アニメ『ゴーストコンサート : missing Songs』はおもしろい?つまらない?
作画はすごくいいと思う。地味めなデザインで、代わりによく動くタイプの
太ももとへそが常に画面に映ってるのも癖を感じる
OP曲がなんかダサい
ディズニーアニメが英語の元歌をそのまま直訳して無理やりメロディーに乗っけてマヌケな日本語歌詞で歌ってるみたいな違和感を感じる
えーっと、歌は世界(魂)を救う系のアニメかな、これ?
作者の世界観は独特だし、初っ端から色々ととっ散らかり過ぎてて、話について行きづらいんだが
とりあえずキャラの思いを歌に込めてるのは分かったが、デュエットって言うのがなんとも、聞いてて気恥ずかしくなるw
星0評価が欲しい
なんか歌禁止されている?
なんか憑依した?
なんか戦い出した?
いきなり歌い出した?
謳いたいのか戦いたいのか、偉人を推したいのか、作品として何がしたいのかわからない
4話もひでーな
「美少女を助けるオッサン」を1話で2回もやるとはな。
結局これ、スタッフ自己投影のオッサンが美少女たちにチヤホヤされるだけのアニメか。
ヒロインも大勢いるようにみえて、主人公様以外はただの太鼓持ち、名前ありのモブにすぎないし。
スタッフは正気か?
♪なんで〜この世〜に、歌が〜あるか〜
たぶん分かあた〜、気〜が〜す〜る〜‼️
歌詞フワっとしてんなw
とりま1話だけ視聴
世界観は管理社会が促進した先の近未来といった感じ
何故か歌が規制されていてAI以外が作曲したり
肉声で歌を唄うと逮捕どころか抹殺ドローンが殺しに来る
そんな近未来設定なのに主人公たちが持つ力は寄りにもよって霊能力
偉人の霊と憑依合体することで異能力を使えるようになるらしい…とここまでなら飲み込むこともできたんだけど
なんか知らんけど取り憑かれてるクレオパトラの悪霊と一緒にデュエットしだして
AIが共鳴してクレオパトラの側近みたいな奴らが吸収されて強制的に戦闘終了して
主人公が友達に霊能力者だということを明かしてみたら気持ち悪がられて
しょげてたら戦闘中唄ってたのがバレてて抹殺ドローン襲来からの
味方の坊さんが主人公になんかぶっ刺してドローンどっか行って「私は1度死にました」完
これ理解させる気ある?
>>63
1話で視聴者に全部説明する必要も理解させる必要もないと思うんだが?
せっかち君はそういうの我慢出来ないかも知れないが…
>>64
は?誰も謎の答えを即教えろなんて書いてないんだが?
出てきた設定なに1つ飲み込めないって話してんだけど
絡んでくるならせめてちゃんと読んでからにしてくれない?せっかち君
歌物は数あれど男女のデュエットしてくれるのはそんなに多くないので頑張って欲しいけど単純にクオリティが低い
ストーリーの酷さもあるけど正直Elements Gardenも曲がワンパターン過ぎる
どの作品でも同じ
今期41本からスタートして現在20本アニメ観てる
その中にまだ残ってるから多分個人的にはそこそこ好き
覇権には程遠いけど完走出来そう
ようやくEDを歌ってる奴が出てきてラスボスと裏切りフラグが仲間の一人になりそう
あと野良?英雄とEDのうさんくさいやつは仲間…ではなさそう?
AI(?)によって人が歌うことを禁じられてるのに「歌」自体は存在して認知されてるの?
毎回一緒にデュエットして即仲間って展開が雑すぎるし歌うシーンがごちゃごちゃして忙しないw
それにしてもリィンカーネーションといい今季は偉人ものが被ったな。
これに関しては偉人に自我があってまるで生きていた頃の延長みたいに会話してるのはツッコむところ?
>>76
コットン地味に歌上手いよね
最初ハヤミンかと思ったけど
ちなみに速水さんの方じゃないよ?
(杉田さんじゃないんだから…
正直歌は上手いけど世界観の設定がよく分からない。
主人公の心の中?に部屋があって偉人たちが雑談している描写はウケた。
設定過多で最初っから置いてきぼりで理解しにくい→理解しにくいから楽しめなくてついついながら観になる→更にわからないから視聴意欲がガンガン削がれていくっていう悪循環
遅ばせながら三話まで視聴。
SFとオカルトの相性が悪くてどうしてもとっ散らかってるように感じてしまう。
それと恐らく生まれて直ぐには身体にチップを埋め込まれていたという設定なのにアカリの爺さんは若い頃には歌っていたというし、
たった数十年前程度から社会支配は始まった設定なのだろうか?
加えすぎた設定に振り回されてコントロール出来なくなってきているような気がする…
あとテスラさん美声ですね。
OPって歌詞とリズム含めてネタでやってるんでしょ?
今期の下手なコメディー物よりも笑えていいと思う
気をはらずに緩く見る・垂れ流すアニメだよね
ある意味で、考えるな感じろ系
ニコ動以外では見ないかもしれないけど
🎵アンチ~は黙れ黙れ黙れだまーれー🎵引きーこもーりの分際ーでー🎵
荒らーしーなんてーことばーは大きーらいだー🎵
歌に関してもだけどAIについてもよく分からない設定で心の中で偉人が会議してるとかシュールな描写に加えて今度は魔女?
そういえばこれって近未来の設定だった。
説明しろとは言わないけど今のところ思いついたことをただごちゃ混ぜにしてる感じ。
プリオケやってる最中にこれの企画動いていたから、どちらもとっ散らかるのは当然。
金子と上松って時点で第2のシンフォギア狙ってる感否めないよね。
まとめ見したけどキャラと演出に魅力がないシンフォギアだった。シンフォギアは話や展開がガバで強引でも勢いがったしキャラが良かったから見れたけどこれはキツイ
名前聞いてもピンとこないくらい知名度ない偉人かどうかもわからん謎のおっさんが死んでもなんとも思わないのよ
現に一人を除いてあっさりしてたし、その一人も大した思い出ないから回想が自己紹介のシーンだけだし
そもそも何かしたわけでもないただの博徒が偉人か?
その説明すらもないからずっと誰?って思いながら見てたよ
元々残念な点しかなかったけど敵の本拠地に乗り込んだ(?)あとの展開が変な宗教団体や魔女が出てきたり主人公が所有している偉人たちが部屋で談笑とかもうグチャグチャ。
更に今回、ネロの歌が酷すぎたのには笑ったw
どうでもいい野武士のおっさんが抱きついて自爆して武器だけ置いていったけど刀で武器を壊せたのならそのまま闘っても勝てそうなイメージだし段々と演出の酷さが目立ってきた。
これってAIがどうとかって話だったけど今の状況は仮想空間とかそういう設定ですか?
内容があれだから真面目に視聴する気にはなれなかったので…
>>96
返信ありがとう。
なるほどサイバー的な世界観ではなくどちらかというとオカルトの方でしたか。
まぁ霊能力と言いつつFGOみたいにサーヴァント(偉人)を召喚したり自身に憑依させている時点でそっち方面だと思っていたけど。
世界観の謎が紹介されたけど歌は悪意を産むから禁止にしたとかそういう考えならもう「言葉」の存在自体がダメな気がするけど…それこそバベルの塔みたいな
圧倒的説明不足
オデュッセウスがEDとぽっと出のキャラであっさり撃破したせいかなんかよくわからないキャラになっちゃった感
まだ中ボス扱いだったネロのほうがキャラも立ってたし強キャラ感があったわ
あと今回で最終回じゃないのか…

