アニメ『シキザクラ』はおもしろい?つまらない?
キャラうっす。一話目の主人公から出てくる台詞で、この主人公は馬鹿なのか?と思った。全体的に出てくる皆の台詞がうすい。
>>77
あれは、人を選びそうですね。
いきなり全て作画な上に、パロディの応酬なので。その作画も一部怪しい感じでした。(機嫌損ねちゃいましたよ、の台詞の場面の作画等)
でも、ニコ生では1話よりは評価が高かったようです。4話のとてもよかった率58.4%、 1話のとてもよかった率51.7%
私は、絵的にもまぁまぁ面白いとは思いました。しっくり来ない会話が幾つかあるけど。詳しくは、73コメさんの時に書いた通り。(後半パートの方が良かった)
面白いか面白くないかで言えば、(まぁまぁ)面白いと言えます。
3話切りされないような意図は感じたけど4話はひどかったな
日朝の小学生キャラがやるような友情話に北斗の拳ネタとか
欲張りすぎてターゲットを絞らないとダメなんだなって思った
4話見てみたが、あれ嘘をついてるってより本当の事を言えてないだけじゃない?
彼女いないのも本当だし
むしろ、キッペイが誤解してるだけでは?
すでに2話で切ってるけど。昨日たまたまチャンネル合わせて「〜電池少女」数分見た(これも1話切りしてる)。
こっちの方がマシだったのかな?消去法でいくと。
でもまあ両作品、二度と予約録画するつもり無いけどww。
>>80
戦闘面で言えば、シキザクラの方がよっぽど迫力あるかなとは思ってる
電池少女は1話の後半パートの茶番が長くて、その上戦闘があっさり終わって正直微妙という印象
>>81
情報ありがとう。
シキザクラ、2話までは見れたので、もう少し様子見してればな・・という思いもあることはある。電王みたいな感じ面白そうだったし。
上ではああ書いたけど、また気が向いたり、再放送の機会があったら再度視聴してみたいね。(また何話か目でリタイアするかもしれないがww)
勇次郎「三輪翔。お前第4話で俺をパロったそうだな。いい度胸だ。俺と勝負しようじゃねぇか。」
ケンシロウ「貴様は、もう死んでいる。」
三輪翔&イバラ「(第5話のギャグ顔で)オワッターーー!!!」※エコー入り
自分はこのアニメを何年も前から楽しみにしていた一人です。
3DCGはとても素晴らしく躍動感があり見応えがありました、OPEDの雰囲気もとても好きです。しかし、肝心の脚本や演出のチープさや会話の間などが気になってしまい、どうしても作品に集中することができません。声優自身が能力を最大限に生かしても、どうしようもなかった部分だと思います。
声優さんの能力に関しては、あまり大きな問題はないんじゃないかと思ってます。
毎週の深夜帯にYouTubeで配信、エゴサ祭り、PRと称して声優自身の足で東海3県の色んなお店に出向いてポスターを貼る活動等、ここには書き切れないほど、彼らはアニメ終了後も宣伝に力を注ぎ続けています。
本来そういうのはスタッフがやるべきなのでは?と、事務所の声優の扱い方の雑さを見ていると心苦しいです。
そういう点も含め、どうしても面白いとは純粋に思えないです。出演されている大好きな声優さんたちがこの作品で経験した事をバネに大きく飛躍していってくれたら良いなと思います。
>>104
今日、たまたま職場の休憩時にスマホで「声優事務所とギャラの厳しい現実」という記事を見ました。声優が注目され、憧れる若者が増えている反面、声優事務所は制作陣営、局、芸能関係より立場、規模が低い等他、声優、事務所が直面する厳しい現実に身がつまされる思いがしました。
私らは当サイトで自分が視聴に値しなかった作品をボロクソ言ったり、他コメの人とたまに炎上したりしてる、しょーもない無名の視聴者の立場だけど、彼ら声優はアニメ他、映像、テレビ作品には欠かせない存在だと思うので、影ながら応援していきたいですね。
第5話について、黒組が遅すぎる等と言っている人、ニココメで結構見かけましたが。
あれは多分、翔から服部に報告した後、服部が他の白組や黒組に報告入れて。
そのあと、黒組が所定の位置に待機して攻撃準備という感じだと思っています。
別に、黒組は見つけたら報告しろとは言ったが、直ぐに駆けつけるとは言ってませんので。
だから、来ないとかじゃなくスタンバイしてたって事だと思う。
手を出すなという件も報告するまでであって、多分服部が黒組に報告した時に許可が出たんでしょう。一切手を出さすに誘き出すのも難しいと思いますので。
あと黒組は、なかなかしっぽを出さない、僕たちを怖がっているとも言っていました。
それが本当なら、黒組が駆けつけたところで逃げられて面倒になるのがオチです。
だからこその、あの作戦だと思います。
多分。
今期はロボの他におネェも流行ってんのか?
つまらなくは無いけど完全に電王のモモタロスにしか見えないわ
あとは声優の残念さが面白さの足を引っ張ってると思うわ
さっき8話を見終わったが、8話だけは面白かったよ
王道も王道の展開で、負けを悟った敵が悪態をつきながら散るまでの演出も王道をなぞっていた
7話までのグダグダやつまらなさに共通していた「王道を外して奇を衒おうとして滑る」「00年代のネット文化やそれより更に昔のサブカル文化のパロ」といった、余計な脚色が一切なかったから面白かった
製作陣がそういうのが好きなのは伝わってくるけど、それを味付けとしてぶち込んだところで作品は面白くならないどころか、逆に焦点が定まらなくなってつまらなくなっていた
8話は余計な脚色が無い王道展開だったから面白くて、皮肉にも製作陣自身に跳ね返ったのが8話だと思う
>>113
ニコ生では5話から1が70%超えで、評価を上げていってますけどね。
第7話のパロ回も、78%と高い方。
この事からも、面白いかどうかは個人による。
というレベルじゃないでしょうか。
>>114
ニコニコ内での2021年秋アニメの人気ランキングを見てもシキザクラは34位で低い
そんな状況で%だけで語るのは何の意味もない
>>124
8話は余計な脚色が無い王道展開だったから面白くて、皮肉にも製作陣自身に跳ね返ったのが8話だと思うなんて、主観でしかない事を視聴者の総意であるかの様に語るコメなので、ニコ生での評価という客観的事実を挙げたまでですよ。
秋アニメの人気ランキングにおいての作品の立ち位置(人気度)も軽視できないけど、作品に対するニコ生における評価も軽視出来ません。
少なくとも、何の意味もないとは思えません。
ニコ生で作品を観た一人一人が付けた評価が、そんなに意味のないものですか?
貴重な時間を使って、ニコ生で作品を観て評価を付けてくれる視聴者一人一人の行為が、そんなに意味のない事ですか?
人気と面白さは、必ずしも比例しません。
なんかみんなパロディだのパクリだの言ってるけど、ケロロ軍曹や妖怪ウォッチよりはマシ。
ケロロ軍曹の場合、パロディを取ったら残るのはカエルの宇宙人という点だけ(そのキャラも好感持てない)しかもパロディネタもオタクに媚びたものばかりでポカーン、元ネタを知らなくても笑えるのがパロディネタの醍醐味なのに…。
妖怪ウォッチはパロディネタやり過ぎ。
シキザクラはパロディネタはたまにやるくらいで、もはやパロディネタで塗り固められた上記2作とは違う。
>>120
たまにやるぐらい…???
最新話(10話)でも、主人公と義理の兄弟との会話シーンに00年代のネット文化のパロがあったんですけど…
>>121
知らないですね、まぁ、妖怪ウォッチみたいに露骨なものではないですし
もはやパロディが主流となっている妖怪ウォッチとは違って
まぁ、その妖怪ウォッチと本作はパロディをとっても、妖怪と友達になる、妖怪が巻き起こす事件を解決するというテーマや、鬼を倒すというテーマがあるから、パロディネタを取ったらカエルの宇宙人しか残らないケロロ軍曹よりはマシですが。
>>122
俺もケロロはアニメスタッフが優秀だっただけという認識だけど、
この作品を持ち上げるために他の作品を下げるのはやめたら?
電王のパロでもどこかで見た事ある様なキャラでも割と楽しく見られてるわ
主人公と眼鏡デブの声優が変わればもう少し評価が上がる気がするけどw
>>126
それね。
一生懸命さは伝わるんだけど、まだまだこれからって感じだよね。
声に重みとか説得力がないから、セリフが早口のまま流れて頭に入って来ない。
緩急がないから全ての場面が一本調子に見えて退屈しちゃう。
最終回にしれっと八十亀ちゃん達が出てきて草
同じ名古屋が舞台のアニメだからなぁ!、嬉しいサービスだ
前半は微妙でたまに酷すぎる回があったけれど、6話辺りから面白くなり始めて、後半は中々によかった
キャラ含む設定がいいね
これは好き者な分かっている人が作ったなぁという感じ。
主人公以外もちゃんとに活躍するのもいい。
イバラとの最後も熱い。
後半は台詞もいいね
主人公の声だけが残念だったわ
シナリオも面白かったし最後も綺麗に終わって更に後日談も少し見せてくれるのは嬉しかったなー
名古屋つながりの八十亀ちゃん登場も熱い演出だと思ったわ
結局、よく分かりませんでした。
逢花の母や父、右近の先祖についても、もっと深掘りしてほしかったです。
でも3DCGに関しては、とても良かったです。
東海地方の地元民からしたら名物や地域が出てきてうれしいというのがあるかもしれないけど内容はひどかった
制作会社と声優が初めてアニメ制作した練習用のアニメって感じ
何か、どことなくケムリクサ味を感じてしまうねんな。今でもそう思うわ。
まさかとは思うねんけど。
私キンペー大好き。結婚したいくらいだわ。ヒーローを愛する心に体現される力なき魂の継承。変身できない人がヒーローを励まし、信じ、頑張る姿は王道。私的にはキンペーがベストキャラ。1話でイバラが切られた箇所をなぞり、再び緑と対峙するときの構えのタイミングとカッコよさ。もうあれだけでグッと来て楽しく全話視聴。説明不足でわかりにくい箇所もあり、シナリオ的には勢いでぶっ飛ばし感があるが、戦隊ヒーローが大好きな人が、大好きな部分にこだわって盛り上がって作った感が滲み出ている。特に戦隊ものが大好きなわけではないけど、仮面ライダーセイバーでの双剣アクションだとか(EDが大好きだった)悪キャラの善落ちとか、大好きなので、私の中で、この作品への評価は高い。これからもこういうもの、作って欲しい
B級ヒーローアニメ。
GCアニメとしてはEX-ARMとかとは違ってまあまあ出来は良い。
キャラがいまいちなのとスーツのデザインがダサいのがネック

