アニメ『スノウボールアース』はおもしろい?つまらない?
武装が無いって言ってるのに普通に両断できる性能のビームソードあるじゃんw
マジで設定というか全部がツッコミどころ満載でもしかして考えたらダメな作品?
回想の戦闘シーンの相変わらずの緊張感の無さ。
正直グレンラガンの初期機みたいに脱出ポット自体もロボットなんだろうなって思っていたらその通りの展開で意外性もないけどあんな別れ方をしたから自我等のバックアップは取っていないというか不可能な設定だと思ったら普通にユキオとして存在してるじゃんw
隣でガンダムエアリアルみたいな殺され方したのに無反応だけど主人公って知り合いかどうか関係なしに人の死に興味ないだけ?
チビロボットのビジュアル、スノウと相撲をかけたのかな?
>>117
正確には
「たとえ私(ユキオ)に【ろくな】武装がなかったとしてもです!」
なので、武装が皆無とは言っていないが、ビームソードみたいなの、あれは結構な威力の武装だと思うわ。
第2話【長文注意】
さすがに凍った死体と生きてる人間は区別付くよね。
極寒の中ではバナナでも釘が打てますから、凍った死体がちょっと揺れただけで崩れ落ちる事はないと思う。大体、怪獣に食べられてなかったのは何故なのか。
ミニショベルは何年放置されてたんだろう? バッテリーはとっくに上がってそうだけど、あ、普通にエンジンかかるんだ。へー
怪獣が鈍足だったとしても、ミニショベルの足で逃げきれるものかな? ご都合主義にも程がある。
あの高さから落ちても死なない主人公、ミニショベルも壊れてない。地球の重力どうなってるの?
小さいとはいえあのショベルカーも、人間の腕力で起こせる重量じゃない筈です。小型とはいえある程度の重さがないと、地面の硬さや土砂の重さに負けちゃうからね。マジで地球の重力どうなってるの?
人間の腕力で起こせる様な軽いミニショベルなんぞで、こんな巨大生物と戦えるわけがない。
鋼鉄のアームがガラスみたいに尖って割れました。ご都合主義にも程がある。そいつを口の中からぶっ刺して怪獣討伐完了。えー……
コミュ障主人公が急によく喋る様になったと思ったら、全部心の中の声でした。上でどなたかコメントしてましたけど、実際の台詞と心の中の声の違いが判り難くてダメ。
コミュ障設定が面白さに繋がらず、ただイライラさせられるだけ。ここから成長してコミュ障を克服するのか、それともコミュ障は治らずとも仲間と認められるのか、それが見所のひとつになるのでしょうけれど、そこまで視聴に耐えられるのか不安が残る。
>>119
アニメ見てる奴はコミュ障だから親近感わくと思ってるんだろ、漫画書いてる奴とか変わってる感じの奴だろうし
EDのユキオ、頭部と片腕の形状が違うので現地改修されるのか?ええやん👍️ガンダムEz8みたいで!
鉄男の父親、毒親というか全て計算尽くでの行動のような気配感じるの妙に気になる。演出で台詞の肝心な部分が聞き取りづらかったり、鉄男への言葉に洗脳じみた感じを受けるのも嫌な感じというか違和感感じるし...
純粋にただ抜けてるだけなのか?それとも...
主人公もだけど作者もちょっと残念な感じなんだろうけど、日常生活だと障害ある感じでも芸術方面では特化してる人もいるから良いアドバイザー的な人が良いのかもね
2話まで視聴した。OPとEDは好き。
素材はいいのにギャグもシリアスも中途半端な上、主人公のコミュ障が常軌を逸していて残念。
>>129
案外キモイコミュ障居ない事は無いから良いんじゃない、キモコミュ障嫌いな人は觀なくなって消えれば、キモコミュ障同士わいわいして楽しむんだろうし
要するに現在のユキオは、コアファイターとかザンボエースみたいなもんなのか。
そんなユキオもスパロボ参戦しちゃうのだろうか。
「翠星のガルガンティア」のパクリだと思う。俺は見たことないが「トップをねらえ」にも似てるのか。第3話の後半これから「怪獣8号」をパクりそうな雰囲気の奴が出てたよな。原作者は作家としての矜持がないのかな?
なんかさーこの主人公、人の情が欠けてるって言うかさ、母艦のみんながやられても全然ショックを受けてないし、先日のエピソードでも目の前で人が叩き潰されてるのに平然としているし、友達ができない原因はコミュ障よりも、性格の方に問題がある気がしない?
でも自分が逃げたらこの人たちが殺されるなんて、妙な自己犠牲精神出して来たりでよくわからん。
単にキャラがブレてるだけかな。
>>158
母艦の関係者とは友人知人の関係を築く前に役割としての英雄とそのサポートメンバーっという関係以上にならなかった感じもあるしそこはしたかないのでは?命張って仇は取ったし時効やろ
地上の人達は英雄としてではなく一人の人間として接してくれたからこそ、関係を築いていく行動に自発的に移れた...って感じでいいのでは?
>>160
なんでそうなるんだ?文章だけ見れば、158と159では159のほうが友達いそうだろ。
>>166
ずっと勘違いしてた。てっきり、136さんと159さんを同一って言ってると思ってた。
159さんと俺を同一と言ったんだね。161コメだけ見ればそう思うかもしれないけど、143コメもあるんだよ。君、そっちは見てないでしょ。
話の流れを知らずに絡むと、恥かくよ。
主人公が絶望的に気持ち悪いのはなんなん?
ヒロインっぽいのもロボットもちょょっとおかしいけどそれらが霞む圧倒的な気持ち悪さ
ヒロインもヒロインでパイン缶開けて渡すのはいいけど目の前で私も食べたい~みたいな態度されると食いにくいわ
話の大筋は普通に面白いけど、翠星のガルガンティアは言われて見れば確かにだわ
面白いのも頷ける
>>184
恐らく食べて死ぬ人もいたり普通に生きてる人もいるので能力が発現する確率がものすごく低いのかあの鳥型怪獣が特殊で瀕死の人間に興味を持って力を貸してくれたっていうパターンもありそう。
正直初めて面白いと思ってしまったw
怪獣を操るシーンは進撃の巨人みたいで既視感あって力をくれた鳥型怪獣が料理で下処理をされた時のビジュアルみたいだとか色々とツッコミどころはあったけど普通に生き残り組のキャラが良かった。
これってもう主人公とロボットはいないほうが良かったのでは?と本気で思った。
第3話【長文注意】
新種と見られる怪獣様がいきなり御登場。解体作業員の1人が叩き潰されますが、血の色が若干紫掛かって見えますね。むしろ解体中の怪獣の血の方が、現実の地球人類の血の色に酷似しています。1話に遡って確認してみましたが、怪獣の血の色はやはり赤でした。主人公自身の血(鼻血)も赤ですが、何か重要な伏線っぽいですね。
目の前で人が怪獣に叩き潰されているのに、顎に手を当てて冷静に推移を見守るコミュ障主人公。こと対怪獣に関しては冷静になれる特技持ちなのかと思ったら、その後に怪獣の異変に気付いて焦っている様子。単なるキャラのブレでしたか。
14年前の戦闘。父親がバカ過ぎて使えない。よくこんなバカがユキオみたいな兵器を開発できたものですね。定期的にオイル補給が必要なら、スノウボールもすぐに動かなくなりそう。
第1話から思ってたんだけど、シートベルトが付いてないのね。ノーヘルだし、この辺りはトップ2のぱく……リスペクトなのかな。
2話で切ろうかとと思ってましたが、ロボアクションらしくなって来たので、もう少しだけ視聴してみようかと思いました。
>>189
読めないと誰が言った?注意促すくらいならもっと短く書く工夫もしてくれん?って提案しただけ

