アニメ『無能なナナ』はおもしろい?つまらない?
>>182
脚本的には将来数十万人を殺害する人物になる予定なのかもしれないけど、視聴者が現在進行系で見させられてるのは人のいい子供達を殺して回るピンクのサイコ野郎ってだけだもんな。それも穴だらけの下手糞なシナリオで。
十話迄視聴して
ナナは両親を殺したのが「鍵をかけ忘れた窓から侵入した強盗」とも「人類の敵(能力者の成れの果て)」とも言ってるが一体どういう事なのか?
何万人も殺せる様な能力者なら窓の鍵なんてかかってようがかかってなかろうが関係無さそうだし、人間の首を(刃物で?)切るだけならあまり能力要らないし。
そもそも家の鍵が開いてないと侵入できない様なら、能力は無能力者とあまり変わらないので、何万人も殺せないだろうし。
もしかしたらナナは組織に騙されてるんじゃ?
そう仮定するといくつかのおかしな点の説明がつきそう。ツッコミ所の全ての解決は出来ないと思うが、『全ての能力者が必ず人類の敵になる』という無理の有りそうな設定も組織の嘘だとすれば納得できるし。
>>185
『全ての能力者が必ず人類の敵になる』
これが嘘である可能性など
推定殺害人数なんてものが
出てきた時点で分かってただろ
>>189
なるほどB級だと思ってたのか
それなら仕方ないね
俺はシナリオライターが
るーすぼーいさんだと知ってたから
B級だとは思わなかったな
凄いですね。そういうところも見てるなんて。私は脚本家を気に留めた事すらありません。気にするのは声優とたまに監督さん。ミーハーだ_| ̄|○
ナナ → 能無
キョウヤ → 兄奴
ミチル → 身散る
ツネキチ → 常キチ
シンジ → 死ん自
ユウカ → You火
ジン → 神
羽生キララ→ ハブ
飯島モグオ→ 炭水化物デブ
郡セイヤ → 氷
空野フウコ→ 風
高梨カオリ→ 高飛び?
渋沢ヨウヘイ→幽閉?
石井リュウジ→粒子?
鶴見川レンタロウ→?
ちと苦しいなw
こんなしょーもないアニメ持ち上げといて、呪術廻戦は貶すアニヲタキメぇぇええええ
途中まで、面白い部分もあったけど12話のダラダラ感をみてたらイライラしてきた。
なんか最近のアニメはイライラするのが増えたな
時代背景が近代的文明かつ人類の進化で能力者が産まれる社会、更に絶海の孤島でのサスペンスという旨味たっぷりな素材を活かしきれず無為に死ぬからね、ギャグだったらまだいいがつまらない押されるのは当然
>>212
その点は原作で説明されてるよ
伏線というほどではないが、アニメ本編でもほのめかす描写は幾つかある
一話見た時はもっと壮大な話になると思ってた。
特徴である特殊能力もどちらかというとナナが謎を解いたり目的を達成するためのギミック的な扱いで、結局は閉鎖空間で人vs人の精神的な化かし合い、暴き合うというありがちな展開に終始している。
まあでもそこそこ先は気になるんで最後まで付き合うよ。
途中で切ったけど全然後悔がない。
結局1話で「主人公コイツじゃねえ!」トリックが炸裂したのが、この作品のピークだった。
1話の途中で駄作だと思ったが、今期アニメの中では一番面白かった。まさにダークホースだったな。
面白かったけど正直周りがアホすぎてモヤモヤする
みちるちゃんが亡くなってどうなるのかってのもモヤモヤする(それが狙いかもしれないが)
一応二期期待
>>224
出ました!貴方アホデスネ???根拠も何も無いただの決めつけ!!!!!!!!!見ていて気持ち悪いです!!!!!!!!!
登場人物全員アホなアニメですね、殺す理由も将来危険人物だからと言うクソ設定、主人公が将来彼らがやりうる事件や実際に人を殺してるのを見る事が出来る能力を持っている設定の方が面白かった。アホが決めつけてアホを殺す作品です、実際みんな悪人でしたみたいなアホ設定かもしれないけどね
>>227
肯定派であるにも関わらず肯定的な意見は何もなく
否定的な意見に反論も無く、ただ煽るだけ
中身なんもないね君
観てるかどうかすら怪しいよ
>>228
反論する必要あるの?
人の意見は人の意見だろ?
自分が面白いと思ったものを他人が否定したからと言ってわざわざ議論する必要なんてない。
それと俺自身は煽ったつもりなんて毛頭ないけど君が煽ったように見えたなら悪かったよ。
>>229
は?わざわざアンカまで付けてきて煽ってないもないもんだw
じゃあ絡んでくるなよ気持ち悪いな
>>225
妄信している人間が逡巡するさまこそ見せ所だとおもうけど。
自分で判断せずに言われるままに殺してきた人間が、本当に殺すべき相手なのだろうかと立ち止まる瞬間こそ、作品としての見せ場じゃないのかい?
なんで連続殺人が続発してる状況で、しかもおとつい起きた殺人は顔見知りの可能性が高いのに
人気のない海岸に呼び出されて一人でホイホイ行くの?
アホなの?
殺人が起きて無くても男に
明かりもないそんなとこに呼び出されたら警戒するだろアホなの?
アホすぎて最後の悲しい風なシーンも全然入ってこない
これはやられた。あんな最終話を見せられたら続きが気にならないわけがないw
構成や展開にはかなり無理があるという序~中盤の感想こそ覆らないが、ナナを「特に何かに秀でたわけでもない少女が組織(何の?)に利用されてる」という前提で観れば受け入れられる。道中鼻についたナナの「大した事ないのにまるで自分が切れ者かのようなカッコつけた独り言」も、親の恨みを果たそうとする自分に酔ってると解釈すればギリギリ許容できる。
みちるとの絡みについては賛否あると思うが、個人的にはナナの事をお見通しで何でもアリの「訳わからんメガネのオッサン」が出て来てから、ナナとの話し相手の役割を果たしていたから面白くなった。やはりガバガバの立ち回りで独りで何でもやろうとするよりは、仲間(?)がいたほうが展開に幅を出せるからだと思う。
「すげえ見ごたえがある!」ではなかったが、最終話まで観た上でなおかつ続きが観たいと思わされたので作者に負けたw 2期希望
ここが駄目!つまらない!みたいなところはないけど、微妙…。続きを見たいと思わない。

