感じにはできたと思う。
春の代行者は誘拐して殺さずに何年か監禁
その際冬の代行者は手を出せなかったのかスルーされている
今回の秋の場合、殺害を目的でミサイルなど撃ち込んで主激したのに
終盤で誘拐に変えるなど、目的に一貫性が無い
ここまで来るとテロリストは代行者は不遇です!としたいだけの舞台装置だよな
せっかく現在の秋の代行者が大変なことになったってのに
また過去回想で「ひなぎくー!」「ひなぎくさまー!」かよ…
もうええて…
こんなに回想シーンばっかりやって話が中々進まないアニメも珍しいな(汗)前チラ見せした過去をガッツリ回想するね!をひたすら繰り返してないか?このアニメ
敵方の武力の方が明らかに高いのも…(汗)
テロリストどもは、どうして代行者を襲うのか
目的や意図が全く見えないから、お涙頂戴シーン連発されても
感動も感情移入もあるわけない、意味不明なだけ
>>148
それ!
長々と悲壮感出されても、こっちの感情置いてきぼりな感じでなんかね 冷めちゃう
8話は冬が春に執着する経緯説明みたいだけど、やっぱりコイツら少し目を離すと自分達の世界で自己陶酔舞台を始めちゃうよな。ずっと不幸アピールしてるから時折コミカルな絵になっても薄ら寒いだけだし、そして恒例の相変わらず賊としか説明されない武装集団からの襲撃。
ピンチの度に声優さん毎回カロリー大量消費してそうな演技してくれるけど、もう「まあそうだよね」ぐらいしか感じなくなったわ。
作者はこの話をすごく楽しんで作ってるんだろうな。ここまで我慢してまでではないけど観てきたがもうつきあいきれないわ。
悲劇を描くのが下手くそすぎる
ほっこりするような日常の中で不意に地獄を見せられるからこその絶望感なのに常時ネガ展開を繰り返しているだけ
例えば平穏な日常生活を送ってきただけの日常もので唐突に家族や友人が悲惨な死を遂げるというだけでも十分に胸はえぐられる
その日常をほとんど描かないから悲劇展開が飽和状態になって白々しくみえ感動も何も生まれない状態になっている
要するに減りと張りがなく米も食べたいのに濃い味のおかずばかり口に運ばれているようなそんな感覚
雛菊の誘拐シーンばかりで全く話が進まない
誘拐犯は能力の強い代行者を誘拐・洗脳して自分達の意のままに操る道具にしたいのかな
ひたすら悲劇のヒロイン雛菊と桜の回想ばかりで可哀想でしょ?同情してねの押し付けもしつこい
夏はともかく秋の扱いがあまりにもひどい
冬を殺しに来てるのに
私が人質になりますからーってどういう理屈なんだよ
作者の頭お花畑か?
あと今回過去の話だったけど
その頃からテロリストはアサルトライフル等を使用してたのに
現代の警護に全く活かされてないのは護衛する気ないだろwwってなるんだけど
ひょっとしてこれなろう原作だったりしないだろうか?
それくらいひどい
>>154
そこがわけわからん
テロリストは冬殺す!で来てるのに雛菊攫おう!で目的を簡単に変更し過ぎ
武装組織としての統率が取れてない
作者とか制作側はおかしいとか思わないのかな?
白黒の意図するとことか、白黒からカラーになる効果はわかるんだけど、長時間の白黒はつまらんというか手抜きの残念さが上回るんだよね。つまらなくないなら、全部白黒でやればいいじゃない?今の時代わざわざ白黒で全部やるアニメある??つまり白黒は劣化なのは明らか。配信の絵のやつでもおもったけど、この手法は嫌すぎる。
ずっと秋の人が出てこなかったから日本中を秋で染め上げるのがテロリストの目的なのかと思って楽しみにしてたのにミサイル…でまた回想シーンの白黒映像…なんか面白くなりそうで全くならないよねこのアニメ
放送前のCMでは、てっきり4人の代行者全員が主役級の壮大な物語かと思ったら、春のワンマンショーだった。
プロモーションのしかたも間違ったよね。
製作陣は真面目に作ったつもりなのに、ツッコミどころ満載な作品。
前期の「器用貧乏」と同じニオイがすると思い、試しにニコニコ動画で観てみたらとても面白かった。
最新話は1週間無料だから、興味のある人は是非。
最新話も見たが展開がご都合すぎてもう無理だった。創造物だから作者の考えた決まったストーリーになるのは当たり前なのだが、魅せ方というか演出というかもうすべてが結果の為のご都合展開すぎて。
もっと違和感のない自然な流れで物語を作れないのは作者の力量が足りないせいかな。
ちょっとだけ話は動いたんだけど結局は…
雛菊「雛菊(私)は…」
桜「雛菊様ぁ!!」
他「雛菊ぅ!!」
という新喜劇もびっくりのお決まり芸を繰り返す"新悲劇"
本当に警護の人達、警護する気ないね。
戦争なら、戦闘員の数も大事=自分の身を守るのも大事だけど、これ警護でしょ?
すかさず警護対象を固めて、いざとなれば肉の盾になる覚悟がSPには必要なのに、木に隠れちゃって、自分の身の安全を最優先なのかな。
秋の時も誰も駆け寄れない、駆け寄らない…幼女を盗撮してただけだったな。
四季庁も毎回、敵みたいな感じだけど、本当にこの国にとって代行者って何なのか。
その不信も含めて、悲劇の代行者さま、可哀想な私達!の悲劇劇場にしたいんだろうけど、あまりにも理由が分かんないから、杜撰な舞台装置すぎて、ハリボテ感がすごい。
国にとって大切な存在であろう代行者をこんなにも雑で蔑ろに扱う理由…視聴者には全く想像できない、分からない、=作者も思いついてない、とかじゃないだろうな。
このまま、そこはボカシたままで終える気かな。
テロリストの方は、一応、他国勢かな(日本語だけど)と勝手に解釈して納得することにしてるけど、四季庁側の理屈は本当に分からない。
なんども使いまわしみたいに似たシーンで騒いでばかりで春と冬が傷ついたのはわかったからもっとテキパキ話進めてほしかった。この作品こそ映像化するにあたってカットとアニオリを上手に使えばこんなに見るのが途中で疲れなかった気もする
春夏秋冬共同戦線だっ!!ってしてたけど
神から力を授かってから、とてつもない年月があって
テロリストに狙われ続ける世界で
そういう関係が今まで発生してないことが理解できねーよ・・・
ローファンタジー書けないなら日本風の異世界設定にすればよかったのに…
○○庁とか政治っぽいワードまで入れといて政治なんか一切絡んでこないんだから…
この世界の女、かまってちゃんばかりなので、周りの人間への負担がでかい。男が季節やっても問題ないんだから、私なら全部男にやらせる。黙~ってこなしてくれるよ。つまらんお気持ちでいちいち問題起こさない
>>169
やらせるて…代行者は人間側で自由に選べないんだが?
そんな基本的なことも理解せずに見てるのか…
>>170
次の代行者が男になるまで、殺し続けるんじゃね?
あの襲撃犯の黒幕は169コメかもしれん。
積み上げた物もないのに序盤から掘り下げようとするから掘っても掘っても浅いまま そんな作品
次作がこれじゃあヴァイエヴァも原作じゃなくて脚本家の力で形になったんじゃないかって疑っちゃうね
一話から思ってはいたけど、それでも過去とか設定知れば、まだ・・・?って考えて見続けたが、さくらが本当にいつまでもウザくていい加減イヤになった。冬組も「守れなかった」ことに対する罪悪感はともかく、重すぎて、こっちが追いつかないわ。この作者さん、こういった系統好きなんだな。つかこういうのしか書かないのかと思っている。(ディスじゃなくて感想)
コミックは、某サイトでアニメ化記念で途中まで読めたから見てみたのだが、秋護衛官に対して、さくらが「自分の女を取り戻したくないのか!」って言うシーンがあってさ。いや、「女」って…。凄い萎えたわ~。気持ち悪いでしょ。護衛対象(幼女)を「女」認定とか。お前、自分の護衛相手をそう思ってんのかよ。原作がどんなセリフだったのか知らないけど、そのままならガチで無理な作者になるわ
女子校の文芸部員か漫研部員が作った雰囲気小説(文化祭合わせで発行した部誌に載りがち)のような、あるいは未成年が書いた一昔前の携帯小説のような…
とにかく主要人物以外の設定や書き込みが雑でツッコミどころ満載。
私達はこんなにも理不尽な大人の悪意に囲まれていて、とっても辛いの、でも頑張るの〜って言うストーリーは分かる。
分かるけど、対抗勢力の全容や、排除したいのか利用したいのかイマイチ分からない主人公の生家の事情などを、チョロッと出た説明セリフだけではなくもっと丁寧に深く掘り下げて欲しかった。色々と理解できないまま話が進む(あるいは進んでない)ので置いてかれてる感がすごい。
それでも見ちゃうのは、自分もかつては漫研部員としてご都合展開メロドラマファンタジーを量産してたからだろうか…。自らの恥部を彷彿とさせて、勝手にゾクゾクしてる(笑)
『秋の代行者「あたしたちと同じ代行者が、わけわかんない理不尽な目にあってるのに、何もしないでいるなんていやだよ」』こんな台詞があったが、テロリストに襲われてる理由が分からないってことか。。。テロリストはさらうだけさらって何の主張もしないんだな。
春の御家があんな感じだし、テロリストは子供の代行者が普通の子供として生きられるよう、拉致って保護してる設定にでもすればよかったのに…
雛菊が精神崩壊してる時点でその筋は消えてるんだけど、もっとテロリスト側にも目的とか大義名分はあった方が、考えさせられる展開も書けたと思うし、舞台装置感はだいぶ軽減できたと思う
雛菊の声、喋り方が気持ち悪くて受け付けない。家族が見ている時間がまるで苦行……💧
>>187
なん で そん な ひどい こと いう の ?
そん な こと いわれ たら かな しい よ ?
近々秋の代行者救出作戦が始まるから、まあ今回は会議回で次回から作戦実行する感じかな?とか予想して観てたら、また雛菊が見捨てられた時の話が出て来てウダウダウダウダ…
しかもテロリストの女ボスの目的もこれがまた…溜め息しか出ないわ…
敵対勢力を安易に精神異常者に仕立てた時点でもうその作品は終わり。
それだけは、その陳腐な設定だけは避けて欲しかった。
そこに逃げて駄作に堕ちた作品が過去にどれほどあることか…
要所要所の設定がガバガバすぎて全く感情移入できない。儚い男女の萌える主従関係が描きたかったんですね〜て感じ。まだ3話までしか見てないからなのかわかんないけど、賊が代行者狙ってる理由はこれから明確になるんすか?
第10話まで見てこれかよって感じ。
政府が動かない理由は何なんだろうね。
亡くなっても新しく生まれるからテロを許してる分けでもあるまいし。
話のパターンが何回同じこと繰り返すねんって感じ。代行者の味方は側近だけで他は全部敵、孤立無援で奮戦する話以外作れないのかこの作者
このアニメは、本編観たあとにニコ動で観直すんだけど、ニコ動のコメント職人てホント凄い。シリアスな所は盛り上げてくれるし、ツッコミ所は容赦ないし、小ボケも満載。
ラスボスがただの共感要求でこんな事をしているとか
代行者の力でヤクの販売までしてもう理想も何もないただの小物
これなら未だ神代行を奴隷にする事で自分の力を誇示・確認して自分が神だとのたまうような小物の方がマシだったな
>>204
四季庁とかいう枠組みがあるのにタイトルが四季の代行者じゃなくて春夏秋冬と書いてる辺りから
歴史から消された五つ目の季節が存在していてそれが四季を滅ぼそうとしているとかのパターンを期待していたんだけどね
小物がラスボスでとても悲しいです
テロリスト側の派生勢力とか出されても、ついこの前までなんで襲ってきてるのかすら分からん組織だったんだから、春の信徒だなんだ言われても入って来ねぇ…
銃撃戦の最中に何故呑気にお喋りしてるのか…。あんな煩い中通話出来ないだろ(汗)射撃苦手な奴に護衛官やらせるなよ。何かもう味方は誰だよ何処にいんだよってくらい敵が多すぎて代行者が襲撃される度いつも不利な状況な展開
>>207
いてちょうお兄「くそうっ賊どもめ! んっ?折り返し電話が…雛菊様!?」
冬男「えっ♥️雛菊?(ドギマギ)ひっ雛菊は無事なの?ねえねえ?(ソワソワ…モジモジ…)」
襲撃者1「(タタタタタタッ…)俺らいつまで横倒しの車撃ってんの?」
襲撃者2「知るか (タタタタタタッ…)」
バイク男「奴ら乙女脳芝居始まったから長えぞ」
なんかもうツッコミどころだらけだな
詠唱集中するとか言う割に気が散りまくりだし銃撃戦の中余裕がありまくりだしおまけに裏切り展開のオンパレードでなにがなんだか
やたら長い銃撃戦、中断する詠唱、今その話する状況!?って中で気持ちを電話越しに表明するヒロイン、あっちでもこっちでも裏切り……だめだこりゃ
おねえさんが、車用意しろっていわれて、盾にしてる車から追い出されるとこ、無茶な命令されて可哀そうってなった。

