アニメ『戦翼のシグルドリーヴァ』はおもしろい?つまらない?
>>124
シグルリはクソアニメだが、「荒野のコトブキ飛行隊」よりはマシだ。
アニメの戦闘シーンは物語上の演出の一部なんだから、見た目の迫力や、分かり易さが優先させれるべき。
「荒野のコトブキ飛行隊」のダメな所はアニメ製作陣が「リアルな飛行機」と言っていたのに、実際のアニメではあり得ないデタラメな飛行機動を繰り返し、リアルさの欠片も無かった事。
飛行機に愛がある人が「荒野のコトブキ飛行隊」を見ると、余りにも滅茶苦茶な飛行機に怒りる狂う事になる。
戦闘シーンだけを比較しても「荒野のコトブキ飛行隊」はシグルリの足元にも及ばない、史上最大のクソだよ。
>>129
『あり得ないデタラメな飛行機動を繰り返し、リアルさの欠片も無かった』
どの辺でした?見返してみます。
>>130
一目で分かるのは最終話ラストでの主人公機が縦にクルクル回って震電を撃墜した隼の動き。
震電もコブラ機動をやりまくっていたが、当然震電では絶対に無理な機動だ。
リアルと言うなら隼に出来る機動をしなければいけない。最新のジェット機にしか出来ないような機動を隼に震電にやらして「リアルだ」とか言っているのは、本当に吐き気を催す醜悪さだ。
キモオタスタッフの願望を具現化したようなヒロイン達はよかったと思う、日常回や一人一人の決意も理解できるものだったし。でもオデンの目的が意味わからなすぎた。これなら未知の存在のまま様々な作戦でピラーを攻略するだけのアニメでよかった
>>131
https://youtu.be/aO4ag_lJsO4
とりあえずレシプロ戦闘機でのコブラはできるっぽいですよ(上記動画参照)。まぁイサオの乗っていた震電改(ジェットエンジン搭載型)で出来るかはわかりませんが。そもそも震電自体が現実では試作機止まりなんで。
>>131
キリエがやった最後の撃墜シーンはBlu-ray特典のパンフレットによると『飛行機の自然な動きに身を任せた』とありました。つまりキリエ自身が動かしたのではなくその際のGや風、隼の形状に任せた結果と読み取れます。まぁぶっちゃけそこはファンタジーかもしれませんね。
大体の劇中における軌道はBlu-ray特典のパンフレットや劇場公開時の来場者特典小冊子に監修担当の内海昌浩氏、二宮茂幸氏による解説があるので、他に納得できないシーンがあればそちらを参照するとわかるかもしれませんよ。
>>134
また、Blu-rayには監修の二宮茂幸氏(他複数)のコメンタリーもあります。どうしても吐き気が止まらなければそちらを聞いてみましょう。
99でコメントしたものだが。10話見たが白色(灰?)の髪の奴がすねてしまうストーリー、演出のもたもた感にがっかり。異様につまらなく途中で消去した。
残り2話、視聴意欲が湧いてこない。見ずに消去し途中切りする可能性大。まさかの最終回直前切りか・・。「コトブキ」でさえ完走した自分もこの作品の異様なつまらなさに辟易。安定感のある「ストウィチ」とは雲泥の差。
北欧神話、オーディーン、レシプロ機の設定、いやこの作品の企画自体なくてよかったのでは・・。いや、もう何も言うまい、忘れ去るのが一番です、皆さん!
レシプロ機、戦乙女、北欧神話、自衛隊、美少女萌え等、様々な魅力的要素が見事なくらいに噛み合っていない。
具材にばっかり拘り、調理がおざなりになってしまった為、味がよく分からなってしまったアニメ。
はじめ微妙だったけども回を重ねるにつれて展開が面白くなっていく。そもそも協力者のオーディンは?続きを、見るよろし!
この作品ってアニメ本編よりも漫画の『狂撃の英雄』の方が面白いじゃんw
あと、小説『ルサルカ』もいい!
アニメは、よりによって一番つまらない部分を抽出した感じだなこれは。
二期狙いか末長く稼ごうとしたのか知らんけど、勿体付けて美味しい部分を出し惜しみした結果がこの様。完全に失策w
つまらないけど、今期ワーストってほどでもなかったな
神様になった日を見れば、シグルリでもまえせつでも面白く感じてしまうレベル
北欧神話をモチーフにした壮大なストーリーかと思いきや、壮大にスケールダウンした終わり方で萎えた。
大体オーディン馬鹿過ぎだろ?
人類にバレないように勇敢な戦死者の魂を集めていたのに、クラウにヴァルハラの存在を教えるとか。
それに、パワーバランスも明らかにおかしい。
5年間ずっと倒せなかったプライマリピラーが、いくら神の血筋のS級が居たとしても他数名のワルキューレだけで倒せるとは思えない。
欧州組のS級が複数でも撃墜できなかったS級黒サクラ機を、ソノカ単独で撃墜したのも変だし。
あと、ミヤコの機体はプライマリピラーを倒した時に置いてきている(帰還するときアズズ機に同乗していた)のに、なんでラストカットでいつもの機体に乗っているの?
結局ラグナロクがもう終わってた以外何の捻りもなかったな
ラストもオーディン倒すのにクラウが鍵になるかと思いきやほとんど空気で普通倒したし
これじゃあ何で倒せたのかよく分からないし今まで何で倒せなかったのかもよく分からない
リアルな空戦じゃなくてファンタジーなんだからもっと分かりやすい覚醒演出入れてファンタジーパワーで倒せばよかったのに
例えばワルキューレの血を引いてるんだから今まで死んだ英霊の力でパワーアップするとか
そうすれば今まで死んだやつの出番もあるし盛り上がるのに
ていうかこの作品死亡シーンを全然しっかり描かないのは何なんだろうな
さらっといつの間か死んでるから何の感情も湧いてこない
終始キャラクターに感情移入出来ないどうでもいい話になってしまった
結構面白く見たよ。ミコが頑張る時の顔が良い。実にイキイキしている。名もなき戦士の死亡シーンは良かった。ラストでオーディンがバカだったり、悪ふざけ過ぎとストーリーはアレとして、みんな一生懸命生きてるってイキイキした感じは良かった。女子だから戦闘機設定気にならないし、男のケツもさほど気にならないし、女の子萌アニメ要素がむしろ少ないから嫌悪感が湧かない。嫌いじゃない。
一話切りした人もったいないな
最後まで視聴した人とこのアニメの糞さを共有できる幸せを味わえないんだからw
おソノ、序盤は恐怖心がぶっ壊れてイキってる所が魅力だったのに、いきなりトラウマ発症しだして草w
発症に至る描写も雑だし…あんなの見てるほうは腑に落ちねえ
復活のきっかけも釈然としないし
別にアレで心機一転できる性格ならいいけど、なら長い尺でやんなって思う
マジでおソノの復活に尺とりすぎだわ…あんなの1話くらいの尺でやれよ
>>149
初発のアサルトはともかく大御所のストパンは信者の寛容さにすがった雑な作劇だったと思うから、見習っちゃだめだと思う
シグルリが糞な事実は変わらないけど
パイロットがちょいちょい戦死するけど、その際の戦闘や戦死シーンは一切描写されず、代わりに出撃してないキャラのつまらない日常パートを見せられ、後で形見だけ渡されて号泣、キャラによってはそれすら無い。
そういうシーンって戦争物の見せ場だと思うんだけど?
原作か監督か知らないけど僕、女の子ちゃんが死ぬ所書きたくないの!って事かな?
中途半端な事するならアニメ化しなきゃ良かったのに。

