アニメ『スノウボールアース』はおもしろい?つまらない?
>>195
アニメ地球防衛企業ダイ・ガードの主人公機ダイ・ガードと安保軍が運用するロボットのコクボウガー思い出した(笑)
これはきっついわ…
まず、主人公のナルシス声が無理
ロボットと会話してんのブレイバーンかよ
>>201
しょうがねーじゃんアニオタのコミュ障が共感得やすい様にしなきゃならないんだから、ここに書き込めないコミュ障は喜んでみてるよ
>>203
まるでここに書き込んでる自分はコミュ障じゃないよってダサいバリア張りまくりで草www
お前はここに書き込めても嫌われ者のコミュ障だよwww
>>204
コミュ障の何が悪いんですか?おまえみたいのがいるからコミュ障になるんだよ、差別主義者さん
>>231
いや、主人公の極度の人見知り設定とリアルの視聴者を勝手に絡めて話したらそりゃカチンと来る奴もいるだろうて...>>203
なんかロボアクションだと思って見てたのに、ポケモンみたいな魔獣使いバトル物になりそうな嫌な予感。
>>206
怪獣を唯一倒せるから...英雄だからとそうやって一人の少年から子供らしい青春の日々や友達を作る経験を奪ってきた周りのどこか他人事の態度を改める機会がやってきたんだよ。友が共に戦えば今度こそ地球を怪獣の脅威から!って燃える展開やん
よく考えてみたら、頑丈であろうユキオのボディを食い破っていた宇宙怪獣たち。
そんなもの、よくミニユンボで倒せたな。
>>210
たとえ鋭利であっても固さが劣る物が突き破りますか?ポッキーで突き破れますか?揖保乃糸で突き破れますか?
>>213
ロボットの外部装甲を食い破る様な生物だからな。
ユンボのアームもそれなりに硬いだろうけど、怪獣にとっては針金みたいなもんだろうて。
初めて入った人の部屋のカーテンを断りもなく勝手に開ける主人公
まるで女性用の試着室のカーテンを勝手に開けるガキみたいだな
結構面白いと思うんだけど、人気無いね
あのフレシェット弾を用いての復讐方法はなかなかエグくて好感を持てた
髪が白いキャラは全員じゃ無いけど怪獣と意思疎通出来て条件と引き換えに能力を共有してもらって怪獣と戦えるとかそういう設定かな。
今のところ主人公とロボットのみが怪獣に対抗できるという設定の描写が少なすぎて過去と現在で仕様が違うのかなと思ったけど次回(6話)ボロボロなユキオと共に主人公が活躍したり過去の戦闘シーンが流れそうだからその辺り説明されるかな?
人間VS怪獣かと思ったら人間VS人間のグダグダ展開になってるしあのビジュアルで発言と行動が子供っぽい残念な大佐キャラは正直嫌悪感しかない。
最近は普通に面白いと思えてきたけど緊張感や戦闘方法含め主人公コンビがいない方が絶対良かっただろうと心底思えてくるw
第4話【やや長文】
人食い怪獣を人間が食べるのはどうなんだろうね。間接的に人のプリオンが体内に入ったりはしないのかな。
ところで主人公君、白髪ヒロインとは割と普通に会話できています。コミュ障設定どこ行った。
それどころか主人公君、ヒロイン以外とも普通に会話できてやんの。コミュ障設定、マジでどこ行ったのよ。
温泉に感動して饒舌になる主人公。コミュ障主人公設定? フッ、あいつはもう死んだよ。
ヒロインさんの怪獣使い能力と、その能力に覚醒した経緯が明らかにされましたが、テツオとユキオの影がどんどん薄くなって行く……
>>226
確かに極度の人見知りではあるけどそれは今まで出会ってきた大人達や同級生が自身を「英雄」としてしか扱ってくれなかったから。
ミシマ・モールの人達、瀧村家の父親は息子の命の恩人であり新しい家族として、一人の子供として鉄男に接してるし、乃木課長や矧音は自身に降り掛かった悲しい過去を腹を割って話してくれた...もともと人見知りだが人嫌いではない鉄男からしたら彼らはもう護り守られる対象だから普通に話せるでいいと思う。
怪獣使いとロボの共同戦線という人類史初のタックが観られるんだから心配せんでも影は薄くなってないだろ?ユキオも頭の片方と片腕が吹き飛んで現地改修されるようだし(矧音が指揮を執るのかも...)大丈夫、大丈夫!ロボのパワーアップは老若男女のロマン👍️
折角ロボットアニメらしくなって来たかと思ったら、ビーストテイマー展開なんだもの。
興味も失せたし視聴断念とあいなりました。
主人公のパワーアップだけなら良いけど人類側単体でも怪獣を倒す武器を主人公が作りそうで怖い
それなら怪獣使いはいらないし今段階怪獣の脅威より人間の脅威の方が強い感じがする
初っ端1話で主人公は宇宙怪獣殲滅に失敗してるんだよな?
で、地球に戻ってきたけどなぜか英雄視され続けてる。
失敗を責めるや人、不満を言う人が一人もいないってどういう事なんだろ?
それとも自分が見逃しただけなんかな?
一人くらい出てきた?
主人公も失敗した事を全然気にしていないし宇宙で死んだ仲間の事もまるで無かったかのように思い返す事も無いのがもやもやする。
>>236
いや...帰る船を失いながら孤軍奮闘戦い抜き、ユキオの自爆によって2万体(実際はその倍)の宇宙怪獣を道連れに勝利、作戦自体は完遂したけど?地球が現在の状態なのは鉄男たちが旅だった後なんだから何も責められる理由ないし...
>>239
宇宙での作戦自体は成功って扱いなのか、それは失礼した。
たた、いまだに地球上に結構な数の怪獣がいる状況を人々は「勝利」と受け取ってくれるものだろうか?って思ったんで。
トップ2に登場したこの双子。
変動重力源(真の宇宙怪獣)の肉を食べて、かなりの高齢になるまで特殊能力を維持していた。
銀河怪獣の肉を食べる事で稀に怪獣使いの能力が発現するという当作品の設定を見て、この双子の事を思い出したよ。
ミニ重機の折れたアーム如きで倒せる宇宙怪獣なんぞに宇宙戦艦みたいな手間の掛かるものを造ってないで
ハイテン鋼とかハイス鋼かなんかで簡単な槍かなんかを大量に造って
(書き方が悪いな、ハイテン鋼で柄の部分を造りハイスで刃先を造る)
役立たずだったロボットに遠距離投擲させとけば良かったんじゃねぇのかな?
とか、
結構本気でそう思ってる
そもそも小型ユンボで対処できるなら、自衛隊の装備でもより強力に対処可能だったと思う。
なんで人類が劣勢に立ってて、テツオが救世主扱いされていたのかよくわからんな。
>>241
ユンボで倒したのどう見ても小型怪獣やん...
過去の回想だと完成版のユキオとタメで戦ってた奴、高層ビルサイズやったぞ?
怪獣だっていろいろいるんだから、重機で倒せた奴が特別弱かっただけでは?何であれを基準に考えるんだろう。
>>242
なるほど
アレはゲームでいう、いわゆる「スライム」みたいな物という事か
少しモヤっとするけど
それは演出と世界設定の緩さの問題らしいから、一応納得。
ありがとう
>>242
帰還して一発目に遭遇した怪獣が、たまたま激弱だったと。
ご都合主義も甚だしいな。
それならそれで興醒めも良い所だ。
>>246
怪獣の口の中への突入するの前提やぞ?あれだって鉄男の咄嗟の機転と度胸があったからで誰でも出来ることじゃない。仮に次に同じことをやってもどれだけ成功するか?ってレベルの話やぞ?

