アニメ『ゲゲゲの鬼太郎(第6期)』はおもしろい?つまらない?
てかあのチンピラ鬼久保一家の時のなんで鬼久保諸共マスコミに社会的抹殺されているはずなのになぜ出てきた4期も地獄流しされたはずの地上げ屋がかわうその回で出てきたから分からなくないけど正直問題はなぜエンディングテーマでぬらりひょん一味西洋妖怪軍団だけでいいはずなのになぜ総理や機動隊らしき人たちがまさか鬼太郎が対立するわけないよね?だって鬼太郎は地獄流して手がありますし対立しなくても鬼太郎ならどうとでもできるし百を譲ってぬらりひょん一味西洋妖怪軍団が手を組み日本国を攻めるならともかく鬼太郎ですよ!鬼太郎確かに人間の味方て訳では無いだけど原作でもあったんですか?鬼太郎ファミリーvs日本国見たいなあ馬鹿げた展開自分はないと思う原作あんまり見てないけどけど絶対ないそう信じてる絶対ないよね鬼太郎や仲間の妖怪vs日本国見たいなあ馬鹿げた展開!百を譲って鬼道衆にしろそんなに鬼太郎vs人間やりたいなら奴らは妖怪を倒す為に厳しいを修行してきた妖怪がりエキスパートだから納得できるし原作でも戦ってしだけど百を譲って本来物語関係ない日本国を鬼太郎立ちに対立させるのだけはやめろ
自分はあの今日のエンディングのあの無能女総理シーンまじいらないと思うの俺だけそもそも妖怪と関係ないおばさんはすっこんでろよなんでお前まで参戦するねん無能女総理これはぬらりひょん軍団と鬼太郎そして西洋妖怪軍団との戦いなのになんでお前が八百屋狸の時簡単に自分の国取られたから諦めて引退しろよそれをせずいつの間にか中心人物見たいなあ扱いになってるからウザまなよりは多分重要人物な可能性あるけど無能女総理が鬼太郎ファミリー西洋妖怪軍団ぬらりひょん一味の戦いに参戦するねんすっこんでろ
>>3030
タヌキ回後編で名誉挽回かフォローでもあればな。
マジでこの6期はモブの扱い雑過ぎて悲惨なんだわ。
というか画像付きの人は、何故アンチを煽る発言を自分が大好きなはずのねこ娘にさせてんだ。
そういう事したら大好きなねこ娘さんにますますヘイトが集まっていくだけなのに。
大好き可愛いとか言いながら、キャラへの愛なんか全然無いじゃないか。
それよりねずね男の回とかないのもう少し明らかにいらないまなやまな共に寄せるからねずみ男の出番が減りつまらなくなる
不正投票のくせに実力ってwwwwwバカッチョのバカすぎてマジで笑えますwwwww実力とか言わんでもいいっすよwもう不正投票だってのみんな分かってるんですからwww不正投票しなきゃ負けるですよねw不正でもしないと6期のねこ娘は負けるんですよねwOK、OK(笑)他の女子キャラに負けたくなくて、嫉妬してるんですねwまあ、無理もないっすよw他のキャラの魅力と上品さはすごいからね。6期ねこ娘は、魅力というより下品で醜いから投票に負けるんだよwwwやっぱ他の女子のキャラが1番ってことかー!wwwww
昔のねこ娘の方が魅力があって可愛くて好きなんですが…6期のねこ娘は、クールで優しさがないから大嫌いです。毎日毎日登場してて、吐き気がします。
ねこ娘信者、いい加減しつこいですよ。どっかいってください。そして水木しげる大先生に謝ってきてきましょう!
邪魔お前意味間違えるなあべつにさあ6期猫娘が好きだなんて一言も言ってないのに意味間違えるなあふざけんなあ俺が言いたいのは歴代に多少はあったねずきたがないあったの石妖しかないのてことで歴代には1期以外は歴代にはねずきたがありましたがなぜか6期には石妖の回だけ後は全部犬山まなてクソガキが奪いやがったそいう事5期すら黒鴉が猫娘に惚れてる事を利用してそれをうまく付け加えていたそんな工夫のおかげで後半うまくねずねこがなんとかできたのに6期それすらせずにまなねこばかりにするから6期がするからつまらなくなったんだよそいう意味だよ意味わかってる?
でも…ちょっと、猫娘押しのやつら、なんか異常に必死で、人気ほしくてしょうがいないみたいな、なんか、そういう風にも見えるから黙ったほうがいいんでない?
六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。六期のねこ娘は優しさも欠片もない愚かな妖怪。さっさと消え失せろ。
次回タイトル「一反もめんの恋」とかって…一応社会派気取ってるらしいアニメで堂々と個人の恋をタイトルに付けるってセンスおかしくない?
墓場鬼太郎も鬼太郎と寝子の悲恋メインの話だったけど「鬼太郎の恋」なんてタイトル付けてなかったじゃない。6期も墓場みたいに暗くて胸糞・鬱要素もある作品なんだから、そういうラブコメとかギャグっぽいタイトルは極力避けなくちゃダメなのでは。中身が恋愛メインで進行していくとしてもさ、このタイトルとおどろおどろしいタイトルコールって正直合わないもん。
墓場鬼太郎はそういう要素あってこそ面白い作品にちゃんとなってるのに。
結局未だに6期の軸が前シリーズみたいに、尖った社会派ホラーなのか、熱血バトルアクション路線なのか、シリアス幻想路線なのか、キャラ重視明るく楽しいヒロイックコメディ路線なのか、それとも6期が初めに打ち建てようとしてた胸糞ダークシリアス路線なのかさっぱり分からない。6期はその路線すら寒いギャグと女の子萌えでぶっ壊していくからもう本当に、スタッフがとりあえずやってみたい事をつまみ食いしてるだけなんだよね。
結局この6期シリーズは問題提起したいの?萌えや百合がしたいの?ギャグを適当にやってみたいの?
たとえば問題提起したいなら人間心理は細かい所をしっかり描かなくちゃいけない、萌えをしたいなら作品の雰囲気を暗くしちゃいけない胸糞にしちゃいけない、ギャグしたいなら人の死もじめじめ重く描写せずにさらっと描写、テンポ良く、下ネタもしつこしちゃダメ、もっと軽くバカっぽく明るく。
6期はどれかを軸に絞らないからごらんの有様なんだよ!!
>>3080
ホントそれです。
脚本監督同士の統制も取れていない。
お互いに、コミュニケーションを取らず、設定資料も軽く触った程度で自分のやりたい事だけをやろうとするから
矛盾だらけのツマラナイ話になるのですよ。
6期ねずみ男ただのクズ扱いか?本来は人情深いアンチヒーローみたいなキャラなのにそれをただの悪党みたいな扱いするからつまらなくなるそもそもつまらない本来のねずみ男は確かにねずみ男は自分の金の為になの罪のない人を大量殺人しようとしたりマジで鬼太郎を殺そうとした回たくさんあるあるけど単なるクズキャラじゃない嫌そもそも本来のねずみ男は人情深く他者への思いやりは多少はあるし自分と同じ境遇の人は何だんだでアニメでは庇ってくれてたしそんなねずみ男をただの悪党みたいな扱いしゃがった東映アニメーション6期スタッフは許さない
ゲゲゲの鬼太郎また入るって聞いて、楽しみにしてたのに、なんか絵も可愛くなっちゃってるし、鬼太郎が暗くなって、人間をすぐに見捨てるようになってて、がっかりした。
ねずみ男の武器は『不潔さ』もそうだが、
その陣髄は
相手を味方に引き込む『口の上手さ』と、
状況的に強い者に乗り換える的確な『判断能力』と『情報処理能力』でしょう。
6期ねずみ男には、そんな世渡り上手な部分は一切見えない。
詐欺の手法に、如実に表れている。
6期ねずみ男の詐欺は、勢い任せで押し切る手法で力技の面が強い。
敵への寝返り方も、敵からアプローチされ応じる事が多く
それでいていいように使い捨てにされている。
こんな『ただの金好きのアホ』じゃ、真のねずみ男とは言えない。
私の知る『ねずみ男』は、まず敵に鬼太郎の脅威を演説し、
自分の持つ鬼太郎の弱点情報を売り込むような狡猾かつ聡明な存在だった。
そして、今の立場が危うく成れば『使い捨てにされる前に』鬼太郎側に寝返る。
ねずみ男ほど、相手の『損』と『得』を巧みに使い分け、自身の置かれた状況を分析できる男はいない。
私はそう思う。
今のねずみ男には、姑息な悪として『流石』と思ったことは一度たりともありません。
6期のねこ娘、まじで嫌いです。3期~5期あたりのねこ娘が好きでしたな~…
鬼太郎が強すぎる。このシリーズはねずみ男好きになれない。歴代のねずみ男の中でも一番嫌い。第4シリーズは一番インパクトあった
>>3093
4期のねずみ男がメインの話は、ホントに良い話だよね!わかるよ!
今日鬼太郎観たけど、感想:一反もめんがちょっとキモすぎた。鬼太郎、優しくてないって言われたけど、ホントにそうだよ。もっと昔の鬼太郎先輩を見習えって言いたいわ。あと、ねこ娘も。いい加減出しゃばんなくていいから。ねずみ男は、クズ野郎だし。いつも、『何考えてんだ?こいつ』っ思う。真名も少しは、引き立て役として生きていきなさい!まったく…6期はやっぱ駄作だな~…
なあ一反木綿てこんな女たらしなあ性格だったけ?多分違うよね江戸風なあ喋り方しか似てない一木綿てもうちょっときりとして江戸前口調ではあるが風格があるキャラだったのに6期スタッフはなんであんな女たらしのナンパヤロー変えやがったんだろ?
今週も酷かった。
何が酷いって、まず
・あれだけファンを制止してたSPがアイドルの目の前に現れた一反木綿に何も言わないこと。
・いきなり現れた一反木綿に取り乱しもしない感情ロボットのアイドル。
・告白を受けたアイドルの『薄っぺらい人は無理』発言が内面か外見が判断がつかない所(どっちでも不快)
・ねこ娘が鬼太郎に「いつもラーメン奢っている。」発言。今までそんな描写は一回もない。そして、ラーメンはねずみ男との思い出の料理であり安易に猫を踏み込ませるべきではない。
・【たまたま】恋に悩む一反木綿の通ってる店に【たまたま】ねずみ男が入店し、【たまたま】ねずみ男の商売が一反木綿の悩みを解決するものだった。都合が良すぎるのでは?
・『ビビビハウス』は明らかに『テラスハウス』のパクリである。日曜朝アニメを見る層の子供たちがこのネタで笑うとでも思っているのか?
・ねずみ男が一反木綿に金銭を要求し、支払うシーン。いや、だから君たち妖怪はどんな方法でお金を稼いでいるんだよ。
・恋愛対象の妖怪を求めて家に入ってきた女の第一声が「イケメン妖怪さーん」であったが、仮に相手がイケメンであろうとなかろうと心象は最悪です。
・狙いのイケメン妖怪がおらず、鬼太郎を呼んで場を滅茶苦茶にしてもらおうとした結果、鬼太郎の容姿が「可愛い」として続行。意思がブレブレだし、個人的な見解だが鬼太郎が『可愛い』のなら他の妖怪も可愛いではないかと思う。
・女3人の中の1人が、「自分は可愛くない」というシーン。可愛くないように見えない。もっと本気でブスを描いてほしい。
・女の1人が一反木綿を『いっちゃん』とあだ名で呼び始めたのに誰も反応しない。
・鬼太郎のキャバ嬢になった2人が「鬼太郎は優しくない。」という。公式が認定しやがったよ…
・さっきまで正面を向いて歩いていた女が、灯篭の目の前でスピンをかまし、灯篭を倒すシーン。見てたのに目の前の灯篭に気づかないなんて事があるだろうか?
・ねずみ男の小言より、ねこ娘たちの「シー」の方が音量がでかい。
・灯篭を倒した事情を説明した後、女は一切喋らないし出てこない。
・正面から炎を受けたはずの一反木綿が背中以外、燃えていない。
・一反木綿の『自分の力で勝ち取る』は良いが、理論が極端過ぎて『人の力を頼るのは恥』と言っているように感じてしまう。
>>3097
まとめてくれてありがとう。やっぱり今週も精神衛生上キツそうな内容やね。
・女から一反木綿を振った理由を聞いて笑う『ねこ娘』と『ねずみ男』。こっちは全く笑えないのだが?
・当初「とうろう」としか喋れなかった古篭火が後に普通に喋り出す。なぜ喋れなかったのか説明は無し。
今回も、狂ってる構成。
監督は、『縄文人』『チン』『豆腐小僧』『狒々』の人です。
全部の話がサイコパスじみたひどい話でしょ?
この人は、特にダメなんですって、主にネタセンスが…
おいそれより6期一木反綿が女好きなナンパ野郎だからムカつく原作そんなふざけた設定あった絶対ないよね歴代にもない何勝手に変な設定加えてんだよ火車の回なんか可愛い女を出す代わりにてねずみさんの死体処理ビジネスを黙ろうと買収されそうになったしふざけんな!そもそも一木反綿はそんなに喋らないキャラ3期からよく喋るけどそんな設定ないし火車の回でねずみ男に可愛い女出す代わりにて買収されそうな回あったし原作じゃあ確かな全然喋らないだったかな1期は八百八狸しか出てないし2期は1より出てたて聞くけど全然喋らないとか3期は一木反綿は危険厭わず鬼太郎を敵の前で運ぶ良き相棒だし博多弁で喋る気のいいひょうきんな性格だし4期はゴワス〜が独特であったよねまあ美人好きな一面あったけどナンパとかするとこみたことない5期はちょっと気難しくの自身洗い方にはこだわりがあったけど自身のこだわり表情にわかってくれる人はい凄く喜んでいたし厳しい境遇の中頑張っている人には応援したり助けてたし努力をせずに楽しようとしたガキにはカツを入れて人生に大事なことを教えてくれたしあと猫娘の着替えが入ってる鞄に潜り込んで付いてきて猫娘を怒らせたそんな一面があるだけど魅力的やったなのに6期一木反綿はただの女好きにされて正直ねずみ男と対して変わらないキャラにしゃがった6期スタッフ罪重い
一反木綿は6期見たいなあ可愛い女好き見たいなあ設定ではなく5期見たいなあ子供好きなあ設定にしろ
>>3101
別に女好きでもいいんだけど、6期はほぼ死に設定になってるとかどうでもいいような初期設定をいきなり使ってくるからな。あと女好きが活かせる世界観でも無かったしな。
6期のダメな、ところは、妖怪が何かやらかして、鬼太郎や、ねこ昔が容赦なく倒して、抹殺することです。肉体が、死に、魂だけがのこって、消えてしまうのは、妖怪ウォッチのパクりみたいで最悪です。昔は、魂は、どっかいってしまっても、肉体は、消えてませんでした。そんな安心できた昔でしたのに、6期は、全体が消えて、子供たちに、トラウマにさせてしまうことです。6期も昔みたいに安心できる話や、作画をしっかりしてほしいのです。夜は、ふかい緑色(?)で、雲があります。あれは、ちょっと不気味すぎると思います。昔みたいに、夜空が青色で、星が見えたりする夜にしてください。キャラをキラキラにしたり、リアル風にしないでください。個人的に自分は、1番安心できる作画は、4期です。あと、6期は、いちいち愚かな人間ばかりです。それを、鬼太郎は見捨てることがダメです。音楽ももう少し分かりやすくしてください。個人的に、あまり良いBGMじゃないです。昔は、とても、いい感じに、バランスが良く、使われていました。6期みたいに、あのシーンは、これだけのBGM、他のBGMも使えると思いますのに、あれだけのBGMで、感動するっていう感じで出しゃばってて、←使う意味違う。
正直言って、よく分かりません。何を考えててるのかよく分かりません。昔を見習ってください。
ガールズちゃんねるのトピックにあった「自分の命を縮めてでも叶えて欲しい願いはなんですか?」を見て覚悟を決めた、もう、自分の命を縮めてでも5期の続きを求めることをな!
例えるならデビルメイクライ4の主人公、ネロが閻魔刀を取り込んで悪魔の力を覚醒させたシーンでの名台詞、「悪魔に魂を売ったって構わない喜んでくれてやるよ...キリエを守れるならな!」と、言った程だ!
後番組はデジモンアドベンチャーのリメイクで6期は3月に終了か。全97話と5期の全100話より少ないな。次いでに映画もやらなかったし、ゲームもこれと言って出なかった。。歴代TVシリーズの中で一番不人気であるのが確定か。
>>3135
でしょうね。
あれだけ、好き勝手すれば…
脚本監督の方々は、自分のしたい事だけやれてさぞ嬉しかったことでしょうね。
終わりが見えてこっちは嬉しいですが、腑に落ちません。
鬼太郎自体は好きじゃないから、6期が3月で終了が、半分嬉しい、半分悲しい。
今日鬼太郎観たけど感想:ねこ娘がまた登場してて出しゃばってて、気分悪くなりました。てか、何でも鬼太郎ついて来るなとか言いたかったです。今期の鬼太郎に登場するぬらりひょんにマジ共感して、ぬらひょんについていってしまいます。鬼太郎が優しくてないせいじゃないでしょうか・・・。次回予告で、次、ささえ鬼らしいですけど、また、夜叉みたいにまた変な形で登場するんですかね…鬼太郎って、他の皆と為にすごい怒ったことってなくないですか?3期
つづき)の鬼太郎の方は、山田いう奴に大海獣にされて、その後、なんとか、元にもどって、山田に殴ってたけど、自分のことより、他の人間の被害にあったことで怒ってたし。そこのシーンすごい好きだったです。鬼太郎も、そんな3期の鬼太郎みたいな熱血で人間ヒロインのことが好きって感じでいいのに…今の人間ヒロインの犬山真名は、中学生のヒロインやし、出しゃばってるし、殆ど、妖怪にやられないし。いい子ちゃんぶってるし。ユメコちゃんみたいに、鬼太郎のことが好きとか、小学生の女の子とか、そんなんでいいのに…ねずみ男だって、ユメコちゃんのこと大好きで、命かけてでも、ユメコちゃんを助けたことだって、あるし。ちょっと変態な発言することもあったが、そんな3期のねずみ男が好きだつた。今のはまじでグズ。最低最悪の奴。てか、本当に鬼太郎と親友なのだろうか…もうねこ娘に代わってやがる…ねずみ男がメインの話とか殆どやらない。今の6期は本当に最悪。ちょっと、出直してきてほしいです。
てかさあなんで妖怪の存在を簡単信じるねんてか妖怪殺せる銃みたいなのあるけどどうやって作ったてか極秘の書類国家機密みたいなもんやろいくらなんでも金で簡単に渡すそんなの国家機密普通いくら金もらっても渡さねよツッコミどころ満載だった
今回は、話の素材自体は悪くない。
妖怪との関り、その脅威と対策の為の法律。
料理の仕方はいくらでもありそうないい食材。
しかし、料理人が悪かった。
・まず、ねずみ男が鬼太郎に「タダ働きの時間だぜ」と言われるシーン。否定しない所を見るに自分にも自覚がある。つまり、自分してることはあくまで『仕事』と割り切っていることなのか?そうなら、今までのドライな対応にも納得できる。
・手の目の呪いを無効化する為、チャンチャンコを陽子の手に巻くシーン。手を操れないと分かった『手の目』が直接攻撃を仕掛けてくるケースを想定していなかったのか?普通は、念のため傍で見張ったり、待機したりするのが適切なのではないか?
・手の目が顔の目を時々開けるのだが、アイデンティティが崩壊していると感じるのは私だけだろうか?
・鬼太郎が猫と戯れるシーンがあるが、全く楽しそうではなく。シリアスシーンでその行為に及ぶのは不適切である。
・手の目の呪いで殺された人間のリストで、ねこ娘は『公安の参事官』『社長』『大学教授』『弁護士』ときて、彼らに関連性が無いと判断した。『皆、地位ある人間である』と簡単に判断できると思うのだが…
・ねこ娘が、スマホで弁護士の陽子について調べるシーン。私は一回のスライドで『陽子』と打ち込めるスマホを見たことが無い。
・認知されてるかすら あやふやな妖怪に関する法律に何か意味があるだろうか?
・インスタ映えを狙い、寺を改造した僧侶がその後全く出てこない。
・推定15階以上のビルに、一反木綿無しで窓から侵入してきたねこ娘。どうやって来た?
・鬼太郎が手の目に操られたのは片手だけだったが、両手を操られていた者との違いを描写していない。
・更に言えば、寺で操られたと発言されていたが、そんな描写もない。
・自分の首を自分で絞めさせる妖怪を認識しても揺らがなかった考えが、人間を守るため鬼太郎が自分の手首を切り落とし、その手首が独りでに動いているのを見て考えを撤回する。
この問題は特に深刻で、例えばワンピースでルフィが自分を殺そうとする山賊には理解を示すのに自分を助ける為 腕を犠牲にしたシャンクスに「腕のないシャンクスは気持ち悪い。俺、海賊になりたくない!」と言うのと同じ。大問題である。
・妖怪と人間は分かり合える。と思ってる人間が『妖怪を殺す為の銃』を所持している。
・鬼太郎が「悩んでいる貴方は僕と同じだ」というシーンがあるが、鬼太郎が悩んでいたシーンは1回もないし、その根拠も示さない。説得する気が無い。
・追い詰められたら自爆するレベルのヤバい奴がいると分かった場合、普通は『野放しにはできない』と取り締まりを強化するだろうと思う。普通、「あいつら下手したら自爆するし、放っておきましょう。好きにさせましょう』という結論にはならないと思うのだが…
・ねずみ男の出番は冒頭と終盤の大変短い時間で、居なくても話が成立した。
矛盾はいつもより少ないが、ネタがいいだけに気になってしまう。
こんな事を言いたくはないのですが、6期鬼太郎の登場人物に頭の良い方は居ないのでしょうか?
酷いひどすぎるまず自分からだを食べて美味しいて笑顔が見たいみたいなの目的がただの善人すぎてなんかさざえ鬼じゃない感じ正直さざえ鬼の回は3期4期5期しかないがこんな善人みたいなことして人魚族の芸能事務所は乗っ取るしかも人魚も自分たちの人気取り戻したい理由で芸能事務所が舞えるとか非現実すぎる
久しぶりみて3月に終わるって知ったけど話進んでなさそうなのは一体
あと劇場版はないのか
ないまま終わるのは流石にまずいだろ
ラクシャサだったすまないともかくラクシャサの映画潰した落とし前ぐらいつけて映画やれ
なんか、みんな、今年の3月で終わるとか言ってるのようだけど、自分にとっては、どうも終わりそうじゃないんです。残り6話か9話で、全部やり通せるのでしょうか?まず、妖怪ナイターとかまだやってませんし、妖怪の運動会だって、モンロー、ピーや、マンモスフワラーや、釜なりや、大海獣や、だるまとか、あかまた登場とかまだやってないですよね?それでなくても、6期限定の話が多いのに…一反もめんの恋って、ふざけてんの?って、思いました。まだやってないやつがあれば言ってください。
中国妖怪軍団南方妖怪軍団も出てない南方妖怪はチ○ポが違う形で出たから出ないと思うけど攻めて中国妖怪軍団作ってお得意の編すればいいからさあ攻めて中国妖怪ぐらいは
水木先生の作品を枠埋めの軽い感覚で使っているように見えてしまう
ただただ残念
今日の鬼太郎観て、悪いことした人間が鬼太郎に謝ってんのに、なんで鬼太郎何も言わないんだよ!!ニコッて笑ってすらなく、ただ無表情、最悪でした。あと、また犬山真名が出しゃばってて気分悪くなりました。
>>3160
胸糞悪い鬼太郎やでしゃばりまなに同情したり庇い立てする人間がいるのか?
来週は吸血鬼ピーだけどどうも猫娘が目立ちそうな感じがする。
更には吸血鬼化したデカマラを助けてデカマラに褒められる猫娘上げの話になりそうな予感。あと5回で終わるのに。
やはり3期と4期が鬼太郎全盛期だったな。次いでに内容やキャラの描き方、人と妖怪の関係性や人間ヒロインにしてもこの頃が丁度良かった。
吸血鬼モンロー、ピーがあるけど、説明文見たんだけど、ねこ娘がどうちゃらっとか結構書いてあった…絶対出しゃばるやつだよね…はぁ~…まじで吐きそう………砂かけ婆と子泣き爺、ぬりかべ、一旦もめんをおいて、ねけ娘が解決はホントあり得ないからね。というか、毎回登場の砂かけ婆、子泣き爺、ぬりかべ、一旦もめんが登場しないことすらおかしいからね。ねこ娘ばっかり目立ってんじゃねぇよ!!!そんなにねこ娘を好かれたくて、かっこいいと思われたくて、目立とうとしてんのかな?まじやめほしい…3年続くことになったら、犬山真名と共に、登場、1ヶ月に2回~3回にしろよ!!!
6期は今年の3月で終わるのでそこは大丈夫。
只、モンローの中の人は3期夢子の色川さん。キタネコ成就の
為に夢子の中の人にねこ娘と敵対する悪役妖怪なんかをやらすなんてどうせ出すならまなと絡みがあるゲストの女性キャラにしろよ。本当に6期の製作陣は腐っている。仮にも3期を楽しんでみていた世代だろ。
>>3167
え?鬼太郎とねこ娘恋人同士になるの?キャラの設定歪めすぎでしょ…10話で脱落したからそんな関係になるとは知らなかった…
中国妖怪との対戦とか結局どうなの?歴代はやってるのに、6期はやってないのが結構あるんだぞ。あと、やってた話が歴代と異なりすぎるのは、歴代をそんなに愛してない、担当者がが好きなようにしたいだけにしか見えない
ピーやモンローは猫娘に殺されて終わった。3期は倒されはしたものの2人揃って棺桶に入れられて海に流されると言う丁寧なオチだったのに。
それより一番問題なのは3期の夢子を演じた色川さんをキタネコ成就の為に倒される悪役妖怪として出した事だ。
どうせ出すなら同じ人間ヒロインのデカマラの関係者としてデカマラメインの回で出すのが筋だろうに。
事実3期猫娘を演じた三田さんは4期のえんま大王と猫娘の回で猫娘と暖かい交流を行うゲストのおばさんとして登場した。
然も4期猫娘のメイン回だった。今回のを見て思ったが、
いっその所、7期以降は人間ヒロインを出さないで欲しい。
何故なら製作者はキタネコが大事で人間ヒロインは猫娘上げの
為の引き立て要員として扱い、鬼太郎とは碌に絡まない距離のある友達としてしか扱わないのだからこれ以上変な辱しめを受けるなら永遠に出さないで欲しい。
今日の鬼太郎観たけど、想像してたのとだいぶ違う。モンローがねっとりすぎる。吸血鬼にされた人間たちの顔の白さ、赤い目。怖いです。もっと安心のできる。昔のデザインにしてほしかったです。あと、幻の汽車をあのような扱いをされた。ねこ娘のまたあの長い爪、ホントどうにかしてほしいです。妖怪を抹殺。あと、3期の人間ヒロインの天童ユメコをあのような妖怪を演出してほしくなかった。最悪な展開でした。次回とか、また変なオリジナル物語みたいだし。絶対2年で終わる気ないですよね。それか、打ち切れを狙ってやってるのでしょうか?皆さん、どう思いますか?
1年半以上ぶりに観たけど本当にひどい。これ、ゲゲゲの鬼太郎か?喜んでるのはキタネコ厨だけなんじゃないの?ねこ娘のためにゲスト妖怪が踏み台にされましたよ…Twitter見たら、ねこ娘のために新しく作曲もしたみたいですね。他キャラと違ってかなり扱いがいいですね!あんたらはそれでいいかもしれんがこっちは一体何を見せられてるのかと思ったよ。だいたい鬼太郎は誰も好きにならないって言ってた大野木さんよ、言ってること違いますやん。鬼太郎にはメリーさんがいるんですけど!キタネコとか気持ち悪いからやめてくれ。6期はキタネコ、ねこまなとカップリング要素強くて不快なんだわ。鬼太郎にそんなもん求めてない!
6期は黒歴史確定
そもそも原作からして鬼太郎はアニメみたいにキタネコをゴリ押ししていない。作品によってはメリーやゆりこ、中学生の夢子等人間ヒロインが登場して恋愛関係になったりする。墓場の寝子にしてもどちらかと言えば人間ヒロインだ。そういう所を考えた時、鬼太郎はキタネコに常に拘らなけれいけない息苦しい作品では無いはず。4期以降こうなったのは3期の夢子が猫娘を差し置いて鬼太郎と恋愛関係になって顰蹙を買ったと言うが、4期以降キタネコ押しされても仕方無い程作品やキャラを歪める悪行でも行ったのか?客観的に見た感じ批判する人もいたが褒める人もいたし6期と違って作品やキャラはきちんと描かれていたと思う。むしろキタネコ厨の過剰批判を真に受けすぎた製作者にも責任がある。4期で家族的なキタネコ関係を描いたのだからキタネコ押しはそこで留めて5期以降は人間ヒロインに恋する鬼太郎を復活させるべきだった。原作を尊重するならメリーを3期の夢子を継承・意識した人間ヒロインとして再構築する形で登場も出来たはず。平成期の鬼太郎はキタネコに走り過ぎてキャラや作品を歪め、人間ヒロインを蔑ろにし辱めて来た感がある。7期以降もこれらが繰り返されるなら鬼太郎と言う作品は消え去るべきだ!
夢子の声優をねこ娘にやられる役に起用したのが引っかかる。公式はもちろんそんなつもりないでしょうけど意地悪だなって。
妖花に出てきたおばあさんや境港のおばさん役でよかったんじゃないの
そもそもゲゲゲの鬼太郎って妖怪同士で繰り広げる物語みたいな感じだったのに、今はなんかまなが出てきてさ。もうこれなんかまなのせいで色々鬼太郎達が巻き込まれてる気がする…
まなが鬼太郎に頼りすぎてて草
>>3185
普段はねこ娘ばかりで鬼太郎とあまり仲良くないくせに何かあったら鬼太郎に頼るところが不快。便利屋扱いかよ。あと縦軸の話になると仲間面してでしゃばるところも嫌い。夢子は人間ヒロインの鑑だね。
純粋で優しいならねずみ男みたいな奴でも優しく友達て言えるよなただの知り合いみたいな扱いじゃなくちゃんと友達みたいな回作るよな正直それすら出来ないならまなはいらない完全に
>>3187
妖怪と人間の異文化交流っていうから鬼太郎ファミリーやゲゲゲの森の妖怪たちと仲を深める話かと思いきやねこ姉さんねこ姉さん…
これで鬼太郎の仲間って言われても納得出来ない。登場人物もほぼ固定されててつまらないしね。
次は鬼太郎とまなの話みたいだけど薄っぺらい内容なんだろうな
最後までヒロイン優遇だったし最悪
今更1話をネトフリで観ただけの感想だと、
鬼太郎6期は人間に対しての感情希薄だなぁって。
あと渋すぎん笑
個人的には楽しめそう。
ちょっと量産型に乗っかってる感も否めないんだけど、否定するまでの事もないかなって。
でも、鬼太郎的にはここまでスマホ社会になって他人に興味が無くなりつつある現代人をぶっちゃけ助けたいと思うのか?私なら思わない。
例の妖怪と人間の異文化交流は夢子の方がきちんと出来ていたな。ねずみ男との交流もだけど。そもそも夢子は人間妖怪問わず分け隔てない性格なのでねずみ男が惚れるのも違和感が無い。次いでに悪い妖怪を言葉で改心させ、非力ながらも弱い者を守り、危険が承知で助けに出向く等、今でも人気が根強いのにはこれらがあるから。立ち位置も必要以上に出しゃばらずだからと言って地味すぎないバランスの取れた立ち位置だった。そう考えると夢子は人間ヒロインの元祖にして完成形だったと思う。
残り3話は第二次妖怪大戦争前・中・後編。連続ストーリーで最終回を迎えるのは3期の地獄編以来だが、内容は期待出来なさそうだ。

